迷い込んだ山の中で現れた白い玉、そして謎の角つき野獣。平凡な人生を送っていたつもりだった男ヒミカは、奇跡を起こす美女や筋肉男たちとの非常識な日々に巻き込まれていく…という性欲元女神たちとのお気楽ストーリーです。うちの作品の中では一番エロ多い
です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 00:10:00
117338文字
会話率:42%
建宮稔(たてみやみのる)はある日、自分が21世紀の日本で生きていたときの記憶を思い出した。今暮らしているのは、当時は空想でしかなかった科学と魔法が共存し、魔術士が存在する、まるでソシャゲの舞台のような世界だ。この世界は美醜感覚がおかしい。太
っているほうが好ましいとされる世界。皆、肥満体としか思えない容姿を礼賛する。さらにはダンジョンまで存在し、世界情勢が非常に怪しい。稔の記憶には今の状況に合致するゲームや小説の記憶はない。つまり、なるようにしかならない。
幸いにも代々魔術士を輩出する家系である建宮家には、先祖代々の蓄積された知識があった。祖父や父はいずれも魔人。地方で多少有名なモブという程度の血筋では“主人公”になるわけがない。特徴もなければ華もない外見。煌びやかな表舞台とは程遠いこの状況、世界の危機を救うのはどこかにいる主人公に任せて、俺は慎ましやかに魔人として生きていこう。と考えていたのだけれど、毎月のようにその対処を間違うと人生終了となるイベントが発生する。ソシャゲの期間限定イベントというのは主人公にとっては余裕でも、モブにとっては生死にかかわるものらしい。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 22:00:00
427751文字
会話率:41%
「ちょ、ちょ、ぁ、ぁん、ぁふ。」
「待ってください。」と、言いたいあかりだが、佐々木の強い指先で陥没した右乳首をごりごりとしながら引っ張り上げる力に言葉にならない声を上げてしまう。
そうしている間に次はおへその当たりにこしょばゆい感覚が走る
。
佐々木はへそに左人差し指を挿しこみコショコショとしているのだ。
初めて男性に自分の大切な所をふれられているのにかかわらず感じてしまった、あかりの口からは、
「あ、あんっ、あ、ふぅ、んぎぎぃん」
と、恥ずかしい声が漏れる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 20:55:23
74018文字
会話率:35%
この世界には、体の中にコア(能力の源)を持ち、コアを使って視覚などの感覚器官を高め、情報を集める「コレクター」と、コレクターを護るために自身のコアを使ってコレクターに潜る能力者「ダイバー」がいる。
カナン国の公安局で働くコレクターのナ
ラにはパートナーのダイバーがいなかった。そんなナラの前に、突如現れたダイバーのエイト。仕事上のパートナーとして過ごすうち、ナラはエイトに惹かれていく。ついに体を重ねた二人だったが、夜、目を覚ましたナラは不審な会話を聞いてしまい——
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 19:50:00
3564文字
会話率:20%
深夜、突如現れた残留思念のような黒い気体。
その黒い気体の名は、バイラス。
別の次元で数多の混乱を招き、この地球へとやってきた。
バイラスは、ショーウインドに飾られたマネキンに目をつけ、憑依した。ガラスを割って外に飛び出し、迷路のように入り
組んだ下水道の一角を根城にした。
遅れて、白い気体が現れる。
白い気体の名は、メディ。
他者の感覚を増幅し、力を与え、バイラスの計画を阻止しようとしていた。
だが、なかなか相性が合わず、力を伝えきれないでいた。
このままでは、この地球も前の次元のように・・・
そんな中、女子高生の天樹(あまぎ)シオリと出会った。肩までの黒髪ストレートは後ろで結んでいるだけ、黒縁メガネで目立たず、物静か。クラスでは、ただひとり校則通りの膝下スカート丈を守る普通の女の子。
メディに選ばれ、力を与えられたシオリは無尽蔵なエナジーを駆使し、変身ヒロインとして、バイラスの計画を尽(ことごと)く阻止していた。
だが、そんな無敵の天樹シオリの弱点にいち早く気付いたのはバイラスだった。
これは、変身ヒロイン達が、ちょっとした綻(ほころ)びから、衆人環視の中、エッチな目に遭ってしまうお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 15:57:15
25196文字
会話率:31%
男を好きになることは、大好きだ。正確には男に好きになるという大衆的な感覚がボクにも残っていると感じられることが幸せなのだ。もっと恋愛に夢中になりたいと願うから、ボクのことももっと知ってほしい。ボクの知らなかったボクを明らかにして、愛してほし
い。
たくさんキスをして欲しい。たくさん頭をなでて欲しい。もっと誘惑してほしい。ボクの体を激しく求めて欲しい。抱きしめられたい。やりたい。
あなたが愛してくれるボクのことなら、ボクももっと彼女のことを愛せるし、大切にしようと心の底から信じられるから。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 11:47:57
18735文字
会話率:21%
目覚めると、俺は“女”になっていた。
名前は優。見知らぬ女・沙羅に「私の秘書よ」と囁かれ、スーツと下着を与えられ、快楽の“訓練”が始まる。
記憶は曖昧。男だった頃の感覚も徐々に薄れていき、
女の身体は沙羅の指先に震え、スティックひとつで悦
びに濡れてしまう。
これは夢か、それとも現実か。
鏡に映る女の顔を見つめるたび、“俺”という存在が少しずつ溶けていく――。
「快楽を刻まれた身体は、もう夢を現実にするのよ」
TS転生、性転換、女体化、調教、雌堕ち、スーツ女子。
女として悦ぶことを強いられながら、次第に“私”として愛されていく。
快楽と支配、そして曖昧な愛に溺れていく、秘書と雇い主の耽美な日々。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 23:46:15
36732文字
会話率:20%
目覚めた場所は、忘れられた地下の魔導施設《深域標本殿》。
名も記憶も失ったまま、青年だった“わたし”は、女の身体で拘束されていた――。
「おかえり」と語りかけてきたのは、“姉”を名乗る謎の少女。
その顔は、自分と瓜二つ。だが彼女は言う――
「わたしたちは観測の記録だったの」と。
快楽装置によって穢され、女体としての感覚を刻み込まれながら、
記憶の底から浮かび上がってくるのは、“かつての自分”と“彼女”が交わした禁忌の契約。
誰が観測し、誰が記録し、誰が女に堕ちていったのか。
これは、終わることのない螺旋の檻で綴られる、快楽と自己喪失の物語。
――最後に残るのは、「わたし」という名だけ。
◆TS/変化/拘束/共鳴感応/双子百合/耽美×退廃×官能
※全5話構成の連作短編です。話数が進むにつれ、内容はより淫靡かつ深淵になります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-31 15:49:06
20236文字
会話率:21%
可愛い基経様は胡桃子姫が好きすぎて…
時を超えて今日も寵愛中?
平安時代前期の公卿で初の関白である藤原基経の素顔と日常生活の悲喜交々を叙情詩風に描く、新感覚輪廻転生ラブロマンス*・゜゜・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・
゜゜・*
日記も薨伝も存在しないためもあり、時として誤解されやすい藤原基経について、
彼の人物像に対する既存解釈を塗り替え、基経とその時代をともに懸命に生きた人たちを供養するために心を込めて描く、時空を越えた愛の輪廻の物語*・゜゜・*:.。..。.:*・'*'・*:.。. .。.:*・゜゜・*
基経の好きな漢詩を意識して、本作品は叙情詩風に描いています。
基経の日常を綴る日記風の形式に周囲の人たちの話を混ぜる形で描いているため、話によっては基経視点ではない話もあります。
*更新頻度は、文献調査などの調べ物および本業で様々に時間がかかるため、14日前後の間隔とさせて頂いております。
*この小説は、『カクヨム』にても連載しております。ただし、『カクヨム』は制限があるため、R18描写はこちらよりもひかえめ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 21:01:27
835317文字
会話率:12%
日本アルプス中央構造帯の一角に位置している人口三千人の小さな集落“真中村”。
一見すると農業を中心に生活を営んでいるように見える村人達には、しかし国から託されたある重要な役割があった。
その使命と宿命とに翻弄されながらも、それでも
幸人と早苗は必死に自分達の思いを遂げようと奮闘して行くモノの、そんな幸人の不器用だけど真面目な思いは徐々に早苗の愛を燃え滾らせて行き・・・。
かなり前に別名義で出した作品のリメイク物ですが、思い切って設定や世界観を一新してみました。
あと今回はハーレムモノではありません(サブヒロインやサブキャラはそれなりに出て来ますが)、やっぱり1対1で向き合ってこそ、お互いに最高の真心を尽くし合う事が出来ると考えました(人を愛する、とはその人に対して偽りなき誠意を尽くす事なのですから←その為には自分も相手も一人の人間に意識や感覚を集中させて自分を捧げ尽くす事が何よりも肝要だと感じまして、この物語が生まれました)。
もしかしたなら人によっては“重たい”と感じる方もいらっしゃるかも知れませんが、私は本来“愛”に対しては真面目かつ真摯に向き合うべきだと思っておりますので、どうか御理解の程、よろしくお願い致します。
あとこの物語は構成上、“幼年期”と“青年期”に分かれており(“青年期”からが本編となります)、また“幼年期”の途中までは“インピオ”要素があります事を御了承下さい。
それともう一つ、“幼年期”は早苗のヤンデレ具合やエッチシーン、そして戦闘シーン等の過激描写の全てを敢えて抑え気味にしてあります(あと幸人と早苗の関係にもわざと紆余曲折を設けてあります)。
これは“いくらなんでも子供の時から完璧な形で愛を体現出来るモノなのか?”ですとか“ろくな理由やエピソードの蓄積も無いのに相手に対してそんなに凄まじいまでの愛慕を抱けるようになるモノなのか?”と言う事に加えて“まだ未成年の内からそんなに激しいエッチが出来るのか?”と言う疑問があった為の処置です(それに幸人と早苗の子供の時の戦闘能力がまだまだ未完成な為、と言う理由もありました)。
ですので“本当の意味でヤンデレ化した早苗”を御覧になりたい方や“幸人に抱かれて滅茶苦茶に乱れる早苗”を御覧になりたい方は“青年期”までお待ち下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 20:35:30
312746文字
会話率:54%
『感覚遮断とウソ喘ぎを混ぜたらきっと最強のオカズになる』
今より450年ほど前、天才魔術師が残した戯言と魔道具は現代でもバリバリの現役であり、国中に広まる人気ジャンルとなっていた。
ここは王都のスラム街にある感覚遮断専門の娼館。
その名も『
黒山羊の感覚遮断亭』
◆◇◆
感覚遮断トラップで再起不能な肉体改造をされた女冒険者が、人工的に感覚遮断された状態でセックスしウソ喘ぎ奉仕する娼館で、たくさんウソ喘ぎした後、高額オプションの遮断解除で致死量アクメに脳を灼かれて崩壊絶叫する肉人形に元通り。
あとは無限イキ痙攣でうねり狂う穴をひたすら性処理に使われる話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 19:50:00
17394文字
会話率:27%
マツリ、ミフユ、ルナのパパ活3人娘とパパが織り成す、エッチが日常なハーレム同居生活!
パパと付き合いの長いマツリと、べったりパパっ子のミフユ、生意気盛りのルナのハーレム模様を今日もお届けします。
※同作者作品『お隣さんの4姉妹っ!ぷら
すハーレムっ!!』と並行して更新致します。遅筆ですので御了承下さい。感想がもらえると嬉しいので、宜しければ落書き感覚で書いて下さいませ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 20:40:00
14238文字
会話率:60%
「おちんちんって、カッコいい!」
町丘俊介と立花さちは小○五年生。遊び感覚でセックスを覚えてしまった二人につられて、五年三組の他の少女たちも次々に初体験をしていく。恋だの愛だのを経験する前にカラダの快感を覚えてしまった少年少女たちは遊び
感覚で連日セックス、セックス、セックスの日々。銭湯で見せ合いっこ、お菓子を食べながら挿入、テレビゲームをしながらフェラチオ、そして笑いながらの中出し。少年少女たちは今日も幼い性器を擦り合わせるーー。
明るく楽しくえっちして。時にはちょっぴり涙して。出会いと別れ、それぞれの悩みを乗り越えて、子どもたちは立ち上がる。そして大切な友だちを守るために、力を合わせて彼らは走る。
昨日より今日、今日より明日と、少しずつ成長していく。そんな少年少女たちの物語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 07:10:00
1046620文字
会話率:48%
兄の堺斗(かいと)、妹の千愛(ちさと)。
二人は家族でありながら、心友でもあり、相棒でもあり、愛人でもあり。
幼少期の遊び感覚から始まった誰にも言えない二人の秘密の関係。
互いに互いの欲望をぶつけ合い、快楽を味わいながら、それでもちょっと現
実も見たりしている。
背徳的で淫猥に満ちた、仲良し兄妹の官能的な物語。
【不定期更新です】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 00:00:00
14472文字
会話率:41%
「お前は、この世界を脅かす悪だ」
わたしの部屋に突然入ってきた君は、わたしを指してそういった
でも、君の目は泳いでたし、指先も少し震えてた
わたしは、君を助けてあげることにした
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感情の操作および搾取、心理的支配、および自己の喪失を扱っています。不快感を覚える方もいるかもしれません。本作はこれらの行為を助長しようとするものではありません。
身体的な魅力や感覚を強調する描写、および性的な行為を連想させる展開が含まれています。性的な部位や性行為への直接の言及はありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-31 06:36:23
3862文字
会話率:37%
|城島《きじま》|建《けん》(28)
首都警機動警察隊、通称<機捜>所属。妻と二人暮らし。
彼は数ヶ月前からヒトやモノに残置した「他人の記憶」を読むことが出来る【サイコメトリー】能力に目覚めた。
それは迅速・的確な初動捜査を任
務とする機捜に属する城島にとって有利と働く一方、新たな問題も生じさせた。
城島が読み取るのは、残置物に触れたヒトが残す【強い記憶/感情/感覚】。
モノに残されるのは犯罪に関わるような被害者、犯人のそれであり、一方でヒトに残されるものはその人物本人のものではなく、その人に触れていた他人が残す、それ。
被害者が殴なぐられる瞬間、犯人に満ちている憎悪。ナイフを刺す瞬間の殺意。
そして。
女をレイプする興奮と快楽。
それはなにも犯罪に関わるものだけではない。目撃者、証人、被疑者、周辺住民。そういった人々に聴取する際に読み取れてしまう、対象のカラダに残る強い「他者」の記憶。
それはセックスの記憶だ。
目撃者のOLがしている不倫行為。
現場の女性警察官が隠している副業行為。
聞き込み対象の女子校生が前日行っていた援助交際。
それらの女性を相手にしている「オトコ視点」でのリーディング。
目の前にオンナを犯しているような、鮮明な感情と感覚。
城島が覗くそれらの体験は実際の異能なのか、妄想なのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-30 23:54:18
181934文字
会話率:17%
高校2年生の片桐航は、密かに想いを寄せる倉敷涼花が、突然の噂に苦しめられていることを知る。
親友の佐々木香織、中村美沙と共に、彼女たちへの誹謗中傷は日に日にエスカレートしていく。
そんな中、航は幼なじみの西野智也、同級生の佐伯拓也と共に、涼
花たちを守るための秘密の作戦を開始する。
しかし、その道のりは決して平坦ではなかった。
一方で、航の涼花への切ない想いは、不思議な力となって現実に影響を及ぼし始める。
夜な夜なの自慰は、知らぬ間に涼花たちの心へと忍び込んでいく。
純粋な想いは、時に歪な形となって具現化され、少しずつ彼女たちの心を揺さぶっていく。
涼花たちもまた、理由の分からないエッチな夢に戸惑いを覚える。
これまで気にも留めていなかった航の存在が、急に気になり始める。
そして、その不思議な感覚は、現実の関係性にも微妙な変化をもたらしていく。
守りたい想いと、変わりたい決意。
そして、夢と現実が交錯する不思議な絆。
これは、幻想的な青春の物語。
果たして航たちは、涼花たちの笑顔を取り戻すことができるのか。
そして、夢の中で育まれた秘めやかな想いは、現実でどのような形を見せるのか—。
切なさと優しさが交錯する青春群像劇。
不思議な学園ミステリー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-30 13:06:18
288668文字
会話率:31%
注!!!!!!!
これはおねショタNTRです!!!!!
おねショタいちゃラブが入っていますがNTRです!!!!
読んだ後に後悔しても責任はとれません!!!!!
少年ウィルは師匠であるカーラを尊敬している。強くて、美人で、かっこよくて…
……………
だが最近はそこに大きいおっぱいも追加された。
大好きな師匠。大きなおっぱい。初めての感覚にウィルは困惑し、しかしカーラが受け止めてくれた………………はずだった……
獣人の血を引くカーラには、逃れられぬ本能があった。それは発情。
ウィルを受け止める度に疼くメスの本能が、やがてカーラの心を蝕んでいく。
ウィルの性を受け止めるのがカーラならば、カーラの性を受け止めるのは誰なのか。
ウィルでは駄目だ。まだ体が小さく、壊れてしまう。
カーラは悩み、そして………………折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-29 21:31:37
47792文字
会話率:52%
鷲峰茜、今をときめく二十歳の女子大生。
どうやっても隠せない巨乳のせいで、おっぱい目当ての男達に言い寄られ続け、はや七年。
なぜか特に最近はひどい……なんて思っていたら、ナンパから助けてくれた王子様の実写版みたいなイケメンが、「お姉さんは
、あやかしがいるって信じますか」だって。
詐欺?宗教?いえいえ現実です。
元彼の生霊を退治するには、呪文を書いてもらうこと!
分かりました。お願いします。
……えっ、三日も?えっ、その筆は……?そ、その……な、縄は?
えっ…………??
・しっかりしてるのに脇が甘い女の子✕(意外と)ドSな年下の男の子のお話です。
・その後もなんとなく続いちゃいました。
・いいね、感想、ブックマークなど頂けましたら励みになります!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-29 20:00:00
108625文字
会話率:45%
小学三年の夏、従兄の家を訪れた日から全てが始まった。高校生だった彼は、バスルームでシャワーヘッドを僕に向けながら、大人の世界への入り口を示してくれた。
水流が僕の体の敏感な場所に当たると、全身を包み込む快感が波のように広がった。シャワーの
温かさと水圧が融合して生み出す感覚は、それまで経験したことのない種類の喜びだった。
その日、僕は何度も何度もこの感覚を味わった。精通していないからこそ可能な経験だと、後になって理解した。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-28 17:47:46
152770文字
会話率:32%
文芸部に所属する金瀬貴之と柳志保は後輩と先輩という関係である。
一年間たった二人の部活動で親交を温めた二人は、互いの事を意識するようになっていた。
だが、お互いその事を伝えられず、気が付けば志保の卒業間近の時期へと差し掛かる。
溜まりに溜まった思いは性欲という形で発露し、気が付けば二人が二人とも互いとセックスしたいと神棚に願っていた。
そして現れる互いの性器と感覚共有されたディルドとオナホ。自らの性器と繋がったそのおもちゃを相手に使って貰うため、とってもグダグダな駆け引きが今始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-26 08:01:07
8674文字
会話率:58%
御陵家最大にして最古の秘密。
異世界娼館への扉は御陵家の地下にあった。
現当主御陵真一は、双子の美少女とのお見合いで溜まった性欲を吐き出す為に今日もその扉をくぐる。
全ての欲望を受け入れてくれるその場所へ。
最終更新:2023-09-22 22:09:53
10459文字
会話率:54%