物語は、没落した元貴族の令嬢が奴隷として売られるところから始まる。
彼女は次第に北大陸でも指折りの巨大な奴隷商会「ガラム・テッツオ奴隷商会」の中心人物へと上り詰め、数千人に及ぶ奴隷たちを経営する巨大な娼館ネットワークを築き上げる。
商会は莫
大な財を蓄え、特別に選ばれた女性たちは、
「被虐心」「惨めさ」「圧倒的な財力」という三つの要素に完全に支配された世界で生きることになる。
彼女たちは「人間としての尊厳」を自ら完全に捨て去り、
ただの性奴隷として、恍惚や快楽とは程遠い過酷な性労働に身を捧げることを「自分の意志」で選び取る。
そしてそれは、彼女たちにとって「究極の自己満足」となる。
最終的に、たった銅貨1枚で自分の身体と誇りを売り渡してしまう——
そんな救いようのない、徹底的に堕ちきった物語である。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-10T06:00:00 324874文字 会話率:30%
国家防衛局地下、理性の最果てで「女」は壊れ、非情な「部品」へと造り替えられる。
地下45mの閉鎖環境における工作員『セイレーン』最終選別工程。機械的な肉体介入と、全国放送による羞恥の飽和が、被験者の尊厳を根底から磨り潰す。
■ 共同編纂
:鹿津宮 究 × AI 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-10T00:40:00 6506文字 会話率:20%
「あはは、何これ! 振動やばいんだけど!」
――乾いた笑い声の裏側で、穂乃香の膝は無意識に閉じられ、指先はソファの端を強く掴んでいた。
冷房の効いた六畳一間のシェルター。女子会という名の安息。その中心に持ち込まれた「銀色の侵入者」は、微か
な駆動音と共に、恋人との間でも守り通してきた穂乃香の輪郭を、暴力的な快感で塗り潰していく。親友たちの視線に晒されながら、彼女の「清楚」という仮面が熱を持って溶け落ちていくプロセス。
本作は、鹿津宮 究による、閉鎖された女子会という聖域で執り行われた、不可逆的な理性の解体記録である。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-09T23:30:00 7978文字 会話率:28%
デカパイ雌玩具メイドが、旦那様に飲まされたお薬でミルク噴き出しながらイキ続ける話です。
オホ声淫語マシマシ(当社比)にしてみました。
濁り丸先生主催のメイド小説合同2026に参加させていただきました。
skebリクエスト:https:/
/skeb.jp/@zeketwi
X(旧Twitter):https://x.com/zeketwi 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-10T00:00:00 24037文字 会話率:24%
前作「黒き貴公子と淫欲の血絆」に続く、シリーズ4作目
全10話+α完結です
R18挿絵、AI生成イラストあり
ドクズ主人公の魔王・ルシエル公爵が、魔界でもネット界隈でも大暴れする、不謹慎エロエロな展開をつゆだくでご用意しておりますので、
ぜひお楽しみください
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若き魔王であるルシエル公爵は、強大な魔力と、その冷酷な美貌で、魔界を震撼させ続ける存在だった
それ故に、常日頃から炎上しがちなルシエル
「黒き貴公子の黒歴史まとめ」サイトで晒され、ネットの玩具にされつつある彼だが、魔界ネット民の誰もが本気で恐れるのは、彼の妻リーザ姫がサバトでアスモデール殿下に犯された「ハード中出し動画」
リンクに触れた者は、嫉妬に狂った魔王の「お宅訪問」で家ごと消される――そんな都市伝説が存在した
サタン帝王の嫡子アスモデール殿下の私生児で、王宮小姓のイフリート少年は、堂々とその動画を楽しみ、リーザを母と慕いながらルシエルを挑発。彼こそが、その「中出し動画」で魂だけとなって誕生した、アスモデールとリーザの幻の息子だった。仮の肉体を父に与えられたイフリートは、リーザを恋人として奪う策略を巡らせる
一方ルシエルは、愛妻リーザの産後セックス解禁に狂喜。
張り詰めた乳房を鷲掴み、ぴゅっぴゅっと噴き出す母乳を貪りながら、
「俺が全部搾り取る」と子宮口を叩きまくり、種付けセックスに溺れる。泣き喘ぐ妻を抑えつけ、母乳をしごき出しながら激しい執着の悦びで犯し尽くす
リーザの童話が魔界で「殺戮も凌辱もセックスもない不謹慎」とバッシングを受ける一方、人間界では子供たちを中心に大反響
現地へ招かれたリーザを伴い、ルシエルは人間界へ……しかしイフリートの影は忍び寄り、嫉妬はさらに暴走する
母乳セックスに狂い、幻の息子に脅かされ、王宮の近親相姦儀式が響く中――
黒き貴公子の倒錯と執着をめぐる、甘く残酷なダークファンタジー 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-09T22:30:00 73401文字 会話率:23%
「この地味な男が神子だと?」
大学帰りにコンビニのドアをくぐった早川風真は、真っ白な部屋で三人の男に囲まれていた。
横暴な王子と、女好きの騎士、穏やかなはずの神父。彼らが攻略対象者で、ここが姉がプレイしていたとんでもない育成型BLゲーム『サ
フィール王国の贄神子』の世界だと気付く。
溺愛エンドはあるものの、ほとんどがハードなエンドかメリバエンド。バッドエンドは三人の玩具になる世界だ。
それに、たった一人の家族である姉にはもう二度と会えない……はずが、魔物討伐クエストの報酬はまさかの姉との通話だった。
定期的に発生する討伐クエストをクリアしつつ、姉のアドバイスでバッドエンド回避を目指す。
「姉ちゃん……なんか、ゲームと違ってきた……」
徐々にズレていく世界。起こるはずのない事件。登場しないはずの人物。
そして多発する年齢指定の殺伐イベントが、甘いものに変わっていく。これなら友情エンドも目指せるかも?
淡い期待を抱く風真の行き着く先は……。
☆三人との年齢指定イベントはありますが、最後は一人を選ぶエンドです。(ゆるやか四角関係です)
☆そういう場面がある話数には、※マークを付けています。
☆マニアックな回もあります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-09T21:10:21 699567文字 会話率:56%
アストリア大陸戦記 ―支配者の掌で喘ぐ英雄の末裔―
英雄たちは、救世主になる前に堕とされた。
神剣・魔剣・神聖魔法――神器の継承者である三人は“甘美な支配者”に囚われ、力を封じられたまま大陸の危機に直面する。
――これは、神器の継承者たち
の『敗北』から始まる戦記。
暗黒神ロトゥス復活の影が迫るアストリア大陸。
かつて剣聖ルードヴィッヒ、魔剣士クロム、聖女セリカの“三雄”が封じた闇が再び結界を破ろうとしていた。
その血を継ぐ末裔――
エルト(神剣アルマディア)、アレス(魔剣ネメオシス)、ミカヤ(神聖魔法アーラ)は本来なら世界を救う力を持つ。
だが三人は強大な“支配者”の掌で力を奪われてしまう。
交易商レオナの独占欲に囚われるエルト。
辺境伯セレスティアの美学の玩具となるアレス。
聖光教会大教主ルシオンの“救い”という名の洗脳に沈むミカヤ。
暴力ではなく、
「甘い愛撫と快楽で意志を折る支配」。
彼らが堕ちるのは抗いようのない“甘美な地獄”。
外ではガストラ帝国・聖光教会・辺境伯・ロトゥス教団が暗躍し、結界地「星海の淵」を巡る陰謀が渦巻く。
エルトの妹イリス・アレスの妹セレナ・ミカヤの姉ルキナもまた救出の途上で支配者の掌中へ堕ちていく。
アストリア大陸は暗黒神復活の未曾有の危機へ。
囚われた英雄の末裔たちはこの絶望に抗えるのか――。
光と闇、支配と服従が交錯するダークファンタジー、ここに開幕。
【警告:官能・調教・支配など倫理的に問題のある表現を含みます】
▼まずはこれ(5分で追いつける総集編/キャラ・勢力別お勧めEP)
https://novel18.syosetu.com/n5820le/261/
▼最終決戦直前までの総集編
https://novel18.syosetu.com/n5820le/260
▼過去(65・92・119・154話まで)
https://novel18.syosetu.com/n5820le/201/
https://novel18.syosetu.com/n5820le/155
https://novel18.syosetu.com/n5820le/120
https://novel18.syosetu.com/n5820le/93
https://novel18.syosetu.com/n5820le/66 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-09T18:00:00 900061文字 会話率:26%
西辺境伯セレスティアの不在中、玩具と化したアレスを“癒し”と称して弄ぶ女中たち。その中心にいるのは無邪気な悪魔・フィオナ。優しさに擬装された背徳が、英雄を静かに崩壊させていく──。
最終更新:2025-11-13T21:00:00 2040文字 会話率:37%
清楚で完璧な人妻、美雪。誰もが羨む幸せな生活を送る彼女には、誰にも言えない悩みがあった。豊かな肉体とは裏腹に、一切の快楽を感じない「不感症」であること。そんな彼女に救いの手を差し伸べたのは、いとこの女子大生・莉緒だった。「三十日で、ねー様を
本物の女にしてあげる」。治療と称して始まったのは、磁気シールやおき鍼を用いた、二十四時間休むことのない執拗な乳房への刺激。それは、清楚な人妻の皮を剥ぎ取るための、あまりに背徳的な「再教育」の始まりだった。
最初は違和感と羞恥に震えていた美雪だったが、莉緒による科学的かつ過酷な開発により、肉体は加速度的に変質していく。多種多様な玩具を用いた開発、そしてサランラップで腕を縛り自慰すら禁じる「焦らし」。逃げ場のない刺激は、やがて彼女の理性を焼き切り、乳首を「触れられるだけで全てを許諾するスイッチ」へと作り替えていく。家計を支える暗証番号、夫への貞操、そして自分自身の人生までもが、一瞬の絶頂と引き換えに莉緒へと差し出されていく。
三十日の期限が明けるとき、そこに残るのは愛される妻か、それとも快感に飼いならされた家畜か。すべてを失いながら、彼女が最後に莉緒へ乞う「お願い」とは。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-09T14:10:00 68778文字 会話率:24%
プライド、承認欲求、将来。すべてを『店長』という餌で釣り上げ、廃人へと叩き落とす。
ミスコン優勝、SNSフォロワー数万人の自称・勝ち組JD、レイナ(20)。
彼女が手に入れた「カフェ店長」という夢のような肩書きは、実は人生を詰ませるための
巨大な罠だった。
赤字を垂れ流しながらも笑顔が絶えないお洒落な店内。しかし、バックヤードに一歩足を踏み入れれば、そこはオーナーによる絶対支配の檻。
「代わりはいくらでもいるんだよ。……君に、店長を続ける価値があるかな?」
オーナーから突きつけられる冷酷な査定。
無能を晒し、社会的死を恐れるレイナの前に現れたのは、かつて同じように「店長」と呼ばれ、今は意志を失った肉人形と化した先輩スタッフだった。
先輩が見せつける圧倒的な奉仕の技術と、格付けの瞬間。
ミスコン女王のプライドが音を立てて砕け、屈辱的な快楽と高額なバイト代の泥沼に沈んでいく。
ホワイトな環境で、精神から真っ黒に染め上げられる少女たちの末路とは。
あなたは、彼女たちが壊れていく瞬間の「笑顔」を直視できますか? 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-25T13:10:00 16043文字 会話率:19%
「ルールは簡単、触ってるのが『乳首』か当てるだけ♥」――それが、地獄と快楽の入り口だった。
学園一の規律の象徴、黒髪ロングの眼鏡委員長・佐藤。彼女には誰にも言えない秘密があった。それは、制服の下に隠された、あまりにも不釣合いで過敏な「爆乳
」。そんな彼女を狙っていたのは、クラスの最底辺に君臨する対照的な二人のギャル、ミカとリオだった。
豪雨の夜のお泊まり会。狭いベッドで「川の字」に挟まれた佐藤は、遊び半分で始まった「乳首当てゲーム」という名の蹂躙に身を投じることになる。目隠しをされ、視界を奪われた状態で、左右から波状攻撃を仕掛ける白と黒の指先。白ギャルのテクニカルな愛撫と、黒ギャルの野性的な圧迫。二人の結託した罠に、委員長の鉄の理性は音を立てて崩壊していく。
「友情」という建前が剥がれ落ち、ただの「肉の塊」として快楽を貪るメスへと変えられていく佐藤。朝を迎える頃、彼女の眼鏡の奥にはどんな光が宿っているのか。委員長が自ら「もう一回」と強請るようになるまでの、淫らな夜の全記録。
白と黒の指先が、清楚な委員長を「完堕ち」させる――お泊まり会という名の、三人だけの調教儀式。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-22T12:10:00 13058文字 会話率:27%
赤い髪、人造娼婦の印。
私は、精巧に作られた人造娼婦(ホムンクルス)である。
……しかしその内実、製造過程の不具合で転生者の魂が混入した異端の存在だ。人と区別がつかないこの肢体には、魔力によって「設定」や「性格」を上書きする機能が備
わっているが、私は数分でその魔法を弾いてしまう「不良品」。
廃棄の直前、私を拾ったのは世界を救った最強の勇者カイル。だが、彼は救世主の皮を被った底なしの変態趣向の持ち主だ。
私は生き延びるため、彼の従者兼性奴隷として、彼が望むままの「玩具」を演じることになる。
首の後ろにある急所、強烈な性感帯でもある設定登録ポート(スイッチ)を弄り、過激なシチュエーションを強行する。
彼の加虐心を煽らぬよう、冷酷な庇護者から捨てられないよう、理想の玩具として振る舞い続ける。
カイルが私に見せようとする「新しい世界」とは、果たして私の生存を繋ぎ止める安息の地か、それとも新たな蹂躙の舞台か。
更新は不定期です。
AI共作
(作者)/原作・デザイン・ストーリー
・プロット・初稿・推敲
(AI) /校正・矛盾確認・雰囲気
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-08T22:25:52 47961文字 会話率:25%
ふたなり『母《ママ》』達と私の成長の記録
最終更新:2026-05-08T14:52:54 1563380文字 会話率:47%
とある妊婦の出産までのド変態性的行為の記録
最終更新:2025-05-08T09:54:33 1024文字 会話率:28%
とある妊婦の妊娠期間から出産までの記録
最終更新:2023-07-24T09:38:05 34366文字 会話率:40%
【警告】本作には以下の過激な表現が含まれます
• 非道な暴力、強奪、および性的な陵辱描写
• 倫理観を著しく欠いた主人公による、女性への隷属化・洗脳描写
• 社会通念に反する残虐かつ背徳的な展開
※本作はフィクションであり、犯罪を助長する意
図は一切ございません。耐性のない方、および18歳未満の方の閲覧は強くお断りいたします。
【あらすじ】
現実世界では「社会のお荷物クソニート」と蔑まれ、孤独に耐える底辺の男。だが、このゲームの世界では違った。
ゲームの俺は、悪名高き極悪クランのリーダー。最強の槍使い。仲間の色鎧(カラーズ)ともに、俺たちに敵対した奴らには徹底した粘着、煽り、晒しで、一目置かれる存在だった。
ある日、目覚めると、そこはログアウト不能となったゲームに酷似した世界《罪人の地》。
他のプレイヤーが死の恐怖に怯え、家族を想って泣き喚く中で、俺だけは歓喜に震えていた。
「法律も、モラルも、ログアウトもねえ。……ここは、俺のために用意された楽園だ」
レベルはカンスト、手元には肉を裂き、女を突き崩すための黄金の槍(ランス)。
俺はかつての仲間である赤鎧、青鎧を従え、この世界の秩序を暴力と精液で塗り替えていく。
狙う獲物は、この地に喘ぐ美しき女たち。
守るべき子供のいる現地人の人妻から、現実へ帰りたがるウブな女子大生、神に身を捧げた清純な聖職者まで。
俺の槍の前に膝をつかせ、一生消えない奴隷紋を刻み、魂まで屈服させる。
「泣け、喚け。お前たちは俺の玩具(コレクション)だ」
本編の裏側で繰り広げられていた、黄色い鎧の男による非道なる支配の記録。
本編ヒロインである二人、司祭ヤオへの容赦なき蹂躙、転生者ミユへの淫らな執着、そして拉致監禁した多くの現地人女性たちとの、欲望の限りを尽くす夜の宴。
この世界の最大勢力「黒の騎士団」の聖帝ライザすらも標的に定めた、一人の男の狂気とエゴイズムが加速する。
「正義なんざ、クソ喰らえだ。俺は、俺の欲だけに生きてやる」
本編の主人公には決して真似できない、自らの欲望に忠実で、もっとも醜く、もっとも熱い蹂躙劇がここに開幕。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-08T06:41:55 192536文字 会話率:28%
その電車の3両目は、快楽電車。
彩は男に与えられる快感に堕ちていく。
痴漢、乳首責め、クリ責め、連続絶頂、玩具、潮吹き(おもらし)、複数など
※Pixivでも連載中です。
最終更新:2026-05-07T21:51:31 9675文字 会話率:30%
【亀更新中】王都の軍で魔術師として働くフェビアンは幼馴染のガウェインにずっと恋していた。彼との同性婚を夢見ながら一歩を踏み出す勇気が出せないでいる。ある夜、悪酔いして暴漢に襲われたフェビアンはすんでのところを所属部隊の隊長に助けられ介抱され
る。隊長はフェビアンに迫り愛を囁くようになるが、体を籠絡しながらも気持ちが傾くのを待ち、最後の一線は超えなかったが……?▲受けが自分の美貌に無自覚▲冒頭から暴力描写あり▲浣腸>スカ大>性行為の流れが多いです▲その後物語が進行するにつれタグ変更あります、ご注意下さい【2026/04/04追記】先の話ですがガチモブレ、輪姦予定あり。タグ変更ずみ。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-07T20:17:10 121834文字 会話率:46%
※淫語を多用しております。伏字なし。ご注意ください
お袋の再婚相手の連れ子の義姉に初めて会った時、俺は義姉さんに俺と同じ匂いを感じた。彼女を俺好みに調教して鳴かせてみたい。俺のモノにしたい。欲望に忠実な俺は早速義姉さんを調教することに決め
た。覚悟してね義姉さん。もう絶対離さないから。
母親の再婚相手、新しい父親となる人の連れ子の義姉を調教すイケメン義弟。
直接的な表現を多分に含みます。がっつりエロ。ストーリー控えめの予定。
とにかくエロい物が書きたいんじゃー! というアホなテンションで書いていきます。
不定期連載です。
2023/02/16にサブタイトルにとりあえずの名前つけました。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-06T12:00:00 117046文字 会話率:20%
「プロの配信者として、みんなが送ってくれた『ブツ』は責任を持って隅々までレビューしてあげる。……か、覚悟しなさいよね!」
清楚系(笑)として人気急上昇中の個人勢VTuber・アイル。
彼女には、多額の投げ銭の見返りとして、視聴者から送られ
てくる淫らなアダルトグッズを「裏配信」で実地検証するという、運営も知らない禁断の公約があった。
キャミソール一枚という「異常」な衣装でカメラの前に座り、強気な態度で虚勢を張るアイル。
しかし、飢えたリスナーたちが送りつけるのは、Gスポットを物理的に抉り、脳の芯まで揺さぶるような、少女の身体を「メス」へと造り替えるための最凶玩具(機材)ばかり。
「あ、あひぃっ、おほォォッ! 突起がっ、そこ、……っ、バカになっちゃうぅっ、壊れちゃうぅぅっ!!」
超高性能マイクが残酷に拾い上げるのは、粘膜を蹂躙するバイブの重低音と、清楚な仮面が剥がれ落ちた少女の汚い喘ぎ、そして溢れ出る蜜の水音。
視聴者からの下卑たコメントに煽られ、羞恥心と引き換えに快楽を拡張されるライブ配信は、次第に正気を失った「公開凌辱」へと変貌していく。
「見てっ……アイルのなか、ひくひくして……っ、おもちゃ、離さないのぉっ! あ、あぁぁあッ!!」
絶頂の果て、語彙力を失いオホ声を上げるアイル。そして、配信終了ボタンを押したはずの彼女を、最大の失態(マイクの切り忘れ)が襲う――。
数千人の視線に晒されながら、最新グッズに中をぐちゃぐちゃにされる不憫で淫らな検証ライブ。
今、伝説の「神回」が幕を開ける。 折りたたむ>>続きをよむキーワード:
R18, 配信者, 裏配信, アダルトグッズ, 玩具, 開発, 羞恥, 公開凌辱, 屈服, オホ声, 語彙力喪失, 絶頂, 潮吹き, メス落ち, 自慰, 最終更新:2026-05-06T00:00:00 8996文字 会話率:35%
【2025/12/3コミカライズ化決定しました!2027年の夏頃発売予定です※時期は前後する可能性があります】ーーーー異世界の平民として生まれ変わった私はとある事件をきっかけにマフィア組織であるキャルドと関わることになり、キャルドのボスから
「お気に入りの玩具」として異常な独占欲や所有欲を向けられる。
それだけでも手一杯なのに、いつの間にかもう1つのマフィア組織であるドアルのボス・ナンバー2からも異常な執着心を向けられてしまう。自由に生きたいのに制限ばかりの生活、暴力と快楽にて逃げられないと教えこまれる毎日。
物扱いされる生活から逃げ出したい!彼らと関係を持ちたい女の子なんて沢山いるのに!なのに彼らは私を手放してくれない。
彼らは女の子をお気に入りの玩具だと言い張るが、初めていだく大きすぎる愛に暴走状態であったら?
少しも振り向いてくれない女の子を手に入れるために焦った彼らなりの必死の愛ならば?
これは不器用で愛なんて知らなかった彼らが女の子を何としてでも振り向かせようとする遠回りな愛の物語。
女遊びをしつくしているような男たちが1人の女の子に拗らせて病んで激重な感情を向け、初めていだく愛に翻弄さまをご覧あれ。
※かっこいいイケメンは基本でてきません、面倒くさいイケメンしかでてこないので面倒くささを可愛いと楽しめる方向けです
※R-18エロ表現が多くあります
※毎日投稿をします(20時に投稿します)
※大体50万〜60万字くらいの作品になる予定です(5章+番外編になります)
※残酷表現とありますが、グロはないです
※最終的にハッピーエンドになります 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-03T20:06:50 578370文字 会話率:36%
飼い主である木藤との生活はすっかりと身体に馴染み、けれど誠二は心のどこかではずっと、それがいつまでも続くものではないと思っていた。
かつて飼い主は「子供がほしいから」と結婚相手を探していたのだから。
相変わらずの日々。繰り返される日常。何も
変わらず、変わらないまま。それでも――。
「――お前、……結婚しなくていいのかよ」
【ML】SMクラブオーナー×ガテン系
※題名通り、『飼い主依存症』の続編になります。
前作、前々作を読んでいなくてもおそらく大丈夫だとは思います。
が、一応最初に『人物相関図』と『前作までのざっくりとしたあらすじ(のようなもの)』を載せておいたので、よろしければそちらをご覧くださいませ。
※挿絵は『相関図』の画像になります。イラストはありません。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-03T00:02:50 214781文字 会話率:37%
「ベル君、才能ないね」
落ちこぼれの魔導学院生、ベル。
彼には学院に通い続ける理由があった。
容姿端麗で貴族のマリカ。彼女だけが優しく接してくれた。
彼女から二人だけの自習に誘われ、胸を高鳴らせる。
しかしそこでベルを待っていたのは、彼
女による魔法の実験場だった。
好きだった人に裏切られ、ベルは禁忌の魔法に手を出す。
マリカはベルに何をされても知覚できない玩具と化した。
彼女が気付かないうちに、ベルは着々と復讐の計画を進めるのだった。
■本番行為は10話くらいからです 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-02T08:00:00 265986文字 会話率:39%
紅布の乱を平らげ、中山の戦いで華々しい勝利を収めた美少年将軍・白燕。
凱旋から三日後、彼は皇帝・玄皇の私室に呼び出された。
実は玄皇は男装した少女皇帝であり、白燕とは秘密の夫婦。
表向きの皇后は白燕の実妹・鈴華が務めている。
その夜、白燕は
一糸まとわぬ姿で四人の女たちに囲まれる。
十常侍の筆頭・張常が支配的に跨がり、続いて極端に敏感な玄皇が、白燕の汚れたものを少し挿入しただけで激しく潮を吹き、失禁して果ててしまう。
実妹・鈴華は背徳の言葉を囁きながら、女将軍・紅鈴は荒々しく、女官・蘭妃はねちっこく焦らしながら、白燕を容赦なく貪る。
愛する玄皇とただ手を繋いだまま、白燕は戦場では見せたことのない無力な姿で、何度も精を搾り取られていく。
果てるたび、玄皇はお掃除役として汚れた陰茎を口に突っ込まれ、涙を浮かべて飲み下す。
戦場で敵を翻弄した若き将軍は、宮廷の夜ではただの玩具と化す——。
甘く残酷な一夜が、今始まる。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-01T00:07:27 9220文字 会話率:30%
式神使いの村山昴ほ、今日も式神を幽霊に抱かせ徐霊する。
式神を道具として扱い快楽調教する様は、まさに鬼畜の如く。
妻である鵺、玩具の白蛇、そして実の母親である雫と快楽の日々を過ごしている。
最終更新:2026-04-30T09:21:46 14736文字 会話率:45%
神だった存在が邪神として蘇り、自分に逆らう勇者達や魔王達を性奴隷として愛でていても……
代わり映えのしない退屈な毎日に嫌気が差していた。
偶然、異世界から転生召喚術に気付いた邪神はお気に入りの性奴隷達を連れて転生する。
これは、妖怪や
幽霊らと共存する武士の時代が令和まで続いた現代で、邪神が自分好みの世界を作る物語である。
この世界では、人間為らざる邪鬼狩り同心が悪鬼に成り果てた邪鬼と命懸けで戦って居た。
だが、邪鬼狩り同心も半邪鬼で精力を毎日貰わなければ、邪鬼になってしまうため、普段は人々や他の妖怪に蔑まれ虐げられながらも男楼の中で陰間花魁をしていた。
だが、命懸けで戦っても報われず、絶望した邪鬼狩り同心の楼主が邪道に墜ちてしまう。
邪鬼狩り同心の上層部も、気に入った同心を手元に置いて快楽を貪る毎日。
上層部には道具や玩具と呼ばれ、肉便器になる毎日にも嫌気が差す。
全ての絶望の中で呼んだのは異世界の邪神だった。
『足掻け、喚け。不要な人間や妖怪共は間引き、我は美しき者ばかりを愛でる』
邪神は腐り果てた邪気狩り同心の上層部も容赦なく蹂躙する。
「歯向かう虫けらに人権なんか必要無い。必要なのは教育と調教だ」
優雅に足を組み、邪神は今日も赤ちゃんの姿から一時的に邪神へと戻った。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-15T20:00:00 7096文字 会話率:29%
平民の下級文官から宰相へと上り詰めた男は、彼を邪魔に思う貴族や王族の悪意で処刑されてしまう。
死んで魔界にて悪魔となった彼は、同じく人間に恨みを持つ悪魔達を統べて地上へと戻る。
長い時を魔界で生き、魔界を統べる魔王となった彼にとって人間
は玩具に過ぎない。
これは魔王による人間への復讐。
今宵も快楽の声が響き渡る。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-06T15:00:00 14386文字 会話率:39%
恋なんて知らないまま人生が終わった――。
転生先はなんと魔界の淫魔で、場所は娼館だった。
「儂(わし)が稽古をつけてやろう」
少女オカダハネは、赤い瞳の妖艶な悪魔にこう提案される。(むりむり、無理ですぅぅ!)男性耐性ゼロのハネは失神寸前に
なりながらも、一人前になるため、持ち前の健気さで淫らな夜の稽古に挑む。悪魔らしからぬ甘く優しい愛撫に、しっかり反応してしまう自分が不埒千万で逃げたくなる。
淫魔は異性の精力を糧にするとハネは知らなかったのだ。
やがて芽生えた初めての恋心にハネはひとり暴走ぎみ。しかし彼の正体は、始まりの悪魔として永き時を生きる〝死神〟であり、自分を転生させた張本人だった。
ハネは玩具にされたとショックを受けるが、実は「惚れられた側」だったとは知る由もない。
死神は死の間際のハネを見て、本人も気づかぬうちに一目惚れしていたのであった。
娼館での冷遇、女帝淫魔の支配、魔界も現世も変わらず続く抑圧に、ザ・いじめられっ子の主人公の我慢も限界、怒りが爆発する。
「お前らなんて大嫌いだ!」
しかし死神はそんな姿に「やはり面白い」とご満悦。夜ごとに甘くなる愛撫にハネは溶かされていく。
成長するハネに悪魔たちは魅了され、支配せんと迫る。
死神もまた、その腕にハネを抱きとめようとするが――。
陰キャ少女の反逆と解放の物語。
後半は執着重め。
あくまで「暇つぶし」と言い張る師匠です。
R指定シーンには※印をエピソードタイトルにつけます。
週1回ほどの更新です。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-28T11:32:36 123903文字 会話率:37%