おなかを擦る度に ニンマリ。
体の中で 何かが起こっている?
どの科に行って診察を受けるの?
お義母さんに言うよりも、
お母さんに言うよりも、
一番は夫へ報告!
最終更新:2021-03-06 10:00:00
1548文字
会話率:10%
小説家になろう」で掲載しています
『傷ついた心を癒すのは大きな愛』のR18のシーンです。
ストーリー重視のため、エロ要素薄めです。
あらすじ
祖父母が亡くなってから一人と一匹で暮らしていた家に千尋と暮らし出した武史。
突然はとこの
千尋と暮らすことになり、生活は一変した。
十何年ぶりに会うはとこの千尋は、少し問題に巻き込まれている様子だったが、深くは聞かずにこの生活を楽しむことにした武史。
「ブログでこの町のことを紹介するから」
そういう千尋を連れ、慣れ親しんだ地元を案内するうちに、武史の心にも変化が出てきて...。
付き合っていた男(柳田)から逃げるように、祖母の故郷の町で小さい頃にお盆とお正月に訪れていた祖母の妹の家。
そこで2つ下の武史と同居することになった千尋は、翻訳の仕事の傍ら小さな田舎町で生活することになった。
何もない町と思っていた場所。武史に案内をされる度にこの町の魅力に気付いていく。それと共に、元恋人の柳田への想いと、ただの年下のはとこだった武史への想いも少しずつ変わっていく。
アルファポリス様にも掲載しています。(エロシーン含め)
エブリスタ様、カクヨム様にも投稿しています。(エロシーン除く)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-04 06:43:51
5839文字
会話率:38%
俺の母親は官能小説家だ。ある日、スランプに陥った母が俺の部屋に盗聴器を仕込むと言う奇行に走った。恋人が出来たてほやほやな俺に「そのイチャイチャッぷりを盗聴しようと思って」とのたまう母。警察に突き出してやろうか!?一話読み切りのほのぼのコメデ
ィーです。R18はそこかしこに散らばっています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-13 22:00:00
40950文字
会話率:68%
生まれ落ちた瞬間から、フィリーは疎まれた。
父親の知らぬ子どもだと、不貞を働いたはずの母親からなじられ、祖父祖母からもそしられ、行き場がどこにもなかった。
せめて良い子にしようとがんばれば、子どもらしくないと殴られ、ならば子どもらしく
笑えば、気持ち悪いと殴られた。
家を出ると決めたのは15の時で、それまで育ててくれたことに感謝し、そしてもうこれ以上は関わりたくないと言質を貰った。
フィリーにとって彼らは家族なんかではなかった。
ただ、フィリーは彼らに恨まれ憎まれ、何をしても構わない存在だったのだ。
それでも命を奪うことだけはされなかったことに感謝し、生まれた街を出た。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-22 16:40:48
4358文字
会話率:11%
姉の元恋人からの強引な求婚を受け、追い詰められた子爵令嬢レオノーラは、その求婚から逃れる為祖父母の助けを得て、王都へ行くことを決める。祖母の依頼で彼女を迎えに来たのは、五年前、姉を海難事故で失った場で知り合った海軍将校の青年、オズワルドだっ
た。
堅物で愛想はないが、実直で誠実なオズワルドに信頼を寄せていくレオノーラ。しかし彼女が王都での生活に慣れた頃、彼女の実父に関わる思わぬ事実を知り、その事実を確かめるために自ら旅立ちを選ぶ。威勢は良いがどこか危なっかしい……そんな彼女の後を追うのは……アクションありの冒険ものっぽいような、堅物軍人の苦悩話のような、旅の間は偽装夫婦ね、だけどお前ら偽装には見えないぞ、みたいなそんなお話……のはず。多分。
「折れぬ翼で」に登場した、マティアスの兄オズワルドをヒーローとしたスピンオフ作品。単独でもご覧頂けます。シリアスはありますが前作ほどドシリアスではない……きっと。
本編完結しました。現在番外編を不定期更新中。
2017.4.1、メリッサ様よりタイトルを「乙女は至宝の愛を知る〜海神の花嫁〜」に改題し、書籍にしていただきました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-31 12:53:53
1107411文字
会話率:28%
祖父のおかげで、優秀に育ち、十七歳になった頃には、落ち着いた男になっていた。
そんな時代もあっというまに、過ぎて、気づいたときには、海外の大学を一つ卒業しており、新しい道を知る為に、新たな大学の声をかけられ招待された為、一度海外へと向かう為
に、飛行機に乗って旅立った――。
――向こうに到着して、荷物を整理していると携帯の電話のバイブが、ブルブルとポケットを揺らす。向こうの時間だと夜に近い時間のはずだが、電話に出ると祖父の暗い声が聴こえてくる。夕方頃から祖母の様子がおかしいと、気付くと崩れ落ちるように倒れていたと……。
――今、病院にいて、先生の話待ちと、電話ごしに、祖父の辛そうな声がきこえてくる。祖父の口から状態が芳しくないから着いた傍から悪いのだが、戻ってこれそうかという連絡を受けた。
祖父には、直ぐに帰国する事を伝えて、大学に急用で行けそうにない事を説明し、落ち着いたらまた来る事を電話にて伝える。
直ぐに戻る為の手続きをして、キャンセルまちにて、飛行機に乗った。
そして――、日本について、急いでタクシーに乗り継ぎ病院へと向かう……。
大丈夫だと見届けてから病院を出て、歩いて祖父の家に向かう途中だった……黒い猫が目の前を通り過ぎた。危ないと思っているが、最近の疲れがたまっていて、気のせいかと思っていたら? 後ろからクラクションが鳴る音に……。
気がつくと小さい赤ん坊の少女であり、狐の種族として異世界に転生している。この後僕の運命はどうなるのかが解らないが、新しい命なのだから頑張ろうと考える。
そして、ある日をいっかけにて、数年の歳が過ぎた頃に学校に行ける事が解り学園を満喫しながら冒険をしていくお話しです。
学園に通えるようになるには、人間で言えば七歳ですが、狐族の為、十四歳で学校に通えるようになります。
学園で生活し、勉強や冒険者の知識を学びながら仲間を作りわいわいする生活をしていくお話しです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-18 00:00:00
694147文字
会話率:51%
高名な日本画家、奥村清秋を祖父に持つ美大生の蒼月の元に、ある日男が訪ねてきた。
彼は祖母に頼まれ、行方の知れない清秋の『雪月花』を探しているという。
蒼月は男に頼まれ、日本画について教えながら共に『雪月花』を探すことになる。
日本画の職業系
+ちょっとしたミステリのお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-24 23:31:50
22542文字
会話率:54%
ある日突然、何の前触れもなく襲われた神樹悠斗と神樹陽菜。襲われた理由もさることながら、襲って来た者は人では無い、人ならざる者。
17歳を目前に控えた神樹悠斗は、不思議な力を持ち謎の多い一族の末裔。
幼い頃に両親は行方不明と成ったが、
優しい祖母と厳格な祖父、最愛の義妹や美人ばかりのハトコ達に囲まれ、それなりに幸せな人生を歩んで居たのだが……
そんな彼を取り巻く環境はあの日の襲撃を境に一変してしまう。
それは、生まれた時から既に決められた運命でもあったのだが。
空想の世界でしか存在しないと思っていた怪異=妖魔やそれらを滅する一族との遭遇。
はたまた神と呼ばれる存在とのコンタクト。
それによって悠斗は知る。自分達が当たり前に何不自由なく安穏とした日々を過ごしている裏では、全く異なる人では無い人ならざる者がごく当たり前に存在する事を。そしてそれらは何時でも牙をむいて来る事を。
自身の存在する意味、守りたい仲間の為に、悠斗は魔の者を滅する道を選ぶ。
神の依代の力を覚醒させ、次々に集まる自身を補佐する神徒達に助けられつつ。
その結果、物語は彼が全く予想だにしなかった方向へと進んでゆくのだが……
※※小説家になろうの方で投稿し、完結していたのですが運営様にチェックを入れられましたので、こちらに再投稿します。
※※因みに内容は変わって居ません。(変えようと思ったのですがテンションががが)
残酷描写回には#をつけておきます。
@1日で全話投稿します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-14 14:12:08
2493776文字
会話率:46%
小川里見こと変わった名前の私はこれでもどこにでもいる女子高生だ。
けど、祖父と両親、そして先月に祖母も亡くなり天涯孤独の身となってしまった。それに伴い、遺産や家を相続する事になったのだけど、担当した弁護士の牛嶋さんからとんでもないことが判
明した。
それは、母の出自の謎だった。
弁護士の牛嶋さんと共に母の出自を追う為に広島県に来たのだけど、そこで出会ったのは、綺麗な目をした彼だった。
※戦争や天災関連の事が出てきますので閲覧にご注意ください。性描写は後半らへんから出ます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-12 14:02:21
4636文字
会話率:21%
・自衛隊員の小山内加恋は北欧出身の祖母を持つクオーターであり、抜群のスタイルと金髪
・内閣情報室の城之内未知は、艶々の黒髪をショートにしたツンデレ美女
・警視庁の巡査の溝口薫は、最年少のロりギャルであり、155cmのマイクロ美少女
・
祖父はかの有名な大山升格である、大山尾奈似は、牛をも殺すと言われた正拳突きが得意な美女ギャル
・高貴な家系の春日部小百合、その剣の技は棒切れであれ真剣であれ、向かうところ敵なしの黒髪美少女折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-01 23:00:00
20457文字
会話率:35%
産まれたばかりの時にはもう父は亡くなっていた、顔も声も仕草も何も知ることなく、その代わり母や祖父と祖母は俺を可愛がった。
まだ物心つく前に、母親がアラブの王と結婚した事で生活が一変した、王の后になった母と自分自身は二度と、日本に帰ることは許
されない大好きな、祖母と祖父を日本に残したくない一心で、、、 。
彼の運命は如何に…。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-09-08 22:09:21
4506文字
会話率:50%
恵梨香は祖父から祖母と間違えられる。そこで、恵梨香は祖父を喜ばせるために、亡き祖母が着ていた服を着て祖父の前に現れたら、予想外の事態に発展してしまった・・・。
最終更新:2016-01-24 02:02:33
14347文字
会話率:59%
両親に体が他と違うせいで疎まれ、曽祖父母と暮らす零。
その二人が死んでしまい途方にくれ、ビルの屋上から飛び降りた。
ところが、気づけば砂漠の中。
曽祖母がよく歌っていた沙漠にもう一度生きていこうと誓う。
砂漠の王であるディファードと出会い
、また自分が愛されることを思い出す。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-01-01 00:00:00
267文字
会話率:0%
会社員の青山拓海は、同じ会社の一条蓮と出会った。二人は同じデザインの腕時計を持っている。拓海は祖母の形見として女物、蓮は祖父の形見として男物を持っていたが、二人はそれが偶然、同じシリアルナンバーを持つ腕時計だと知る。
最終更新:2013-10-31 18:08:55
37035文字
会話率:32%
動物でもなければ人でもない、物の怪と呼ばれる奇怪な生き物を討伐する者の末裔である家の嫁となった岬は、夫と共にやってきた彼の実家で彼の祖父母に興味を持つ。
お嫁さん夫婦、旦那の少年の頃の祖母の思い出、祖母の若かりし日の思い出、お嫁さん夫
婦の順番でお話が展開します。
露骨な性描写のシーンはありません。
辛い描写がありますので、苦手な方は避けて頂ければと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-09-17 16:00:00
8010文字
会話率:34%
両親の離婚で都会を離れて、田舎の祖父の元に引き取られた万穂(カズホ)。
しかし、祖父と祖母の住む田舎には、尾守様と言う御狐様の悲恋伝説が色濃く伝承されており、万穂はその尾守様に見初められ巻き込まれてしまう。
笑いあり、ラブコメあり、すれ
違いあり、謎の三角関係ありの、ほのぼの系ラブストーリー(?)
※舞台は田舎ですが特定の地域だとわからないように標準語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-03-07 12:42:37
8597文字
会話率:38%