銀髪猫耳冒険者、ハティ。彼女の強さに憧れる者、その容姿に見惚れる者。様々な人物が居た。
その中でも、リッキムと言う男は。ハティに告白する程、彼女に惚れ込んでいた。最も、見向きもされなかったが。
しかし……抑圧された欲求を持つリッキムに、あ
る女性が語り掛ける。
名前を『アリシア』という、女騎士であった。
アリシアから受け取った『皮縛りの呪具』。
それは他者を皮へと変え自身で着る事ができる呪いのアイテムだった。
リッキムは憧れのハティを自分のものにするべく動き出す……
作者:ドライパイン
※本作のコミカライズ版がDLsiteにて配信中です。
https://bit.ly/3VLHUEE折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-22 22:07:22
13392文字
会話率:39%
主人公 桃斗子 は高校2年の同級生 ゆーや に恋をする。
修学旅行でグループからハブられて一人になった自由行動の日、同じく一人でいたゆーやと二人で北の街で過ごした時間が、はっきりと彼女に彼への好意を自覚させた。
だがそれ以降それ以上の進展は
なく、彼女は卒業、進学。
やがてウワサでゆーやがホストをしていると聞いて、大学1年の彼女はゆーやに会いに店を訪ねる。
彼女の望みはゆーやに初体験の相手になってもらうこと。
ゆーやからホストはそう長く続けないことを聞いた 桃斗子だったが、お金を払うからそれでも自分と寝て欲しいと頼む。
そして桃斗子は念願通りユーヤに抱かれる。
そのまま二人の関係は終わる。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-12-22 19:13:53
20633文字
会話率:11%
母子家庭で貧しい隆成は、国立大学を目指していた。
同級生のように、塾に通うことのできない隆成は、必死で勉強した。
母の智子が、美人の家庭教師を連れて来る。
合格率百パーセントで、合格した場合のみ料金を取るという未海は、独特の指導法で隆成を導
く。
それは、ある「約束」を伴うものだった。
近野隆成(18)高校三年生
有倉未海(22)女子大生
近野智子(48)隆成の母
※pixiv様、ハーメルン様にも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-22 07:11:48
13820文字
会話率:26%
めちゃくちゃ紳士なおじさんにお持ち帰りされてしまった……!
意外と真面目に生きてきた見た目だけ遊んでそうな女子大生 黒澤真凛は二十歳になって人生初のお酒にクラブに楽しくなって、それはそれは酔っていた。べろんべろんだった。
全く記憶ない
まま、気づけは知らない人の家のトイレでゲロを吐いていた。
酔いが少し醒めて周りが見れるようになると、気づいた。
介抱してくれていた家の主は、普通におじさんだったのだーーー
普通のおじさん相手なのに、紳士すぎてキュンキュンしちゃう女子大生と、紳士すぎるおじさん(自信なさげ)を書きたくなりました。勢いです。
お持ち帰りされますが、なんやかんやに進むのはちゃんと両想いになってから(後半)になります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-22 00:24:15
10312文字
会話率:42%
ジーナには忘れられない恋の思い出がある。
留学先で出会った少年と憎からず想い合う仲になったが彼の告白に応えることはできずに、帰国して婚約者に嫁いだ。それから数年経って、再会した彼は、隣国の国王兼征服者としてジーナの前に現れて――という話。
※ややシリアス・非合意表現あり
※やっていることは完全に寝取りですが、夫公認なのでNTR感を期待すると肩すかしだと思います。
※シリーズ続編ですが単体で読めます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-21 15:00:30
61936文字
会話率:49%
国王エリアスは幸せの絶頂にあった。命の恩人かつ初恋の女性であるソニアを妃に迎えて早3年。彼女に嫌われないように多少の猫は被っているものの満ち足りた日々を送っていた。――彼女に離婚を切り出されるまでは。
彼女にも自分と同じくらい愛し返してほし
いだけなのに、どうやらそれは難しいらしい。だったらもう我慢せずに体だけでも堕としてしまおうと監禁調教を開始する話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-08 16:00:00
10386文字
会話率:54%
APOCALYPSE・SAGA
それは日本の最大手ゲームメーカーが"これぞ大和魂の真骨頂"という謳い文句を掲げ、満を持して発売したMMORPGだが、全世界で流行したそのゲームも今や終わりの時を迎えるのを待つだけの
遺物となっていた。
その遺物と化したゲームを未だに続ける業を背負った遥斗はゲームの中で知らぬ者はいないダンジョンマスターだった。しかしそれも過去の話、ライバル達が引退していったゲームの中で最強という椅子に座り続ける孤独と虚しさに悩んでいた。
だが遥斗は異世界に転移した。それも人生をかけて作り上げたダンジョン"聖塔バベリオン"とそれを守る自慢の配下達と共に。
これは最強の名を冠した男が、最強のダンジョンと最強の配下達と共に異世界を征服する、そんな物語。
5000字以上で週末に投稿をしています。エロシーンは※が合図。ノクターンですのでなるべく多めに入れるようにします。作者の励みになりますので、感想、ブックマーク、高評価、宜しくお願いします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-21 07:00:00
485480文字
会話率:42%
『夜の闇にはヒトならざる者が住む。
二足で立ち上がり、火を使い、ヒトはいつしか狩られることを忘れた。しかしヒトは生態系の頂点に立ったわけではない。平安時代の書物には『最も恐ろしきは夜の闇。獣の如き牙で噛み付き血を啜る悪鬼あり』とあ
る。源平の世でも鬼を討った武士の話が多く描かれた。一説によると、防人は大陸より新たに渡ってくる鬼を討伐するために置かれたのだという。
彼等から逃れるため、ヒトは火の扱いを覚え、やがては電気を発明して夜の闇を灯りで滅した。科学が発展するにつれてヒトは夜闇への恐怖を忘れ、彼等は御伽噺の怪物に姿を変えた。
しかしそれは誤りである。この日記も世に出ることはなかろうが、もし読む者がいれば信じて欲しい。彼等は確かに存在している。この科学に溢れた現代でも彼等は確かにヒトの血を啜っているのだ。
もう私は長くないだろう。知りすぎた者を追ってくるのは彼等だけではない。それを伝えようとしているならば尚更だ。
発祥地とされる欧州に始まり、世界中に散らばる彼等の呼び名は国々で違うが日本ではこう呼ばれている。
血を吸う悪鬼……吸血鬼と──』
これは古い古い吸血鬼の物語。
ヒトである記憶を持たない始祖であるその男の名はレイ。数千年の長い生涯、人間達の営みによって目まぐるしく変わる世界で吸血鬼の生き方も変わってきた。
しかし彼は生き方を変えない。腹が減れば狩りに出て、女を襲い、犯し、生き血を貪る。
これはそんな一人の吸血鬼の生き様を描いた、信じるも信じないも、恐れるも憧れるも嫌悪するも全て貴方次第の物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-03 20:22:38
67452文字
会話率:42%
あるビルの地下室では瞳の「拘束」が行われていた。それは単なる身体の外側の拘束ではなく、瞳の身体の内部の拘束も意味した。鼻腔を除くすべての瞳の「穴」が使われた。そこから挿入された「拘束具」はその後に続く彼女の身体の蹂躙へと続くことになる。結果
的には瞳は更なる性のオーガズムへと導かれていった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-20 23:53:41
12675文字
会話率:0%
僕は同僚と二人で行ったあるクラブで女装の愛子さんに出会った。そこから二人は急速に接近し、お互い惹かれ合い、肉体関係を結ぶことになる。僕にとっては初めての同性との経験だったが、それは自分が想像していた以上の素晴らしい恋に二人を導いていくことに
なる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-06 22:02:57
14057文字
会話率:0%
前作「飼育」で私の体は大きく変化を遂げ、今では初めて会う男性との感情移入なしのセックスでもオーガズムを迎えることができるようになった。再度、施設に戻った私を待ち受けていたのは以前とは比較にならないほどの訓練だった。それは通常の想像や妄想のレ
ベルを超越し、私は単なる「物」として扱われることになる。その一方でその被虐性はそれまで以上に私を淫乱な女に変える。そこは悦び以外の何ものもない世界だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-06 00:54:20
21324文字
会話率:0%
西外れにあるウェルズ高等学園という寮制の夜間学校に通うリック。
その昔、この国では人ならざる者が住んでいたらしく、人間ではない子どもたちが夜間学校に通っていたそうだ。でもそれはあくまで昔の話。リック自身、吸血鬼や悪魔、魔法使いを見たことがな
い。
そんな折、リックの寮部屋に時期外れの編入生がやってくるという。
そいつは青い瞳に艷やかな濃紺の髪、透き通るような肌を持つ男で、リックから見てもゾッとするほどに美しかった。しかし、性格は最悪でリックとは馬が合わない。
とある日、リックは相性最悪な編入生のレイから、部屋を一時的に貸して欲しいとお願いされる。その間、絶対に部屋へは入るなと言われるリックだったが、その約束を破り、部屋に入ってしまって――
「馬鹿な奴だ。部屋には入るなと言っただろう?」
※アルファポリスのBL大賞参加中。
※アルファポリスから移植しているため、そちらの方が更新は速いです。
※ご都合主義設定。各種族の設定に関しては、一般的に知られている要素とオリジナルの要素を含みます。
※ヴァンパイアと吸血鬼の表記揺れは意図的な部分があるため、そのままお楽しみください。同一の意味です。
美人だけど性格に難あり/執着の強い吸血鬼✕人間???の人外BL折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-20 22:55:14
129690文字
会話率:53%
ユウリ・ホワイトは、魔法医局で働く解術専門の白魔道士だ。常に忙しなく働く、至って普通の二十三歳である。
今日も医局は大忙しで、人手が足りない。後輩のナツくんに二番診察室の患者様の診察を頼んだところ、どうやら厄介な魔法にかかっていたようで――
「好きだ。愛している。付き合って……いや、結婚して欲しい」
勇者様からの、突然の求婚。このイカれた魔法の解術方法はただ一つ。それは互いの精液を飲ませ合うこと。ユウリは頭を抱えながらも、勇者様の術を解こうとするが……。
※勇者/白魔道士などが出てくる異世界ものですが、かなりふんわりした設定です
※ご都合主義設定です
クールで優しいらしい(?)勇者様✕平々凡々な白魔道士折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-21 15:03:59
11604文字
会話率:62%
初!!ノクターンノベルズ投稿です。R18作品を書いたことが全くないですが、皆さんに読んでもらえるように一生懸命書いていきますのでよろしくお願いします。
あらすじ
どこにでもいる普通の高校生の古田 秀はいつも通り授業を受けていると、いきな
り教室の中央に魔法陣が出現した。当然、クラス全員がパニックになるが、秀はこういった異世界ものに詳しく魔法陣が異世界へと召喚する魔法であることに気づいた。そして魔法陣が発動してクラス全員が異世界へと召喚されることになると思ったが、秀が目を覚ました場所は異世界ではなく神が住む"天界"であった。
秀はそこで神と出会い異世界についての事情を聞きある提案をするのであった。それは"俺が人と魔族との戦争を止めるから力をくれ"というものであった。これを聞いた神は最初は渋っていたが最終的には認め無事に力を手に入れて異世界へと向かった。
が、なぜかもらったはずの力が無職であった。勇者が無職などあってはならないらしく何処か関係ないところに飛ばされてしまうが。実は鑑定ではその力を発見することが出来ないように神が細工をしていたのであった。
そしてそれをなんとなく知っていた秀は焦ることなく飛ばされることを受け入れたが、なぜかクラスのアイドルの久田 凛も一緒に転移することなった。
そこからは2人で一緒に協力して色々な困難に立ち向かい、たくさんの仲間と嫁と力を手にして神との約束である「人と魔族の戦争を止める」為に色々と動くのであった。
本作品は3日投稿して1日休むというサイクルで投稿しております。そして投稿時間に関しても20時と固定しておりますので読む人も今日投稿あるかな?と迷うことがないようにしております。
仮に何らかの理由で投稿休む時がありましたら後書き・前書きで連絡しますのでそちらもチェックしていただけるとありがたいです。
では、みなさまが面白い!!もっと読みたい!!と思えるように全力で書いていきますのでその分の評価やブックマークをしていただけると嬉しいです!!よろしくお願いいたします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-19 20:00:00
55804文字
会話率:38%
シュレーン王国の王城に使用人として仕えるシュレナ・オルグニットは王城の部屋の掃除中にその部屋の中で行われていた怪しげな密会に出くわす。
思わず聞き耳を立てると、なんと密会をしていたのは王国の王太子!?
びっくりして物音を立ててしまったシ
ュレナは見事にバレてしまい、秘密を知った王太子に命令される。
「お前、こいつの夜伽係になれ」
王太子と話をしていた密会の相手、それはこの国でも知らぬものはいない筆頭騎士にしてつい先日将軍の地位を手に入れた社交界の貴公子としても名高い、ヴィラン・ド・オーランジェだった。
※アルファポリス様にも掲載しています
話の展開に応じてタグを入れ替えます折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-19 14:08:18
108813文字
会話率:28%
◇◇パルシィ様よりコミカライズ決定しました。
8/24より連載開始です◇◇
「フェイルリーナ、すまない。僕はユーフェルミナに恋をしてしまったんだ」
婚約者ルークから告げられた一言。フェイルリーナは妹ユーフェルミナに婚約者を奪われた。
しかもユーフェルミナはルークの子を宿しているという。
さらにルークはフェイルリーナにこう言った。
「君には女としての魅力を感じないんだ!」
ショックを受けたフェイルリーナは処女を捨てることを決意。
そのまま勢いでとある夜会にて、相手を見繕って一夜を過した。顔も分からない相手。一夜限りの関係だと思っていた。
しかし。
「やっと見つけた。……今度は逃がさないよ?」
一夜の関係のつもりだった相手が目の前に現れる。
それはなんと王国最強と謳われる魔術師団長、ジェインスだった。
話の都度タグを付け足します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-23 21:10:54
85354文字
会話率:29%
岬を望む海岸で白く霞んだ空と薄青い海との境界線を吉行詩織が見遣る。首をまわし、後ろをみれば馨がいる。僅かにじめつき始めた砂浜に直に腰を下ろし、詩織とは違う空の色を眺めている。つくづくと考えれば、ずいぶん遠いところまで来てしまったのかもしれ
ない。それは距離でもあるが、また心の隔たりでもある。種々の想いが詩織の胸に去来する。夫の保臣は今頃どうしているのだろうか。父は余計な心配をしていないだろうか。もう死んで土に還った母親は天空か、あるいは地の底から自分を叱っていないだろうか。保臣が名づけ、却ってやんちゃに育った息子の素直は、母の突然の不在期間にも休まず小学校に通っているだろうか。保臣にちゃんとご飯を食べさせてもらっているのだろうか、それとも自分でコンビニ弁当でも選んでいるのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-17 11:18:48
30015文字
会話率:58%
「じゃあ、歩(あゆみ)ちゃん。また……」
紫音さんが別れ際に言った。
ちゃん付けされるのは好きではなかったが、それは昔からのこの人の癖なので諦めていた。
それでも以前、通回で二度ほど指摘してみたことはあった。
その二回とも言葉では聞
き入れてくれたようだったが、別れ際に呼び名は元に戻っていた。
わずか一時間ほどの短い“面談”の間に、すっかり忘れてしまったようだ。
それで、すごくこの人らしいと感心した。
だから、それ以降、呼び名のことを指摘するのは止めた。
それと同時に心の中でこう思った。
自分には、この人と同じ血が流れているのだ、と。
いったんそう思ってしまうと、それが事実なだけに、かなりのダメージを受けて落ち込んだ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-20 09:24:07
30206文字
会話率:41%
外資系製薬会社に勤務している早水紀律音(はやすき・りつね、三十四歳)は、ある日何もかもが厭になり、当面の生活資金などをリュックに詰めると自宅近くのレンタカー屋で車を借り、T都を後にした。選んだ入口から高速に乗り、路面の闇に惑いながら、ハン
ドルにしがみつくようにして走行した。深夜が訪れたときには巨大な『鳥』の姿を幻視する。やがて『かわたれどき』だろうという刻限に潜ったトンネル内で耳に「ツン」という音を感じ、トンネルを出るときには、まわりの景色まで振動するかのような巨音を感じた。すでに辺りは明るくなっており、休憩所のような建物が遠くに見えたが、近づいてみるとそれは廃墟だということが判った。無人の料金所で高速を降り、しばらく進んだところで土砂降りに見舞われ、雨が止んで次のトンネルを抜けると、そこに『町』が現れた。それは、あくまでも山の手の町の景観を呈していた。最初は人がいず、またその半径も二、三キロ程度に思えたが、山の縁辺りに銀色の光が見えたと思った瞬間、急に胸が悪くなるキュルキュルという音が聞こえ、気づいたときには、町は無人ではなくなっていた。山の連なりはすでに見えず、どこまでも続いていそうな町の延長としての光景だけが広がっていた。GPS付携帯電話で位置を確認するとT都S区であると知れる。車をまわして会社本社社屋を確認後、自宅アパートへ向かったが、そこに掲げられたプラスチックの表札(名前のプレート)には見知らぬ他人の氏名が記されていた。知らぬ間に町は、最初に紛れ込んだ『町』(律音に親しい町)とは違う存在に変わっていたのだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-10 13:00:05
152116文字
会話率:40%
皆様に読んでいただいたお話ばかりの収録で申し訳ございません。
賞への応募用に改題してまとめました。
※NTR注意です。⇒【お前の脳を破壊する】
●収録お話
1.【エアコンが壊れたから】
2.【お姉ちゃんがいないので】
3.【大晦
日に部下が訪ねてきたので】(元気可愛い会社の部下のミスを休日返上でカバーしたら年末年始をセックス三昧で過ごせた)
4.【まだ処女でいたいから】(なんでも言い合える幼馴染に「セックスしよう」と誘ったら「まだ処女でいたいから」と言われアナルセックスをすることになった)
5.【妹が起こしに来たので】(お兄ちゃん起きて!)
6.【大雪が降ったので】(クリスマスイブに友達でもないクラスメイトの黒髪アンニュイギャルとのワンナイトラブを狙ったが大雪に見舞われた)
7.【お前の脳を破壊する。それは再生させない。絶対に。】
8.【電車で向かいに立ったから】(塾帰りに可愛いお姉さんにイタズラされて性癖が歪んじゃった)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-15 20:48:00
139619文字
会話率:73%
私立金犀学園は寮完備の男子校
この学校には秘密がある
それは、校門をくぐったら最後
誰でもオトコに目覚めてしまうのである…
これは、そんな男だらけでイヤンな環境に身を置く男子高◯生達の恋愛模様集♡
◎ DK中心のオムニバス集です。
◎ 更新は不定期です。
◎ 本文中の「☆ BONUS TRACK ☆」からエッチな表現があります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-15 13:06:05
26074文字
会話率:44%
神龍によって建国されたとされる、帝国オルデウス。この国では、神託によって選ばれる“男”が皇帝の伴侶となる。
十歳の幼さで神託を受けたエリアスは、六年の時を経て皇宮に上がり、皇后となった。
だが、エリアスが入宮した目的はもう一つあった。
それは四年前、侍女として皇宮に上がりながら不審な死を遂げた姉の復讐を果たすこと。
しかも事件には、夫となった皇帝が深く関わっているらしい。姉の死の真相を探るべく、秘密裏に動き出したエリアスだったが――?
前編・中編・後編の三話完結です。
※話は繋がっていませんが、拙作『後宮を作ってあげようと思っただけなのに』・『幾久しき、忠誠を』と同じ世界観のお話です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-15 09:30:00
41788文字
会話率:28%
『俺』はある日、隣の部屋の人妻「山田佳奈」のヒミツを知る事になるーー。
それは彼女が旦那に内緒で大量のアダルトグッズを収集していた事だ。
それを知った『俺』はその話をヒミツにする代わりに、彼女との行為に及ぶ事になっていくーー。
最終更新:2024-12-15 08:10:00
4746文字
会話率:32%
人気の無い中学校の教室で女子生徒からひもの付いた輪っかを渡される、そのひもは彼女のクリトリスに繋がっていた。
「私のご主人様になって下さい!!」
放課後に突然告白された先生の話
最終更新:2024-12-15 00:00:00
6046文字
会話率:54%
初体験フェチのオレ(女の子)は、とにかく初体験のドキドキ感が大好きでハマっている。なんでもかんでも初体験じゃなきゃ気が済まないのだ。
それはセックスにおいても同様で、いつまでも初体験の楽しみを持ち越していたい。そんな彼女だが、言い寄る男は数
知れず。
さて、オレは、貞操をまもれるのだろうか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-14 20:02:05
621文字
会話率:0%
★フランス書院eブックス様より電子書籍化が決定★
第1~第3巻 大好評配信中!
表紙イラストは【やよいまか】先生(@yayoimaka03)
「あなたにお仕えするために転校してきました。この身はいかようにもお使いください」
憧れの美少女アイ
ドルからそんな事を言われたらどうする?
・神沼誠也はある日階段から足を滑らせて死亡した。しかしそれは神の都合によって予定された死だった。
お詫びにと不思議な力をもらって精力絶倫のバキバキボディに魔改造された誠也はそのまま送り返される。
するとその日を境に幼馴染みや超ハイスペック生徒会長、深窓の令嬢や可愛い後輩など、有りと有らゆる美少女からモテモテに!
そして憧れの美少女アイドルが突然の転校。教室に入った瞬間目の前にやってきた彼女が放った一言がそれだった。
一緒にハーレムを作りましょう!とグイグイ来る女の子達に戸惑いながら積極的なアプローチを徐々に受け入れていく誠也。
これは突然振って湧いた幸運に戸惑いながら神のボディとモテモテスキルによってひたすら仲良しハーレムでイチャLOVEする物語。
※ハーレムもの
※主人公以外の男性キャラとのエッチはなし
※ノベルピアにて連載されていたものです折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-14 16:10:00
1342138文字
会話率:41%
敵国の王太子軍に奇襲を仕掛け、城と領地を守り抜いたアミラ王国の若きオルデン女公オルフィニナ。
ところが、時同じくして遠く離れた王都が陥落。オルフィニナは臣下と領民の安全を条件に城を開け、自ら敵の王太子ルキウス・アストルの捕虜となる。
「
君をめちゃくちゃにしてやりたい」
屈辱を味わわされたルキウスは美しい貌に悪魔のような笑みを浮かべ、ある密約を持ちかけた。
それは、二人の婚姻により和平を結び、互いの政敵を排除するというもの。
目的のためと言いながらオルフィニナに激しく執着するルキウス。
ふたつの王国のためにルキウスのものになったオルフィニナ。
次第に暴かれる秘密が、ふたつの王国の命運を変えてゆく。――
密約で結ばれたふたりの、歪で未熟な愛のみちゆき。
∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴
【作者註】
※性行為に於いてやや無理矢理な表現があります。
※作中の一部に暴力、出血などの痛々しい表現があります。
※クイン視点の番外編『騎士が忠誠を知る夜』を短編として別途掲載中。
※〖エブリスタ〗〖アルファポリス〗にて同一作品掲載中。内容に相違はありません。
【連作紹介】
作中に登場するルドヴァン公爵コルネール夫妻の物語『高嶺のスミレはオケアノスのたなごころ』掲載中。同作に少年時代のルキウスがほんの少しだけ登場します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-14 09:00:00
389811文字
会話率:43%
航海士のアルテミシアは、港で出会った風変わりな女王に剣の腕と語学力を見込まれ、通詞として雇われる。船を下りた彼女の下宿先として選ばれたのは、精悍な海神を思わせるサゲン・バルカ将軍の屋敷だった。
自由気儘な新参通詞のアルテミシアと、堅物の
海軍司令官サゲン。正反対の二人は互いに反発し合い、信頼関係もままならない。
ある日、そんな二人に海賊討伐の任務が課せられる。
言葉の通じぬ海賊との交渉役と司令官として合同作戦に出た二人は、危うい緊張感と戸惑いの中で次第に惹かれ合っていく。
そんな折、ある海賊を捕らえたことで思いもよらぬ事実が発覚し、周辺の国々をも巻き込む大事件に発展する。
そしてそれは、アルテミシアの過去に起きた悲劇と深く関わっていた。
気儘な航海士と堅物将軍。波乱に満ちたふたりの航海の行き着く先は。――
ヒストリカルロマンス・マルス大陸物語〈アルテミシアとサゲン篇〉
∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴
【作者註】
※一部戦闘場面に於いて暴力、出血などの痛々しい表現があります。
※性暴力に関する描写があります。
※猟奇犯罪に関する描写があります。
※〖エブリスタ〗〖アルファポリス〗にて同一作品掲載中。内容に相違はありません。
【連作紹介】
作中に登場するルドヴァン公爵コルネール夫妻の物語『高嶺のスミレはオケアノスのたなごころ』掲載中。本作の五年前が舞台です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-30 09:00:00
762559文字
会話率:47%
※フランス書院eブックスさまより書籍化されることになりました。
僕にはギャルの幼馴染みがいる。
そして、そのギャルと僕はいわゆる『セフレ』という関係だ。
最近、ひょんなことからそんな幼馴染みの「ギャル友」の初体験の相手をさせられてしまっ
た。
といっても、別にそれはそれだけの話で、その後に彼女と何か親密な関係になるということもなく、僕はこれまでどおり幼馴染みと爛れた毎日を過ごしていた。
そんなある日、僕は暇つぶしにやってきたゲームセンターで偶然にも彼女と遭遇し、何故か無理やり多目的トイレに連れてこまれてしまう――。
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
本作は『幼馴染みでギャルなセフレにギャル友の初体験をお願いされた話。 』のその後の物語です。
(https://novel18.syosetu.com/n8270jv/)
前作をお読みでない方も楽しめるように配慮しておりますが、あわせて読んでいただけるとキャラクターへの理解は深まると思いますので、お時間に余裕があればぜひお読みいただけますと幸いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-14 07:10:00
14204文字
会話率:31%