薄暗い研究室の中、男がオレを椅子に縛り付ける。
そして艶やかに笑いかけた。
「口を、開けて」
Fujossy・エブリスタにも掲載しています。
エッチは匂わせだけです。
最終更新:2021-04-16 00:07:18
2920文字
会話率:32%
※三角関係、泥沼化しておりますので苦手な方はご注意ください※
※語尾に♡マーク使用箇所有り※
"親友"の先に進みたいのに上手くいかずモダモダしてしまうお話。
攻め二人がちょっと病んでます。
(お話の傾向)
攻めがちょっと変態・病み気味
お話全体が薄暗いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-22 21:34:29
13285文字
会話率:40%
素行が悪く喧嘩ばかりしている市原普は、西高の王子と呼ばれている成宮という男に喧嘩を止められた。「もっと楽しいことをしよう、たとえば、僕と遊ぶとか」と言った成宮の薄暗い笑顔が忘れられなくなった普は、成宮のことが段々と気になってきて……?
ヤン
キーが気になる子の為に陰キャのふりして近づいて、本当の笑顔を見るために頑張る話です。
元ヤン陰キャ執着ワンコ攻め×腹黒イケメン受け
猫かぶりは好きを知る(https://novel18.syosetu.com/n5599gv/)の攻め視点と続きになります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-15 22:43:38
18012文字
会話率:59%
俺はオークションに来ていた。
とあるビルの地下で行われている異様なオークション。その薄暗いオークション会場内は異様な雰囲気が漂っていた。
仮面舞踏会のような仮面を被っている人ばかりだからだ。
中央にあるステージをとり囲む客席は、ほぼ満席状態
だ。仮面を被った客たちは、ステージに上がり商品が出るのを待っている。
ここは人身売買をする闇オークション。非合法に人間を売買している場所なのだ。
日本では未だに人身売買は存在する。
いやあまり知られてはいないが、奴隷の売買は世界中どこでもあり当たり前のように行われている事だ。
オークションで出品された少年の姿に興奮を隠しきれず、思わず魅入ってしまう。
まだ陰毛が生えそろっていない未発達な身体は中学1.2年の年頃そのものだ。
それよりも細く剃り込んだ眉毛とややつり上がった目、そして金髪という年齢にはそぐわない姿をしていた。
簡潔に見た目を説明すると、|不良少年《ヤンキー》と言った姿だった。
この滅多にない商品に俺は興奮した。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-11 09:00:00
14575文字
会話率:45%
櫻井優詩は中学二年生のぽっちゃり野球少年。兄の婚約者と家に帰る途中で婚約者が一瞬で消えてしまった。動揺する優詩に光るモヤから手が現れ光の中に引きずり込まれてしまう。目覚めた先は薄暗い場所で、目の前にいる綺麗な少年はその場から怒って出て行って
しまった…知らない場所で独りぼっち。すみません!誰かいませんか?僕はどうしたら…いいのだろう…
兄が運命の花嫁を異世界から召喚する儀を執り行った。王家は代々伝わる姿見を使い、自分の花嫁を迎え入れた。その花嫁はこの国に新たな文化、知識を与え、繁栄させた。この召喚の儀が条件が整わないとしてはならない、そして一生に一度きりしか叶わないなんて知らなかった。出来心で掴んでしまったあいつはこれまでに見たことのない容姿をした男だった…
若さ故に傲慢で未熟な王子×見た目に難あり?健気中学生のジレジレ愛。
この作品はエブリスタにも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-07 02:14:33
93622文字
会話率:25%
軍から逃げ出した少年は自分がかつて愛していた上官に囚われる。薄暗い地下室の中で、鞭で打たれ、拷問にあう中で、思いを馳せる。
最終更新:2021-01-14 20:00:00
3331文字
会話率:24%
戦乱の時代。戦で手柄を挙げた士誠は、祝勝会の最中、主君である元璋に呼び出される。深夜、元璋の部屋を訪ねると、そこには元璋と、その妻の翠蘭が待っていた。――寝台の上で。
薄暗いエロ習作です。設定はふんわり。
アルファポリスにも投稿していま
す。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-02 16:07:04
6514文字
会話率:38%
異世界に来てぼちぼちの活躍をしていた俺は、酒場で巨人族の女から声をかけられた。
話を聞くと、どうやら成人を迎えたらしい。おめでとうと祝いはするが、成人してどうなるのかまでは知らなかった。
以前助けたことで巨人族から好かれていたのは知っていた
が、薄暗い路地裏につれ込まれたときそこで初めて「成人を迎えると男と性合できるようになる」ことを知った。
※巨人族の身長は2メートルちょっと。巨尻、太もも、おおいかぶさる乳圧とたわわ感は高めですが、それなりにニッチです。むちむちの大女モノも好きなのに作品数は少ないんですよね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-28 21:18:09
10497文字
会話率:23%
記憶喪失の男は目覚めたら、薄暗い部屋の中にいた。
部屋を出ると、そこはゾンビが闊歩する世界だった。
男女のゾンビと遭遇するも、難を逃れる男。
遠目にその二体のゾンビに向かって「ゾンビ、爆発しろ」と念ずると、
彼の願い通り、ゾンビは爆
発するのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-20 17:59:08
4996文字
会話率:10%
花屋で働くリーナは、配達の帰りに彼氏のヤンが裕福なお屋敷に住むお嬢様と仲睦まじく寄り添い合って歩く姿を目撃する。こっそり尾行すると、なんと薄暗い路地でセッ○スしはじめた?!
あんなやつ捨てて仕事!と思ったリーナの前に、お店の常連であるザガー
トが声をかけてきて…
ずっとリーナを見守ってきたザガート(無口で大柄な執着心が強く軽いストーカー)から町娘のリーナ(小柄なおさげ女子)が溺愛される物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-30 00:00:00
3973文字
会話率:37%
終身刑の島がある。
各国から集まってくる囚人たちは、年を取ったらそれぞれの国に戻されるらしい。みんな早くに死ぬから自国に戻った人の話を聞いたことはないけれど――
日本人のクゼは、自分を無視しない同室者のイヴァンに嫌われたくないと思っている
。
好かれなくてもいいし飽きたら殺してくれていいけれど、それまではそばに置いてほしいと願う、そんな話です。
※個人サイトにも掲載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-19 21:10:08
76864文字
会話率:52%
記憶を失った僕が出会ったものは、すべすべでむちむちだった
:注意:
素人です
完璧に人外の攻めです
キーワードをどうぞ
アルファポリスさんにも同時投稿します
最終更新:2020-10-18 12:00:00
8848文字
会話率:17%
旧題【黒腕エルフと金色の魔眼】
【解析の魔眼】そして【真理の錬金術】という二つの奇跡を持って生まれたエルフの少女、ユリ。輝ける栄光の日々が約束されていた筈の幼い少女は、運命の悪意によって薄暗い牢獄に囚われていた。
謂れの無い暴虐に晒され、
命の灯を儚く吹き消されようとしていたとき。そこに現れたのは純白の翼を持った光輝の堕天使、名をマナフェルと言った。
魔眼に宿ったテンガという男の魂が、エルフの少女に成り代わり錬金術の極意を行使する。マナフェルに救われたユリの命。自分の主人であり、宿主であり、かけがえのない半身であるユリ。その命の対価を払うため、堕天使の望みを叶えるべくテンガはその言葉に従うほかなかった。
「とりあえずテンガ君には、魔王になって貰うっす!」
この堕天使は、一体俺に何をさせようと言うのだろうか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-28 00:37:33
120058文字
会話率:45%
死の森、帰らずの森、魔の森……その場所を表す言葉は沢山あるが、そこへ行こうなどと考える者などいなかった……ただ一人を除いて。
その者は、世界で最も危険だといわれる森の最も危険だと言われる最奥の地に住んでいた。
その森の奥では、一軒
の家が建っている木造の平屋だ。一軒の家といっても小屋といって通じるほど小さな家だ。木々の隙間から漏れ出る光は少なく、昼間であってもとても薄暗い。怪しさの塊のようだ。
その家に住む者は、ここ数百年家から一歩も出ていない。
そこへ面倒事の塊である少年が現れ、家の主の周りは一気に騒がしくなる。
何でもありの方を推奨 性癖に歪み有り
見切り発車 不定期更新
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-13 22:23:39
279文字
会話率:15%
【・下男×男娼・全体的に薄暗い・エロ薄目・病んでる】
高級娼館の銀砂楼で春を売る涼月は、客から暴力を受けることが多かった。
涼月はとある客からの依頼で、痛みを快楽として感じられるよう躾直しをされる事となった。
仕込みに抜擢されたのは、幼い
頃から涼月が頼りにしてきた下男、六郎だった。
作り替えられていく体に、涼月は徐々に狂っていく。
*********************************
皮張りの真新しい日記帳は、涼月の手によくなじんだ。
「一日一行ずつ、二人で書いていこう。喧嘩したら互いの言い分を書く」
「僕に不利だよね!?それ」
「大丈夫だ、お前が書いた量だけしか書かない」
「喧嘩するの?僕たち」
「時々はな」
笑い合った今日の事を、涼月はさっそく書き留める事にした。
花町のどこにでもある、春ひさぐ者と下男の成り行き。
※Pixivに重複投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-29 19:00:00
19089文字
会話率:17%
娼館で働くルナリア・シュタインには記憶がない。
記憶がなく上手く話せない彼女を不憫に思い、娼館の主は娼婦としてではなく、娼婦たちの世話人として彼女を働かせていた。
あるときルナリアは、死にかけていた男を拾う。彼女は思い出す。彼はシュタイン家
を焼き討ちした、盗賊の一人だ。
家を焼かれた記憶のない元公爵令嬢と、貧民街出身の盗賊の男の話です。
タイムリープやり直しの話。1回目は薄暗い悲恋ですが、2回目は明るい話になると思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-01 12:31:42
97007文字
会話率:33%
光石と呼ばれる光る石が明かりと熱源として使われる、少し不思議な世界。
ある夜、薄暗い連れ込み宿で歌姫ルルエルの死体が発見された。
光石の取引によって財を成した貴族の令嬢シオルーネは、その夜にライバルのガスパルト家の馬車が宿の方向から屋敷の前
を走り去るのを目撃していた。
事件解決のために証言に協力するシオルーネだったが、使用人としてガスパルト家から送り込まれた暗殺者アイガに命を狙われる。
あれこれと詭弁を使って切り抜けようとするが、口を割らせるために強姦されかかったはずみで、ガスパルトの罪を晴らすから協力しろとアイガに言ってしまう。
どうにか裁判まで延命することには成功したが、そのためには情報を集めて謎を解かなければならない。
今、命と信頼をかけた謎解きが始まる。
*…性的シーンあり
※ブクマ、評価などありがとうございます。励みになります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-28 22:15:07
101420文字
会話率:50%
とある神さまが、愛する人間の幸福を願った話。
メリバのつもりですが見る方によってはバッドエンドかもしれません。
薄暗いお話が苦手な方はご注意ください。
世界を滅亡させよう!
というテーマを元に考えた世界滅亡BL参加作品です。
最終更新:2020-06-14 15:26:56
4197文字
会話率:0%
『帝都妖恋歌』の第伍話になります。
二人の出会い。
これまでちらちらしてた深水の出番ががっつり増えてます。
小父様大好きなのでとてもうきうき書きました。
毎週土曜日に更新予定
※彼誰時……はっきりものの見分けのつかない、まだ薄暗い明け方
最終更新:2020-05-16 09:06:08
49621文字
会話率:52%
地下牢に拘禁されていた怪物攻×魔性のモテモテ盲目受
流血注意。欠損注意。食人注意。
薄暗い系のお話です、苦手な方はご注意ください。
GWドキドキシャッフル企画作
「恐ろしい怪物×視力を失っている青年(欠損有り)」
カップリング指定はきよ様
でした。
血みどろハートフルお耽美、とても楽しく書かせていただきました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-04 00:48:17
17996文字
会話率:1%