他国の侵略を受けて屈した人々の運命は、奴隷となることだ。若い男は労働力として、老いた人々は戦地での囮に使われた。そして…
これは、一人の若い女奴隷の物語。
最終更新:2018-03-25 00:17:57
5673文字
会話率:50%
片思いしていた従妹の令嬢、高森麗華に浮上した縁談話に危機感を覚えた主人公の高森和之。
彼はその縁談をぶち壊すため、自分の祖父や過去に雇っていた使用人などの『変態老人達』を仲間にし、麗華を古いラブホテルに拉致監禁。麗華を輪姦調教して何度も
逝かせ、愛おしい彼女を自分と変態老人達の共有奴隷に堕とす。
そして、見事に計画が成功した和之達は、さらに麗華を【老人用精液便所】にするため年老いた権力者相手の【高級娼婦】として彼女に客を取らせることにした。
さて、可憐で清楚な令嬢、高森麗華が取らされる最初の顧客の正体は・・・・・・。
この小説は近親相姦、野外露出、老人姦、複数プレイ、おもらし、獣姦、肛虐調教、腋舐め、飲尿等の人を選ぶ変態要素あり。凌辱系メインで和姦少なめ。主人公以外の陵辱者は、ほぼ主人公の父親以上の年齢です。
主人公たちは【寝取らせ好き】です。
登場する女の子は主人公以外にもえっちなことをされたりするので、『ヒロインを主人公が非独占』を苦手な方はご注意ください。
※えっちなシーン等にはカスタム少女で作成した【挿絵】が付くこともあります。
以前は『側女物語』というタイトルでした。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-14 22:29:12
437165文字
会話率:29%
年老いた間宮財閥の創始者・間宮清十郎は永遠の命を欲した。そして有り余る財力を元に精神転移装置を開発させて、遂に若い身体を手に入れた。そんな彼に身体を奪われた少女の運命は…。
最終更新:2017-12-09 03:57:17
10743文字
会話率:41%
国を立て直そうと奮起するある一人の旅人のお話。突然やって来た第一皇子の教育係は老いた臣下の甥だという旅人だった。秘密ばかりの男を怪訝な目で見つめるのは王国で一番腕の立つ騎士。その正体を暴くも、あまりに残酷な運命を抱えながら前を向くその姿から
、次第に目が離せなくなってゆく。
なぜ、君は笑っていられる?
悲しくないからかな。
堅物な騎士様×心優しい教師
エロは少なめです。ストーリー重視。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-30 00:22:51
10838文字
会話率:25%
『酒乙女(さかおとめ)』とは、愛液(ラブジュース)に各種の薬効成分を含む特殊なホムンクルスである。
彼女たちは、自身の子宮や膣を用いて愛液(ラブジュース)とお酒を混合してデキャンタージュすることを目的として創られたホムンクルスだ。
そう
して作られた酒には回春効果があるという。
そして、彼女たちの命と引き換えに作られる『命の水(アクアウィータ)』には、延命効果すらあったのだ。
年老いた有栖川巌(ありすがわいわお)が入手した『酒乙女(さかおとめ)』たちの運命や如何に!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-20 00:00:00
29499文字
会話率:24%
「泣いた赤鬼女と青鬼女」のスピンオフです。物語は、金太郎と桃太郎が2匹の鬼を成敗してから、ほぼ3年後のお話。15歳になった桃太郎に乳を吸わせながら、節が桃太郎と出会った日からのことを回想し、告白する内容です。楽しんで読んでやってくださいね。
最終更新:2017-01-02 15:00:22
35399文字
会話率:48%
毎日毎日続く退屈な日々に、青年は嫌気がさしていた。
昨日も同じ、今日も同じ、明日も同じ。
去年も、今年も、来年も。
ずっとそれが続き、いつしか年老いて死ぬ。
青年は、それにゾッとしていた。
どうせならこんな場所よりも
、だれ自分を知らず、誰も居ない様な場所へと行ってみたいと青年は願う。
争いは無く、喧嘩も、戦争も、喧騒も、渋滞すらも。
そして、それは容易く叶った。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-30 10:00:00
108443文字
会話率:28%
通りに立っている女性、『街娼』。彼女たちは、大体が明日の知れぬ身である。
カラダを資本とした、日銭を稼ぐ労働者。明るい日差しの中で眠り、日が落ちた頃に現れる。終電も消え、冷え込みがキツくなった頃に姿を消し始め、電車が動き出してしばらく
すると、どこともなく姿を消していく。
休み前、休み中、給料日、ボーナス支給日には多く現れ、お酒が入り、判断力が正常でない状態の男性に声をかけ、カラダを売り、対価を受け取る。
標的となる男性は、老いも若きも無節操なので幅が広い。
女性たちから声を掛けることもあれば、曲がり角や電信柱の影、ホテルの入口などに立ち、声を掛けられるのを待つ者もいる。
日に何人も相手にするから、自分が如何に短時間で次に移れるかを重視する。その辺を歩く男は、あくまで客であり、カモである。
明日も知れぬ、国籍も違う彼女達だからこそ、目的は金を稼ぐ一点のみである。
この話では、そのような彼女たちを書いている。
※昔、掲載したことがあります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-06-04 21:44:59
10762文字
会話率:17%
ある森の、ある薄汚い洞窟。
オークのような、ゴブリンのような、醜い人型の魔物が初めて本能のままに、女を攫い、犯し、孕ませる。
『もっと…もっと…』
たったそれだけ…
世界を淫辱に染めるのには、十分すぎる理由だった。
※注意書き
この物
語は自分の他の作品のような、恋愛要素は一切ありません。
主人公である『ケダモノ』が容赦なく女の子を陵辱していく物語です。
今のところ主人公以外は鬼畜なオーク姦・ゴブリン姦メインですが獣姦や奴隷兵による陵辱も追加予定。
村娘・街娘・熟女・老婆・女冒険者・シスター・娼婦・女戦士・女騎士・エルフ・王女・王妃・女の子モンスター・男性・少年…老いも若きも容赦無く鬼畜な目に合い、モブ的なキャラもしっかりと陵辱される鬼畜ファンタジー。
陵辱される女達のサイドストーリーもあります。
※この作品はアルファポリス様にも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-06-03 08:44:05
29993文字
会話率:32%
諭利は、櫻承に自らの生い立ちを語る。
「私の郷里は磐音島です。 そこで十二の歳まで暮らしました。 先生に連れられて本土へ渡るまで、一度も島を出たことがありませんでした。 私にとって、島の外は全くの未知の世界でした──」
珠国の沖に浮
かぶ島で、日吉(諭利の幼名)は老いた貴族の寵童として安寧な日々を送っていた。 そんなある日、屋敷の使用人として、亥助という二十代半ばの男が現れた。 海の向こうから来た男に、日吉は興味をもつ。
幼少期、諭利が出会った「亥助」という盗賊のお話です。
※ 【BL】・【残酷な描写あり】と表示していますが、それを期待して読むとガッカリするような内容です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-04-12 16:49:26
106424文字
会話率:14%
moedra wiki掲載作品の重複投稿です。
村での食料を確保する為に毎日山中の洞窟にある地底湖へと漁に出掛けていた若者は、ある日突然魚が捕れなくなってしまった事に疑問を感じて洞窟の奥へと足を踏み入れていた。
そこで彼は、無数の銛を突き立
てられて息も絶え絶えになった年老いた1匹の雌龍に出会うのだが・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-23 22:12:26
27595文字
会話率:34%
moedra wiki掲載作品の重複投稿です。
父親の狩りに付き合って姉のベロニカとともに森へとやってきた6歳の少女アンバーは、そこで遭遇した凶暴な雄竜に父と姉を惨殺されてしまう。
だが命辛々その場を逃れたアンバーが逃げ込んだ先の洞窟には、
年老いた1匹の雌竜が棲み付いていた。
「復讐したいのかい・・・?」
自身の身の上話を聞いた雌竜のその一言に、アンバーはやがて人の身を捨て1匹の雌竜として生まれ変わることを決意する。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-23 05:58:45
38229文字
会話率:38%
わたしは、世界を愛しているの
見世物小屋で猛獣使いをしていた少女、アンは、ある日、処分されるところだった年老いて芸をこなすことができなくなった黒豹とライオンを庇い、見世物小屋を追い出される。
退職金代わりに貰ったライオンと黒豹を養うため
に、稼ぎがよい紅花の収穫の仕事をこなしながら、なんとか生活をたてる日々を送っていた。
ひょんなことから、人狼の青年、コウに自らの主になってほしいと頼まれ、共に生活を送るようになるが、国は、人狼狩り真っ只中で、コウは、囚われてしまい……。
けなげな少女と強く優しい青年のどこか悲しい恋物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-11-11 20:47:44
9855文字
会話率:30%
視点人物の辰巳瑠衣子は娘夫婦の犬を連れた朝の散歩で旧い知り合いの尾瀬佳代子と出会う。今では昔の清楚な面影が無残にも崩れた小太りの老女だ。佳代子は約三十年前、瑠衣子の恋人/尾瀬康裕を奪い、結婚した女で、もちろん瑠衣子は見たくも話したくもない
。だが佳代子は瑠衣子に何かを告げたそうな表情を浮かべる。その日はそれだけで終わるが、後日瑠衣子の家の固定電話に佳代子から連絡が入る。どうしても会いたいというのだ。佳代子の不可思議な迫力に圧され、瑠衣子は佳代子と会う約束をする。自身が指定したイタリア料理店で佳代子が不意に「康裕が癌でもう助からない」と瑠衣子に告げる。だから、これから見舞いに着て欲しいと瑠衣子にせがむ。突然の佳代子の願いに言葉を失う瑠衣子だが、散々逡巡した挙句、康裕の面会に同意する。やがて国立病院の一室に佳代子とともに足を踏み入れた瑠衣子だったが……。
続篇『われる』掲載中。http://ncode.syosetu.com/n9200dm/
ゆれる
https://novel18.syosetu.com/n6235cw/
→
われる
https://novel18.syosetu.com/n4650dy/
→
はじける
https://novel18.syosetu.com/n9184es/
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-09-30 07:56:06
33878文字
会話率:51%
現実で親に捨てられ、老いることのない『トキビト』として異世界にやってきた七歳のわたし。トールというオネェ喋りの男の人に拾われ、育てられた。七歳のまま体が成長しないわたしだけれど、トールの事が好きでたまらない。「あんたが大人になって元の世界
に戻る日まで、面倒を見てあげる」そう言うけれど、側にいられるならずっと子供のままでいい。オネェ男子×幼女な恋愛もの。
全38話。R18シーンがラスト2話ありますが、ちゃんと大人になってからなのでご安心を。
★「小説家になろう」の方で別名義で上げてる作品のお月様ver。「R15&お月様企画」にて選ばれたため、R18版を上げました。
★単品で読めます。「なろう」の方に他シリーズが存在する、シリーズ第2弾の作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-08-15 19:14:46
149266文字
会話率:29%
(5/24本編完結いたしました。)
とある王国の秘境にひっそりと隠された古き寺院。
そこは太古の記憶を封印した知識と力の殿堂である。
だが権威と節制の象徴である寺院には、いまや退廃と腐敗がはびこり、禁忌は在ってなきものにされていた。
少年レクルーはその寺院で修行の日々を送る星見の得意な導師見習い。
老いた師の強力な魔法に護られ、親友に励まされる毎日を過ごしていたが、師が寺院を空けたことをきっかけに、ある導師に思慕の念を抱くようになる。
寺院を震撼させる事件が次々起こる中、二人は互いに想いを通わせ、愛し合うようになるが…。
知への誘惑に苦しみながら、少しずつ成長していく少年の物語。
(R15~18描写が少々濃い目かな?と思われる回に*をつけています)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-30 15:47:29
902941文字
会話率:36%
レムリアは神の御使いの治める国。
その地では、聖王妃が選ばれる。聖王妃は人間だ。間違い、傷付き、老いて、死ぬ、聖王妃を通して御使いは国の人間を愛する。
下町の孤児院育ちのエリュスは聖王妃に選ばれたけれど、彼女は後ろ盾もなく聖なる能力も
持たず王の寵愛も薄い、できそこないの聖王妃だった。しかし彼女は官僚達と対立しながらも、目的を持ってこの王宮で生きていた。
あまり仲の良くない二人。
ただし、溺愛。また、多少逆ハーレム描写もあります。
性描写あり。
週二回の更新で、一カ月で完結予定です。
2/8、完結しました。
読んでくださった方、評価してくださった方、どうもありがとうございました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-02-08 00:00:00
84088文字
会話率:36%
主人公の玉様ぺんぎんは鳥人族の中年男性。
山々に囲まれた『アースランド』の西部、山裾に有る田舎町に暮らす彼は、ブラック企業限り無く近いグレーな職場『農協』に勤める、果樹栽培専門のテクニカル・アドバイザーである。
家族構成は妻一人、子供一
人、年老いた父&母、両親の飼っている犬&猫。
マイホームは築20年で、ローンは残り10年くらい。
そんな玉様ぺんぎんの日常を、日記感覚で綴ります…ファンタジー世界の無駄にリアルな日常をお楽しみください…
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-12 18:40:40
9395文字
会話率:33%
ヒナとユウタ、二人は突然異世界へと召喚された。そこは魔族が跋扈し人類が支配される暗黒の世界。勇者召喚として不死と無限成長の力を持つ『勇者達』は、魔王の呪いにより不老と再生の力を手に入れる。死なず、老いず、しかし成長できない身体。そんな勇者達
は性産業に組み込まれ使い潰されていた。そんな世界に投げ込まれたヒナとユウタ。現実世界で最高の肉便器として完成されたヒナはそんな世界でも強く生きていく。そう、連れ去られたユウタを救うため、その性技を生かしながら。 ※散華~絶望の学園~の外伝にあたるお話です。時間軸は本編よりもずっと先、卒業間際あたりとなること、またユウタの出番が殆ど無いことにご注意願います。あと、微?リョナ表現もありますのでご注意下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-05-04 16:12:23
35990文字
会話率:51%
月の花から生まれた彼女達は、生まれた時から若い体を持ち、月猫族と呼ばれ老いる事なく、永遠の命を手にしている。
女性であれば、そんな彼女達が羨ましいだろう。
彼女達の事を外から見ると一見、華やかな様に見える。
だが、そんな彼女達にも、死
が訪れる時がある。
それを自ずと導いた時、彼女達は、過酷で切ない悲しい運命を同時に持つのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-04-01 00:00:00
5679文字
会話率:22%
若く美しく叙情的に死ぬことを夢みている
この瞬間の為に私は生きている
一枚の額縁に収まり
愛する人の記憶の淵に居座り続けられたら...
こんな私をみんな変人と言う
最終更新:2013-08-23 23:48:30
378文字
会話率:0%