挙動不審な伯爵三男坊ケルビーが恋をした。
相手は心優しい侯爵家ご令嬢アンネで、婚約者持ち!?
恋を自覚した途端に大失恋、でも諦めの悪いケルビーは、うじうじとアンネの周囲を徘徊し始める!
気持ち悪い系ヒーローが、涙ながらにヒロインを追いかける
話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-07 18:29:36
6148文字
会話率:24%
R-18/同級生/プロサッカー選手/花屋店員/ノンケ健気攻/ゲイ純粋受/etc.
【サッカー選手×花屋店員】
ガーデニングが好きな宅福 史壱(ヤカネ フミイチ)は、高校時代からの彼氏が、友人である遠藤 修斗(エンドウ シュウト)への当
て付けで自分と付き合っていたことを知り、大学の時に彼と別れる。それを機に、修斗とは距離を置き、連絡も一切取らなかった。
高校の時から史壱に好きだと迫っていた修斗は高校を卒業してプロのサッカー選手になり、二年前から外国の有名チームと契約をしており、日本には殆どいない。史壱は修斗と会うこともないだろうと安心していたのだが、その矢先、正社員として勤める花屋に修斗が訪れ、止まっていた二人の時間は大きく動き出すのだった。
*不定期更新。
他の作品を優先して更新していくため、此方の更新はとっても遅いです。
性描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。
「性教育はコッソリと」スピンオフ作品となります。
一部連動することもあり、ネタバレなど含まれる可能性もあります。
以上のことご理解頂けたらと思います。
他サイトでも投稿している作品となります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-31 01:30:47
9808文字
会話率:17%
⚠️連載にしてますがそんなに長くしません
児童養護施設を出て、何もかも頑張れなくて…孤独感や劣等感、いろんなものに潰された西矢は自殺を決意する。
そんな時、ある花屋の男と出会い、話したことにより少しずつ変わり始める。
誰とも繋がらなかっ
た光らない星が光るその瞬間を…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-24 18:00:00
6684文字
会話率:59%
「ひどくしないで、優しくして」
相手にそう約束させて、僕はセックスをする。
愛のない、ただ忘れさせてくれるような、優しくて気持ちいい快感だけが欲しい。
そうじゃないと、アノ人を思い出してしまうから―
そんな僕の心の壁を、
易々と越えてくる魅力的な彼。
熱を帯びた瞳、愛を囁く唇、優しく体に触れる大きな手。
忘れていた感情を、僕に再び与えてくれる、愛しい人。
淫らなイケメン大企業専務の男子(攻)× エロ可愛いお花屋さんの男子(受)❤
エロイチャラブロマンス❤
※予告なくエロ投下します。ご容赦下さい。
※本編「第四十六話」で完結済み。以降、後日談番外編を連載(完結済)。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-05 06:00:00
177180文字
会話率:35%
大学2年生の空野青葉は、超絶爽やかな近所の花屋の店員・椿士郎に片想いをしている。そんな青葉に送られてくるストーカーからの気持ち悪いメール、ツイッターで仲良くしている癒し系のお兄さん…その正体は?
最終更新:2019-02-28 23:00:00
11016文字
会話率:29%
信楽千里(しがらき・せんりと)間宮加代(まみや・かよ)は恋人同士。付き合い始めて二年が経つ。二人の見かけは同世代、つまり二十歳に見える。が、それは千里だけで、加代は既に二十五歳だ。不動産会社に勤めている。二人の出会いは、加代の勤め先近くの
花屋。そこで千里がバイトをしていたのだ。
間宮加代には一卵性双生児の妹、沙世(さよ)がいる。加代が家族に紹介しようと千里を家に招いたとき、どうやら千里を見染めたらしい。そんな妹の心情に気づき、加代の心が、少しずつだが乱れ始め……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-22 10:00:00
47596文字
会話率:71%
見世物小屋、花屋敷。
花の名前を与えられた人々の話。
さぁさぁ皆様どうぞ寄ってらっしゃい見てらっしゃい。
最終更新:2019-01-17 13:59:43
87510文字
会話率:25%
高校卒業と共に親元を離れ、ボロくカビ臭いアパートで極貧の一人暮らしをはじめた遠野《とおの》春海《はるみ》。
しかし、そんな春海《はるみ》にはまだ職がなかった・・・。
そんな春海《はるみ》が得た職は花屋・・・。
物語はその花屋とそこに集
うイケメンたち(かなりの変わり者たち)とを中心に回っていくこととなる。
その中でも一際目立つ花咲月《やよい》には多くの秘密があり、花咲月《やよい》のその秘密に魅せられつつ、春海《はるみ》は多くのことを花咲月《やよい》から学んでいく。
※この作品はエブリスタにも掲載しています。
イラストはイラストレーターのLeu(レウ)さん(@krankenhaus_leu)に描いて頂きました!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-01-11 20:58:41
72584文字
会話率:24%
私は夢だったお花屋さんで働いてる。
大好きなお花に囲ませてそのお花で人を笑顔を咲かせる。
充実した毎日である。
ただし私は一度死んでいる。
そうここは異世界。
そして一般の人には知らないがここの異世界の花は秘密があった
。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-31 10:06:01
48160文字
会話率:50%
ある日突然、空から太陽が消えた。
明けない夜は「ガリレオの夜」と名付けられ、世界は混沌に呑まれていった。
そんな世界で、花屋を営む掴み所の無い不思議な男「一輝」と宇宙飛行士を目指す、素直になれない美青年「リュウ」は愛し合う。
太陽が消え世
界が壊れても、お前がいればそれでよかったのに………。
リュウが宇宙飛行士を目指す理由は?
一輝の本当の姿とは?
二人は何故惹かれあったのか?
46億年の歴史の中で起きた奇跡の物語。
【キーワード】
美人受け・美形受け・美青年・包容力・ツンデレ・SF・近未来・宇宙・秀才・天才・溺愛・一途・健気・男前攻め・体格差・ファンタジー・不思議・廃退的・東京・日本・甘々・両想い・大学生・社会人・ストーリー重視・エッチ少な目・ハッピーエンド
Fujossyにも掲載しています。
「Summer Nights ~真夏の夜のBL短編小説~」コンテスト用作品【入賞】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-03 17:00:00
9837文字
会話率:22%
鹿野文明(しかのふみあき)、三十歳。ゲイ、独身、無職、宿無し。同性のパートナーと離婚したばっかり。
そんな彼が頼れるのは、十五歳年上の義理の兄、鹿野正直(まさなお)。
傷心の文明は、ニューヨークにいる義兄を頼って渡米するが、やがて風の噂に、
行方不明になっていたかつての恋人二人が、生きているらしいと知る。
その恋人、早坂亮一(はやさかりょういち)と国分秀介(こくぶしゅうすけ)は、北海道のとある町で、花屋を営んでいた。
交通事故を起こしてしばらく記憶喪失だった亮一の面倒を診ながら、秀介は家族の捜索から逃れるため、しばらくは居場所を転々としながら暮らしていた。
それでも、真実を打ち明け、過去と決別しなければ新しい人生は始まらないと悟った時。彼らは戦う決意をした。
二十年の時をかけて、やっと三人の愛は成就する――――のか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-12 20:24:34
321395文字
会話率:47%
街で評判のその花屋では、季節を問わずどんな花でも手に入れることができるという。その花屋の店主エリゼウは、花の精霊付きだった。ある日、花に興味も関心も無さそうな男が店を訪れてから、止まっていたエリゼウの心が動き出す。花と精霊にまつわる花屋の恋
の物語。
2/20 追記:R18の記述がある話には、サブタイトル横に※ を付けます。3/14 番外編を追加しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-14 15:50:43
84848文字
会話率:48%
江戸中期より続く由緒ある華道・紫月流の次代家元候補として日々修行を積んでいる紫月絢は、自分の生け花に決定的な“何か”が足りないことに気づいていた。ひとつ違いの弟、幹と常に比べられ、劣等感を抱える日々。そんな折、絢は道端で売れ残りの花を配っ
ていた花屋の店主、日向柊二と出会う。
髭もじゃで一見花屋には見えない柊二の飾らない人柄と、花に対する真摯な姿勢に惹かれた絢は、柊二の花屋に通うようになるが…。
年上包容攻め×健気青年。年の差。
※同じ話を運営サイトでも同時進行で公開しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-07 20:12:05
199755文字
会話率:49%
傍目には美少女にしか見えない可愛らしい小学5年生の男の娘、花屋瑞季。
彼女?はある夜サキュバスに襲われて、自らもサキュバスとなってしまいます。
そしてサキュバスになった彼女は自分がエッチなことをしてるということもわからないまま、無邪気にお
ちんちんを頬張ります。
不定期掲載&未完結です。ご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-23 03:09:51
55151文字
会話率:23%
目黒にある和菓子屋の一人娘林晴子は花が大好きで大学を卒業後家業を継がずに白金にある花屋に就職したが、そこで堀口伸と言う青年に出会い恋に墜ちる。
堀口は丸の内の商社に勤めていたが、ふとしたきっかけで得体の知れない組織に引き込まれて仕事を手
伝う内に不慮の事故に遭い若くして他界してしまう。
この物語は晴子が今は亡き恋人の墓参りをする所から始まる。
晴子の恋人だった堀口の職場の同僚橋口理恵は密かに堀口に好意を寄せていたが、堀口が関わった組織に興味を持ち嗅ぎ回る。だが橋口理恵が晴子に近付いた事が組織の者に知られ、理恵と関わりを持ちたくない晴子は誤解されて、それを良としない組織に目を付けられ組織員剣持弥一に拉致・誘拐され、軽井沢の別荘で辱めを受け余計な事に首を突っ込むなと脅される。晴子は亡き恋人の弟に助けを求め救出されるが、やがて晴子を拉致した剣持の子供を懐妊してしまう。晴子は悩んだ末、お腹の子供は死んだ恋人の子だと親にウソをついてシングルマザーとして生きる決意をする。
剣持弥一は今は亡き父親と親交があった山田と言う男の世話になり山田が率いる組織の一員として活動しているが、根は真面目な青年で、レイプした晴子を陰で見守る。
この物語は晴子の周囲で次々と起こる事件を展開しつつその中で晴子が健気に生きて行く姿が綴られている。
なお、目黒の林菓房や投資顧問の山田は筆者の小説[沙希]にも登場する。
本書はフィクションであり、登場人物、団体その他特に断りのないものは全て架空で実在するものと関係はない。なおこの小説は子供たちの読み物としては相応しくない部分が含まれているため、R18の取り扱いとさせて頂いた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-13 11:06:12
360553文字
会話率:47%
ブラントン王国には「魔術師」と呼ばれる者たちがいる。魔法は誰にでも扱えるものであるが、その中でもより強大な魔法を使える者を「魔術師」と呼びならわしていた。シェリル・モランは魔術師一家であるモラン伯爵家の令嬢であったが、父親が政争に巻き込まれ
たため没落し、今では人目を忍びながらも辺境の地で細々と花屋を営んでいた。――そこでは、知る人ぞ知る特殊な花も扱っていた。その花の名は「スタンザ・モラン」。モラン家秘伝の触媒花であり、モラン家を魔術師一家たらしめていた要因であった。ある日、シェリルの店に一人の騎士が訪れる。彼は一般的に有名な触媒花である「ガブリエラ」の調査のために聞き込みをしていたのだ。その調査とは、最近「ガブリエラ」の粗悪品が出回っているという噂の真偽を確かめる王命であった。――花屋で出会う騎士と没落伯爵令嬢。見覚えのある顔に互いに驚く二人であったが、その間にも陰謀の魔の手は着々と伸びてきていたのであった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-13 01:28:33
15064文字
会話率:48%
Let me hear your voice 【 声を聞かせて… 】の、佐倉智紀×矢追森。
花屋でバイトを始めた森に、客である公認会計士の榊政也が頼み事をしてくる。
断りきれない森は智紀に嘘をつき…
*サイトからの転載です。
最終更新:2017-06-12 21:22:12
8892文字
会話率:18%
大阪キタの街を牛耳る白浪組組長、白浪(しらなみ)龍牙(りゅうが)は、人間の心を持たないといわれている。何者にも執着せず、冷酷に全てを判断するその姿から発せられるオーラは、周囲の人間の心を凍らせる。
そんな白浪が始めて執着したのは、ある花屋の
店員だった……
短めのお話です。
性的表現や暴力シーンがありますので、苦手な方はご遠慮ください。。
医療行為や職業の詳細は、作者が知りうる限りの情報で書いておりますので、必ずしも現実に合致しているとは限りません。全て作者の妄想です!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-25 20:00:00
57342文字
会話率:31%
小国で花屋を営んでいる青年アクア。
ある日家の裏庭で小さな赤ん坊を見つける。赤ん坊はひどく傷ついており、家で手当てをすることにした。
家で一緒に暮らし育てることを決め日々を過ごしていく。
…でもどうやらこの赤ちゃん訳ありらしい。
美形(
執着・受け溺愛)2×美形(天然・無自覚)
本編完結です!次からは番外編更新です!
リクエスト募集中です!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-24 17:02:01
66142文字
会話率:46%
最愛の恋人・雪乃を未だに忘れられないヒカル。
「もう恋愛なんて、できるはずがない。」
ある日ふと立ち寄った花屋に勤める茜とひょんなことから接点を持ち、二人のやり取りが始まる。
最終更新:2016-10-20 17:14:06
6824文字
会話率:27%