『野良』だった猫獣人のタマリは母の死をきっかけに街へとやってきた。
就職に苦戦しているとキリン獣人のトワノと出会う。
叔父の営む医院でトワノと再会し、彼が不眠で悩んでいることを知った。
動物のキリンの睡眠時間は世界一短い。トワノは動物として
性質が勝り1日4時間程度しか眠れない。しかし人間として生活するには睡眠が不足している。
トワノの力になりたいと思うタマリに、医者である叔父は「ネコセラピー」を提案する。猫が喉を鳴らすごろごろ音には人間にリラックス効果があり、睡眠不足にも効果があるかもしれない。
かくしてタマリはセラピストとしてトワノと同居生活をはじめるのだが――
キリン獣人×猫獣人
※作品は予告なく削除することがあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-06 21:05:59
26844文字
会話率:35%
★これまでのストーリー 第二期《光の道しるべ》内★
【荒む心、それでも生きることを選んだ夫婦とその家族の物語。】
最終回から数ヶ月後からスタート。
…
一歳の双子と二歳の年子育児に追われる里美は、これまでの仕事のキャリアなど何も役に立たない
日々に心は少しずつ荒み始めていた。
それでも夫も子ども達の事も愛していていた。
そんなある日、些細な出来事から夫婦喧嘩が始まり、この時から里美の変化が始まっていた。
しかし実際は、もっと以前から心の中で抱えていた思いがあり、修二が外出していることを知りながらも里美は子ども達を家に残し家を出た。
そんな里美の変化を感じ、精神科への受診を勧めたのは修二だった。
里美の過去の事、そして外では見せない心の弱さも修二は知っていた。
そんな時に里美の口から出た言葉は耳を疑うものだった。
里美を襲うパニック発作。
もう何度もその場面には付き添ってきたが、発作の頻度は増しているように感じる。
未熟な身体で誕生し、発達もゆっくりだった子ども達。
中でも長男は身体も小さく、言葉も遅いと指摘を受けていた。
早産で出産したことへの罪悪感をずっと抱いている里美にとって、その現実は既に荒んでいる心を更に抉る。
喉を通らない食事、落ちてゆく体力、日中の里美だけでの育児に限界が近づいていた。
そんなある日、里美は自らの命を絶とうとする行為にでた。
どうにもならない日々に修二の疲労も増していた。
通常の勤務に、帰宅後の育児、特に夜泣きの対応は睡眠不足を招く。
そんな状況下、共倒れしないためにも、修二は家族が離れることを選ぶのだった。
その後、里美は入院した。
治療を受け、少しずつ良い方へ向かっているような気がしたが、一進一退の日々だった。
入院から一ヶ月、里美は発熱していた。
同時に生理も始まったらしく、体調はとことん悪そうだ。
そこに見舞いへやってきた里美の親友利佳子は、目の前で起きた里美の大量出血にも冷静に対処した。
なんと、里美は妊娠しているのだという。
母親の職を継ぐために産科医を目指している利佳子にとって、心身を病み弱っている里美をそのような状況にさせた修二を励ます気にはなれなかった。
里美はこのような状況になっても衰える事のない制欲に、修二も自身に違和感を感じ始めていた。
それでも再び日常が始まると、徐々に改善の兆しが見え始た。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-03 22:50:00
88359文字
会話率:50%
連載小説《光の道しるべ》のサイドストーリー。
単話ではありますが、上記連載と連動しています
※投稿の都合上、R-18ものと通常ストーリーが混在します。
一歳の双子と二歳の年子育児に追われる里美は、これまでの仕事のキャリアなど何も役に立たな
い日々に心は少しずつ荒み初めていた。それでも夫も子ども達の事も愛していていた。
そんなある日、些細な出来事から夫婦喧嘩が始まり、この時から里美の変化が始まっていた。
しかし実際は、もっと以前から心の中で抱えていた思いがあり、修二が外出していることを知りながらも里美は子ども達を家に残し家を出た。
そんな里美の変化を感じ、精神科への受診を勧めたのは修二だった。
里美の過去の事、そして外では見せない心の弱さも修二は知っていた。
あんなに明るく、天真爛漫だった里美の姿を愛おしく思い、愛する女性との子を授かったのにも関わらず、こんな現実に修二もどうすることが正しいのかわからずにいた。
そんな時に里美の口から出た言葉は耳を疑うものだった。
里美を襲うパニック発作。
もう何度もその場面には付き添ってきたが、発作の頻度は増しているように感じる。
未熟な身体で誕生し、発達もゆっくりだった子ども達。
早産で出産したことへの罪悪感をずっと抱いている里美にとって、その現実は既に荒んでいる心を更に抉る。
喉を通らない食事、落ちてゆく体力、日中の里美だけでの育児に限界が近づいていた。
そんなある日、里美は自らの命を絶とうとする行為にでた。
どうにもならない日々に修二の疲労も増していた。
通常の勤務に、帰宅後の育児、特に夜泣きの対応は睡眠不足を招き、共倒れしないためにも修二は家族が離れることを選ぶのだった。
その後、里美は入院した。
治療を受け、少しずつ良い方へ向かっているような気がしたが、一進一退の日々だった。
入院から一ヶ月、里美は発熱し、同時に生理も始まったらしく体調はとことん悪そうだ。
そこに見舞いへやってきた里美の親友利佳子は、目の前で起きた里美の大量出血にも冷静に対処した。
なんと、里美は妊娠しているのだという。
母親の職を継ぐために産科医を目指している利佳子にとって、心身を病み弱っている里美をそのような状況にさせた修二を励ます気にはなれなかった。
里美はこのような状況になっても衰える事のない制欲に、修二も自身に違和感を感じ始めていた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-17 21:42:39
46413文字
会話率:44%
筆完全版をPIXIV FANBOXで投稿しています。
第一期《未来への足跡》の続編。
https://syosetu.com/usernovelmanage/top/ncode/2143014/
未来への足跡、最終回から数ヶ月後。
一歳
の双子と二歳の年子育児に追われる里美は、これまでの仕事のキャリアなど何も役に立たない日々に、心が少しずつ荒み始めていた。
そんなある日、些細な出来事から夫婦喧嘩が始まり、この時から里美の変化が起きていた。
しかし、実際は、以前から心の中で抱えていた思いがあり、修二が外出していることを知りながらも里美は子どもたちを家に残し、家を出た。
早産で出産したことへの罪悪感をずっと抱いている里美にとって、その現実は既に荒んでいる心を更に抉る。
喉を通らない食事、落ちてゆく体力、日中の里美だけでの育児に限界が近づいていた。 そんなある日、里美は自らの命を絶とうとする行為に出た。
どうにもならない日々に修二の疲労も増し、通常の勤務に帰宅後の育児、特に夜泣きの対応は睡眠不足を招く。
そんな状況下、共倒れしないためにも修二は家族が離れることを選んた。
その後、里美は入院した。
入院から一ヶ月、 そこに見舞いへやってきた里美の親友利佳子は、目の前で起きた里美の大量出血にも冷静に対処した。
そんなある日、里美の元にとある通知が届く。
それは所属する組織が元となり行われる、『SHBプログラム』該当者選出の知らせだった。
世界中の様々な人種、遺伝子生体による組み合わせによる研究データの保存、それらに関する情報を各国へ提供し、医療面で大きな成果を見せている。
世に存在する民間の研究機関と異なる点は、人口的ではなく生身の人間による行為により生殖を行い、女性の子宮で妊娠期間を経過するということ。
夫婦でありながら、他人である男女と体の関係を持つことの現実に戸惑いながらも、二人はその道を受け入れた。
女性に負担が大きいと言われているプログラムだったが、当然のことながら里美も苦しんだ。
妊娠に至るまで、様々な制約、そして出産。
そんな夫婦の元で育つ幼い子どもたち三人の、子どもらしい一面も垣間見える第二期。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-17 12:18:46
101556文字
会話率:45%
言い訳というのをするならば、睡眠不足と探究心に負けたのだ。
魔法生物の研究者であるリルベルトは与えられた餌は、躊躇なくいただくタイプである。
最終更新:2024-10-06 18:46:40
2741文字
会話率:25%
久里雪(くさとゆき)とルームシェアをしているルームメイトの二ノ瀬珠那(にのせしゅな)は睡眠不足に悩んでいた。そこで雪は珠那を性的に寝かしつけることにして……
◇◇◇
某百合好きの先生のタイトルとあらすじっぽく寄せました。すみません。内容
はそんなに似ていないと思います。ダメだったら改めます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-13 19:00:00
8370文字
会話率:23%
神様だって色々有るんです。しがらみとかストレスとか...まあ色々溜まってるんです。
睡眠不足でお肌が荒れていたり、人(創造神)の邪魔をする同僚や、人から掠め取るやつ、そんなあれこれで追い込まれている創造神(彼女)ですが...
そんな一人(一
神)とそれを補佐する彼や世界と神々のお話です。
まあ、創造神(神様)が俗っぽいのは、人を反映しているからです。
中には人でない神様も居ますが
世界や異世界を旅したり、人と触れ合ったり、肌を重ねたり、バトルしたりの物語です。
神様と言うと、チートっぽい能力で事件や解決が早そうですが、相手も神様なのでなかなか上手くいかない所です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-03 00:00:00
132615文字
会話率:40%
クリ責めが好きすぎて毎日クリをかわいがってくる彼氏と「クリを好きにするのは毎週金曜日の夜だけ」という約束をしたら、1週間分の溜まりに溜まった欲を一晩で全部クリにぶつけられあらゆる責めでとことんいじめつくされ散々クリイキさせられまくる話です。
※直接的な表現があります(クリちんぽ等)。
pixivにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-20 21:26:07
16436文字
会話率:47%
睡眠不足にはご注意をーー。仕事が激務で寝不足が続き、病みまくっている渚のアパートに、火事で焼け出された兄の友人の愛斗が転がり込んできた。ある日、渚が自暴自棄になり「私なんていらない」と言うと、愛斗はこう言い放ったのだった。「じゃあ、俺にちょ
うだい!!!」/渚は前半は病んでいますが、後半は回復します/ほぼ渚視点ですが、最後愛斗視点あります折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-12 00:00:00
15736文字
会話率:53%
魔力が少なく、一流の魔導師とは程遠い平民のメティルは、それでも底辺魔導士として日々楽しく魔剣作りに精を出していた。
メティルの同僚に、同じ領土からやってきたアクイットもいるのだが、実は彼はその領土を治める侯爵家の一人息子だということを、メ
ティルは知っている。
その立派な体格からしても、何処からどうみても魔導士向きではないアクイット。
そんな彼がメティルと出会って惹かれ合い、最終的にジョブチェンジを果たすまでの物語。
※睡眠不足な魔導師様、と世界観、キャラが被ります。先にお読み頂いた方が理解しやすいかもしれません。
※他サイトにも掲載します。
※エロ描写薄めです(当社比)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-03 03:41:15
13950文字
会話率:50%
魔導師の職場である、魔導の塔と呼ばれる施設で何でも屋(事務員?)をこなすフィーユは、ここ一週間程、淫らな夜を過ごしていた。
夢か現かわからない、身体を動かす事も出来ず、目を開ける事もかなわない。そんな出来事に、初日は恐れ戦いていたが、直ぐに
思い当たる節に気付き、安堵する。
そんな、毎晩優しい愛撫で身体をまさぐられ、絶頂させられる女性のお話。
※他サイトにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-25 11:19:00
14192文字
会話率:34%
睡眠不足が原因で、最近体調がイマイチのティアーナ。
早めに休憩に入れることにつられ、司令部に書類を届けに行くことに。
届けた先で、会いたくないと思っていたルイス少佐だけでなく、遠くの都市に行ったはずの元恋人ケビンにまで遭遇してしまい、
驚き過ぎて気分が悪くなり、立ち眩みを起こしてしまう。
そんなティアーナを、医務室までルイス少佐が運んでくれたのだった。
*****
誤字報告、ありがとうございます。
番外編として、本編までの話を追加することにしました。
R18のシーンがある話にはサブタイトルの後ろに*を付けます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-13 13:18:23
63211文字
会話率:34%
毎日多忙を極めるメイドさんと彼女が仕える竜人お嬢様とのあっさりめいちゃラブ。
※ハートマークや濁点喘ぎがあります。
最終更新:2022-04-13 01:01:09
6084文字
会話率:27%
そうだ!樹海へいこう。
ブラック企業に使いたおされ、睡眠不足による思考スペック低下から辞職すら選べない那由多は会社を無断欠勤し、スマホはゴミ箱へ。
やってきた樹海で永眠場所にするための沙羅双樹を探している最中、テレビに出ない日はない人気絶頂
グループの美形メインボーカル、恒河に遭遇する。「ぜひ君をオレに殺させてほしい!」(うわあ、きっつい変態だあ)百戦錬磨のコミュ力とテクニックで押し切られ、那由多はなし崩し的に恒河の欲望を許してしまう事になる。
/※物語に衝動を引っ張られやすい人や、影響を受けやすい人はご注意下さい。
リアル樹海はハードモードな場所です。単身特攻するのはやめましょう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-03 18:22:06
13113文字
会話率:28%
男性より女性の方が魔法的能力が高い世界。
ポッチャリ気味で穏やかな主人公ナオヤ。
小さい頃金髪の剣士と銀髪巨乳の魔法使いに助けられたナオヤは彼らのようになりたいと冒険者を志す。
しかし主人公はポッチャリしていて俊敏性に欠けるため剣士として
の才能はなく、辛うじ適性のあった召喚士となる。
男であり実績のない彼に仕事が回ってくることはほとんどなく、常に金欠で宿に止まれず睡眠不足、食に飢え、シコる元気もない毎日。
ある日珍しく仕事が回ってきたナオヤ。
しかも物凄く簡単で高給な仕事だったため、怪しく思うも、彼に仕事を選べる余裕はなく依頼者の女性のもとへ。
その女性は欲求不満で溜まってるらしくナオヤを誘ってくる。
フワッと甘ったるい匂いが鼻腔に届いた瞬間意識が飛んでしまう。
「これよりこの第二王女強姦未遂の男の死刑を執行する」
強姦犯に仕立て上げられ処刑される事に…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-30 04:32:17
221文字
会話率:0%
念願のイタリアに留学して、研究三昧の生活を送っていた私は、ある日睡眠不足のせいで大学内の植物園で転んで頭を打って死にかける。
目が覚めた時には私は研究対象だった植物だらけの世界にいて、何故かお世話されている。
戸惑いながらも、植物に溺愛さ
れ昼も夜もお世話され、美味しく頂かれてしまう話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-21 15:51:33
14655文字
会話率:40%
◆他人と関わりを持つことを拒否し続けてきたご令嬢が、自分にぞっこんな旦那様と結婚して変わる話(全8話、R-18は最後らへん、6/28完結、アルファポリス様にも掲載しています)
◆アラスジ:過去の苦い経験のせいで、人付き合いを一切せずに引きこ
もっていたご令嬢セレフィアの結婚が決まった。結婚相手の選定を全て父に丸投げして、誰だろうと打ち解ける気のない彼女は、しかし自分の夫が王国女性の憧れであるジノ・グランフォートに決まったことに驚いた。結婚後は面倒くさい女である自分を放っておいてくれるかと思いきや、趣味すら切り捨てて夫婦の時間を大切にしようとするジノに、セレフィアの心境にも変化が訪れる。そんなある日、大事な二人の時間に真面目なはずのジノは居眠りをしてしまう。その原因が自分にあると知ったセレフィアは、何とかして彼の睡眠不足を解消しようとするが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-28 08:00:00
46715文字
会話率:47%
レイフは光の世界から人の世にやってきた「来訪者」であり、精霊使い。美しくてややこしいくち悪パワー系女子レイフと、彼女を愛する睡眠不足と過労でもふもふに目がない王太子。レイフが王太子に願ったのは「自由」そして。
くち悪パワー系幼女だった
レイフが暴れてるお話はこちら。
【R15】光の戦車が骨を断つ 〜なったつもりのない魔王なのにエグい幼女にカチ込まれてます
https://ncode.syosetu.com/n7723gn/
この作品はアルファポリス様にも掲載しています。
カクヨム様にR15版を掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-03 21:16:39
105850文字
会話率:51%
金持ちが多い学園に通う頭だけがいい特待生の俺は、絶賛睡眠不足に陥っていた。
それもこれも転入生がかなりめちゃくちゃなやつで、学園全体に巻き起こる混乱に間接的に振り回されていたからだ。
果たして、俺に安眠できる日は来るのだろうか……!?
複
数から言い寄られる描写があるかもしれません。私の性癖を詰め込んだため、読んでる途中でこれは無理だと思ったらお逃げ下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-21 23:00:00
2676文字
会話率:24%
某イベント会場からの帰り道に睡眠不足がたたり居眠りをすると、そこは異世界でした。
最終更新:2020-04-03 15:41:43
1448文字
会話率:6%
頻尿の薬が大して効かないから書きました。夜中尿意に起こされると、夜泣きかよとごちりたくなります。
最終更新:2019-08-28 00:11:08
8301文字
会話率:0%
ホテルマンの杉山は彼女からの別れのメールを受け取ったおかげで睡眠不足。眠気に思考を奪われてたら理性も落としたみたいです。※あっさり終わるちょいエロです。四年前に個人サイトで投稿していたものを清書、転載したものです。安定のチョロいん安定のハピ
エンです。展開が前作と変わらない気がしますが気にしないで上げときます。エロ少なめ(当社比)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-30 10:01:58
14516文字
会話率:29%
超人気俳優の王子湊は原因不明の睡眠不足に悩む毎日を送っていた。
彼の睡眠不足を解決する方法はただひとつ──それは彼女と寝ること。何がなんでも寝たい彼と、そんな彼に抗う彼女のそんなお話。
さっくり終わるストーリーです。エロは少なめ、でもR1
8小説です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-28 18:33:00
57456文字
会話率:50%