魔王は勇者に敗北してから100年後の世界。魔王は勇者から実験動物として管理されていた。封印が弱まったタイミングで脱走し、転移した先でダークエルフ達と出会い新たな居場所を見つけていく。新しい仲間、過去の仲間達を探しながら勇者への復讐を果たすべ
く残酷な運命へと立ち向かっていく。
主人公最強ですが勇者も最強です。キャラにはクズい面もあります。前半ショタ攻め、後半本来の大人ver攻めになります。魔王攻め固定のハーレム。ダークエルフが本命。リバ要素(主人公以外のキャラで攻めから受けに落とす内容)、攻めフェラ尻舐めあります。鬱展開、血グロ描写、強姦、リョナ、鬼畜、無理矢理描写トラウマ展開等々胸糞悪い話てんこ盛りなのでご注意下さい。NGだらけ、何でも許せる方向けとなっております。
こちらは過去作品のリメイク版です。元の作品は検索不可、削除予定ですので知らなくても大丈夫です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 20:05:56
16445文字
会話率:37%
田舎から出てきたばかりの魔術師のナディアは、遊撃隊長のフレッドと秘密の恋人関係にあった。でも、彼が自分のことを好きなのは、間違えて生成した惚れ薬のせい。それなのに――彼の溺愛は止まらない。
……もしかするとフレッドは、私のことを本当に好きな
のかも。
「魔獣討伐が終わったら結婚しよう」と言われ、幸せを噛みしめる。けれど、フレッドが部下を庇い頭部に傷を負ってしまう。目覚めた彼はナディアのことを忘れていた。それだけでなく、彼女の親友を恋人だと思ってしまう。
大量の魔獣が迫る中、ナディアは決断を迫られる。彼女が本当に秘密にしたかったこととは――
異世界ファンタジーTL、恋と魔法と、ロマンティックでドラマチックな恋愛小説折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 20:00:00
7330文字
会話率:50%
番契約――それは婚約よりも重く、相手と一生添い遂げるための互いを縛る枷のようなもの。
「精々俺を楽しませてくれよ。番様。俺の一年が意味あるものにしてくれよ。じゃなきゃ殺すからな」
「……殿下の手は患わせませんよ。どうせ、一年だけの関係で
すから」
一年後に死ぬ予定の悪役令嬢ロルベーア・メルクールに転生!? それも、取り返しのつかない”番契約”をしている最中に転生という最悪な転生の仕方で……
自分は愛されない悪役令嬢のロルベーア。どうせ決まったバッドエンドなら残り一年、自由に生きたい――!
そう思っていたのに、冷酷無慈悲な呪われた皇太子アインザーム・メテオリートに興味を持たれてしまう。殿下は、これまで一年もたたず番を殺してきた生粋の女嫌い、人間不信……のはずなのに。
ヒーローが悪役令嬢を好きになるはずがない! 殿下はただ興味を持っただけ、そこに愛なんて存在しない! 期待するだけ無駄!
しかし、番契約で結ばれたロルベーアは、殿下から逃げることが出来ず振り回される日々……こんなはずじゃなかったのに!
ヒロインが現れたら殿下とともに受けた呪いで一年後死ぬ身。けれど徐々に殿下へ惹かれていくロルベーア。
好きになっても報われるはずがない、だってこれは悪役令嬢のバッドエンドが確定された小説の世界だから。この感情は番相手に生まれる偽物の感情なのだと自分に言い聞かせ、ロルベーアは殿下から再び離れることを決めるのだが――……?
※◇印の所はR18描写が入っています
※更新は、毎日19:30(初回だけ違います)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 19:30:00
329662文字
会話率:59%
教師を目指す大学生・朝音紡は人からの「お願い」を断れ無いお人好しで、腐男子の弟の頼みでBLカフェでバイトをしていた。
そんなある日、カフェにそぐわない格好をした休業中の俳優・祈夜柚が入店する。彼は、BLカフェだと知らずにはいったらしく何
も頼まずそそくさと店を出て行くが、その際に彼の持ち物と思われるメモを拾い届けに行く。
そこで彼を呼び止めた際に柚に気に入られ「BL小説のモデルになってください!」と頼まれる。人からのお願いを断れ無い朝音は柚の小説のモデルになることになるのだが……?
あざとい小悪魔攻め×『お願い』が断れ無いお人好し受けのイチャラブストーリー♡
◇毎週月曜日、金曜日の18時に更新
◇◆の所はr18描写が入っています(一応、◆印の所を読まなくても話がわかるので飛ばしても問題ありません)。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-31 20:00:00
167057文字
会話率:49%
「無理やり抱かれるのは、趣味じゃないので。出直してきてくれると、嬉しいです。皇太子殿下。あと、婚約破棄してください」
「クソ……ッ、足癖の悪い女め」
ペチカ・アジェリット公爵令嬢には、秘密がある……
それは、亡き弟ベテル・アジェリットと
して近衛騎士団の騎士として一人二役を演じていること。
歪な愛を抱えた母親の元、幼いころより男装を強いられてきたペチカ。
超新星と期待されるベテル、病弱で社交界に顔を見せないペチカを演じる彼女は、本当は可愛く、煌びやかなご令嬢の生活にあこがれを抱いていた。
そんなペチカは、兄のよしみで女性嫌いの暴君ゼイン・ブルートシュタインに呼び出される。
そこで、ゼインが放った言葉に衝撃を受けて――?
「見合いをすることになった。そして、ゆくゆくは婚約者になるであろう令嬢と……貴様の姉、ペチカ・アジェリット公爵令嬢とな」
さすがに、毎日のように関わっているゼイン相手に、一人二役を演じてバレないなんてこと絶対に無理!
バレる前に、婚約を破棄しなければ!
バレてはいけない、一人二役令嬢と、鈍感暴君のすれ違い。
しかし、荒々しい暴君俺様なゼインだったが、ペチカに一目ぼれしたと言い出す始末。また、一人二役演じていることが全然バレてなくて拍子抜け!
ゼインのことを、近くで守りながらも苦手意識を持っていたペチカだったが、そんな彼の告白から、だんだんと彼に惹かれていって……?
※◇印の所はR18描写が入っています
※更新は、毎日19:30
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-13 19:30:00
166403文字
会話率:57%
第四王都で大災害を引き起こし、囚われたエルフの魔法使いウィルマは釈放と引き換えにすべての魔力を失った。
釈放された後、かつて封印した『失敗作』を思い出す。それは愛した男――セヴァインの器として作ったホムンクルスだった。
処分に迷うウィルマの
前でホムンクルスは目覚めてしまう。ウィルマは彼に『ラドヴェイン』という名を与え、自らの子として育てることを決意する。
しかし、次第に自我を持ち始めたラドヴェインはウィルマを親ではなく、一人の相手として見始める。
親としてのプライドとセヴァインを忘れられないウィルマは、ラドヴェインのまっすぐな想いを受け止められず、親子として関係を続けようとするが――。
旧題『禁忌の果てで、ワタシは彼を愛す』
※後半、受けがカントボーイになります。
※Rシーンがあるページには*がついてます。
ラドヴェイン×ウィルマ
(ファンタジー/美形×美形/人外×エルフ/養い子×育ての親/一途攻め/年下攻め/意地っ張り受け/敬語受け/美人受け/カントボーイ/男性妊娠/ハッピーエンド/溺愛/じれじれ→いちゃらぶ)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 19:10:00
86748文字
会話率:48%
迷宮で生まれた迷宮の落とし子イヴ。
彼女の使命は子を為すこと。
それは迷宮の意思である。
迷宮内を彷徨う彼女はやがて空腹で行き倒れたところを一人の男に拾われる。
この出会いは
腹ペコな女とそれを助ける男の出会いであり、
魔物な女と冒険
者の男との出会いでもあり、
美しい女と逞しい男との出会いであり、
そして、孕みたい女と絶倫男との出会いでもあった。
☆★☆
本作はファンタジー×官能をテーマにした作品です。
アダルトな表現も全開で描いていきますが、ファンタジーもないがしろにしたくないと思っています。
進め方は様々なキャラクターに視点を当てていく群像劇の形式になります。
イヴや周囲の人間たちの冒険や恋模様、そして彼女の成長を描くハートフルエロコメディ、ぜひ楽しんでイッてください。
☆★☆
エピソードタイトル☆はライトな絡み。
★は濃厚な絡みや、そのシチュエーションに入る際につけます。
そこだけ読みたい人は目印にしてください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 19:00:00
29187文字
会話率:20%
10歳の時に転生者であることを思い出したユウリ。
転生者特典で授かっていた《眷属工房》は、女を隷属させ好き勝手に改造できる尊厳破壊スキルだった。
転生を促した女神に、転生者の事情を考慮しない意地の悪さを感じたユウリはスキルを封印。大多数の『
スキル無し』として生きていくことを心に決める。しかし前世の記憶がよみがえったことで『迷宮』の存在に憧れを抱いてしまった。
それから10年余りの研鑽を経て、『スキル持ち』たちを安全に先導する『迷宮案内人』として周囲の信頼を勝ち得ていた。
そんなおり、ユウリの手腕を聞きつけた幼馴染のアシュリーに迷宮の案内を依頼される。彼女が仕える王女マリナの王位継承権を得る条件として、王都の迷宮の浅層の踏破が必要らしい。強力なスキルをもつ王女マリナに、侍女兼手練れの護衛でもあるアシュリー、騎士団の護衛も付くという。楽な仕事と二つ返事で承諾するも、いざ案内をしてみればそれは王女謀殺の罠だった……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 19:00:00
743907文字
会話率:34%
稲生彦一は、ハーレムを作る夢を持つエロ少年であった。
偶然か必然か、彦一が魔神の封印を解いてしまったことで、神話の変革が起こる。
魔神から提示された三つの願いを、ハーレムを作る力とした彼の、神話破壊の物語が始まる。
神族、魔族、英雄、幻獣、
怪異、人間、宇宙の存在、その他色々……
ショタが女傑と呼ばれる強い女達を堕とし、アヘらせ、オホらせ、屈服させていきます。
独自の神話体系と、シリアスあり、ほのぼのあり、ギャグありの展開をお楽しみ下さい。
基本、ショタ上位な展開です。
今のところ、孕ませ、洗脳、ふたなり、スカトロはありません。
エロシーンのある話のタイトルには、♡を入れます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 18:30:45
432530文字
会話率:53%
とある村に仲の良い3人の幼馴染がいた、美しい金の髪を持つエミリアは幼馴染で恋人のクリスと結婚の約束をしている。エミリアへの恋心を胸に秘め2人を見守っているレイン。
そんな3人の恋物語です。
ダラダラ進むのが苦手な方は
まだ完成前ですが
16話から読んでいただけるといいかもしれません
当初1話にする予定だった話を書く予定です
話の区切り上、各話の長さは異なります
更新頻度は2〜5日を目指しています
R18要素は少なめの予定です
エピソードタイトルに☆印を付けておきます。
初めて小説を書いてみました
至らない所が多々あると想いますが
楽しんでいただけたら幸いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 18:00:00
43338文字
会話率:79%
シーラは十歳年上の兄の友人に片想いをしていた。
いつか、彼に想いを告げられたら。
いつか、彼が想いを返してくれたら。
そんな淡い期待を、シーラは胸に抱き続けた。
それは、彼と疎遠になってしまっても変わらなかった。
しかし、とあ
る事情により、シーラはそんな淡い期待を、彼への恋心を、封印しなければならない状況に陥ってしまう。
シーラは絶望したが、仕方がないと彼への想いを心の奥底に閉じ込めた。
彼への想いは二度と口にしない。
そう覚悟したシーラだったが、事態は思ってもみなかった展開を迎え――。
再会して知る彼の想い。
明らかになる自分の秘密。
彼の執着にも似た愛に翻弄されながら、シーラは改めて、彼、そして自分自身と向き合っていくこととなった。
●R-18部分には「※」マークを付けています。
●本作は『アルファポリス』にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 18:00:00
8543文字
会話率:5%
授業中にお漏らしをしてしまった普通の女子中学生、紗弥香。
そのことをきっかけに、イケナイ性癖に目覚めてしまう。
自分の教室で、秘め事していると、そこに見知らぬ同級生裕哉が
現れた。最初は変な空気が流れていたが、話し合ううちに、2人は何とか打
ち解け合った。裕哉によって、紗弥香は旧校舎に誘われるが、そこは昔生徒の自殺事件があった。
もう自殺現場の教室は封印されていて、心霊現象は出ないと言われているが、果たして紗弥香の運命はいかに...折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 17:53:03
9609文字
会話率:44%
「……頭は冷やせてもちんちんは冷やせません」
とある世界の冒険者カイラはひょんな事からインキュバスに目をつけられ、「夢魔の呪い」をかけられる。
①欲情の呪い
常に肉欲が湧き、別の者の体を求めるようになる呪い。対象者が男であれば、精
子が作られる量が通常の倍になる。
②自慰封印の呪い
自分を慰める事ができなくなる呪い。自分で性器に触れても絶頂に至る事も射精もできず、自らの欲望を掻き立てるのみ。
③混沌の呪い
自分の周りにいる者の劣情を掻き立てる呪い。その効果は耐性が無い者ほどよく効く。
そして、これらの呪いと共に「夢魔の貞操帯」を装着されてしまった。
カイラは夢魔の呪いに抗おうとするが、襲い来る劣情に我慢できなくなり……
これは劣情と理性がぶつかり合う様を3人称で描いた異世界小説です。
射精管理されて苦しむ姿が見たい…
様々なカップルを見て楽しみたい…
攻め達にとことん意地悪される受け達が見たい…なんて方々に特に薦めたい!
*ゆったりと更新したいと考えております
*性的表現が大半を占める作品ですので、苦手な方はご注意ください
*所々でご都合主義の展開となってしまうかもしれません。ご了承ください
*受けが攻め、攻めが受けへ変わる事もあります。苦手な方はご注意ください
*元ネタは私が別で書いているダークファンタジーなので雰囲気はほんのり暗めです
*説明の内容を変えると思いますので、定期的に見ていただければ幸いです
以下現在含む要素です
貞操帯、貞操具、射精管理、自慰、インキュバス、言葉攻め、兜合わせ、手コキ、エアセックス、リバ、強姦、精飲、植物姦、潮吹き、フェラ、素股、SM、女装、鏡、キスマーク、お尻の開発、不貞、セックスしないと出られない部屋、ディルド作成、初夜失敗、女性用下着、養父、二輪差し、3P、射精禁止、焦らし、擬似オナ二ー、寸止め、遠隔バイブ、ファストセックス
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 15:43:41
345122文字
会話率:45%
催眠のような魔法のカード『ヘコカ』を使い、周囲の女を堕としていくオトコの話。
「迷惑をかけられてきたクソ女を堕としてやる」
彼の鬱憤が溢れ、怒りのままに女の子は不幸になっていく。
──いいかい、これは私からのお礼なんだからね。君が目を付けた
女は、君のモノだよ──
※『♡』マークを使っています。好まれない方はご注意ください。
※男の勝手な理屈を通すため、残酷なシーンもあります。ご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 14:41:01
318510文字
会話率:33%
幼馴染みのキエコとは、高校から付き合いがなかった。
近所でたまに見かける彼女のつまらなそうな横顔が印象的だった。
ハタチ祝いと中学の同窓会を一緒にしようという友人に誘われ、下見を任されたオレは久しぶりのキエコとの時間に少し気持ちが動転してい
たのだろう。
彼女が『不感症』だ、なんて暴露をするから。
共に過ごすうちに、恋心を思い出してしまったから。
オレが治してやる、なんて宣言をしてしまったんだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-31 08:10:51
9988文字
会話率:37%
ホラーがキライなのに、恐怖体験をドラマ化したテレビ番組なんてモノを見た姉。
お風呂にも入れず、ひとりでは眠れずという状態で、弟であるオレに泣き付いてきた。
「一緒に居て欲しいの」
怖がりな姉(爆乳)が密着するので、イロイロしてきたガマンが
限界です。
こちらは全八話で、十二時間おきに投稿予定です☆(°▽°)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-28 12:00:00
24557文字
会話率:35%
前世で読んだ本の影響で、異世界での生殖行為が、前世と同じなのか心配で仕方がない私。来月に控えた結婚初夜で悲鳴をあげないためにも事前に知っておきたいが情報がない! そんなとき、他人の情事を盗み見ることに成功し、無事に安心を得ることはできたのだ
が・・・・。それなら、ずっと好きだった人への気持ちを諦めなくても良いですかね?
※R18回には★印を付けていますが、基本的に下ネタが多いので背後には注意してください
※2万字程の短編を5回位に分けて投稿予定です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 12:10:00
14073文字
会話率:23%
リコは少し頭の弱い男の子。山の中の丸太小屋にひとりで暮らしている。山で採れる食材を売るかたわら、男娼の仕事をして生活している。
冬が来るとリコの丸太小屋は雪で閉ざされ村との行き来ができなくなる。冬ごもりの支度を終わらせたリコは、ひとりで暮ら
す冬を楽しみにしていた。
ある吹雪の晩、リコは扉を叩く音に気付く……。
※性描写があるページには*印をつけています。
※受けが攻め以外と性交する描写が軽くあります。
※動物を食べるために殺すシーンが少しあります。苦手な方はご注意ください。
※9時と21時に投稿、一週間ほどで全話投稿します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 09:00:00
51159文字
会話率:41%
【英雄寡黙騎士(24)×ひねくれ嫌われ呪術師(16)】
リュカ・リンズマイアは大陸で唯一の本物の呪術師。悪魔と契約し敵国の重要人物に呪いをかけた代償で手足が動かない。幼馴染の騎士グレン・トレイナーにひそかに想いを寄せている。しかし、リュカを
嫌う王城の侍従や呪術師たちから手足が動かないのをいいことに凌辱され、身体を開発されてしまっている。そんな中、戦場にいるグレンの消息がわからなくなり、リュカはある決断をする……。
※前半は受けが可哀想な目に遭っています。
※モブによる凌辱、輪姦描写があります。
※受けの性格が強気でひねくれているのでそこまで悲壮感はありません。
※性描写が多すぎるのでページに印はつけていません。
※後半は攻めとのいちゃらぶハッピーエンドです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-01 14:36:19
108826文字
会話率:44%
愛する笙子が突然消えた――。シンジが追う先は剣と魔法が支配する異世界。そこで彼女は、エルフの神官エミリアとして魔獣の王に立ち向かっていた過去を秘めていた。封印の鍵を握る彼女を狙う暗殺者と、かつての恋人が交錯する中、シンジは彼女を取り戻せるの
か? 愛と運命が試される壮大な冒険が、今始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 04:53:58
21776文字
会話率:39%
柏木直冬は高校の合格発表の日に、天使のように美しい少女を目撃する。そして彼女をスマホのカメラで盗撮してしまう。
入学して彼女と同じクラスになるが、ヘタレで内気な直冬は声をかけることすらできず、ひたすら彼女の写真をみてオナニーする毎日。
一学
期も最後の日、打ち上げの話で盛り上がる教室を独り後にする直冬。そんな直冬を意外な人物が待っていた。綾瀬美月、直冬が盗撮した少女だった。
美月の頼みでパソコンゲームをインストールするはめになった直冬。しかしそれは異世界への扉を開くことになる。
謎の男にゲームの世界に連れ去られた美月を追って、直冬は自らもその世界に飛び込む。
愛する少女を救うためにヘタレな少年が異世界を冒険するストーリーです。
女戦士やエルフの魔導師、様々な女性との性の遍歴を重ねがら成長していく直冬の
活躍にご期待を!
さらに美月視点ではガールズラブ要素も盛り込む予定です。要するになんでもありのエロファンタジーを目指します。
それとともにエロだけでなく、純粋にファンタジー小説としても楽しめる内容にしたいと思っております。
エロいシーンありには米印を付けます。レズシーンありには☆を付けることにしました。
以前、小説家になろうに掲載していた異世界ファンタジーを18禁に書き直しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-08 19:31:19
185164文字
会話率:37%
如月鬼堂は五十代半ばのSM小説家である。
SM小説を書く他その小説をAV化したものを監修。風俗営業の許可も取りファッション喫茶も経営する。
こんな如月鬼堂に思わぬ悦びが舞い込む。極上美人でスタイルの良いM女が儀姉妹と名乗って近付いて来
る。
珠洲と瀬里菜の二人は如月鬼堂のSM小説を愛読していた。それで知り合ったのである。二人同時に一夜で躰を繋ぎ養女として自分の家に迎えた。
SM嬢を育てAVに斡旋。育てるのはSMクラブと提携して自ら運営するSM愛好家サークルのイベントである。
SM愛好家サークルのイベントでは会員陶酔のSMパーティが行われる。
泣き喚く被虐者に会員らの加虐心は滾り絶頂に上り詰めて行く。
如月鬼堂は深夜インターネットアダルト放送局のニュース番組のコメンテーターも勤める。その発言はリベラル社会に不満な者に人気を得た。
だが現代社会に強く不満を持つ分子による連続拉致強姦事件が起きる。巧妙な手口で所在を掴ませない。
女性の身体を究極の部分まで公開。女の性の極致を晒す。最後は破壊して表社会を歩けないような動画を公開する。
この集団は一部如月鬼堂のSM愛好会に係わっていた。確証はないが館山弁護士の配慮で脱会させた。
だがいつまでも事件を重ねて社会を騒がせる。社会に不満を持つ他の分子の犯罪相談及び支援まで行う。
拉致強姦事件を真似た凶悪極まりない拉致SM拷問事件が連発した。
集団の一人は武器を製造する。また別の者達は遺体の完全処理も行う。
六人ともかなりの経済力があり表社会ではそれなりの地位もある。そして闇の収入で潤う。
この集団の後ろにはマネーロンダリングを大規模に代行する組織や戸籍を持たない者らを始めとした殺人、犯罪を手助けする組織が存在した。
この集団に助けられた模倣犯。それらがその都度次々に拉致SM拷問事件の類の事件を起こす。
その被害者は陰湿極まりない猥褻拷問を受けその動画を撮影された。最早SMの領域ではない。乳首を斬られ膣を焼かれ刺青、焼印。それが社会にメール添付でばら撒かれる。
さらに和歌山の倒産寸前のホテルが非合法のSM愛好会を開催して女性を飲酒運転の罠に嵌め身体を破壊する拷問を行う。
これらの事件は如月鬼堂らの愛好会やAVを脅かす存在と成っていた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 00:10:00
2087435文字
会話率:35%
日間総合ランキング4位獲得しました。
ーーーーー
僕の名前はアルト。
前世でも恋人いない歴=年齢のまま生涯を終え、今世でもそれは継続中。
王立クラウディア魔剣士学園、入学初日。僕はここで、絶世の美少女たちと出会った。七剣姫と呼ばれ、この世
界に七つある属性それぞれ最強の魔剣士。
僕も英雄になりたい。それが無理なら、せめて普通の青春を送りたい。
友人を作り、仲間と共に強くなり、そして――運命の恋人に出会う。
この学園で甘酸っぱい思い出を作りたい。
転生したこの世界でなら、きっとそれが叶うはずだと信じていた。
……だが、そんな甘い期待は入学したとたん粉々に砕け散った。
ここでは入学時にスキル判定で僕は「スキル無し(無能)」の烙印を押された。
スキル判定会場では僕はまるでさらし者になった。
七剣姫はわざわざ僕のことを見に来た。
炎の王女(1年生):モモア・フレイム・アルトドルフ
「無能なんだ。信じられない。初めて見た!激レアね。ちょっと燃やしてみてもいい?」
雷の皇女(1年生):リア・ヴォルデンベルク
「……私だったら恥ずかしくてこんな所にいてられないですね。どんな神経をして学園生活を送るのでしょう。」
大地の公女(1年生):ユノア・グランツバッハ
「決して努力が報われないって不憫ね。同情するわ。まあ、素行の問題かもしれないけど。」
水の聖女(2年生):メルキア・アクアリス・アクイナス
「女神様に見放されているのね。前世の行いが悪かったのでしょう。」
光の神姫(2年生):レティシア・ルーメンシュタイン
「やはり無能は無能っぽい顔しているな。例えスキルを授かっていたとしても、きっと役に立たない程度のものだったろう。」
癒しの巫女(3年生):トア・フェルディナント
「まあいいじゃない。トイレ掃除要員で学園においておけば?」
闇の竜姫(3年生):ロザリア・ドラグライオス
「弱い者は戦場で最初に死ぬ役割がある。それだけでも価値はあるさ」
こんな屈辱の中で、学園生活を送らないといけないのか。
つら過ぎる。
でも、まさか……彼女たちがスキルを失い、僕に助けてもらうことになろうとは、この時誰も予想していなかったのだった。
ーーーーー
※カクヨムでも掲載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 00:09:57
146316文字
会話率:32%
私(主人公・J)の妻・渚を他人に寝取らせてきた実話を基に書いた物語っである。
渚は、実年齢よりも若く見える童顔で、
可愛らしい笑顔が印象的な女性だ。
そして、
スレンダーな体型からは想像もできないほどの、豊かなバストの持ち主だ。
そんな、
妻・渚を数多くの男に寝取らせるようになったのは、
妻・渚の日記を、偶然読んでしまったことから始まった。
それは私と知り合う前に、元カレとの性行為の様子を赤裸々に書いたある日の日記だった。
それを読んでしまった私は、渚が他の男と性行為をしているところを見たいと言う衝動に駆られ、
寝取らせを実行する。
妻・渚が寝取られている姿を見た私は、さらなる興奮を求めて寝取らせの沼にハマって行く。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 00:00:26
68441文字
会話率:31%
私の妻・渚を他人に寝取らせてきた実話を基に書いた物語っである。
渚は、実年齢よりも若く見える童顔で、
可愛らしい笑顔が印象的な女性だ。
そして、
スレンダーな体型からは想像もできないほどの、豊かなバストの持ち主だ。
そんな誰もが羨む妻・渚の
日記を、偶然読んでしまったことから始まった。それは私と知り合う前に、元カレとの性行為の様子を赤裸々に書いたある日の日記だった。
それを読んでしまった私は、渚が他の男と性行為うをしているところを見たいと言う衝動に駆られ、数多くの男性と性行為をさせてしまう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-20 18:22:03
2820文字
会話率:38%
俺は自他共に認める不良中学生。名前は言いたくない。気に入ってないんだ。
そんな事はどうでもいいが、どうやら俺は呪われているらしい。
副担任の教師の小泉いわく「童貞を捨てる度に強制的に過去に戻って相手の記憶も消える」呪いらしいのだが、それって
メチャクチャすげぇ特殊スキルじゃね?
「やった!合法的にヤリ放題じゃねえか!」って喜んだのも束の間、なぜか俺は性的なトラブルばっかりに巻き込まれてしまう……※毎日更新中
※ちなみに普通に読みたい場合はep1から読むといい。ep0は長い上に特殊スキル要素とかないから暇な奴だけにしとけ。直球でR18パートだけ読みたいやつは全部すっ飛ばして★印のとこだけ読んどけ。
Twitter ⇨@SORESUTE
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 23:49:35
1375784文字
会話率:23%
――「大人免許」という制度が施行された現代日本。
男性が18歳になると「大人免許」の受験資格が得られ、それに合格すると、社会人としてのスタートラインに立てる。大人免許を持たない場合、年齢だけ重ねた子供として社会から扱われ、セックスを行う事が
出来ず、ソープランドなどの性風俗サービスも利用することが出来ないため、童貞のままでいることを余儀なくされる。
そして、「大人免許」の資格が得られないまま30歳を迎えると、政府から「こども未満」という烙印を押され、身柄を拘束されて生涯を奴隷の身分として過ごすのだ――
タカヒロは29歳になった今も、「大人免許」を手にしていない。彼は今日もアダルトビデオを再生するが、画面には容赦なくモザイクがかけられ、肝心な部分はぼやけた色彩の塊にしか見えない。
ある日タカヒロがいつものように悶々としていると、「最終受験案内」と書かれた封筒が届いた。30歳の誕生日が目前に迫る中、ついにその時が来たのだ。これに合格すれば、「大人免許」を手にし、人生を逆転できる。
緊張とわずかな希望を胸に、彼は指定されたビルへと足を踏み入れた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 22:46:45
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