魔法学校首席のレアンは、貴族であるハーヴィンに「自分の元に来なければ村を焼く」と脅されて、半ば軟禁の状態でハーヴィンと共に暮らす事になる。それから毎日愛され可愛がられ暮らすが、ある日レアンの愛を独占するために、ハーヴィンが約束を破りレアンの
大切な村を焼こうとしていることに気が付く。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-10 20:05:32
6579文字
会話率:32%
「見た目好青年中身狂人×見た目チャラめ中身マトモ」 (被害者?×加害者?)アイツから大切な思い出を奪ったんだ、償わないと___.ただそれは計算され尽くされた計画に過ぎなかった。サブで「敬語無慈悲+凶暴ヤクザ×不憫お人好し」
最終更新:2022-04-18 02:42:03
16958文字
会話率:36%
幼い頃、共に育った姉の元から引き離され、大人達によって人生を狂わされた七海緋色(ななみひいろ)は、ある日養父に闇オークションへ売られてしまう。
会場で一億の金額を出し緋色を買った男、神城一樹(かみしろいつき)と共に同居を始めることになるが
…………
一樹の仕事・緋色の過去に隠された真実が明かされていく中、二人の関係は――――?
※此の作品は性描写が含まれます。
※同性愛に偏見がある方は閲覧注意。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-09 00:00:00
819207文字
会話率:38%
束縛気味の兄に溺愛される妹のお話。
・
将来的に異世界転生するふたりのため「異世界転生」をキーワード登録していますが、物語の時間軸は現代です。
「妹狂いの転生ヒロイン」で描いていたローズマリー(陽鞠)とリンドゥールの転生前のお話。
この
お話は本編から派生して考えているので、本編との矛盾点があっても無視します。
兄妹の距離が本編より近め。
基本的にいちゃいちゃする兄妹のお話。単発の短編に近い形式~数話構成のものを纏めて載せています。
不定期更新。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-15 22:19:52
14157文字
会話率:46%
母の遺品のからくり箱を手に取ると、光に包まれ、たどり着いた場所は見たこともない異世界だった。
魔獣に襲われ助けてくれたのは、金髪碧眼の、見たこともない綺麗な男の人で――
「貴女が予言の書に名のあるサラディーヌ様、か?」
私は沙羅だけど
、そんな長い名前じゃない。
いくら説明しても人の話を聞こうとしない公爵は、その青い目を情欲で燃え上がらせ、私を部屋に閉じ込める。
「貴女を王家になど渡さない――私のものにして…蕩けてグズグズになるまで愛するよ」
――これは身体を繋げてから始まる、恋の物語――
登場人物の一部にとんでもない胸糞キャラがいます。奴等は地位もあるので厄介です。
ざまぁはかなり後半になります。
ヒーローも相当拗らせていて、最初は主人公にとって辛い行為をしてきます。
第一章では主人公は塔に軟禁されてしまって、能動的にはなれず受動的です。第二章から動き回ります。
ハッピーエンド保証付きです。
アルファポリスにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-10 21:25:55
83689文字
会話率:22%
トイレに行ってもいいですか? って聞いただけなのに――――。
「分かってて誘ったんだよね?……ん、はぁ……なんかすごく良い匂いがする……嗅いだだけで、もう……」
17歳の夏、畑仕事を手伝っていたアオイは、突然見知らぬ世界に転移してし
まう。
辿り着いた村の教会で、ゼクスという金髪碧眼の美男子に助けられ、教会の司祭長を務める彼の保護下で暮らし始める。
「心配しなくても大丈夫です。汚れを落とし、身を清めるだけですから。私のことは、男ではないので安心して下さい。司祭となる時に、男性の象徴は手放していますから」
初めて出会ったその日に下着姿にされ、そう囁かれた。その日から、毎夜一つのベッドで抱き締められながら眠りに落ち、週に一度は一糸纏わぬ姿を晒しながら全身を丁寧に洗われる――――アオイにはその行為の意味が分からず、ただ黙って受け入れるほか無かった。
ゼクスが教会を留守にし、聖騎士のサイゼルが護衛のため訪れるその日までは。
「アオイ様……お慕いしています。どうか、おれを受け入れて下さい」
切実なる言葉と共に、アオイを慣れない手つきで蹂躙する聖騎士。アオイは隙を見て逃げ出し、村の宿屋に滞在していた冒険者オルガに助けを求める。
ゼクスの元まで送り届けて欲しい。アオイの依頼を受け、二人は夜の村を出発した。その先で待ち受けていたのは、
「トイレに行ってもいいですか?」
という言葉で何故か欲情し出したオルガだった。
ストーリーありきのエロ小説です。
300年ぶりにこの世界に現れた聖女アオイですが、残念な束縛去勢司祭ゼクスに捕まってしまい、5年もの月日を軟禁状態で過ごします。
そんな状況を変えたのが、変態自慰聖騎士サイゼルの訪問でした。
逃げた先で知り合ったヤリチン冒険者オルガも、兎に角すぐ勃起して関係を迫ってきます。
聖女は、処女を守れるのか!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-13 16:03:46
178111文字
会話率:37%
勇者ユズには、恋人がいる。
一年前まで敵対していた、魔王のレイスだ。戦いに敗れ、世界を人質にとられたユズは、自分を好きだと言ったレイスによってずっと軟禁されていた。けれどレイスは自分に酷いこともせず、ひたすらにユズに優しい。少しずつ心が傾い
て、やがてレイスを好きになったユズはレイスの想いを受け入れたのだ。
軟禁されていたユズからのお願いにより、ふたりははじめて旅行に行くことになる。
向かった先は、魔王が保有していた無人島にある別荘。
そこではじめて抱かれると知り、ユズはずっとどきどきしていた。
このときのユズはまだ、残酷な運命が待っているとは知らなかった。
※何でも許せる方向け折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-10 12:05:06
15192文字
会話率:42%
壁の中の人の世界で生まれた少女が吸血鬼の花嫁として献上されていろいろある話。溺愛からの脱走、捕獲、からのまたの溺愛の流れ。最初から溺愛してますがどんどんエスカレートしていきます。
舞台は吸血鬼と人間が壁によって分けられた世界。
間に無理矢理
描写、差別思想あり。
ハッピーエンドの予定。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-03 20:14:48
21250文字
会話率:34%
壁の中の人の世界で生まれた少女が吸血鬼の花嫁として献上されていろいろある話。溺愛からの脱走、捕獲、からのまたの溺愛の流れ。最初から溺愛してますがどんどんエスカレートしていきます。
舞台は吸血鬼と人間が壁によって分けられた世界。
間に無理矢理
描写、差別思想あり。
ハッピーエンドの予定。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-28 19:23:19
21261文字
会話率:34%
男性しかいなくなってしまった世界。少しでも子孫繁栄するよう国中から子宮持ちの男性を掻き集めた金持ち・シキ様の屋敷、通称・虹の屋敷。三十代のワサビは子宮持ちでありながら一回も妊娠したことがないので少しでも役に立ちたい一心から他の住人を手助けし
お産の立ち合いをし続ける。さまざまな妊夫とワサビが織りなす物語。子宮持ちとして落ちこぼれのワサビは幸せになれるのか。
妊娠可能の男性が屋敷に軟禁状態。一夫多妻制、屋敷の主人が複数の男性と関係を持ち、それぞれに子供を産ませている。男性同士の争いはない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-31 00:02:10
140085文字
会話率:70%
【お前がこの世界にいなければ、俺はきっと死んでいた】
律は幼馴染みの龍司が大好きだが、知られたら嫌われると思いその気持ちを隠していた。
龍司は律にだけはどこまでも優しく、素顔を見せてくれていたので、それだけで十分だった。
ある日二人は突
然異世界に飛ばされ、離ればなれになってしまう。
律はエリン国の繁栄のために召喚され、まれびととして寵愛されるが、同時に軟禁状態にされてしまう。なんとか龍司を探し出そうとするが、それもかなわない。
一方龍司は戦いの最中に身を置くことになったが、律を探し出すために血も肉も厭わず突き進む。
異世界で離ればなれになった二人の幼馴染みは、再び出会うことができるのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-21 18:50:37
113938文字
会話率:52%
有能な執事のせいで、ヒロイン溺愛ルートの攻略対象者達が何故か購買部男爵子息の僕を軟禁して執着が止まりません。BL。四人攻め×僕受け(執事は見ていた)。
最終更新:2022-01-12 04:45:59
3632文字
会話率:39%
ごく普通の大学生であった佐々木祥悟は、飲み会の帰り道で酔っ払ったまま突然異世界へ転移した。
最初はそのことに気付かず、程よく酔ったいい気分で第一村人に接近していったのだけれども…最初に出会った牛ヘッドの獣人に拉致されかけ、通りすがり(?)の
美少年エルフ・セラに助けられたことにより、ここが異世界であると初めて気づく。
…しかも自分が希少な黒目持ちの人間種であるため、常に身の危険が付きまとうと告げられて、最初は半ば自分から軟禁生活を満喫していたのだが、そのうちチート持ちであることを自覚した。
最初は世のため人のためと働いていたのですが、名が広まって知り合いが増えるごとに、セラの目つきが怪しくなり―――その後はタイトル通りでございます。
本作は「いのちだいじに」隠遁生活ー私は家に帰りたいー のスピンオフとなりますが、あちらを未読でも、登場人物はかぶっていないので問題なく読める仕様です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-03 22:21:24
42269文字
会話率:17%
婚約者が別のオメガの項を噛んでしまうという事故で婚約を解消された唯。軟禁状態にある唯の元へ訪れた元婚約者の秘書は「私は貴方のいるこの鳥籠の鍵を手に入れた」と告げた。
策を弄してベータの想い人を手に入れるオメガの話。
/ 優秀なベータ攻め
×ヤンデレオメガ受け /
自己解釈が多分に含まれるオメガバースです。受けがヤンデレなので許せる方だけどうぞ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-30 00:32:51
13198文字
会話率:35%
【完結】【目次改装中】近世イタリア。15歳の頃に憧れていた女性に似た少年、コルラードと出会った青年貴族ダンテ。
会う口実を作りたいがために、ついにはコルラードを養子にまでするが、なぜか過剰に避けられ徐々に恋慕を拗らせていく。
やがて、嘘の
不正話をでっち上げて脅迫し、コルラードに肉体関係を承諾させるが。
♞エブリスタに掲載していた小説の加筆修正版です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-25 00:00:00
239089文字
会話率:36%
北の大国の王太子エミールに嫁いだ、南の端にある小さな国の第三王女ソフィア。
しかし、結婚式にエミールは現れなかった。夫不在の奇妙な結婚式を挙げ、そのまま月日だけが過ぎていく。
ソフィアはエミールが『呪いの王子』と呼ばれ、湖畔の城に住ん
でいると突きとめた。護衛と侍女を伴い城に向かったソフィアは、そこで信じられない光景を目の当たりにする。
──異臭の漂う廃墟と化した城の一室に、エミールは十年以上軟禁されていたのだ。
「呪いなど信じません」
世話する者もなく、ただ生かされていただけの美しい呪われた王太子エミールと、呪いを解くため奮闘するソフィアの、婚姻からはじまる恋物語。
◆本文1ページ目表紙イラストあり。
◆呪いの王子様企画参加作品。
◆アルファポリス、エブリスタにも掲載。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-12 23:47:20
30226文字
会話率:53%
「孕ませていいんだね。朝までヤリまくって……この子を俺のモノにしていいんだね?」
「お前は選ばれたんだ。魔女の父親にな」
町外れの森には魔女が住んでいる。
もしも魔女を見てしまったら……。
生きて帰ることは叶わない。
町の子
供達はそう言われて育つ。
隠されるようにひっそりと森に住んでいたのは、豊満な身体つきをした見目麗しい黒髪の少女。
父親に連れられて少女と引き合わされた少年は、知らずうちに魔女である少女を孕ませる権利を得たと知り狼狽える。
始めは戸惑う少年だったが卑猥な少女の姿に欲望が膨れ上がり、少女の身体をしゃぶりつくし朝まで何十発も胎の中へと精を注いだ。
この日から、少年の生活は一遍した。
少年は今夜も魔女との夜を楽しみ、子を孕ませたいと、その事だけを考えるようになっていく。
やがて少年に思いを寄せる少女が、少年の変わり様を訝しみ、魔女の存在を知ってしまう。
ーー魔女の存在を知った女は魔女となる。
十数年ぶりに魔女となる儀式が行われる。
それは男達にとっては宴であり、少女にとっては地獄の始まりであった。
ハロウィンの夜に子供達は言う。
『甘い蜜を寄越せ! 白く染めてやるぞ!』
甘い蜜とは蜂蜜を使ったお菓子の事
白く染めるとはホワイトチョコレートの事。
けれどその言葉の本当の意味とは……。
※若干のNTRや近親相姦の描写が含まれます
※男尊女卑ぎみの世界観で女の子が酷い目に遭います
※女性蔑視や犯罪を助長させる意図は一切ありません
「AllNight HALLOWEEN 2021」企画参加作品です
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-31 00:00:00
21632文字
会話率:26%
転生前から探検を生業にしてきた冒険者ヤヒロは、辺境の密林を自在飛び回る影に出会った。その後集落の謀略で軟禁状態に置かれ……危険な目に遭うことになる。
最終的にイチャラブで、フェチ路線です。
キーワード→ロリ ペド 野生児 匂いフェチ 飲
尿 中出し 媚薬 ローション 淫紋 ギャグ 妊婦折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-20 17:55:10
33635文字
会話率:37%
憧れの会社の同僚と、急に性的な関係を持つことに。様々な関係を通して、2人は愛を形にしていく。
最終更新:2021-10-19 14:13:03
3902文字
会話率:22%
尽きること無い雨とどでかい穴の話
波と踊るhttps://novel18.syosetu.com/n4147gw/の楼主のが望むものを手に入れた日のこと
最終更新:2021-10-17 13:26:28
4759文字
会話率:45%
18歳の誕生日、大好きな幼馴染の騎士アロークスと結婚したアンジーナ。
その閨で初めて彼と結ばれたとき、アンジーナは彼の血で濡れて…。
「誕生日、おめでとう」そう言って夫の血まみれの死体の向こうで笑っているのは、修道院で唯一の友達だった聖魔導
士ラシュエルだった。
「君を一番愛してるのは僕だからね」
海辺の部屋に囚われたアンジーナは、夜ごとラシュエルに穢されていくが…。
※ひどい話が書きたかったので、人によっては地雷要素満載です。タグをご確認ください。
※2章全22話くらいです。
※アルファポリスにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-15 21:49:17
111746文字
会話率:31%