不動産会社に勤める菊池旭は最近毎日見知らぬ美しい男に抱かれる夢を見ていた。
欲求不満なのだろうかと思いつつ仕事を終えて帰宅すると、何故か夢の中の男が美味しそうな夕飯を準備して旭を出迎えた。
美形インキュバス×平凡サラリーマンのアットホームア
ホエロライフ。
※この作品に男性妊娠は含まれません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-29 23:34:15
19211文字
会話率:36%
道井知花は幼馴染兼恋人である宮代雪乃と一緒に夕飯を作ったりと平和な時間を過ごしていたはずだった。だが、ふとした弾みから雪乃とセックスすることになると、マゾっ気を開花させた雪乃をペットプレイで気持ちよくさせてあげようと思い立ち―
最終更新:2024-10-29 19:00:00
12057文字
会話率:44%
中年の営業回りのマジシャンであるKENは、実は超能力を利用しながら「タネも仕掛けもある」マジックと偽って飯の種を稼いでいた。
その能力を使えば無双だってできるのに、それをせずに・・・。
最終更新:2024-10-23 21:25:25
38316文字
会話率:28%
飯田隼也は一人暮らしをしている男子高校生だ。ある日、同じ高校に通う人気者で毎日告白されるような超絶ハーフ美少女の浅倉侑芽と出会うことで彼の生活は変化していく。
彼が一人暮らしする家を訪れる女性が少しずつ増えていきやがてハーレムを形成する
。これは、彼がハーレムを形成し、どのような性行為を行うか記した物語。
*1人ずつ女性が増えていきます。複数プレイは第二章からの予定です。
*週一で投稿予定折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-10 18:23:00
48131文字
会話率:49%
男子高校生(義理の息子)×ヤクザ(義理の父)、攻→→→受の矢印の中身は、独占欲と執着心。
――飢えを覚えること自体が間違いなのだということは、もちろん知っていた。
母親とその恋人に虐待されていた英智は、ある冬の日に昴という名の若い男に救わ
れる。墨田組の三次団体、飯田組の幹部だった昴に引き取られ、二人は義理の父子として暮らしていた。ヤクザらしくない昴の穏やかで優しい横顔に、いつしか英智は子が親に抱いてはいけない想いを抱く。それは恋などという甘いものではなくて、もっと強い、飢えに似た情欲だった。
自分の感情を持て余していたある日、昴の所属する飯田組が厄介ごとに巻き込まれ、昴自身も他のヤクザから目をつけられていることを知った英智は――……
《ご注意ください》
・残酷描写、暴力表現、男女の性描写等、人によっては地雷表現が予告なく入ります
・犯罪行為を推奨するものではありません
・BL世界のファンタジー日本、ファンタジーヤクザです。実在する日本、団体とは実態が異なります折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-30 18:10:00
107144文字
会話率:29%
特に何事も無く過ごしていた椎野光樹(シイノミツキ)18歳。趣味は部屋のDIYと料理。大家族の三男として育った為一人部屋に憧れを抱き、大学進学を機に遂に一人部屋をゲットした矢先に異世界ダンジョンに召喚されてしまった。ついた先ではダンジョンマス
ターと名乗るライトと言う男が光希を待っていた。
「……子供?」「子供違うわ!」
この作品はガチムチダンジョンマスター×転移者のドタバタほのぼのダンジョン改築物語。放置からの溺愛になります。筆休めに書いた作品。気楽にお読み下さい。注意!ダンジョンらしいダンジョン話は殆どありませんので、ご了承下さいませ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-28 03:18:29
8439文字
会話率:46%
「アリーナの場合」完結
自分よりも幼馴染を優先する恋人に苦しめられる、アリーナの恋のゆくえ。
※最終的にハッピーエンドです。
二部近日中に更新予定
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
『セレンディア・カレッジ』
は大陸のほぼ中央に位置するセレンディア聖王国にある学び舎である。
ここでは立場や身分を超えて、多くの男女が切磋琢磨し、青春を謳歌している。
そしてとあるクラスに、三度の飯よりも昼寝よりも、甘いスイーツよりも、他人の恋のお話を聞くのが大好きな、獅子の血を引く美しい王子がいた。
「聞かせてよ、きみの恋の物語を」
孤独な獅子は愛を知りたくてたまらない。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-26 16:42:17
56439文字
会話率:35%
※評価・いいね・ブックマーク・感想・誤字脱字報告、ありがとうございます!
――田舎出身の騎士ハス・ブレッデは、やってもいない横領の罪を着せられて、騎士団をクビに!
お先真っ暗な気分で酒場でヤケ酒を飲んでいたら、超美形な魔術師が声を
かけてきた。初対面のハスに妙に親切な魔術師に酒と料理をご馳走されて、愚痴を聞いてもらうことに。
……そして、気付いたら雇われていた。
意味が分からないな!
騎士団をクビになってしまった地味顔で料理が得意な主人公と、超美形で有名すぎるブチ飛び魔術師のお話。ハッピーエンドは保証します。珍しく軽い文体で単語の縛りはゆるゆるの小説を書いてみました。
※R18表現のある話には※R18と付けます。ご注意ください。くっつくまでが長いですが、くっついていなくてもなんだか無意識にいちゃついている気がします。どうなんでしょうね? 本編完結しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-26 08:50:00
129286文字
会話率:37%
フリーターで職探し最中の26歳、深山穂高は一度も訪れたことがなかった街に越してきた。
そこは一見、普通の町。
そこそこ活気があって、東京とは違って自然も多い。
最近少し気になる噂を聞きはするが。
深山にとっては東京よりかはなじみやすい町
かも知れない。
そんな深山は公務員である先輩の小野に頼まれて、臨時職員になった。
仕事は簡単。
「人のお話を聞いてくる」オシゴト。
そして今日も。
のんびり、ご飯を食べながら上司にもなった先輩にそういえば聞いた話なんですけどと、町で偶然耳にした話を話すのであった。
ふと思いついたので、少々見切り発車ののんびり更新です。
企画に間に合わないのでとりあえず一話だけあげました!
以下は今のところの登場人物です。
今のところの登場人物
深山 穂高:家族はいない。職業はフリーター、公務員の先輩に誘われて謎の仕事を始めた。自分の感覚では下請けの下請けの下請けみたいな感覚。小野の指示で様々なところでアルバイトを掛け持ちしている。おかしなことと言えばここで見聞きするちょっとした話。
小野 夏音(なつめ):家族は父と母、高校生の妹の4人家族。現在一人暮らし。特務機関(通称M機関)に所属している。
変わったことと言えば仕事内容について、また、後輩の深山。掛け持ちしすぎだと思うものの、本人はけろりとしているので以前のブラック企業はいったいどれほどブラックだったのかと怖くなる。
堤 優介:家族は父と母と妹が三人。現在一人暮らし。勤務は市役所勤務。
変わったことと言えば家のストック飯の数が足りない事。また、変なメールが送られてくる。深山が話を聞いて小野に話した一人目。
ポチ:とある世界からやって来た人物。能力はスパイとして申し分ないものばかりなのに自覚のないうっかりさん。
落とし物を堤とともに探している最中。
遠野喜助:家族は父と兄が二人、弟が二人の男ばっかりの家族の真ん中。実家から通っている。勤務は私立高校の社会科教師。
変わったことと言えば、どうやら自分がいつの間にか不死身の刺青男の情人になっていた。
深山が話を聞いて小野に話した二人目
#BMC_使ってもいいのよ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-23 22:29:50
16814文字
会話率:25%
疲れた。それはもうびっくりするぐらい疲れた。
飯を食わねば。そう飯だ。今日はいないが、一緒に住んでいる彼氏がいつも作ってくれている美味しいご飯。あいつが夜勤の時はいつも作ってくれて置いてあるご飯。消防士なんてくそ忙しい仕事してるのに、俺が
ほっといたらコンビニレトルトインスタントで生きているのを知っている男は、どんなに忙しくても俺のご飯だけは作ってくれる。
その飯が、無い。
うそだろもう愛想つかされたってこと?!
からの普通に飯食ってヤっているだけです。
J庭の無配でした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-23 20:00:00
6611文字
会話率:39%
催眠済みのロリが無様におじさんの作ったご飯を食べる話
最終更新:2024-09-23 18:05:14
4976文字
会話率:2%
不倫の末に生まれた子である折川晴翔(おりかわはると)は、いたたまれない少年時代を過ごしたせいで性に奔放になった。学校の先生は誘惑するし、男相手に身体を売るなんて日常茶飯事。そんな彼の元にある知らせが。なんと異母兄である徹が病気になり、そのた
め骨髄の検査をしてほしいらしい。しぶしぶ検査をすると、結果がよかったらしく、今まで放っておいた生物学上の父親が晴翔と一緒に住みたいと申し出る。金欠美大生の晴翔に断れるはずもなく、父親の実感もない生物学上の父親とその息子(つまりは異母兄)と一緒に暮らし始めるのだが、その息子は並々ならぬ敵意を晴翔にぶつけてきて……?
メンタル不安定なビッチ攻めの真面目なお兄さん受け。
近親相姦なので苦手な方は気を付けてください。
晴翔はモブとの性描写あり。
性描写多めです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-13 21:00:00
7450文字
会話率:21%
「貴方は乳首の神です」
三度の飯よりおっぱいが好き。
そんな灰屋 宗人(はいや むねひと)は、人生初の生おっぱいを拝むべく夜の繁華街へ急いでいた。
だがそれは叶わず、若くしてその生涯に幕を下ろしてしまった。
しかし女神の計らいにより異
世界へと転生を果たす。
だが授けて貰ったスキルが、どうにも微妙らしい。というか乳首の神様って何ですか!?
個人的には満足しているが役に立ちそうに無いので大人しくしていよう。
出来れば、前世で遂げられなかった願いを叶えたい。
具体的にはおっぱいを下さい。
そんな一人のおっぱい星人のお話
7月4日 追記
本編、もしくは規制無し版を此方へ順次移植中です。
最新話に追い付くまで、1日に2~3話を更新していく所存で御座います。
9月19日 追記
森兵さん様よりレビューを頂きました! 当作品を読んで頂けるだけでありがたいのに、レビューまで……誠、感謝の念に堪えません。
本当にありがとうございます!
3月3日 追記
あんぱん じろう様よりレビューを頂きました! まこと望外の喜びに他ならず、深く感謝しております。
本当にありがとうございます!
4月16日 追記
森兵さん様、宮狐様、ぴーす様、mashiko様、ザルガー様、ノモルル様、通りすがり様より感想を頂きました! 一話で頂いた感想の数では過去最高になります!
いつも本当にありがとうございます!
※お詫び
207話におけるハナの乳首のサイズを、5.6㎝から5.3㎝に変更いたしました。
第三話部、牛と牛飼いと○○の神において、ハナの乳首サイズを5.3㎝と表記していたにも関わらず、今回の話で失念していたことが原因です。
ご高覧の皆様に、大変なご迷惑を御掛けしてしまい誠に申し訳ございません。
今後とも、当拙作を宜しくお願いします!
6月20日 追記
第四章、完結しました!
途中からノクターン様にお邪魔し、今まで連載出来たのも皆様のお陰でございます!
五章が始まるまでの繋ぎとして、エロネタをチョコチョコやっていきたいです。
タグにハーレムを追加致しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-12 13:15:17
1626439文字
会話率:39%
王宮で下級使用人として働くリュイは平民出身の孤児。生まれのせいで差別や嫌がらせが日常茶飯事のリュイの楽しみは、第3王子フェリクスから貰う甘い甘い砂糖菓子。リュイは唯一優しくしてくれるフェリクスに淡い恋心を抱くが、身分差を考えて想いを伝えな
いことを決めていた。今が幸せだからこのまま良いと現状に満足していた。しかし、そんなリュイとは違ってフェリクスは······
受けに執着するヤンデレ王子×攻めに淡い恋心を抱く不憫受け。エブリスタでも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-06 20:06:02
8822文字
会話率:32%
婚活失敗女子が異世界に行ったら見知らぬおじさんになっていた。職業はハンターだっていうけど女子会社員にそんなの無理!ってことで宿屋を開いてみたよ…っていう話。
第一部は宿屋の話。色々な人々が宿屋に訪れる。美味しいご飯を食べて、時々R18なこ
ともある。段々とおじさんのことや、村の外の事に少し興味が出てきた主人公が、おじさんのことを知るために旅にでる。第ニ部は旅をする中でさらに色々な人々に会ってやっぱりR18もあるっていうお話。攻めは複数で、モテモテハンター、イケオジハンター、お姉系デザイナー、妖精等様々。
R部分で、女性用下着着用、3p(こっちは事後の表現で直接的な表現はありません。)等、特殊なプレイもあるので、地雷ないよ、何でもOKだよって人向け。
女性は出ます。脇役ですが、そちらの恋愛も軽く出てきます。攻めの一人と女性が結ばれることもあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-29 20:35:58
102520文字
会話率:45%
この恋は「毒」から始まった。
奴隷のような生活から半裸で逃げ出したあの日から数年。怪しい街の小さな中華飯店でひっそりと楽しく暮らしていたのに、
幼い頃に異国の地で口にした「神が宿る」という聖毒に導かれ褐色肌の王子様が現れる。
彼
の望みは自分と同じ毒を身に宿す番として後宮に入る事。いくら拒んでも宿した「毒」により徐々に惹かれていくけれど、
互いに背負うものや障害が多すぎて…。
中華✕アラビアン風な世界で翻弄されながら紡ぐ物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-23 22:38:40
297266文字
会話率:46%
直久が教室でいつも視線を向ける先は、片思いの相手飯塚。ただ見ているだけで満足だと思っていた気持ちが、ある事を境に上手く我慢ができなくなってしまう。
最終更新:2024-08-23 21:10:00
10159文字
会話率:25%
米田辰徳は見た目はどこにでもいる16歳の高校生。彼には目が合った女性を理性を失わせ従わせる特異な力があり、性技で女性を思いどおりにする。豊富な女性経験を持ち、彼に抗えた女性は皆無。地元では恐れられている。
ある夏の日、米田辰徳が地元の駅付近を歩いていると、母親とその二人の子供たちが楽しげに歩いてくるのが目に入った。母親が「晩御飯、何にする?」と子供たちに尋ねると、子供たちは「ハンバーグ!」と元気に答えた。米田はその母親にじっと視線を向け、彼女の身体が突然震え、強烈な快感に襲われた。米田が「行こうか」と声をかけると、母親は無言で彼についていった。子供たちは「ママ、どこに行くの?」と不安そうに尋ねたが、米田は冷たく「ママがどう変わるのか、見せてあげる」と言った。米田は母親と二人の子供たちを連れて、近くのマンション内にある公園に向かった。公園には他の母親たちが子供を遊ばせていたが、米田は全く気にせず、東屋のベンチへと母親を導いた。「脱げ」と米田が命じると、母親は言われるがままにスカートをたくし上げ、パンツを脱いで地面に捨てた。子供たちはその光景を恐怖と驚きの表情で見つめていた。米田は躊躇せずに母親の背後に回り、強引に体を押し付けた。母親は痛みと快感の入り混じった声を上げながら、全身を震わせてベンチに掴まっていた。米田の動きは激しく、母親はそのたびに強い衝撃を受け、声を上げながら身体を震わせていた。子供たちは恐怖と困惑で立ち尽くし、目を大きく見開いてその光景を見守っていた。彼らの顔には混乱と恐れが浮かび、動くことができなかった。米田が最後の一突きを終えたとき、母親は絶頂に達し、力尽きてベンチに崩れ落ちた。その後、米田は母親の口内に射精したが、その量があまりにも多すぎて、精液が口から零れ落ち始めた。米田は冷酷に子供たちを見て、「これを処理しろ」と命じた。長男と次女は震えながら、母親が口から零れ落ちる精液を舐め取るように指示された。長男は母親の口元から滴り落ちる精液を舐め取り、次に次女もその手伝いをした。二人は精液を口に含み、それを飲み込むか、または吐き出さないように必死で舐め取り続けた。米田は冷酷にその場を見下ろし、子供たちが精液を舐め取った後、何事もなかったかのようにその場を立ち去った。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-17 11:40:28
942文字
会話率:0%
獣人ばかりが所属するギルドで、受付事務兼寮長としてシンドゥは働いている。異世界トリップした日本人(元サラリーマン。好きな言葉は時間厳守)が喧嘩と身内が大好きな獣人に囲まれて、ご飯を作ってあげたり、求愛されたり、ヘッドハンティングされたりする
話。
溺愛攻め×敬語受け
基本的に受けの一人称、ギャグテイストで進みます。
2020年3月13日に本編完結済。マイペースに番外編を更新中。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-11 16:38:48
333119文字
会話率:52%
高校生の和也くん。夕方の音楽室で先生の手伝いをしていて、つい出来心。
一人になった時間に、先生のコートを被ってクンクンしてたら見つかっちゃいました。
そしたら、先生からきつ~いお仕置きされて、和也くん、“これご褒美かも”って大喜び。
でも、
美由紀先生って人喰い魔女なんだけど・・・
コートを被せられて、押し倒されての逆レイプ。
和也くんの初エッチは、身体が溶けていきそうな気持ちよさ。
まさか本当に溶けて吸われちゃうなんて。
恐怖と快感に悶えながら溶かされていく和也くん。
先生の夕ご飯になって食べられちゃいました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-10 21:29:35
8331文字
会話率:60%