4月、第3週目の金曜日。職場の歓迎会のせいで不本意にも帰りが遅くなってしまた。今日は行きつけのハプバーのイベント日だったのに。色んなネコとハプれるのを楽しみにしていたのに!! 年に1度のイベントには結局間に合わず、不貞腐れながら帰路についた
ら、住宅街で出会ったのは露出狂だった。普段なら、そんな変質者はスルーの一択だったのだけど、イライラとムラムラしていたオレは、露出狂の身体をじっくりと観察してやった。どう見ても好みのど真ん中の身体だ。それならホテルに連れ込んで、しっぽりいこう。据え膳なんて、食ってなんぼだろう。だけど、実はその相手は……。変態とSMのお話です。タグはネタバレを含みますが、NGがある方はご確認ください。
他サイトにも掲載中。
2023/5/5-6 日間短編7位ありがとうございます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-01 20:00:00
16685文字
会話率:34%
この地域は局地的に監禁犯罪率の高い地域だった。不本意ながら事件を解決していく内に、監禁探偵という称号を頂いてしまった、ただの大学生である筈の僕は今日も押し付けられた捜査資料を眺める。
えっ、なに豊くん今忙し……。監禁して? 嫌だよ!
でも僕
はとある理由から彼を拒絶できないのだ。
「……豊くん。お風呂とトイレどっちがいい?」
※事件はオマケ程度にしか出てきませんが、監禁系が苦手な方はご注意下さい
※本編完結済。番外編をゆっくり更新中折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-01 00:56:43
83533文字
会話率:48%
自他ともに認める地味破壊神の俺は、規格外の最上級創造神と雲の上の一軒家で(不本意ながらも)暮らしている。
創造神は怠惰でお子様で、そのうえセクハラをしかけてくる最低の同僚だが、この世界の平和のために俺は日夜地味な仕事をこなしながらがんばって
いた。
そんな日常の中、ふとしたことで俺と創造神の関係が変化することがあって───
溺愛攻創造神×鈍感受破壊神
■人外っぽい描写は少なめ。途中までほぼファンタジーなし。
■味付け程度の異世界転移・転生設定が途中から入ります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-30 00:00:00
154024文字
会話率:34%
アラサー崖っぷち二十八歳の一花は家族の借金を返すためヴァンパイアと言われる血族に十年間血液を売ってきたビーガン。血を売るためにずっと不本意ながら処女を守ってきた彼女もとうとう結婚が決まり、晴れて脱処女になる筈だった。しかし妹のせいでお金が必
要になり泣く泣く婚約者と距離を置いている間に気が付けば妹の桜が彼氏と浮気。そんな失意のどん底一花が訳ありのガリガリの青年に出会い、その運命は変わっていく……
***【東京ヴァンパイアラプソディ芳香の乙女と腹ペコ吸血鬼の胃袋と愛を満たす!?】と改題しまして、パブリッシングリンク らぶドロップスレーベルより電子書籍発売中→【東京ヴァンパイア狂詩曲 芳香の乙女は腹ぺこ吸血鬼の胃袋と愛を満たす!?】で蜜夢文庫より3/22~書籍発売します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-19 09:10:43
133873文字
会話率:64%
ひょんなことから神様に選ばれた青年が、既に終わりを迎えた世界から勇者を救う物語。
・・・が、この世界どこかおかしい。女性が何処にもいない。
見回しても男性ばかりで、かと思ったら昔の同僚が喜々として勇者パーティーの一人を衆人環視の中犯ってんだ
けど・・・
上司様、これは一体どういうことなんですか・・・?
※R18作品です!ご注意下さい。
※誤字脱字、多々あると思います。
※普段は読んでいる初心者が小説を書きます。ご注意下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-16 00:00:00
1289文字
会話率:19%
森を神様として崇めている世界。
辺鄙な村に暮らす少女セシリアは、妹の学費を稼ぐため王都へ出稼ぎに向かう途中、不慮の事故に遭い、酷い怪我を負ってしまう。
ニグラスと名乗る男に救われたセシリアは、不本意ながらも彼の住む館で怪我の治療に専念するこ
とになったのだが。
全ては、「大いなる森の意思」のお導きのままに。
「大いなる森の意思」と呼ばれている邪神に気に入られたばっかりに人生を滅茶苦茶にされてしまった平凡な村娘の話。
※触手要素は割とおまけ
※本編完結済み折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-09 03:19:38
440507文字
会話率:26%
【pixivでも連載中。あんまりエロくないかも。未完の可能性大】
弱虫で平凡な主人公・小柴(こしば)はある日クラスで嫌われ者の白川(しらかわ)や糸道(いとみち)と不本意でカラダの関係を持ってしまう。さらに高校で再会を果たした美形の幼馴染み・
蒼海(あおい)に抱いてほしいと頼まれて──!?しかも担任の教師・風早(かぜはや)とも急接近して──?
※主人公が攻め寄りのリバです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-21 20:03:46
2157文字
会話率:41%
満月の夜になると狼になってしまう洸は安全な場所を求めてさまよっていたところ、吸血鬼のヴァジアードに出会う。
場所を提供する代わりに血を求められるが、答えられないまま限界を迎えて意識を失ってしまい、次に目覚めた時には、狼になって暴れ回った痕跡
が残る部屋の中にいた。
不本意ながらヴァジアードに血を与えることになったが、吸血されるうちに身体が熱くなっていって――自由な吸血鬼と、仲間を探す人狼の話。
※2017年に発行した同人誌のWeb再録です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-13 22:00:00
29459文字
会話率:29%
食いしん坊な女の子が毎日同じ場所に飴が落ちているからって毎日その飴を美味しく食べていたら、その飴がまさかの隣のクラスの雰囲気暗めの愛重男の子の急所と繋がっていて毎日不本意フェラさせられていた話です
(注意: ♡喘ぎのアホエロです。男の子
の喋り方がねっとりしています。男の子も喘ぎます。他サイトにも投稿しています)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-30 00:37:44
9788文字
会話率:39%
麻薬取締官の本田勇は、売人に拉致された同僚を助けるために、摩天楼のように聳える巨大な豪華客船に忍び込んだ。
海の孤島で繰り広げられる艶やかなパーティー。高級ブランドが連なるショッピングモール。夜通し続く富豪達のカジノゲーム。
贅が惜しみなく
注ぎ込まれた欲望渦巻く客船で、勇はとある女と出会い、互いの利害のために不本意な共闘を結ばされ、あれよあれよと修羅場の中心に投げ込まれてしまった。
危険な女に惹かれる自覚ありのマゾヒストの肩に圧し掛かるのは、己の命と仲間の命。そして、最高に美しく鋭い毒刺を持つ、1人の女の命運だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-23 10:00:00
120618文字
会話率:33%
歴史はあるが金がない伯爵と、金で爵位を買った成金男爵の娘の、よくある政略結婚。◇伯爵には身分違いの愛人がいて、とても不本意な結婚だった。子どもが出来ないとなればこの結婚を整えた母も納得するし、非は子どもを産めない令嬢の方にあるのだから、男爵
家に持参金を返さなくて済む――だから、白い結婚を「約束」して、二年後に離縁すると申し渡した。他の男の子どもを身籠られても困るから、男爵令嬢には避妊の術式を施して……。一方の男爵令嬢は、どうにも好きになれない家からやっと離れられたと思ったら、夫には冷遇され、夫の愛人には嫌がらせを受ける日々。伯爵家の使用人と領民が優しいのが唯一の救い。彼らに報いようと伯爵家の再建のために奔走している間に月日は流れ――ついに、「約束の日」を迎えた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-31 20:00:00
14748文字
会話率:41%
もともとは自分が抜くための淫語(オマンコ・マンコ)を連呼するだけの文章でした。
私と同じ嗜好の方以外には、ただのギャグの様に見えるかもしれません。
書いているうちに、なんとなく登場人物に個性が出てきて、物語になりました。
拙い文章で
すが、同好の士の方に楽しんでいただければと思います。
追記
物語は終わりましたが、その後もたまに同じ主人公を使った抜き用の短編を追加してます。
人物紹介
【水川美穂】
主人公。色白で、非の打ち所がない美人。声フェチであり、淫語フェチ。露出フェチでもある。あまりにも美人過ぎて、男に襲われることがよくあり、不本意ながらも護身術に長けてしまった。催涙スプレー、スタンガンを携帯している。
【僕】
水川美穂の恋人。イケメンではないが、優しい雰囲気で、美声の持ち主。淫語連呼フェチ。彼女の影響で露出にもハマる。自己評価は低く、自信がない。本当はゲスな自分を恥じてもいる。バカ正直で、変にポジティブなところが愛嬌とも言える。
【大原美帆】
第二主人公。水川美穂の隣人。高身長でスポーティーな美人。毎週末に繰り返される隣の情事に欲情してしまい、ついには間仕切り壁をくり貫いてコンクリートマイクを設置し、盗聴をするようになる。その影響を受けて、淫語と露出に興奮するようになってしまった。水川美穂の恋人の【僕】のことを、密かに想っている。
【永山智也】
大原美帆の恋人。病身ながら体格は良く、複数の格闘技を習得している。先天性の病のせいで、長く生きられないと思っており、自暴自棄になりやすい。大原と付き合う前は、水川美穂を玄関側から盗撮していた。
【亀山】
向かいの家に住む男。大原美帆を覗いていた。今は水川美穂を崇拝している。覗きのためなら、時間も金も惜しまない、不屈の精神を持っている。自身の美学を貫く孤高さを持つが、時と場合によって、臨機応変に柔軟な対応もできる、非常に優れた人物。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-22 14:51:19
94165文字
会話率:57%
だが僕は男で、その魔法は最低だった。
闇に蔓延る悪しきデーモンにゴスロリ魔法少女(♂)が鉄槌を下し、その身を汚された哀れな魔法少女を救済レイプする――不本意ながら。
最終更新:2022-09-10 22:00:00
13711文字
会話率:31%
私は貴族の令嬢として何不自由ない暮らしを送っていた。
けれどある日、純潔を喪ってしまった。お気に入りだった執事に、力づくで犯されて。
私は怒りに震えた。
雇われの分際で、主家の人間にこんな真似をした男が許せなかった。
なのにそれは一度では
終わらなかった…。
しかも、それだけではなくーー
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第2部の後半まで、執事は綺麗な顔したゲスい鬼畜です。そうなった経緯は第2部の終わりにて。
後の方にならないと恋愛要素は出てきませんが、エロは一話目から盛りだくさんです!
※エロは、ほぼ全て無理矢理/不本意です。
※稀に残酷な表現がある回があります。その場合は前書きに一言入れます。
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他サイト(なろうではない)で別名義で書いていた話です。そっちで削除喰らって、引っ越して参りました!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-21 11:12:21
55552文字
会話率:29%
私、レアンドロ・ルカ・フォンタナと、一条正臣の出会いは、彼が私を悪漢から助けてくれた事から始まる。
当時、国は先行きわからない不穏な状況で、更に私は革命軍と関係が深く、この国から逃げるため、身元を隠し少女の装いでその町に逗留していた。
私が
真実女であれば、それは、女子供が好む物語のような出会いとなっただろう。
しかし軍人にとって革命軍は拘束の対象だ。
隠すべき身の上、見た目とは違う性別…正臣は関わってはいけない人だった。
男と知られれば全てが終わる。
なのに私は、現実とかけ離れた、甘い甘い、ひとときの恋をした。
これは、私と正臣さんの出会いと別れ、そして再会までの厳しい現実を歩む、長い長い、恋の話だ。
「男前おっさん受け企画」作品。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-14 20:00:00
167705文字
会話率:24%
街の役人である雅璃怜は、ある日不思議な事件の捜査を依頼される。
最近、馬舎処で管理している馬がいなくなってしまうというのだ。名馬も失踪していることを知り、盗難を疑う雅璃怜だが手がかりが見つからない。
困った雅璃怜は情報を得るため街一番の酒楼
を訪ね、そこの主であり旧知の仲である檀真威に協力を依頼するが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-05 23:51:33
14608文字
会話率:37%
ミサカ・アレイドナル・ゼフュロト──それが彼のダンジョンの迷宮主の名だ。
…誰が呼んだか…世にも恐ろしい“孕ませダンジョン”としてそのダンジョンは人々に恐怖と混乱を齎していた──…。
「いや、なんでよ!?」
……。
ミサカ(迷宮主)に
自覚はなかったようだ。。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-28 00:00:00
50030文字
会話率:30%
崩壊の危機にさらされた世界を救うべく、外の世界から勇者が召喚された。
だが、その勇者は人が苦手だった。
使命と心細さを背負いながら、それでも彼は力をつけた。自分に課せられた使命を果たすために。
そんな彼の前に、彼と似た目をした狐少女が現れ
、彼らはやがて心を通わせた。
そうして二人は最高のパートナーとして世界の闇に立ち向かい、そして世界を崩壊の危機から救った。
その報酬として神からもらったのは、相棒を連れて元の世界、日本へ帰還する権利だった。
日本に戻り、相棒とのんびり平和に暮らしたい。元勇者はそう願った。
「お風呂、一緒に入りたいの……」
「ねぇ、わたしの下着姿、えっちに見えるかな?」
「一日一セックス……いや、三セックス……ううん、五セックス!だからほら、早くヤっちゃおう!」
相棒は何時でも何処でも淫乱狐だけど、それでもきっと平和で穏やかな日常に変わりはないはず……だよな?by勇者様
勇者にだけは発情しまくりなドエロ狐の相棒と現代日本で送る緩く甘いイチャコライフは、元勇者の彼に何を齎すのだろうか?
*
ノクターン処女作です。ややご都合主義な展開、稚拙な表現力、貧相な語彙力当が目立ってしまうかとは思いますが、是非温かい目で見守っていただけると嬉しいです。
R18描写は9話辺りからとなっております。
*
ハーメルンにて同時掲載始めました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-13 00:00:00
758576文字
会話率:55%
※お話の都合上、学校でのいじめ、無理やりな行為を連想させる描写があります。苦手な方はご注意ください※
女心がわかるようでわからない男・藤本水城(みずき)が、不本意に傷つけて絶縁状態になってしまった幼馴染の女の子・工藤希未(きみ)に贖罪を果
たそうとする物語です。
全体の半分以上がヒーロー目線になります。
10年前――高校2年生の秋。
主人公の水城が当時付き合っていた汐崎捺月(なつき)のスマートホンが教室から紛失。
盗んだ犯人は水城のクラスメイトで数年前まで同居もしていた幼馴染の希未だった。
希未の性格を一番よくわかっていたはずなのに、彼は思春期特有の感情で冷たく突き放す。
その後間もなく彼女は引っ越して、連絡も取れなくなってしまった。
数年前の同窓会で偶然事件の真相を知った水城は、後悔の念を大きくする。
そして友人の結婚式に出席後、宿泊した先で二人は奇跡的なタイミングで再会を果たす。
希未は数日後に入籍を控えていた。
夫になる相手は同級生・香山(かやま)。
香山は当時の事件と深く関わりのある人物で、水城にとって絶対に許すことのできない男だった。
希未を不幸せな結婚から救うため、自らの手で彼女を幸せにするために水城は奔走する。
一方、出会った頃から水城に片思いをしていた希未。
実らないとわかってはいても、かつての恋心を想いを捨てきれずにいた。
水城が自分を好きになることはないと信じ込んでしまっているせいで、どんなに好きと言われても彼の愛情を素直に受け取ることができない。
当時事件の裏で起きていた出来事が忘れられず、水城の元彼女・捺月の嘘に翻弄され、一度は取った水城の手を離そうと決意する。
すれ違う二人の恋が実を結び、信頼し合えるようになるまでの重く切ない愛のお話。
※一度全年齢(R15)で投稿・完結しましたが年齢制限有で再投稿しています。
*この作品は「アルファポリス様(https://www.alphapolis.co.jp/novel/262169496/372664951)」にも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-05 19:46:29
76437文字
会話率:34%
【pixivより転載】
もうすっかり恒例となりました、昭和レトロな「体験談」「告白」風小説の新作です。
今回のテーマは幻の「裏ビ〇オ」
・・・そして「熟女陥落」!
パチで借金を作り、不本意にも「裏ビ〇オ」に出演することになり
ながら、プライドを捨てきれず「能面」「お人形」を貫いて無言の抵抗を続けていた36歳の人妻が、ヤリたい盛りの〇〇生の4人の少年達の猛攻で次第に攻略され、淫汁にまみれ・・・ついには白旗を上げて降参し悶泣する「過程」と「葛藤」をメインテーマにしてみました。
と書くと、なんか「純文学」みたいですが、さにあらず「純・品性下劣小説」です。
・・・まあ、最近立て続けに公開している「獣姦」とか「美少年前立腺責め」に比べればずっと一般向けの、ストレートで読み易い内容となっているとは思います(汗)
【登場人物の紹介】
●俺 (郁夫) (〇〇歳)
〇〇生、この物語の語り部。
親友ヨシハルのコネで、不良のヒロトともつるんでいる。
●宮崎 京香さん (36歳)
パチにのめり込み、ヒロトの父親の経営する町金に夫にナイショで金を借りた主婦。
それが期限までに返済できず、計3回の契約で「裏ビ〇オ」の撮影を承諾する。
身長153cm、ややぽっちゃりなグラマーで、女優の〇〇〇似の清楚系熟女。
●新城 大翔 (ヒロト) (〇〇歳)
「俺」と同級生の不良。
彼の実業家の父親は「そのスジ」と関係があると噂されている。
●義治 (ヨシハル) (〇〇歳)
「俺」の親友、交際が広く不良のヒロトとも付き合っているお調子者。
●良太 (リョウタ) (〇〇歳)
ヨシハルの親友で「俺」とも顔見知りの同級生。
身長182cmと体格がよく力持ち。
勃起時23cmの巨根の持ち主。
●龍二(リュウジ)
ヒロトの父親の知り合いで「そのスジ」の人間。
裏ビ〇オの販売ルートを持っており、自ら「作品」制作も手掛けている。
その「女優」をヒロトの父から供給されている。
※この物語はフィクションです、実在の人物、名称、団体とは一切関係がありません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-30 21:18:03
53839文字
会話率:38%