朝、目が覚めたら…隣に女の子がいた。
彼女もボクを認知して、2人揃って叫んだのだけど…
叫び声を聞いてやってきた親曰く、ボク達は双子だというのだ。
生憎、生まれて10うん年…ボクは1人っ子だったのだが…
これは、どういう事なのだろう?
朝から自分の身に起きた不思議な出来事に頭を悩ませるボク達”双子”。
ひょんなことから、ボク達は額をぶつけ合うことで”入れ替わる”事すら出来るらしい…
これは、朝起きたら”性別違い”の自分と出会い…そんな自分と”入れ替わる”事が出来る様になったある男女が、性別違いの自分の体を求めて淫欲に溺れる話…の試作版折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-01 00:30:00
2606文字
会話率:47%
朝、目が覚めたら…隣に女の子がいた。
彼女もボクを認知して、2人揃って叫んだのだけど…
叫び声を聞いてやってきた親曰く、ボク達は双子だというのだ。
生憎、生まれて10うん年…ボクは1人っ子だったのだが…
これは、どういう事なのだろう?
朝から自分の身に起きた不思議な出来事に頭を悩ませるボク達”双子”。
ひょんなことから、ボク達は額をぶつけ合うことで”入れ替わる”事すら出来るらしい…
これは、朝起きたら”性別違い”の自分と出会い…そんな自分と”入れ替わる”事が出来る様になったある男女が、性別違いの自分の体を求めて淫欲に溺れる話…の試作版折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-18 00:00:00
2606文字
会話率:47%
もう一人の自分が当たり前に存在する世界
2020-06-11pixivに投稿したもの。
最終更新:2024-01-28 21:16:05
4287文字
会話率:14%
風俗嬢としてのプライドをかけてもう一人の自分と戦う話。
2022-06-23pixivに投稿したもの。
最終更新:2024-01-28 20:50:20
1247文字
会話率:0%
もう一人の自分とキャットファイトを繰り広げるOLの話。
2022-10-28pixivに投稿したもの。
最終更新:2024-01-28 20:40:45
1881文字
会話率:0%
ふたなりの自分と、もう一人の自分のレイプ同然のセックス。
2022-10-31pixivにて投稿した
最終更新:2024-01-28 20:37:06
1859文字
会話率:22%
下品で脂ぎった婚約者が嫌で嫌で仕方ない。
半年後には彼に処女を散らされるのかと思うと、私の人生はお先真っ暗だ。
私が怒りまくり発熱して目覚めると、もう一人の私が寝ていた。
二人は見た目も同じ。お互いの感覚も共有されている。
あれ、身体は同
じゃないの?
もう一人の私には下半身に見慣れないものが付いていますが??
※ファンタジー要素ありです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-18 21:12:05
6675文字
会話率:15%
ニューヨークに住むアリシアは、幼い頃、もう一人の自分を夢で見ていた。しかし、現実を生きるために、それをやめたのだった。大学生になったアリシアは、研究室でエドアルドという王子様みたいな青年と出会う。「違う世界の人ね」と思いながら家へ帰って、店
の手伝いをしていると、突然現れた女性が、アリシアのことを生き別れた妹だと言う。驚きながらも姉に会えて「嬉しい」と思ったアリシアだが、姉のエリザベタは帰路、暗殺未遂で意識不明となり、側近のアルフレッドの要請で、アリシアは姉が回復するまで身代わりを務めることになる。そして、生まれ故郷へ戻ったアリシアは、エドアルドと再会する。彼は姉の婚約者だったのだ。彼女の事情を知り、護衛を申し出たエドアルドに惹かれていくアリシア。そんなとき、王女を狙う者が近づく。
(エロはありません。R18は保険です)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-30 21:00:00
39482文字
会話率:44%
伊藤仁には人格が二つある。
物心ついた時からいたもう一人の自分「裏」。
中の自分との関係は良好で、兄弟のようだ。親を早くに亡くし、島の人たちの力を借りて育ったおかげか周りも理解がある。不自由なく暮らしていた。
ある日、海で溺れた子供
を見つけ助けようとしたところ、自分も命を落としてしまった。
死後の世界。助けたのは神の使いだと聞かされ、お礼に異世界転生。特典も付けると言われて…?
自分が自分(裏)に愛されたり、色んな人から好かれる話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-25 09:55:34
1934文字
会話率:59%
○900,000PVありがとうございます○
ロリータモデルのケイトは、買ったばかりのおしゃれな姿見に取り込まれ、異世界へ飛んでしまう。
最後に見たのは、鏡の向こう側で驚いた顔をするもう一人の自分。
「まさか私、分裂しちゃったの!?」
落ちた
先は、まさかの男風呂!全裸の男に囲まれ大絶叫!
館のなかを逃げ惑うケイトを救ってくれたのは、やたらと色気のある低音ボイスを持つ美丈夫、リオン。
「俺の女という証をつけておく。お守りだと思ってありがたく受け取れ」
出会ったばかりの男につけられたキスマーク。
抵抗したいのに、何故だか抵抗できない。
その上、身体測定と称してセクハラまで?!
魔獣を狩る『魔銃士』たちに振り回されながら、異世界で平穏無事に生き残る方法を模索するケイト。
果たして彼女の運命は?
⬛︎本編(全92部)完結。
R指定描写が入る際には、タイトルに「※」を入れます。
⬛︎番外編も完結しました。
これにて本作は完全完結となります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-31 02:28:29
292307文字
会話率:46%
※最近の更新は「異世界に転職するなら」(https://ncode.syosetu.com/n3673hw/)の番外編がメインです。
鉄血あるいはどす黒く赤き魔槍。
若くして単独行動を許可された異人ハンター、フェイト・ブルートアイゼンには
様々な異名がある。
そんな彼女もプライベートでは奥手な少女。
今日ももう一人の自分のいたずらで、思い人と夢の中で添い遂げる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-25 18:48:00
294125文字
会話率:38%
男が愛するのは、“もう一人の自分”だった……。
最終更新:2022-07-07 23:32:41
9643文字
会話率:63%
優等生である『私』は、ある時から、不思議な『音』と『声』を聞くようになる。それは、昔、曾祖母の家で見た、アナログビデオデッキのテープを巻き戻すような音であり、『もう一人の自分』の声。『声』に導かれるまま、『私』は、ある時はトイレでオナニーを
し、自身で剃毛をし、果てはおむつを穿くようになる。しかしそれは、全て『私』の哀切な退行欲求だった。
1996年初出。僕のウェブサイト(https://steelway.biz/)に公表中の作品に、微調整を加えたものです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-11 20:57:25
5098文字
会話率:36%
いつごろからだろう?
自分の中に、自分ではないもう一人の存在を意識するようになったのは。
いや、意識するようになったんじゃない。もう一人の自分が目覚めたんだと思う。
幼少期に封印してきた「支配され調教されたい」という願望。
普通の恋愛
に違和感を感じ、AVでは責める側より責められる側に感情移入をしてしまう…
縄で身体の自由を奪われ、痛みと屈辱を与えられ、あらゆる意思を否定される。
しかしそれを悦びと感じてしまう、そんな姿を自身に重ね合わせる。
そして、あるゲームとの出逢いが、封印していたもう一人の自分を目覚めさせた。
「由美」という名の、人間を捨てて奴隷として生きたいと願うマゾの誕生です。
このお話は由美がご主人様と出逢い、奴隷として成長し、本当の自分を見つけることができるかを綴った物語です。
─────────────────────────────────────
これはご主人様とお会いする前、「由美」という人格が目覚めたときのお話です。
投稿に不慣れなため、体裁をいろいろといじっており、タイトルなどが変更になる可能性があります。
感想などをお聞かせいただけると幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-15 20:00:00
4647文字
会話率:1%
私、ナルシスト、服部恵理子は、もう一人の自分、服部恵理子と自分同士でSEXまみれ。
最終更新:2021-12-29 07:39:33
1370文字
会話率:68%
『普通』の大学生の真柴雫はバイクで遠出するのが好きだった。いつもと違う場所でなら自分を解放できる気がして。お気に入りのサービスエリアで、雫の欲しかったバイクに乗っていた年上のお兄さんと出会った雫は、封じ込めているもう一人の自分の衝動に従って
、普段は絶対に言わない言葉を口にする。「・・・お兄さんて、男、興味あります?俺と、しませんか?」社会人×大学生のセックスから始まる関係。たぶん短い連載になると思います。ハッピーエンド予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-15 23:23:44
11900文字
会話率:42%
鏡は人や物を映す。
ある日、美化委員会の活動で屋上へ繋がる階段の掃除を任された俺は屋上の扉の横にある鏡を見つけた。
その鏡に映っていたのは俺であって俺ではない。
最終更新:2021-08-06 09:27:53
3748文字
会話率:65%
黒瀬弥艶(26歳)昼間は市役所に勤める、しがない地味なサラリーマン。
だが、週末になると女装バー『Heaven』に赴いては美しく着飾り、もう一人の自分である艶子を演じる。艶子になる時だけ、ゲイである罪悪感から自分を解放してくれた。
そんな時
、女装した男を狙った連続殺人が発生する。その聞き込みで店に刑事の大友勇心(32歳)が訪れた。そして偶然にも、店の外で大友と再会してしまう。女装していない自分が艶子だと気付かれてしまい、『女装している事をバラされたくなければ捜査に協力しろ』と脅されてしまう。
弥艶は仕方なく、囮り捜査に協力するはめになり……。
こちらはfujossy のコンテストで優秀賞を頂いた作品に、性描写を追加したものになります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-26 20:05:33
12570文字
会話率:43%
高校生の田中政史はある日平行世界の自分に、入れ替わりを持ち掛けられる。もう一人の自分の世界は美醜逆転のあべこべ世界だった。女の子にはすれ違いに悲鳴をあげられることもある政史だが、その世界ではモテモテになり、生活にも女にも不自由することはな
いと言われ、入れ替わりを決意する。
平行世界の自分と入れ替わった政史は美醜逆転の世界で次々と(自分基準で)美少女たちに声をかけ、元の世界では謳歌できなかったであろう青春を過ごしていく―――
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-29 19:00:00
29779文字
会話率:43%
"BRAIN STORMER"それは、基本プレイ無料のリアルタイムRPG。
広大なパラレルワールドを舞台に、剣や魔法を使った戦闘から、日常生活まで、もう一人の自分を作り、楽しめる話題のRPGだ。
しかし、そのゲーム
には、プログラマーによる恐るべき罠が隠されていた。
プレイヤーは、知らず知らずのうちに、洗脳され、プログラマーの言いなりになる奴隷へと変貌していくのである。
他人の心も体も支配し、欲望の限りを尽くした先に待つものは・・・。
※ 感想、誤字報告ありがとうございます!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-31 13:19:53
142776文字
会話率:32%
冷酷で無感情な女領主に買われた巫麻那。領主の城の地下室で永延と繰り広げられる汚辱劇。そのクライマックス、意識を失った巫麻那見たものは悶え苦しむ巫麻那自身の姿だった。何の為に、そしてこれから何処へ? もう一人の自分を汚辱の底に置き去りにしてさ
らに奈落の底へと導かれる巫麻那のお話。
(第六章を飛ばして先に連載しています)
★★★ご注意★★★
性的な描写を多く含みます。18歳未満の方はご遠慮下さい。
また、触手、排泄、激しいスカトロ汚辱シーン、激しい凌辱行為など禁忌な行為が描かれております。苦手な方はご注意下さい。
犯罪行為にあたる内容も含みますがそのような行為を肯定や助長するものではありません。
お住まいの地域の法に従い、ご自分の責任でお読み下さい。
この物語は全てフィクションです。
実際の人物、団体名などとは一切関係ありません。
作品の閲覧や使用によって万が一何らかの損害が発生した場合について、作者は一切の責任を負わないものとします。
本作品は知的財産であり、その所有権は作者に有ります。転写、掲載、配布等を禁止します。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-06 03:11:42
177545文字
会話率:40%
<強制女装工場>…男を女の子に改造する場所 彼女たちが気になった男を連れ女の子に変える
男に女の子のおっぱいや女性器を装着し、かわいいランジェリーやドレスを無理矢理着させる
それが彼女たちの趣味
貴女も女の子になってみたいのかしら?
いい
よ、あたしが身も心もかわいい女の子にしてあげるわ
うふ
※この作品を読むことによって、貴女の内なるもう一人の自分が解放されるかもしれません。ご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-01 00:00:00
950文字
会話率:0%
男と女、善と悪、赤と青……。
それぞれが混じり合わさった時、
朝露に濡れた、美しい紫の花の芳香を嗅いだ。
街が一望できる見晴らしのよい公園で、青木純一という青年は、意を決して赤星麗奈という女性に語り始める。彼の子供時代、学生時代、そし
て、麗奈と出会ったときのことについて。それから、純一と麗奈の間に亀裂が入ったときのことのすべてを、追憶の中で告白する。
純一は、少し変わった子供だった。昔から極端な性格だった。小学生、中学生と次第に歳を重ねるにつれ、自分の中に存在する、内気な自分と激しい自分という、相反する二つの側面に気づく。そして特に中学時代には、純一にとって後の人生にトラウマを残す、重大な「事件」が起きる。
社会人となった純一は、愛すべき恋人(赤星麗奈)もでき、幸せな生活を送っていた。その一方で、純一は自分の人生をより完璧なものにするための「使命感」に燃えつつも、現在の自分の仕事に疑問を持つという葛藤を抱く。
ある日、麗奈が浮気していることが分かる。純一は憎悪する。いかに麗奈の存在が純一の人生において輝かしいものであったかを、出会ったときから今までの記憶の中で探ろうとする。
純一が麗奈と出会ったのは大学時代のバイト先でであった。純一は生来の性格のせいで苦戦しつつも麗奈を公園に連れて行き、そこでなんとか告白する。そしてついに交際を始める。純一はそれからというもの文字通り人生観が一転し、有頂天となる。
麗奈との、このかつての思い出に浸り、純一の憎しみはさらに増大する。それと同時に麗奈から受けた肉の快楽を思い出す。
純一は自殺を試みる。しかし結局、自殺できずに夜の街を徘徊する。街灯の中、純一は立ち尽くし、空からの雨滴に身を任せる。そこで純一はとある真実にたどり着く。純一は麗奈を“半分しか”愛していなかったこと、また、麗奈は自分の一部であり、隠れたもう一人の自分の投影だったということに気づく。
公園で純一が麗奈に語る、冒頭のシーンに再び戻る。麗奈は涙する。二人は以前のように手を繋ぐ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-28 23:09:46
37600文字
会話率:13%