露出の花子ちゃんの続編
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最終更新:2025-05-23 18:00:00
5956文字
会話率:27%
性に目覚めた中学生が露出オナニーをして中学の同級生に見つかってレズエッチする話
最終更新:2021-07-02 18:00:00
10293文字
会話率:24%
私遠野輪は正義のヒロイン。光凛闘姫カノンとして日夜淫魔と戦っている。
光凛闘姫証である印が胸に現れた時、私の戦いの運命は決定した。
先輩ヒロインであるアリアさんには心配をかけることも多いけど私は大丈夫。
絶対に淫魔なんかに負けないし、屈しな
い!
人々を淫らな悪魔の手から守ってみせる!
※既に負けています、敗北経験者です。
※これからも連続敗北確定。
※屈服して、堕ちて、堕ちて、堕ちて、淫魔の花嫁になる運命です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-22 21:00:00
269177文字
会話率:25%
高校二年生の太郎は理沙に一年と二ヶ月の片思いだ。
生徒会長の理沙はバストが九十五センチある巨乳だった。
その理沙は太郎の親友の花形とつき合っている。
太郎は嫉妬に胸を焦がして理沙の学生カバンに盗聴器を仕掛けた。
理沙と花形のセック
スの音声を盗聴できるかと。
盗聴器は理沙と花形のセックスは伝えなかった。
そのかわりに理沙の毎夜のオナニーを太郎の耳に響かせた。
今夜も理沙はベッドで白いお尻をくねらせて指を使っていた。
「抱いてぇ。花形くーん。あたしの処女膜をやぶってぇ。理沙のあそこ見てよぉ。もう理沙のオマ×コぬめぬめなのぉ」
太郎はたまらず男根を取りだしてしごいた。
「あ。やだ花形くーん。そんなとこ。だめえ。理沙のオマ×コ舐めちゃいやーん。やだったらあ。あーんクリちゃんまでぇ。そこペロペロされちゃ理沙こまっちゃうぅ」
理沙の肉体がベッドでのたうっている。
理沙のあえぎが高く低く太郎の鼓膜をくすぐった。
《ああ。ねっとりと熱い潤滑液が理沙ちゃんの細指にからんでるんだろうなあ。見たいよぉ理沙ちゃんのオマ×コ。スッポンポンのお尻もぜひ見てえ。きっとアヌスまでひくひくさせて指をつかってるんだろうなあ》
理沙のベッドのきしみが高まった。
《理沙ちゃんの部屋にたったいまはいればベッドで下半身全裸の理沙ちゃんがオナってる。うつぶせで股を開いた理沙ちゃんがヒップをツンとおっ立ててるんだ。ああたまらねえ。うおおっ。一度でいいから理沙ちゃんのアヌスが見たいよぉ》
太郎は理沙のアナルと膣口を想像しながらわが息子をいきり勃たせた。
理沙の声が切迫度を増した。
「ああんっ! いいのぉ! 花形くん! そこよぉ! そこぉ! 理沙その肉口が弱いのぉ! 肉芽も好きよぉ! もっとさわってぇ花形くーん! 理沙にダンクシュートを決めてよぉ! 花形くんのおっきいおチ×ポでぇ! 理沙のオマ×コイキそうよぉ!」
理沙の恥骨がベッドのスプリングを上下にたたいた。
理沙が『イクぅ』とせっぱつまった声で太郎の耳にささやいた。
あまくとろけるあえぎ声だった。
太郎は理沙の絶頂声に合わせて白い激情をぶちまけた。
太郎の脳裏で理沙の湯気の立つ膣口とお尻の穴がおどっていた。
太郎はドピュッドピュッとあとからあとから理沙の膣口めがけて白精を噴出しつづけた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-22 18:14:26
161487文字
会話率:29%
平太は助平太と会社で呼ばれている。
童貞の平太はストリップが好きでストリップ劇場によく行く。
そのせいで会社の全女子社員からドスケベエだと思われて助平太というあだ名をつけられた。
平太は不満だった。
ストリップ好きのなにが悪いのか
と。
踊り子さんがパンティをぬぐ。
眼前でしゃがみこむ。
踊り子さんの股がMの字型に開かれる。
モザイクがかかってない局部だ。
踊り子さんの右手が股間におりて逆Vの字に人さし指と中指を広げる。
女性自身がくぱあと中身を露出する。
ストリップ劇場はステージと客席が近い。
平太の鼻先で踊り子さんの淫ら華が開花する。
クリトリスも尿道口も膣口もアナルも丸見えだった。
スポットライトをその部分にあびて果肉がピンク色にキラキラとかがやく。
のぞきこむ平太にもっとよく見せようと踊り子さんがお尻を浮かせて女性器をさらにさし出す。
左手をうしろについて右手の細指で開いた肉穴を中心に腰をせりあげる。
なんてすてきな世界だろうと平太は思う。
この物語はそんなストリップ好きの平太のごくささいな日常を描いたサラリーマン哀歌である。
とうぜんくぱあの連続だ。
くぱあの苦手な方は読まないほうがよろしい物語である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-14 19:56:50
104319文字
会話率:31%
【刻花】それはダナント王族が愛を誓う相手に刻む花。ダナント王太子であるリュシフェリュージュは、その花を刻むのは生涯ただひとりと決めていた。けれど。父から突き付けられた最後通牒。新王太子披露パーティーの場で婚約者を決めなければならなくなった。
しかし。そこで出逢ったのは、スヴァル皇国第三皇女ネフェルネだった。たった一目で恋に落ち、何度だって好きになる。彼女を思い煩って……普段なら必ず気が付くはずの、媚薬を盛られてしまうほど。
※過去作『媚薬に苦しむほぼ初対面の男に身体を許す不束な皇女ですが』(https://novel18.syosetu.com/n0291jo/)のヒーローであるリュリュ視点のお話です。先にそちらをお読みいただくことを推奨いたします。※ジェットコースターらぶえっちのノリと勢いに理由と筋書の説明をつけたものです。互いが惹かれる過程を楽しみたい方には不向きなお話となっております。※ネネとリュリュの新しいいちゃらぶが見たい方のご期待にも沿えておりません。ダナント王家の家族の話とスヴァル皇国のちょっとした裏話。物騒な表現やダークな事情も含まれます。※合わないと思ったらすぐにブラウザバックし、別の方が書かれる素敵な作品をお探しください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-22 18:00:00
43020文字
会話率:41%
結婚式が終わるとすぐに、夫となった人は仕事の為城へと戻った。
一人残された花嫁に、両家の両親は申し訳ないと頭を下げる。
この結婚は王命だった。
彼は仕方なく私と結婚したに過ぎない。
何故なら、彼には好きな人がいるのだから……
王女様
付きの容姿端麗な近衛騎士と自分に自信がない女の子が、結婚後拗らせながら夫婦となるお話です。
【電子書籍】
フランス書院 e-ノワール
イラスト 蘭蒼史先生
【コミカライズ】
秋水社 素敵なロマンス
漫画家 冬野由乃先生
* 人は魔法を使える世界です。使える魔法は人それぞれ。
* 設定はゆるいです。
* Rシーンは予告なく入ります。
* 誤字脱字報告、ブックマーク、いいね、評価して頂きありがとうございます。
本編は完結しました。番外編を掲載しています。
*ネタバレですが『娼館の英雄』のお話は悲恋となります。苦手な方はご注意下さい。他はハッピーエンドです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-22 16:31:18
318671文字
会話率:35%
吸血鬼と人間が共存するデールマン王国。その国の王太子である吸血鬼シルヴェスター様と彼のために育てられてきたジュリエットは結婚した。幼い頃からの婚約者で相思相愛の二人は平穏で甘い日々を送っていくはずだった。けれど互いに言葉足らずですれ違ってば
かり。その上、私の血を狙う吸血鬼や彼を狙う者たちが現れて…。
*不定期連載です。
*Rシーンは☆をつけています。
前タイトル
【バンパイヤウエディングナイト〜吸血鬼の花嫁〜】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-21 17:42:09
53182文字
会話率:37%
恋していた人からプロポーズを受けた私は、嬉しく思いながらも断ることを決めた。
なぜなら彼の心には他の人がいる事を私は知っているから。
そして、このプロポーズは昨夜の『責任』を取るために、告げられた事だということも……。
コンプレックスを持
つ令嬢と近衛騎士の恋物語です。
*『私と結婚した事、後悔していませんか?』のスピンオフです。
* Rシーンのお話には★をつけています。
* 誤字脱字報告、ブックマーク、いいね、評価 ありがとうございます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-01 21:41:56
43779文字
会話率:31%
とある農村に住む正吉(しょうきち)という青年は、優しく正直者でしたが、貧乏であるが故に、嫁が来てくれないのが悩みだった。
ある日、神様がいると信じて毎日拝んでいる山に向かって「嫁がほしい」と呟くと、翌日、タツという不可思議で美しい女性が
家を訪ねてきて、嫁に貰ってほしいと言ってくる。
商売にも夜の営みにも積極的な彼女のおかげで良い暮らしができるようになった正吉だが、ふたりの間には子どもだけができなかった。
そして、結婚から1年が経った日に、タツは自分の故郷までついてきてほしいと正吉に相談し……?
イチャラブハッピーエンド小説です!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-22 00:00:00
18506文字
会話率:36%
『後輩君、私と付き合ってくれないか』
東蘭学園の文芸同好会に所属する青年、友平 光は、恋愛小説の執筆に悩む文芸同好会の会長、中嶋 かさぎに、突如そう切り出されて、彼女と夏休みの間「恋人ごっこ」をすることになる。
元々気の合う2人はデー
トを重ねる内、益々互いに惹かれていき……少しのすれ違いを経て、ついに結ばれる!
イチャラブハッピーエンド小説です。
以下、注意点等。
・Hシーンに至るまでが長く、また、Hシーンは最後の一話にあるのみです。
・NTR、BSS等の要素は一切ありません。
・それでも良いという方は、ぜひ最後までお付き合いください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-27 01:20:00
39591文字
会話率:43%
俺の母……『綿花(めんか)』は完璧な人だ。
綿という名の通りふわふわした暖かい感じでいつも笑っていて、家族を愛して、家事のかたわら小物を作って売っている。
母が作る小物の評価は高く、いつしか売るだけじゃなく、家に近所のママ友やその
娘さんを招いて教室を開くこともある。
繊細な作品を作ることで有名。
優しく包み込むような愛情深さ。
綿花という名前を体現したような女性。
しかもムチムチたわわで包容力抜群の身体は男友達どころか、通りすがりの男性も魅了する。
父はこの完璧すぎる母を重荷と感じていたのか、釣り合いがとれていないからと毎日釣り合う努力を続けたが、自分よりも劣って世話を焼きたくなる女と浮気したので離婚した。
裏切った父に『幸せになってね』と笑って送り出す……そんな優しすぎる母には幸せになってほしい。俺が幸せにできればそれが最高だが、俺は息子。母に女性としての幸せを与えてあげられない。
だから、俺は嘘をつくことにした。
『私から……お母さんから離れるなんて、許さない。私を独りにするなんて許さない……』
その結果、まさか母さんがあんな風に変わってしまうとは……。
ーーーー
※母子相姦小説です。
性描写があります。苦手な人は閲覧しないようにしてください。
エイプリルフールネタなので、作中は4月1日です。
登場人物は全員成人済み。
閲覧は自己責任でお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-21 23:43:26
45579文字
会話率:47%
幼少期、誰もが一度は言うだろう……大きくなったら、お母さんと結婚するんだって。
そんなことを言っていた俺も就職して、成人して、酒が飲める年齢になって……大人になったので、子供の頃の言葉を実現する。
「母さん、クソ親父を捨てて俺と結婚
してください」
「いや、あなた、私達血の繋がった母子でしょ!? 何言ってるの!!?」
※注意事項)この作品はオリジナルの息子が父親から母親を奪う話です。近親相姦描写、略奪、性描写を含みます。
理不尽な強奪系ではありません。
女性(母)を幸せにするためにその夫(父)から略奪するという手段を用いているため、NTRタグを使用しています。
きちんと行動して口説いて好感度を稼いで落としています。女性に対して暴力をふるったり、弱みにつけ込んで脅迫する(不貞行為したのは例外)といった理不尽に幸せカップルを崩壊させるためには使用していません。
飲酒する描写がありますが、登場人物は全員成人済みです。
花言葉、カクテル言葉は筆者が調べた物を使用しています。サイトによって解釈の違いがあるため、それを指摘するコメントはお控えください。
執筆開始したのが11月22日なので、物語の舞台は11月22日の金曜日です。公開日とずれています。ご了承ください。
当作品はフィクションです。
閲覧は自己責任でお願いします。
1話あたり4000文字から7000文字です。
全14話、合計8万文字。
改行を多めに挟んで圧迫感がないようにしていますが、逆濡隙間が多すぎて読みにくくなっている可能性があります。ご了承ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-22 08:22:32
79841文字
会話率:45%
母の日、普段は恥ずかしくて言えない、日ごろの感謝の気持ちを込めて花束を贈ったら……まさか、こうなるとは思わなかった。
※時事ネタ思いつき作品です。
性描写、近親相姦描写(母×子)を含みます。
苦手な方はご注意ください。
最終更新:2024-07-23 23:14:52
37524文字
会話率:43%
秋月家は特異な体質をもつ家系だ。
その血を受け継ぐ蓮華は、世話係の男と共に日々与えられた仕事をこなしている。
毎晩見る卑猥な夢に悩まされながらも、蓮華は世話係の男に依存していくのだが……。
世話係の人外×お嬢様の恋の行方
最終更新:2025-05-21 21:45:08
17675文字
会話率:43%
第一王子ルシャードの三人目の花嫁となったエルナには、欲しいものがあった。
一人目と二人目の妻を失い、悲しみを背負う美貌の王子と言われているルシャードに嫁いだのもそのためだ。
表向きは悲運の王子とされているルシャードだが、彼を知る周囲の人間か
らは、二人の妃の命を奪ったのではないかという噂が囁かれている。
そんな危険な男に次なる妃として選ばれた伯爵家の令嬢エルナは、大きな秘密と目的を抱えて、ルシャードと初夜を共にする。
何者をも拒絶する冷たい瞳の持ち主からは、愛などという不確かなものは望めないだろう。
エルナの望みは、愛よりずっと確かなもの。
「取引をしないか。私なら、お前の望んでいるものを与えてやれる」
ルシャードに持ち掛けられた思いもよらない取引は、断ることのできない、とても対等とはいえないものだった。
互いの目的のため掴んだルシャードの手を離すとき、エルナの望みは叶うのか──。
※この作品には一部流血描写、無理矢理な性行為のシーンが含まれます。苦手な方はご注意ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-25 19:18:23
43771文字
会話率:39%
大学生の洸平は、隣に住む美人女子大生・夢花に淡い恋心を抱いていた。
しかしある日、彼女が中年のキモいデブ親父――と“異常な関係”を結んでいることを知ってしまう。
最終更新:2025-05-21 16:56:09
4567文字
会話率:11%
トレセン学園のウマ娘、ヒシミラクルは、自信のない自分を変えるため、熱血トレーナー・赤城隼人と共にG1を目指す。初めてのレースで勝利を掴んだ彼女は、次々と大舞台で輝きを見せる。菊花賞、天皇賞、宝塚記念、そして凱旋門賞――「奇跡のウマ娘」として
名を馳せるが、彼女の心はいつも不安でいっぱいだった。
そんなミラ子を支え続けた隼人への想いは、やがて恋へと変わる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-21 10:00:00
49669文字
会話率:45%
あらすじ
円花梨々は、25歳の平凡な会社員として働く傍ら、秘密裏にAV女優として活動を続けている女性。18歳でデビューし、大学卒業後も年に数本の撮影を続けていた。ある夜、会社の飲み会で終電を逃し、優しく頼りになる先輩・鳥羽遥翔と二人きりにな
る。酔った勢いで梨々は彼にAV女優であることを告白し、ホテルの一室で彼女の出演作を見せる。酒と秘密の共有が二人の距離を縮め、梨々は鳥羽を誘惑し、初めての生のセックスを経験する。その後、梨々は次のAV撮影の話を切り出し、鳥羽の複雑な気持ちを知る。彼の真剣な想いに触れ、梨々は自分の仕事と向き合い直す。二人だけの秘密を胸に、夜は静かに終わる。
登場人物プロフィール
円花梨々(まるばな りり)
年齢: 25歳
職業: 会社員(事務職) / AV女優(副業)
外見: 肩まで伸びる黒髪に自然なウェーブ、華奢な体型。清楚なワンピースを好むが、カジュアルなTシャツ姿も愛らしい。化粧を落とした素顔は幼く、笑顔がチャームポイント。
性格: 真面目で愛嬌があり、職場では「可愛い後輩」として慕われる。好奇心旺盛で大胆な一面を持ち、AVの仕事にはプロ意識を持つ。鳥羽に対しては信頼と好意を抱き、秘密を共有することで心を開く。
背景: 18歳で好奇心からAVデビュー。大学在学中は年に1、2本の撮影を行い、卒業後は一般企業に就職。AVは年に数本のペースで続け、仕事として割り切っているが、鳥羽との出会いでその選択に揺らぎが生じる。
特技: カメラの前での演技、秘密を守る強さ。
鳥羽遥翔(とば はると)
年齢: 32歳
職業: 会社員(梨々の先輩)
外見: 細いフレームの眼鏡をかけた穏やかな顔立ち。やや長めの黒髪を軽く整え、シンプルなスーツが似合う。照れ屋な笑顔が特徴で、眼鏡の奥の瞳は優しい。
性格: 穏やかで面倒見が良く、部署のムードメーカー。少し照れ屋で不器用だが、誠実で信頼される。梨々の秘密を知り、彼女への好意と葛藤を抱える。女性経験がない(童貞)と噂されている。
背景: 会社で後輩の指導を担当し、梨々の相談にも親身に乗る。彼女のAV女優という秘密に驚きつつも、受け入れ、彼女を守りたいという気持ちを強く持つ。梨々との一夜で、初めての経験と共に彼女への特別な感情を自覚する。
特技: 人の話をじっくり聞くこと、細やかな気遣い。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-15 10:00:00
10700文字
会話率:46%
あらすじ
高梨彩花。京都の名門・高梨家の娘として生まれ、厳格な母・美津子のもとで育った彼女は、幼い頃から藤原財閥への奉仕を運命づけられていた。高梨家の伝統では、娘は若くして財閥の屋敷でメイドとして仕え、後に結婚し、子を産み、次の娘を奉仕者と
して育てる。彩花は伝統に逆らえず、22歳で藤原隆之の屋敷に送られた。彼女は隆之の側近として完璧な奉仕を求められ、秘められたセックスメイドの役割を課される。伝統の重さに心を閉ざしながら、彩花の運命は隆之との出会いで思いがけず揺らぎ始める。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-14 10:00:00
65087文字
会話率:32%
公爵令嬢であるコーデリアは、父親に性的虐待を受けている。
公爵家の有する城から出ることが許されず、体を貪られる日々に絶望していた。
そんなある夜、檻は突然破壊される。
コーデリアの婚約者を名乗る青年によって。
最終更新:2025-05-21 07:46:11
12191文字
会話率:48%
俺は学園にもクラスの友人(居なくは…無い…ぞ)にも秘密にしているが、実は商業誌デビューも単行本デビューも済ませたプロのマンガ家だ。担当編集者も付いている。何故、秘密にしているかと言うと……俺の描くマンガが【アダルトカテゴリー♡】だからだ。
4月の終わりに無事(笑)18才の誕生日を迎え、一気に商業誌&単行本デビューしたという訳だ。
そして、今回の新作は⭐デビュー10作目⭐の記念作でもあり、俺としても力が入っていた。無事ネームも通り、作画に入る前に、ヌードデッサンをしたいとお願いした。
特に今回は女子校生がヒロインなので、若い人をお願いしたい……できれば女子校生に見える人が望ましい、と注文を付けた。
そんな訳で、ヌードデッサンの日。女子校生風(希望)美少女(願望)が遣ってきた。
約束の時間にインターフォンが鳴り、開けた扉から入ってきたモデルさんを見て、俺は固まっていた。
そこに居たのは、同級生の片桐 花楓(かたぎり かえで)だった。同級生というだけでなく、隣りの席だったりする。更に、何故かウチの学園の制服姿だったのだが……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-21 07:05:45
264621文字
会話率:38%
「 はあぁあああああっ!?」
「 嘘でしょぅおおおっ!?」
そこは駅前にある所謂(いわゆる)待ち合わせスポットである。
その中央にあるベンチにため息と共に、がっくり、と腰を降ろした男と女。共に仕事終わりと思われるビジネススーツ姿である。
「おい、おい、おい、三週連続ドタキャンって……勘弁してくれよぉっ!?」
「仕事が長引いてドレスアップする間もなく駆け付けたっていうのに、このタイミングでドタキャンっ!?」
それ程大声で愚痴った訳では無かったが、坐った位置が隣同士であってみれば、おのずと声は聞こえた。
何気に振り向いた二人が思わず似たような声をあげる。
「えっ? ……もしかして邨木(むらき)先輩っ?」
「あれっ? ……もしかして和(やまと)くんっ?」
先程お互いに〝愚痴った〟言葉を思い出して幾分照れ臭そうに視線を泳がせる二人。
しかし、数瞬の後 ――
「や、和くん……ヤケ酒に付き合いなさいっ! ……どうせ あなたも花金(死語)だというのに予定が無くなったんでしょうっ?」
卒業後二年振りに合った先輩の〝圧〟に気圧された後輩が連れていかれたのは色気もへったくれもない居酒屋のチェーン店であった。
それから小一時間あまり。酒の勢いを借りて互いの相手の悪口を言い合って、幾分気持ちに余裕を取り戻した二人だった。
そうとなれば、互いの相手と久し振りに〝イタス〟予定だった昂りを思い出す。
「うぬぬぅ!?……この三週間、貯めに貯め置いたチンポの〝昂り〟を どうしてくれるんだっ!?……ううむぅ、風俗行って、抜くしかないかっ!」
勿論、女子にだって性欲はあるし、思いは同じであるとも言えたが、流石に後輩の意見に頷くを得ず。
「こ、こんなトコでそういうコトを言わないのっ!」
「だって、三週間も我慢させられたんすよっ!」
幾分声を落として〝愚痴る〟龍朗(たつろう)に泉流(いずる)も、グイっ、とジョッキをあおって、つい、〝本音〟をこぼしていた。
「わたしだってさあ、ドレスに着替える時間はなかったけどぅ、下ろしたての〝勝負ぱんつ〟だけでもと穿き替えてきたのにぃ……む、無駄になったわよぅ!」
泉流は、がくっ、と肩を落として続けた。
「手洗いして、箪笥の肥やしね…」
「えっ? ……次のデートで穿けばいいじゃないすか?」
「莫迦ねぇ……〝下ろしたて〟ってトコに意味があるのぅ……」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-10 05:40:00
10398文字
会話率:50%
碧山 誠(あおやま まこと)が、友人の誘いに乗ってそのダンスパーティ――『貴堂院女学苑』K等部が毎週末開催しているダンスパーティ――に参加したのには、実は秘めたる個人的な理由があった。
その主催者こそ誠の《憧れの君》貴堂院 愛姫(きどう
いん いつき)その人だったからである。
もしかしたら、『姫さま(愛姫の愛称)』に逢えるかもしれない。万が一にでも、一曲でも踊れたらどんなだろう……前夜、寝しなに思い描いた誠の願望(妄想)は、しかし、ものの数瞬で儚く消えた。
そこは、圧倒的に身分違いを思い知らされるハイソなパーティだったのだ。
しかし、失意のままにその場を去ろうとした誠は、ふとした偶然からそのダンパ会場の地下で催されていた、もう一つの『会』に紛れ込んでしまった。
そこで何と憧れの愛姫に出会った誠は、訳が判らない内にその『会』に入会されられてしまう。そして、その貴堂院女学苑のハイソなお嬢さま方の中でも更に選び抜かれたお嬢さま方の集う『会』の本当の顔とは……。
誠はその地下ホールで踊るお嬢さま方の優雅な立ち居振舞いとは裏腹にその衣装の奇抜さに唖然とさせられるのだった。洋画の中の『仮面舞踏会』を彷彿とさせる目線だけを隠すような仮面は良しとしても、煌びやかな衣装は何故か皆、当然のように乳房と股間が繰り抜かれて剥きだしだったのである。――これぞ、裏社交界に君臨するオートクチュール工房《TOHOKO(トウコ)》のまさに裏バージョンの衣装の揃い踏みであった。
愛姫たち上流階級のお嬢さまにとって、結婚とは政略結婚に他ならない。企業家や政治家とのしがらみの中でより大きな利益をもたらす結びつきの道具としてのみ、彼女たちの『結婚』は存在した。
それ故、逆に結婚までの自由な時間は、しがらみのない自由恋愛を享受する権利をそれぞれの家父長から与えられていたと言っても過言ではなかった。その為にこそ、家父長の公認と援助の下に、この『会』は存続していたのである。
つまり、誠が紛れ込んだ地下ホールの『会』こそ、そんなお嬢さま方が一夜の秘めた遊びを享受する秘密のパーティだったのである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-10 19:00:00
154592文字
会話率:44%
現代日本の田舎町にある小さな村で、謎の伝統「聖花の儀式」に選ばれた少女・花梨。彼女は羞恥心が欠如しており、性的な行為を「愛情表現」や「自然なこと」と捉え、躊躇なく下品で大胆な行動に出る。村の男たちは彼女の無垢さと淫靡な魅力に翻弄され、物語は
花梨を中心に繰り広げられる。新任教師の悠斗は花梨を「救う」ため儀式の真実を調べ、村の暗い秘密に迫る。官能とサスペンスが交錯する物語。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-20 20:00:00
21044文字
会話率:49%
佐藤葵、21歳。地味で内向的な大学3年生は、図書館のアルバイトで静かな日々を送るが、頭の中は性的好奇心で溢れている。ある日、常連のイケメン客が返却した本に挟まれた、手書きのエロティックな栞を見つけてしまう。禁断の文章に興奮した葵は、その男に
「読んだ?」と囁かれ、秘密のゲームに引き込まれる。自分の妄想を綴った官能小説を男に渡すうち、図書館の閉館後や狭いワンルームで、男の手が、声が、彼女の体を暴いていく。さらに、葵の書いた物語が他の男たちの手に渡り、彼女は次々と新しい男に求められる。罪悪感と快感の狭間で、葵の清楚な仮面は剥がれ、抑えきれない欲望が花開く――。地味な少女が複数の男に溺れる、背徳と興奮の物語!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-27 20:20:00
9233文字
会話率:24%
桜咲村の秘密の儀式「聖花」に選ばれた18歳の花梨は、無垢な美少女。羞恥心を知らない彼女は、神木の下で男たちに身体を捧げ、卑猥な行為を「神の愛」と笑う。村中を乱すその誘惑に、教師・悠斗は心を奪われつつ、儀式の闇を追う。無垢な聖女の淫欲は、村を
救うのか、滅ぼすのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-18 10:36:38
13114文字
会話率:12%
全寮制の女子校に通う小山田聖奈は、ルームメイト兼恋人である花城小町が大きめのお尻で周りの女子たちを誘惑してしまっていることに不満を覚えていた。今日もバレエの授業でレオタード姿のまま周囲の視線を集めた小町に、聖奈はお仕置きと称したえっちを施す
ことにして―折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-20 18:00:00
10713文字
会話率:46%
宮代雪乃は幼馴染兼恋人である道井知花と世にも珍しい個室の温水プールでデートに来ていた。知花が用意した白色のスクール水着を着せられた雪乃はそのままプールで遊んでいたのだが、いつの間にか水に濡れて透けてしまった水着姿が知花の性欲を煽り立ててしま
い―折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-13 18:00:00
12490文字
会話率:49%
道井知花は幼馴染兼恋人である宮代雪乃の家にお泊まりに来ていた。3月3日の女の子の日・ひな祭りにふさわしいえっちをしようと雪乃を誘惑し、そのままベッドになだれ込んだ知花は雪乃のお股を徹底的に甘やかし始め―
最終更新:2025-03-03 18:00:00
12357文字
会話率:40%
社畜に優しい痴女はいる!?
自堕落痴女×社畜サラリーマンの同居人ラブコメ
立花芳人はどこにでもいる社畜サラリーマン。薄給や残業にも負けず日々を送っていた。そんなある日、ひょんなことから隣の部屋に住んでいた謎の美っ痴女、わかばさんと同居する
ことに。
働かない、家事をしない自堕落なわかばさんは、挙句の果てにわがままだが、
「同居するにあたって私は家事もやらないしお金は払わない、でも好きなだけおっぱいを揉ませてあげよう。もちろんきみが望めばそれ以上も」
心身共に疲労している身体におっぱいは、まんざらではないものの、自分がおっぱいに屈してしまうことに屈辱感を味わいながら、今日こそはわかばさんの誘惑を断ろうとするが……。
自堕落痴女×社畜サラリーマンの同居ラブコメ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-19 23:26:04
11446文字
会話率:58%
実家は没落した男爵家。現在は王都にある花屋のアルバイト。
そんな経歴を持つユーグには、関係を持って3年になるセフレがいる。
出逢いは偶然。関係を持ったのも、偶然。後腐れのない身体だけの関係。
どうやら彼「ルー」は訳ありらしく、いつも顔を隠
すような恰好をしていた。しかも、名前もどうやら偽名のようだ。
けれど、一緒にいて楽なことからユーグはルーとセフレの関係を続けていたのだが……。
ひょんなことからルーの正体を知る羽目に陥った。しかも、彼がまさか王国内での人気が高い騎士団長セザールだったなんて!?
「ユーグ。結婚しよう」
彼はそう言ってくるが、これは所詮後腐れのない身体だけの関係。だから、責任を取る必要なんてこれっぽっちもなくて……。
セフレ関係の中で想いを寄せるようになった騎士団長(27)×自分に自信のない没落貴族の息子(21)
二人の拗らせた気持ちの行く末は――……!?
◇日刊ランキング9位ありがとうございます♡
▼掲載先→アルファポリス、エブリスタ、ムーンライトノベルズ、BLove折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-19 17:17:46
68520文字
会話率:35%
流産をきっかけに壊れてしまった一組の夫婦。
夫は躁鬱になり、自分の心を守るために妻を置いて飲み歩く様に。
置いていかれた妻は、まだ癒えない心の傷を埋める方法を探していた。
そんな時に出会い系アプリで知り合った彼。
定期的に話すようになり、
時々一緒にご飯を食べるようになっていたある日、夫が朝まで飲み歩いて妻の心が限界だった日。
お酒の勢いもあって、妻は一線を超えてしまった。
それからというもの、夫がいない日は体を重ねる日々が続いていく。
妻は、罪悪感を抱きつつも、自分のことを見てくれない夫と、体を重ねている間だけでも自分のことをちゃんと見て、受け入れてくれる彼を比べてしまっていた。
壊れてしまった夫の心を取り戻したいと思いつつ、心の隙間を埋めてくれた彼に対する想いは膨らんでいく一方でーー
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-19 02:35:18
944文字
会話率:6%
「どうせ死ぬんだったら、この”美しい”ひとに食べられて、死にたいな」
「花喰(ぐ)らい」と呼ばれる病は、花を食べ続け、症状が進めば体から大きな花を咲かせて死ぬのである。亡くなった両親と同じ病を患ったアザリアは、当たりの強い養母のもと、使用
人のようにこき使われる生活を送っていた。そんなある日、養父に襲われ、処女を奪われそうになってしまう。そんなとき、血まみれの美しい”吸血鬼”が現れて──
「どうして逃げない?」
アザリアは、どうせ死ぬんだったらこの人に食べられたいと思うようになる。
だが、美しい男は予想外の提案をしてきて──……
「決めた。今日からおまえは私のものだ。これから私のことは『お兄様』と呼びなさい」
人を殺すことに飽きてしまい、人間の事を理解したい美しく残虐な吸血鬼と、そんな彼に見いだされ、やがて監禁されるほどの特大の執着心を持たれてしまうアザリアのお話。
※5/18 22:00時完結(予約投稿済)※
※アルファポリスで公開していた作品を転載しております折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-18 22:00:00
66658文字
会話率:41%
「どうせ死ぬんだったら、この”美しい”ひとに食べられて、死にたいな」
「花喰(ぐ)らい」と呼ばれる病は、花を食べ続け、症状が進めば体から大きな花を咲かせて死ぬのである。亡くなった両親と同じ病を患ったアザリアは、当たりの強い養母のもと、使用
人のようにこき使われる生活を送っていた。そんなある日、養父に襲われ、処女を奪われそうになってしまう。そんなとき、血まみれの美しい”吸血鬼”が現れて──
「どうして逃げない?」
アザリアは、どうせ死ぬんだったらこの人に食べられたいと思うようになる。
だが、美しい男は予想外の提案をしてきて──……
「決めた。今日からおまえは私のものだ。これから私のことは『お兄様』と呼びなさい」
人を殺すことに飽きてしまい、人間の事を理解したい美しく残虐な吸血鬼と、そんな彼に見いだされ、やがて監禁されるほどの特大の執着心を持たれてしまうアザリアのお話。
※アルファポリスにも転載予定。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-24 20:47:48
49743文字
会話率:41%
この作品は、作者が友人に拳銃を向けられて作らされた作品なので、本作品は作者の癖では無く、その友人の癖です。
最終更新:2025-05-18 21:09:09
2703文字
会話率:18%
中途半端な田舎・木乃花町で祖母と二人暮らし中の夕陽。
生い立ちが原因で他人が苦手な夕陽の前に、ある日突然稀少種である竜人・白蓮が現われた。
探し求めたつがいを前に我を忘れた白蓮がハッとした時には、腕の中の夕陽は失神していて――から始まる、全
力で愛を叫ぶ系結婚願望強め押せ押せコミュ強竜人と対人恐怖症気味の臆病な人間+おばあちゃんが、不便とも言い切れないのんびりとした町で、畑を弄ったり、町の人と交流したり、一緒にご飯を食べたりするお話。
※スマートで格好良い攻めはどこにも存在しません※
※タグやあらすじをご確認の上、大丈夫そうな場合のみお進みください。
・本編全20話+後日談
・竜人、獣人がふつうに暮らしている現代風ファンタジー。細かいことが気になる方には向きません。フィクションです。
・露骨ではありませんが回想で児童虐待描写あり。苦手な方、地雷の方は閲覧ご注意ください。閲覧は自己責任でお願いいたします。
・シリアス&残極な描写ありは保険ですが、上記要素+攻めがこっそりお仕置きする場面あり。
・予告なしのぬるいエロ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-05-18 21:00:00
305811文字
会話率:39%