高二の春、東京から転校してきたダウナーJKに俺は目を奪われた。
まぁなんやかんやあって今は俺のチンコでよがり狂っている。
最終更新:2025-03-29 22:40:30
50586文字
会話率:48%
資産家だった祖父の遺言によって多額の遺産を相続した椚 廉也は、金と時間が有り余る悠々自適な日々を過ごしていた。
そんなある日、椚は自分が女性に興奮できなくなってきていることに気が付いた。
きっかけは何度か世話になっていた風俗へ行ったときだっ
た。
接客をしてくれた女性の裸体を見たときに、何も感じなかったのだ。綺麗だなと感じることも、触れたいという欲求も、何もかもがなかった。ただそこに女性の裸体が在る。そんな感想しか抱けなかった。
それは酷く気持ちの悪い感覚だった。どうにかしたい、と心から強く思った。
ゆえに椚は、ある計画を打ち立てた。
「椚 廉也が興奮できる環境と状況を人為的に作る」
人ひとりの人生では使い切れないほどの大金を使い、協力者を得て、自身が興奮するためだけの「場所」を整える。愛情など欠片ほどもない、ただただ情欲に塗れた歪な場所を作り上げる。真っ当な感覚であれば、狂っていると軽蔑されるような計画を〇〇は実行に移した。
選ばれるのは三人の女。対価は金。普通の人では味わえない、異常な日々を共に過ごすためにーー。
ーーーー
毎回三人の女性を家に招き、エッチなことをするだけの小説です。
強引なのは多いと思いますが、無理やりなのはあまりないと思います。
変態的なシチュエーションが多いですが、アブノーマルなのは苦手なので少なめです。
よくわからないなと思ったら読んでいただけたら嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-01 01:07:55
25100文字
会話率:29%
前世で魔術師になったり邪神になったりと色々あった結果、転生の術を使って死んでしまったクレアキ。
そんな彼は無事転生し、元の世界によく似ているものの、色々なところが違っている新たな世界で生を受けた。
今回生まれ落ちた世界は科学が発達している
ものの、怪異、幽霊、妖怪、伝説が世間一般で認知されており、幻想が共存している世の中。
そんな環境ですくすくと成長し、優しい家族と友人たちに囲まれ、真人間ぽくなってきたクレアキだが、やはり致命的な部分でズレている。
狂っているくせに常識まで手に入れてしまったクレアキは中学生となり、前世から引き継いだ音楽と魔術を武器に、良かれと思って、誰も頼んでいないのに、彼なりの『愛』を振りまき始めた。
クレアキの決めた新しい生き方はシンプルだ。
楽しく、愉快に、優しく、愛を持って、人々を狂わせる。
※「性の快楽、魔の音楽」を知らなくても問題ないような話にするつもりです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-25 00:00:00
356236文字
会話率:35%
山中で遭難した私が出会った少女、八千代。一見、普通の少女だが何かがおかしい…。
狂っているのは、私か、八千代か…。
残虐の限りを尽くす私は、八千代を破壊していく…。
最終更新:2023-10-15 02:13:17
15606文字
会話率:36%
「心を捧げて」でマーガレットに制裁を加えた三人の思考。
読まない方を希望。
エロ無し。
病みの恐怖は過多です。
最終更新:2023-08-22 04:00:00
57903文字
会話率:26%
オレの妹は、絶世の美少女と噂をされていた。
オレは、なんで?
妹が、絶世の美少女と噂をされるのが理解が出来なかったが、ある日、オレは、妹に欲情する出来事が起きた。
そして、家族が狂っていることを知るのであった。
最終更新:2023-08-05 19:00:00
6188文字
会話率:26%
異世界転生者ローネは、所有するスキルを切っ掛けに貞操観念が著しく狂っている世界で娼館を経営する事となる。AVを撮影して娼婦を宣伝したり、奴隷使って闇商売、ガチャを駆使して新たな娼婦や宣伝のネタ作り!という感じの物語である。
※亀更新、長
期休載等の要素があります。心を広くしてお待ちください。
※ご都合展開多めなので苦手な人はブラウザバックを推奨します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-14 21:17:43
106685文字
会話率:34%
坂道を転げ落ちるような軍オタTS少女(三十路の元自衛官)の転落人生開幕。
この作品は人体解剖、失禁、嘔吐、露出等の汚い描写と性描写が含まれます。
勇者「殺したばかりの女の内臓は温もりと優しさに満ちている」
満ちていません。そう思えるのは貴
方が狂っているからです。
宰相「日々、(胸も)成長してるはず。寄せて上げてみよう」
ロリ体型の不老不死になりました。自分で胸を揉んでも絶壁のままになります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-14 16:09:26
471624文字
会話率:48%
出会った頃から、僕は彼の命令に逆らえなかった。だって好きだから。だって一緒にいたいから。いじめられても、ひどいことを言われても、絶対に助けてくれないってわかっていても関係ない。それが彼が下した僕の守るべき命令だから。
受けを執着している倫理
観の欠けた攻め×攻めに深く依存しているいじめられっ子の受けの物語です。攻めが受けをいじめる表現がありますのでご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-21 16:57:09
6500文字
会話率:38%
キモデブは陰キャ。序列最下位。だから揶揄っても安全。
罰ゲームでヤンキー女子がキモデブに嘘告白。
目的はオタルームの写真。
告白だけで終わらせておけば良かったのに、、、
律儀にもオタルーム写真を撮ろうとした彼女はキモデブの餌食となる。
狂っ
ているのかいないのか。
壊れたのはキモデブなのか、それとも彼女の方なのか。
常識的行動や正常な判断が出来るほど彼等の心は成長していない。
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何となく気まぐれで前に書いていたもの。短め。
続きも書けそうなんですが途中で面倒になってやめてました。
パソコン修理に出す予定の為、短編にてそのまま投稿します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-09 00:00:00
7234文字
会話率:27%
この物語の主人公は、越後の百姓の倅である。
本当は跡を継いで百姓をするところ、父の後釜に邪険にされ家を出たのであった。
江戸に出て、深川で飛脚をして渡世を送っている。
歳は十九、取り柄はすけべ魂である。女体道から女観音道へ至る物語である。
慶応元年五月、あと何年かしたら明治という激動期である。
その頃は、奇妙な踊りが流行るは、辻斬りがあるはで庶民はてんやわんや。
これは、次に来る、新しい世を感じていたのではないのか。
日本の性文化が、最も乱れ咲きしていたと思われるころの話。
このてる吉は、飛脚であちこち街中をまわって、女を見ては喜んでいる。
生来の女好きではあるが、遊び狂っているうちに、ある思いに至ったのである。
女は観音様なのに、救われていない女衆が多すぎるのではないのか。
遊女たちの流した涙、流せなかった涙、声に出せない叫びを知った。
これは、なんとかならないものか。何か、出来ないかと。
……(オラが、遊女屋をやればええでねえか)
てる吉は、そう思ったのである。
生きるのに、本当に困窮しとる女から来てもらう。
歳、容姿、人となり、借金の過多、子連れなど、なんちゃない。
いつまでも、居てくれていい。みんなが付いているから。
女衆が、安寧に過ごせる場を作ろうと思った。
そこで置屋で知り合った土佐の女衒に弟子入りし、女体道のイロハを教わる。
あてがって来る闇の女らに、研がれまくられるという、ありがた修行を重ねる。
相模の国に女仕入れに行かされ、三人連れ帰り、褒美に小判を頂き元手を得る。
四ツ谷の岡場所の外れに、掘っ立て小屋みたいな置屋を作る。
なんとか四人集めて来て、さあ、これからだという時に……
てる吉は、闇に消えたのであった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-12 12:40:35
143809文字
会話率:71%
異世界に転移した主人公、アキラを待っていたのは、とても優しい美少女たちだった。彼女たちは右も左も分からぬアキラを手厚く導き、親しく接してくれたのだ。
「ああ、なんて優しい世界なんだろう! こんな世界に来られて、俺は幸せ者だなあ」
…
…アキラは知らない。自分に話しかけてきた美少女は全員ヤリモクだった事を。
優しかったのは、男女比が狂っているが故の処女丸出しの優しさだったということを。
そしてアキラは無意識に、多くの美少女を逆レイプ決行寸前にまでガチ恋させていたことを……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-25 20:55:53
302484文字
会話率:60%
どこか遠くの星のお話。
大きな戦争がぼんやりと続いている国家や軍隊が崩壊しかけの混沌世界。
地方のエリート軍人だったフィオナちゃんが、ヘンテコな軍の訓練所に選抜入隊させられて、奇妙で異常な訓練で鍛えられていきます。
精神を束縛され、肉体をエ
ロ改造され、懸命に右往左往するフィオナちゃんと同期達。
偉そうだが、どこか壊れている上官達。エロ実験を強要してくる研究部隊の面々。
何かと理由をつけては訓練生達に繰り返される変態行為。
誰もが少し狂っている黄昏の世界の中で、フィオナちゃんは数々の試練を乗り越えていけるのでしょうか。
設定は適当。
ストーリーもいきあたりばったり。
思いつくまま、気の向くままに、へっぽこ文章での書き散らし。
なんとか、完結まで持ってこれました。
お暇つぶしにいかがでしょう。
あと、これだけは。
こんなアホ話を書き散らしてはおりますが、戦争や侵略はお話の中だけでたくさんです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-12 22:00:00
652775文字
会話率:39%
女子大生・香織は、人通りの多い街中を、苦悶を押し殺して歩いていた。
腹の中では、割引中だからと頼んでしまった590mlのコーヒーが、早く出せ出せと荒れ狂っている。
早くトイレに行きたいが、店で借りるのは恥ずかしい。
だが香織の膀胱
は、肉付きいい下半身に対して少々細身のジーンズに締め上げられ、先ほどから悲鳴を上げている。
我慢はそろそろ限界だ。
恥を偲んで、どこかの店で――
「あれ、香織さん?」
――あんな注文をしなければ。
――店のトイレの行列に並んでいれば。
――あの時、彼を揶揄ったりしなければ。
香織の末路は、変わっていたかもしれない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-14 01:19:30
5872文字
会話率:32%
愛してるよ……航。
これが僕の愛し方だったんだ……。
閲覧注意事項。
グロくはないですが、殺人描写と自殺表現と死体と致す場面がある為閲覧注意です。
他のサイトにも載せています。
攻めが気持ち悪い。
攻めも受けも狂っている。
最終更新:2022-07-21 01:00:00
1800文字
会話率:12%
貞操概念がおかしい世界では狂っているのは俺の方かもしれない。
最終更新:2022-05-31 00:14:50
5472文字
会話率:16%
従弟のサリが、父のノリ発言でキレてしまった。アレクスはここ数年サリと目さえ合わせてもらえないのに、父の尻拭いするはめになって途方に暮れている。
「兄弟で住んでるだけなのに訳あり夫夫だと誤解されています。クソ真面目な兄が最近おかしい。」に出
てくる従兄弟と次兄の話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-23 15:00:57
15915文字
会話率:44%
「息をすることも忘れ、魂を奪われ、生殺与奪すべてを握られた心地になる……そのような絵を描いて欲しいのです」
素人の絵師・六郎に絵を依頼したのは、誰もが知る豪商の老人・曽根元だった。
題材は高級男娼『白椿太夫』。
吉原遊郭随一の高値を誇り、白
椿太夫の年間300日以上を旦那である曽根元が買い占めていた。
曽根元の計らいで大見世の座敷に揚げられ太夫と寝食を共にすることとなった六郎は、白椿の内面を知る内に惹かれていき、白椿は常に傍にいてくれる六郎をこどものように可愛がり溺愛し依存していく。
素描を重ねるにつれ六郎は、曽根元の依頼がいかに難題だったか気付かされる。
※pixivにも掲載しています。
https://www.pixiv.net/novel/series/8594714折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-28 15:17:14
105595文字
会話率:42%
迷子になった子供みたいな瞳で空を見つめる祐。彼は,人形作家だという知人に会ってからというもの,ずっとそんな虚ろな顔をして物憂げに黄昏ている。何日も何日もずっと。そしてその度に同じ言葉を呟く。まるで捨てられた子猫のように。時折泣きそうな顔でこ
ちらを見つめながら。
“ねぇ,助けてよ 迎えに来てよ”
「……ねぇ,君はいったい何を見ているの いったい誰に助けを求めているの?」
狂っているのはいったい誰でしょうね。R18は一応です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-15 14:49:30
4145文字
会話率:36%
※この物語は実況のような日記形式とチャット欄を合わせた夫婦の第一人称の物語です。チャット欄らしく顔文字は多用しますし、夫婦の日記でもあるので笑い声までわざわざ書きます。
※既存の小説とは根本的に異なるので、いくら既存方法で「自分が言う方法が
絶対正しい。これは小説として狂っている」と突っ込まれようが「自己流の実況日誌形式ではこれが絶対正しいです。貴方の評価方法は間違っています」としか返答できません。
自分がもし、このような実況形式の日記を書くとしたらどういう風に書くかで内容はご判断ください。つまり、興味がないものや無駄なものはとことん省きます。
※最後に創造物視点ではなく、世界を創造した創造神の武神仙従者視点なのでご注意ください。この物語に今世の常識は一切通用しません。
~内容改変改良した結果、以前の内容が残っている場合があります。慣れで自己補正して再読中に見逃すヒューマンエラーです。「人工」を「人口」と過去にやらかしています~
以下簡潔なあらすじ
世界を作る方法を生み出した創造神の従者ゼロが、混沌と秩序の夫婦創造神の従者ティアと出会い、武神仙のやり方で作り出し、築き上げ、手を差し伸べていく物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-30 00:00:00
372810文字
会話率:60%