【ブロマンスから始まる、異世界ファンタジーBL】
異世界転生してしまった訳アリの元暗殺者が、堅物皇子と出会い、溺愛されてしまうお話。
あらすじ
異世界に転移した元暗殺者である光太朗は、戦場で国の皇子リーリュイと出会う
二人は妙に馬が合
い、戦友と認め合うほどの仲になった
なんだかんだあって離れ離れになった後、再会したリーリュイが何だかおかしい
戦友の距離感って、どれくらい?こんなに近いのか?
そんなこんなで光太朗に執着する聖魔導士まで現れて、ますます事態はこじれていく
戦友の距離感が掴めないまま、二人は絆を深めていく
しかし光太朗には、二人の恋路を邪魔するほどの、隠された過去があった
『戦友の壁を打ち破る堅物皇子リーリュイ × 無自覚無鉄砲な光太朗』のじれじれな恋のお話
※ご注意
〇二人が恋に落ちるのはかなり先です。それまでは両片思いのようなじれじれが続きます。
〇ファンタジー色が強い作品です。
〇受けの光太朗は、強気です。やんちゃ(25歳→30歳)な強気。
〇性描写はちょっと先になります。
〇男性妊娠表現があります。苦手な方はご注意を
〇ハピエンです。
この作品はアルファポリスでも掲載中です
もうすぐ完結します(現在240話)
※ムーンへの転載は不定期です。ご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-28 14:48:59
134054文字
会話率:42%
セーヴェグリズ国の王城には、見目麗しい4人の王族が居る。
皇帝となった長男ジェスティグリー、皇帝の筆頭補佐官を務める次男のセルドア、騎士団長を務める三男のマーグリティフ、そして妹のローゼンティアラ。
兄たちは、夜な夜なローゼンティアラを愛で
る。
だが、純真無垢で育ったローゼンティアラは、その愛情が兄弟のものであると信じて疑わないが、16歳の婚姻が結べる日になると兄たちが激変した。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-16 01:00:00
80753文字
会話率:43%
幼い頃に幼馴染みだからと結ばれた第二皇子であるハインリヒとの政略結婚、主人公のレイアウラは恋愛感情に蓋をして、最愛の人であるハインリヒとの関係を友愛(だと自身に言い聞かせて)関係をズルズル続けていた。
だが、ある日聖女が現れ───…
すれ違
いものです。攻めは思ったより堪え性がないので、自分の抱える問題を解消したら受けを迎えに行きます。
※♡喘ぎ、汚喘ぎ、淫語、調教注意
スパダリ成分は思いが通じあってからです
近日中に顔のわかるイラストを上げたいな…くらいの気持ち折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-08 07:44:31
3586文字
会話率:16%
マイヤー伯爵家の長子であるセムは、ある日婚約者であるソフィーと義弟のルーカスの不貞行為を見てしまう。ショックを受けつつも、セムは二人の幸せのために見て見ぬふりをする。
しかし運悪く隣国の皇子、アデル・ライヒが二人の行為を目撃しており、醜聞を
恐れたセムは「黙っててくれ」とアデルにお願いする。
アデルは了承する代わりに、なぜか「僕らも浮気をしよう」と提案してきて——
見た目は甘いけど中身はSな隣国の皇子✕魔法が使えない無能令息(主人公)のお話です。
最初は仲悪いですが、溺愛予定。
主人公が婚約者(女)を大事に思ってるシーンがあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-29 20:00:00
77629文字
会話率:44%
マイヤー伯爵家の長子であるセムは、ある日婚約者であるソフィーと義弟のルーカスの不貞行為を見てしまう。ショックを受けつつも、セムは二人の幸せのために見て見ぬふりをする。
しかし運悪く隣国の皇子、アデル・ライヒが二人の行為を目撃しており、醜聞を
恐れたセムは「黙っててくれ」とアデルにお願いする。
アデルは了承する代わりに、なぜか「僕らも不倫をしよう」と提案してきて——
見た目は甘いけど中身はSな隣国の皇子✕魔法が使えない無能令息(主人公)のお話です。
最初は仲悪いですが、溺愛予定。
主人公が婚約者(女)を大事に思ってるシーンがあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-28 18:00:00
3243文字
会話率:27%
和平のために差し出された美貌の皇太子と、彼を求めた属国の王の宰相の話。
神の力を持つはずの皇太子ティトスは停戦と引き換えに、本来属国たるシュロス国に人質として差し出される。性的な凌辱も覚悟していた皇太子を、王はその寵愛の若い宰相にあっさり
ゆだねる。下賤の出である宰相には忘れられないアズという名の姫君がいて、ティトスは自分がアズだと名乗る。再会を果たした二人は甘い一夜を過ごすのだが、その翌朝に皇帝から非情な命令が届く。兄を畏れる皇太子はその命令に従うのだが、宰相が倒れてしまう。王は皇太子に疑心を抱き、宰相と会わせない。アズは「姫」であるはずで、男ではありえない。皇太子を抱いたことで、宰相は昏倒したまま目覚めない。ティトスは密かにキスを託して宰相を目覚めさせ、人外の力を使って自分のもとに忍び込ませる。それが王の逆鱗に触れ……
架空の国を舞台にしたBLえろファンタジー。人外の力を持つキャラが竜になったり、無理やり竜にしたりします。ほんのりSMちっくですが、残虐描写はありません。宰相×皇太子 リバなしです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-25 07:00:00
211020文字
会話率:70%
オークル皇国第4皇子のアルトは父の皇帝から愛されて育った。母はアルトを産んだ時アルトに名付けて亡くなっている。
寂しい生まれのアルトはちょっと変わった性質に育った。
愛とか恋とかそういう感情は狂気を産むと思って、避けている。
でも、遠い北国
、ドラド王国からアルトへ求婚の使者が来て、アルトの人生がどっと動いていく。
18禁いきなり始まります、ご注意ください。
赤ちゃん産まれました、お気をつけください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-24 13:15:37
392353文字
会話率:42%
※初期の作品で色々と未熟な点が多かったため改稿しております。内容にも若干の変更を加えています(結末などは変わらず)。
カサンドラ帝国では、第一皇子と第二皇子の派閥による跡目争いが勃発していた。第一皇子ルクスは、幼馴染であり初恋の相手でもある
エレノアと婚約していたのだが、エレノアの実家が第二皇子派へと寝返ってしまう。彼女との破局を余儀なくされ別の女性と婚約するが、心のどこかでエレノアへの思いを断ち切ることができない。やがて皇帝となったルクスの元にエレノアの婚約の知らせが届いた。失った存在の大きさに気付き焦りを強めたルクスは、エレノアを手に入れるための計画を立て始める。
一方のエレノアは、ルクスとの記憶に蓋をして新たな人生を歩もうとしていたのだが……。
※Rシーンは★マークをつけます。
我を失うほどの執着愛を書きたくなり、執筆開始致しました。設定はゆるふわですが、ご了承ください。
ヒーローがヒロインを無理矢理襲うシーンがあります。
※アルファポリス様でも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-22 21:11:33
100566文字
会話率:35%
夜会で酒を過ごした翌朝、自室ではない寝室で目覚めたジェラルド。
全裸の自分の隣には、これまた全裸の部屋の主が眠っていた。
どうやら酒に酔っぱらって麗しい叔父をむちゃくちゃに抱いたらしい。
初恋の相手でもある叔父には、昔から彼の恋人だと噂の絶
えない側近がいて…
自国と近隣諸国の貴族、男女に関わらず人気のバイセクシャル皇子と、恋人がいると噂のゲイで優男の皇弟の物語。
魔法が大々的に出てくることはありませんが、ごくごく稀に出ることがあります。
現実世界と異世界が混じりあったご都合主義な世界観です。
初っぱな、喘ぎあり。
話が進むと血の繋がった甥と叔父の激しい性描写があります。大人の玩具も出ますので、その辺り苦手な人はそっと閉じてください。
上手く両片想いになればいいな…っ
※手探りで書いているので、投稿済みの話にもちょこちょこ修正をかけます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-19 18:45:23
58787文字
会話率:27%
夜会で酒を過ごした翌朝、自室ではない寝室で目覚めたジェラルド。
全裸の自分の隣には、これまた全裸の部屋の主が眠っていた。
どうやら酒に酔っぱらって麗しい叔父をむちゃくちゃに抱いたらしい。
初恋の相手でもある叔父には、昔から彼の恋人だと噂の絶
えない側近がいて…
自国と近隣諸国の貴族、男女に関わらず人気のバイセクシャル皇子と、恋人がいると噂のゲイで優男の皇弟の物語。
初っぱな、喘ぎあり。
話が進むと血の繋がった甥と叔父の激しい性描写があります。大人の玩具も出ますので、その辺り苦手な人はそっと閉じてください。
上手く両片想いになればいいな…っ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-02 00:24:54
2604文字
会話率:25%
【注意】「そのキスは依存症につき」の続編となります。(https://novel18.syosetu.com/n5069ia/)
【簡単なあらすじ】
婚約パーティ終わって豪華なドレスのまま着衣えっちして、そのまま夢の中でインキュバスなヒー
ローが2人に分裂してアナル開発されながら3人で楽しくお遊戯する話
第五皇子であることも、インキュバスであることも、既に体液に依存させられていることもまるっと隠されたまま、破棄したら雷に打たれて死ぬというとんでもない縛りの婚約を交わしてしまった元搾取奴隷系聖女ヒロイン。
ついにふたりは帝都に辿り着き、ステファンの両親(皇帝夫妻)に挨拶をすることになる。更には婚約パーティを開かないといけないとなり、戦々恐々となるヒロイン。
それでも、愛しい彼との今後の為にもマナーのお勉強から頑張ります。
※「ひとりえっちを楽しめるような」をコンセプトに書いているアホエロ小説です。
※作者は特殊性癖を拗らせた変態です。キーワードは必ずご確認ください。
※他サイトにも掲載しております。
※残酷描写は本気のやつです。流血普通にあるのでご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-19 18:00:00
91422文字
会話率:45%
私の国は元婚約者の帝国により滅ぼされた。
私は弟と共に旧王国領を追い出され、私の国を滅ぼした帝国の首都にたどり着く。
そこで気のいい商人夫妻に出会いなんとか暮らしていけるようになったものの弟の学費を稼がなくちゃいけない。
そこで私は高級娼館
の戸を叩くことにしたんだけど。
なんで娼館に元婚約者の皇子、リュカ様がくるのよ?
呪われた皇子が呪いの指輪をもつ元姫を溺愛する話
※短編「娼婦になって初めての客が、元婚約者の皇子だった」の元の話
※不定期、アルファポリスにも投稿
※タイトル変えたというか最初に戻した折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-13 21:17:20
25579文字
会話率:28%
国が滅びさまよった先にたどり着いたのは、私の国を滅ぼした帝国の首都だった。
そこで商家の侍女として働いていたけれど弟を学校に入れるため私は娼婦になると決意した。
そして初めて客をとることになったけど…
聞いてない、相手がこの帝国の第二皇子で
私の元婚約者とか聞いてないから
他サイトにも載せてます
11/30ちょっと書きたしたよ
※違うタイトルで長編版あげてるのでみかけたらよろしくお願いいたします折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-29 00:19:44
5626文字
会話率:22%
辺境伯の四男のアナベルは堅物皇子ギルフォードと政略結婚して側妃となった。ギルフォードは好色な皇帝に習って側妃を数名抱えていたが、いずれも白い結婚で、国庫を圧迫する後宮を縮小したいと考えている。アナベルは唯一の男の側妃で他の側妃からの虐めにも
耐えて頑張っていたが、スタンピードが発生したことでギルフォードは側妃達を降嫁させると宣言する。
堅物皇子攻、健気受け
R18には※をつけております。
よろしくお願いします。
※アルファポリスからの転載です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-06 04:50:55
180212文字
会話率:39%
【電子書籍化&コミカライズ化!】皇大帝国の末の皇子は、神の御子と民から信じられるほど可憐なΩの皇子だ。そんな皇子には、四人の夫君候補がいた。いずれも将軍職をいただく優秀なαだが、皇子はその中の一人と伴侶になりたいと願っていた。それなのに、肝
心の相手が承諾してくれない。このままでは別のαを伴侶にされかねない。なんとか首を噛ませて既成事実を作りたい皇子だが……。
[α将軍 × Ω皇子 / BL / R18]折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-25 10:47:57
50440文字
会話率:43%
ローエンシュタイン帝国第一皇子、アレクシス・フォン・ローエンシュタインは、人の心が読める。
妃選びの茶会の中で出会ったのは、18禁垂れ流しのとんでもない変態令嬢だった。
最終更新:2023-08-21 22:06:38
6556文字
会話率:25%
人魚姫モチーフのBLです。 人間を研究の対象にしている男性型人魚トニアランと、沈没した船から助けられたエドワード。奇遇にも双方が皇子で、すぐ恋に落ちるが――
最終更新:2023-08-21 19:27:08
98651文字
会話率:55%
大陸一大きな帝国の王宮で男遊びをしようとするも、うっかり皇子に手を出してしまった魔女が、皇子と添い遂げるまでの話。
◆主人公が皇子に絆されるまでの三話、皇子の話、二百数十年後の話、後日談、エピローグの全七話です。
最終更新:2023-08-14 20:00:00
29740文字
会話率:37%
旧皇朝の重臣の娘明玉は、新旧皇朝(東西)融和のため、皇子白水の妃選定に加わり言い放った。
「どうかわたくしに、どなたかよい殿方をご紹介くださいまし」と。
初めは塩対応な白水だったが、交流していくにつれ、明玉を見る目が変わっていく。そんな白水
に気づくこともなく婚活をしている(つもりの)明玉と、それに危惧を抱く他の候補者たち。
やがて明玉への悪意は激しくなりーー。
「わたくし、殿下のお好みではなかったでしょうに」
「好みなど、知るか」
結ばれるはずもない二人は、やがて国の危機に立ち向かうことになる。
途中からずんどこシリアスになり、最終的に中華ファンタジー風ロミジュリになりますが、ハッピーエンドです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-20 20:00:00
133080文字
会話率:51%
侯爵令嬢クリスティーネは子供の頃から原因不明の発熱発作に悩まされており、不定期に起こるそれのせいで外出もままならずあらゆることを諦めていた。ところが隣国のオルタシア帝国との同盟締結を期に、妹の身代わりに第一皇子であるヘンドリックと婚約する羽
目になる。ただしヘンドリックは人嫌いで偏屈、辺境の城に籠りきりで既に廃太子までされたのだという。クリスティーネが送り込まれたのは、なにもない土地ミゼン。ヘンドリックはそこでなにかの仕事に就いて忙しくしているようだった。陰キャ眼鏡男子な魔術師と美しい令嬢の政略結婚から始まる恋物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-19 19:16:59
173316文字
会話率:38%
前世で弟が妹を殺した事実を思い出した、第一皇女。原因は自分だった。今世ではそんなことにならないようにと、考え抜いた結果、自分の嫁ぎ先に弟を連れて行くことにした。私を異常に愛している弟を上回る強い男を見つけ出した。
最終更新:2023-07-10 01:00:00
3883文字
会話率:14%
【書籍化されます】
詳細は本文の7月2日の後記(+書籍化のお知らせ)をご覧ください!
妖精の血を引く美貌の皇子アーネストは、血の繋がらぬ皇后や異母兄姉たちの害意を避けてド田舎の領地に引きこもり、領民たちと仲良く平和に暮らしていた。だが祖国
エルバータは戦に突入、獣人の国ダイガに敗れた。
停戦の交渉役としてダイガに赴いたアーネストは、虎の獣人である双子の王子と出会う。
エルバータ皇族を憎む彼らとの交渉の末、召し使いとして仕えることになったアーネスト。多額の賠償金を背負わされるも、「お金稼ぐぞ!」と本人は前向き。
やる気はあるが病弱で箱入りで、何をやっても周囲をハラハラさせるポンコツ召し使いっぷりを発揮しながら、イケメンだが傍若無人な双子の獣人王子たちを振り回す日々が始まる。
「とんでもねーな、こいつ!」(双子王子の苦情)
※タグをご確認の上、苦手そうと思われた方はご遠慮ください。
※R18シーンに予告は入りません。
※戦に関してリアルを求める方には不向きです。何でもありのBL童話としてご納得いただける方向け。
※誤字報告本当に助かります。ありがとうございます!
※アルファポリスさんに先行掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-09 22:04:48
654408文字
会話率:39%
私はアルン。
皇宮メイドであり、高級メイド。
貴族の夜枷相手をするメイド。
だけど、皇帝よりの密偵をこなす仕事もする。
さあて、今回も、ヤリまくって、楽しく仕事を片付けますか♪
最終更新:2023-07-09 10:49:43
2098文字
会話率:18%