むっちりとした身体をしたJKの真紀は、父親と二人暮らしをしている。冬休みのある日、真紀の風呂上がりの全裸姿を見た父親は、「そのだらしない身体は何だ」と言って真紀を自分の部屋のベッドの上で腕を拘束し……。
絶倫巨根の実父に拘束お叱り孕ませセッ
クスをされる快楽に弱いムチムチJKの話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-01 19:55:48
8296文字
会話率:66%
高校1年生になった冬休みの直前に、お母さんから、お父さんには、秘密で落とし玉をせびられるようになった。毎年、両親から、お年玉を貰っているし、お母さん孝行だと思って了承をした。そして、落とし玉を、お母さんにあげたと同時に、僕は、童貞を喪失した
。高校2年生の時は、頑張って落とし玉をあげた。その時に、お母さんから、来年も期待しているわよって言われた。そして、期待をされた今年、元旦、午前3時、高校3年生の、僕は、自分の部屋で、すっぽんぽんになり、お母さんが、落とし玉を貰いに来るのを、ベッドの上で、仰向けになりながら、お母さんの登場を待っていた。すると、お父さんと姫始めを済ませて、シャワーを浴び終えた、お母さんが、バスタオル1枚を巻いて、僕の部屋に登場した。そして、僕は、一昨年も、去年も、そして、今年も、お父さんの姫始めの、尻拭いをすることになる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-01 03:00:00
11743文字
会話率:22%
公立大学三年の俺、
望月 翔(ショウ)21歳には妹がいる。
親の再婚によって出来た義妹。
大学一年、彩(アヤ)。19歳。
ついこの間までは、側から見たらいたって普通の、そこそこに仲の良い兄妹だったと思う。
俺たちの関係が変わったのは、両
親たちが寝静まった、ある日曜の晩のことだった。
遅めの風呂から上がり、自分の部屋に戻るとき、義妹の部屋の半開きのドアから溢れる光と声に気づいてしまった。
やめておけばよかったのに、
そのドアの隙間から覗き見てしまったのだ。
義妹が、息をふっふと嚙み殺しながら、脚をMの字に大きく開き、華奢な身体を小刻みに震わせながら、その可憐な指で股座をちゅくちゅくと弄っているのを。
義妹は、自らを慰めていた。
お互い年頃の男女、隠しておきたい痴態の一つや二つはあるものだ。ここは兄として、心寛容な気持ちで見なかったことにしてやればいい。
そう一瞬で判断できれば俺の男としての器は大したものだったが、現実はそうはいかなった。
動揺して、手から解け落ちたバスタオル。
落ちる最中、不幸にもノブにひっかかり、少しばかり軋み音を立てて開くドア。
はっと見つめ合う瞳と瞳。
「……え……あ……!?」
「………………悪い」
「……ッ!!!!」
お互いに気づかなければ、俺たちはまだ仲の良い普通の兄妹でいられたのかもしれない。
「ショウ兄のオナニーも、見せてよ」
「ふふ、今日はコレ、使ってみない?」
「ショウ兄ってば、やっぱ変態だよね。妹のオナニー見て、自分のオナニー見せて……それで興奮しちゃってるんだから」
「あっ……あっ……いいの、これは…オナニー…オナニーぃだからッ……大丈夫、なの……ッ!」
もう、今までの兄妹には、戻れない。
その日から、俺と義妹との、キミョウな関係が始まった一一。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-29 18:35:08
32982文字
会話率:40%
篠崎祐樹(しのざきゆうき)は、子どもの頃から仲良しのおっとりお姉さん、女子大生の瑞江初穂(みずえはつほ)の部屋が、自分の部屋から覗けることにある日気付く。その後、まるで祐樹に見せつけるかのように、巨乳巨尻女子大生の着替えシーンが祐樹の目の前
で展開し、やがてオナニーシーンまで目にするようになっていく。いつしか祐樹は、初穂のオナニーを覗きながら自慰することに夢中になっていた。
そんな中、ある雨の日、家路で走っていた祐樹は初穂と衝突する。祐樹の目の前で尻もちをついた初穂は、ワンピースの中に何も着ていない変態露出姿だった。
※オネショタかと言われると違うような気がする
※基本的にはほのぼのした話です
※喘ぎ声に♡マークがたくさんつきます折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-12 19:02:25
26834文字
会話率:33%
高校1年生の可憐な美少女紗弥加が、
友人たちと帰宅途中、
憧れのイケメンの先輩から告白された友人が、
先輩とセックスをしている姿を想像しながら、
家に帰ると、
自分の部屋のベッドでオナニーを始めた。
その最中に眠ってしまった紗弥加は、
目を
覚ますと、
エリザベスという名前のPrincessに
転生していた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-19 18:35:56
6203文字
会話率:20%
榊原麻綾(さかきばらまや)は長身巨乳だが、親友の柚木緋依(ゆずきひより)は身長が低く、胸もちいさい。ある日麻綾にハグされた緋依は、突如として胸のサイズに関するうっぷんをぶちまけ、「乳揉ませろ」と麻綾に要求した。
麻綾はとりあえず人目のないと
ころでと思い、自分の部屋に緋依を連れ込んだが……
///
これは貧乳コンプレックスを抱いてる子を書いたことないな……と思っていたらなんかできていたものであって本業が順調でないわけではありません。
///
この文章はpixivにも「おっぱいにはかなわない」というタイトルで投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-13 17:00:00
16212文字
会話率:37%
ある日、僕は自分の部屋の鍵を無くしてしまった。その時、同じアパートの住民である金髪ツインテールで巨乳のお姉さんがやって来た。
最終更新:2021-08-04 17:37:54
16903文字
会話率:64%
高松 成行(たかまつ なりゆき)は倉本 雅(くらもと みやび)が好きだ。
しかしある日雅が成行のことを嫌っているということを成行は聞いてしまい落胆する。
放課後自分の部屋で落ち込んでいた成行の元に幼馴染の新村 桃花(にいむら ももか)が来る
。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-12 09:26:11
3026文字
会話率:44%
彼氏を寝取られた復讐に燃える女、藤本早苗。
早苗の部屋を自分の部屋だと主張する、復讐相手の黒川香織。
ここは自分の部屋だと言い切りながらも、少なからず部屋に違和感を感じる早苗。
早苗が感じる違和感の正体とは?
はたして、早苗の復讐
は果たされるのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-29 00:00:00
8638文字
会話率:36%
妹の真奈美は何時も僕のアパートに通い妻よろしく、夕食を作りに来てくれる。食後は二人でまったりする習慣だが、身体を密着させてくる妹に、思わず気持ちが昂ってしまい、とうとうおっぱいを触ってしまう。しかし妹の反応は……。
兄さん:
この春大学2
年。実家はそこまで遠くないが自分の部屋がないことを理由に、家を出て大学の近くのアパートで独り暮らし中。
真奈美:
兄を「兄さん」呼びの敬語妹。
中学3年から通い妻を始めて、この春高校1年。
小柄。ショートボブ。中学はセーラー服だったが、高校はブレザー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-23 09:58:04
90578文字
会話率:21%
わたしには二つ年上のお兄ちゃんがいる。なんでもできて優しいお兄ちゃんだけど、中学校に通うようになってから冷たくなった。なんとか振り向いてもらいたいけれど、わたしのことを避けているみたいだ。
ある日、わたしはお兄ちゃんが自分の部屋でえっちな動
画を見ているのを見つける。お兄ちゃんも男の子で、もっと男の子のことを知れば振り向いてもらえると思って、だから、転校する前に付き合って欲しいと言った男子の告白を、受けてみることにした――
ブラコン少女がお兄ちゃんの関心を得ようとして迷走するお話です。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2021-06-13 20:00:00
27296文字
会話率:43%
少女は自分の部屋で寝ていたが、どこからともなく現れた100人の小人たちによって、体に小さな穴を空けられて……。アルファポリスにも投稿しています。
最終更新:2021-06-02 16:25:03
567文字
会話率:0%
仕事から帰ってきたキーランは、自分の部屋から女が飛び出してくるのを目撃した。
それは恋人のジャレッドが連れ込んだ浮気相手……だったが、キーランは嫉妬の欠片も見せず、ジャレッドの世話を焼き続ける。
そんな彼にジャレッドは不満を募らせ、その夜、
キーランを乱暴に襲ってしまう……。
連載していた「弁天慕情奇譚」「続・弁天慕情奇譚/駆」のおまけの短編です。
そちらをご覧になってから読んで頂ければ嬉しいです。
ちょっと乱暴なエッチの描写がありますが、基本両想いです。
バイオレンスな女ったらし攻めと、まったくもって素直ではない受けです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-29 00:00:00
12688文字
会話率:56%
主人公の繭は自分の部屋で起きるとバラバラにされた恋人である雪の死体を発見する。
彼女と体を交わし、殺害される記憶のみ残して。
もはや、本当に彼女は雪と言う名前だったのか。そもそも私はどういう人間だったのか。私の名前は小糸繭だったのか。雪は本
当に私の恋仲だったのか。
そして、雪を殺した犯人は誰なのか。
時間も空間も自分も記憶も全てが曖昧となっていく。
怪奇百合ミステリー。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-23 22:00:00
2966文字
会話率:18%
付き合っているのか付き合っていないのか、ビミョーな関係の陸と葉月君。
初めてお互いの身体に触った日から、葉月君がなんだかよそよそしい。
二人っきりになりたい陸が、勇気を出して自分の部屋に誘ってみたものの……
都会育ちのスマートなオシャレ男
子と、小さな島で育った素朴な男子のお話です。
※「だって、スリスリさせてくれるって言ってた!」の続編です。
※★マークのページは性描写があります。
この作品はアルファポリスにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-09 03:32:11
21666文字
会話率:40%
眞夜(まや)は裸でいることに快感を覚える。いつもは自分の部屋でしか裸にならないのだが、この日は新たな刺激を求めて、兄に思い切ってこのことを告白してみることにした。
最終更新:2021-02-26 21:42:32
79903文字
会話率:61%
記憶を失った男は、自分の部屋でゲイポルノを発見する。妻から自分がホモであることを告げられた男だが、ホモの記憶すら失っているためホモる気も起きず、自分は本当にホモなのかすらも怪しくなってしまった。
しかし女にも興味が湧かず、男は自らが何者
なのかすらを見失いつつあった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-10 02:57:57
3683文字
会話率:47%
一生に一度はhをしたいそう願う俺は大学1年生の男だ。だがこのささやかな願いすら叶いそうにないくらい、俺は出会いがない。サークルに入っておらずバイトすらしていない。そんな俺は今奇跡的状況に立ち合っていた。なんと、俺の体が女の身体になっていたの
だ。しかも身長も縮んでおり部屋も知らない部屋なので別人になったのだろう。
まさかこんなことが実際にあるとはな。驚きが隠せない俺だがまずは状況を整理していこう。…どうやら俺は女子中学生になったようだ。なぜ分かったのかというと学生証が机の上に置いてあったからだ。全く用意周到だよな。というわけでこのjcの体を満喫しようっていうのもいいのだが、とりあえずこの部屋から出てみたい。
そう思い俺は自分の部屋のドアを開ける。すると隣の部屋から出てきた薄汚い男と偶然会った。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-05 14:16:04
948文字
会話率:65%
自分の部屋に戻ったら、大好きなお兄ちゃんが自分のセーラー服を着て鏡の前で自縛女装オナニーしてた。
そんな頭を抱えたくなる光景を目の当たりにした妹の夢は思う。
なんだお兄ちゃん、まだ、そんな生易しいことしてるんだ。これは夢がひと肌脱いであげる
しかないかな?
わからせてあげるね、言葉責めからの処女喪失孕まされ逆レイプで、お兄ちゃんの尊厳、ぐちゃぐちゃにして、お兄ちゃんは兄なんかじゃなくて、可愛いドMの女の子なんだって♡
目線は三人称お兄ちゃん目線。
お兄ちゃんをえっちがしたい程好きな妹と、女の子に為りたいお兄ちゃんのわからせハートフルストーリーです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-06 18:38:46
21252文字
会話率:25%
俺の名は新野 慎也(にいの しんや)、ごく普通の大学2年生だ。いやごく普通と言っても大学ではボッチだからある意味普通じゃないかもしれない。そんな俺が今日起きたことを話そう。…朝目が覚めてまず自分の部屋が目に入るだろう。まずこの自分の部屋が女
性の部屋だった。
次に髪が揺れた気がしたので自分の髪を見てみるとミディアムくらいの長さの女性の髪だった。最後は自分の体だ、体をベッドから出て見てみると女物のネグリジェを着ていた。しかも胸が少し膨らんでいた。……これは要するにtsしたということなのだろう、やけに物わかりがいいなと思うかもしれないが、ボッチを舐めるな!時間がある分ts小説も読んだことあったのだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-15 11:43:38
2883文字
会話率:72%
根黒 力(ねぐろ つよし)は高校生だ。
クラスではいじめられて、軽んじられている。
そんな根黒のクラスが全員まとめて、ファンタジー世界に転移した。
異世界の女王がクラスメイトたちのステイタスや勇者として与えられた能力が次々と発表され
ていく。
そして、根黒の勇者スキル
「なし」
能力の底上げが他の生徒より少し高めなだけで根黒はスキルを全く持っていなかった。
しかも、他の勇者たちは自分のヘルプを呼び出して、さまざまな事を会話しながら確認できるのに根黒はヘルプを呼び出すどころか、そのタブすら、存在していない。
この世界でチート能力を得たクラスメイトたちと比較して、逆の意味で「特別な存在」となってしまった根黒。
ここに来ても彼の立場は「同じ」だった。
不良たちには勇者として得たチート能力で弄ばれ、一握りのスペシャル能力を得たクラスメイトからは見下される。
現実世界と同じヒエラルキーがそこにはあった。
しかし、あのクソ暑い夜。
汗まみれで目を覚ました根黒は自分の部屋でルシファーと名乗る女に会った。
その日から根黒は変わった。
毒薬、痺れ薬、睡眠薬生成、催眠能力、バラライズ能力
ありとあらゆるダークカテゴリの能力を持った超人。
それが根黒 力。
女を犯し続け、裏で暗躍し、強力な力を得ていく根黒。
だが、それを知る者はいない。
いつまでも、根黒を見下しているクラスメイトたち。
しかし、根黒はもう俯いてはいなかった。
世界で最も感情移入ができない鬼畜主人公。
残酷描写に耐性がない人は決して見てはいけない物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-20 17:00:00
85517文字
会話率:32%