生徒に監禁されてしまった!
【ヤンデレ生徒+飄々とした生徒会長×平凡教師】
※完結まで予約投稿済み
最終更新:2020-07-26 20:00:00
30109文字
会話率:52%
お尻がでかくて赤面症で童貞で、就活は連敗中、周りには優秀な人ばかり、そしてお尻がでかい……コンプレックスが盛り盛りな僕。
こんな状況で優しくされたら、そりゃ、甘えてしまうよね。
「大丈夫だよ。俺にすべて任せて」
わあ、なんか助けてくれる
っぽいぞ。やったね。あの、ところでこの首輪はなんでしょうか?
※不憫平凡総受け折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-08 17:20:22
183781文字
会話率:54%
社畜生活に疲れた羽柴。そんな彼に、差し出された手。
「おい羽柴、リーマンやめて、また俺の下僕になれよ」
かつての先輩の、鶴の一声。羽柴は疲れていた。故にその手を取った。
社畜から転職し、強豪水泳部の二軍コーチとなった羽柴は――――ばた
ばたしている。可愛いと思っていた生徒たちにケツを狙われ、俺様な上司に振り回される日々。
あげく家に帰れば、全裸のチャラ男が待っている。
「おかえり侑樹ちゃん。今日のご飯は、唐揚げだよぉ」
羽柴よ、このままで人生大丈夫か。羽柴よ、ばたばたしている場合じゃないぞ。
【羽柴がばたばたしつつも自立を目指す、総受けエロコメディ】
※攻め複数との性描写あり
※性描写の予告なし
※分岐ルート
※自サイトにも掲載
【個人サイト限定で、同シリーズの企画などを随時更新しています。興味がある方はぜひいらしてください】
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-15 21:22:27
207333文字
会話率:56%
短編のチューリップ【博愛】の続編です。
短編読んでからの方が分かりやすいかもです。連載ですが短めの連載になる予定です。
最終更新:2020-07-22 01:35:53
9157文字
会話率:37%
俺のことただの従兄弟としか見てないんだよなぁ…こんなに好きなのに…
イケメンで優しい社会人な従兄弟のお兄ちゃん×一途な大学生のBLです。
以前書いていたものをR18の方に引越しました。
最終更新:2020-04-20 00:00:00
23538文字
会話率:39%
不良×平凡。甘めなお話になります。えろは控えめ。他サイトでも掲載しています。
最終更新:2018-04-26 10:52:07
34439文字
会話率:44%
高校生2年生の佐伯秋良(さえきあきら)は、幼馴染の雨宮愁一(あまみやしゅういち)と10年前から一緒のベッドで寝るのが日課になっている。
身長が高く顔もいいので男女共にモテるのに自分以外に一切懐かない愁一。それを心配しつつも手がかかる可愛い弟
のように思っていた。
けれどある日、秋良はクラスメイトから首にキスマークがあることを指摘される。
「そのキスマーク、つけたの俺だって言ったらどうする?」
愁一から言われ、戸惑う秋良。
その夜、秋良は体を触られる夢を見る。夢の中で自分を愛撫して来たのは隣に寝ている幼馴染で――。
なんで俺、こんな夢を? そこから少しずつ、2人の関係が変化していく。
(*)はR18の回です
※エブリスタ、pixiv、アルファポリスにも公開中
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-19 18:19:12
29905文字
会話率:41%
「メカクシ山」は代々、天候を意のままに操るといわれる「赤の君」の一族に守られてきた。
村に住む少年ソウタは、赤の君の食事係を担当することになり、彼を助けたいと願うようになる。
それが、穏やかだった神の怒りに触れてしまった。
人ならざる能力を
持つクール男前(年齢不詳)×平凡青年
※将来R18描写が出る際には『★』マークをつける予定です。
※教養のない素人が自己満足で書いています。なんでも大丈夫という方のみ自己責任でお進みください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-11 00:04:00
36159文字
会話率:33%
ある日突然、なんの前触れもなく、謎の地球外生命体クルルンによって魔法少女に選ばれてしまった木原 響。
それによって響の平凡な人生は一転、
地球に迫りくる悪の帝国ザッガーンとの戦いの日々が始まるが、苦労と困難の末、響は見事無事にこの星を守り
切る。
そんな響の魔法少女時代の、関係者たちそれぞれの視点から見た終わりと始まりのお話と、
そして魔法少女の終わりからまた新たに始まるお話。
人生に終わりはないのだ。だって生きてるんだもの。
オムニバス形式。
魔法少女ですが、一応主人公は健全な男の子です。
18禁指定してますが、エロはいっさいありません。スミマセン。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-29 01:00:00
23836文字
会話率:11%
何で今の今まで俺はこの男を忘れていられたのだろう。英雄とも伝説とも呼ばれるその冒険者を見た時、少年は自分の生まれる前の事を思い出した。ただの一介の冒険者だった自分と、そしてそんな自分のパートナーだった獣人の男。今目の前にいる伝説と呼ばれる冒
険者が、かつてのパートナーだと思い出した瞬間、2人の運命がもう一度巡りだす。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-20 15:38:54
15107文字
会話率:26%
誰にでも優しい恋人の司への嫉妬心に疲れて自分から別れを切り出した朱浬だが、クラスメイトの新井に告白されてしまった。
告白を断ったのにも関わらず新井に付きまとわれて……
8話完結済。web拍手お礼小説を加筆修正。
最終更新:2020-06-24 16:09:15
14642文字
会話率:49%
伴侶の証がある飛鳥は紫犂との婚儀を控えていたが、紫犂の兄から紹介された愛らしい美少年も同じく伴侶の証を持っていた。
平凡で身分も低い自分などが伴侶に選ばれるはずがないと飛鳥は身を引こうとするのだが……
美形攻め×平凡受け。
受け視点の本
編6話完結済。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-12 17:59:47
12450文字
会話率:43%
妹が結婚する。妹は知らない……結婚相手が妹のことを愛していないことを。
美形腹黒攻め×平凡兄受け。
バッドエンドに限りなく近いメリーバッドエンドだと思われますので苦手な方はご注意ください。
受けは攻めを好きになりません。近親相姦表現が含ま
れます。
受け視点の本編2話完結済。加筆修正後再掲載。攻め視点1話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-06 00:22:19
8087文字
会話率:50%
暗殺に失敗した優しい暗殺者は、三人の男に囚われる。
最終更新:2020-06-20 09:10:14
6973文字
会話率:30%
更生施設みたいな全寮制の高校に通う主人公(元イジメられっ子)が、不良のイカツイ先輩に『女』にされる話。
注意・攻めから受けへの軽い暴力表現あり。
サイトからの転載 https://nanos.jp/th9161225/
Twitter
twitter/5o3CRWyXHXoBvGB
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-09 21:13:56
14301文字
会話率:44%
アキの幼馴染の勇成は、小さい頃に母親を亡くしていた。
甘えることを知らない勇成にアキが起こした行動は……。
前後編2話。完結済みです。受、攻両目線あり。
美形×平凡
最終更新:2020-06-05 22:07:51
7605文字
会話率:32%
【美形眼鏡×平凡童顔】【甘々】【執着攻×淡白受】
<あらすじ>
28歳の蓮川和泉は、新古書店で働いている。「サクッと」が口ぐせで、なにかに熱くなったり、こだわったりはしない。
ある日、蓮川の勤務先に、ひとりの男性客が現れる。彼の正体は、純文
学作家の五十州肇だった。
蓮川は、五十州との出会いによって、自分のなかに眠っていた情熱に気づく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-05 12:43:15
32136文字
会話率:42%
交通事故に巻き込まれて死亡したはずが、気がつくと見知らぬ部屋の大きなベッドの上にいた。
それからというもの、与えられた居室で怠惰なニート生活を送っていた。
そんな彼の元に毎日現れる謎の男との奇妙な日常の話。
人嫌いの魔術師×ラブドールに転
生した元リーマン
魔法によって男性妊娠が可能な世界観です。
R18のお話には※がつきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-02 20:51:14
3750文字
会話率:32%
寝首をかいてやろうと忍び込んだ魔王の寝室で、なぜだか俺は魔王に犯されていた。
魔王は俺のことを運命の番だというが、そもそも番とはなんなのだろうか。
魔族→オメガバースの概念が存在する。
人間→オメガバースの概念が存在しない。
そんな感じの
世界観で魔王様の勘違いから始まるアホエロ話です。6割型エロです。十話以内で完結予定です。
美形魔王(α)×平凡勇者(実質β)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-02 12:15:23
6082文字
会話率:39%
諸君番外編です。
本編とは全く関係のない設定、CPが登場するので半目でご覧ください。
最終更新:2020-06-01 13:10:52
16067文字
会話率:49%
村の旧家に生まれた不出来な兄、雅(みやび)と、彼に焦がれる優秀な弟、秋(しゅう)。雅は秋から逃れようとするが•••
6/4に同人誌で出す話と関連した話。 囚われの鳥たちは青い空に焦がれる、僕たちは雨の中、の秋生と雅也の先祖の話です。
最終更新:2020-06-01 07:26:35
1385文字
会話率:11%
吸血鬼の弟と、人間の兄の話。
最終更新:2020-02-24 08:00:00
2251文字
会話率:28%
久我山(くがやま)あおいは、高校での人間関係を苦に自殺を試みた。
気がつくと18禁BLゲーム「売春学園」の世界に入っていた。
何とか、ゲームをクリアしてこの世界から脱出しなければならない。
だが、四人の攻略対象はくせ者ぞろいで……
※最終的
に、阿久津怜司と結ばれます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-01 08:00:00
21148文字
会話率:21%
巻き込まれる兄と離したくない弟の話。
他サイトにも掲載しています。
最終更新:2020-05-29 06:08:36
4348文字
会話率:35%
俺は、美少年の隣の席のモブオタクだ。こっそり彼を妄想の中で犯すのが日常になっていた時、放課後の教室から彼の喘ぎ声が聞こえてきて……?
イケメン2人に犯される美少年を見つけたモブのつもりが、俺まで混ざって、え?しかも俺が犯されるの!?
イケメ
ン2人+美少年×平凡モブ。美少年も犯されていますし、美少年とモブの挿入描写はありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-27 16:40:44
5357文字
会話率:42%
兄のヴィクターは美形の辣腕魔術師だ。王城ではちょっとした有名人である兄がどんなにひどい人間なのか、知っているのは弟の僕だけ。誰も信じてくれないけど。
イケメン魔術師(兄)×平凡童顔成人済(弟)
ファンタジー R18 執着系の攻め 当社比か
なり多めのエロ描写あり、っていうか基本エロ話です。途中で弟は兄以外の人とも絡みます。
本作はサブローさまのGWドキドキシャッフル企画による性癖指定「チャラウェイ系クズ兄(弟への歪んだ愛)×平凡合法ショタ弟」によるものです。性癖カップリングは春花菜さま。あんまり兄がチャラくならなかったけどお許しを。この企画でなければ書かなかったお話です。2話完結。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-23 20:38:13
12634文字
会話率:44%
「あなたを護れて良かった……」
「死ぬなっコーデル……コーデル!!」
『アリア帝国の護り人』それは帝国民なら誰もが知っている悲劇だ。
神の子孫として帝国を治める第二皇子であるニケ様と王の護り人としての役職を拝命した稀代の魔法使いコーデル。
残虐な皇子として有名だったニケ様を、コーデルはその美しさと清き心を持って皇子を正しい方向へと導いていく。
そんな二人は自然と愛し合うようになった。しかし、思いを告げられぬまま、賊徒に襲われコーデルは皇子を護って死んでしまう。
そんなどこにでもあるような、有り触れた悲劇は500年前、実際に起こったものだ。
不老の一族であるニケ様が眠りから目覚められ演説をされた時、俺は自分の前世を思い出した。コーデルとして、王の護り人としてニケ様に仕えていたということを。
死ぬ前に、ニケ様に伝え忘れたことが一つだけある。俺はそれを何としてもニケ様に伝え、今度こそ護り通したかった。
けれど、どうしたことか。今の俺はコーデルとは似ても似つかない。魔力もなければ美少年でもない。少しばかり筋肉もりもりの平凡を絵に描いたような男でしかなかった。
BLになります。
生き延びた皇子×前世と正反対の容姿になってしまった受け
R18描写は後半です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-21 22:54:46
9206文字
会話率:7%
彼女にフラレて勃たなくなった孝浩。
女が駄目でも男ならイケるかも!?と近所で有名なハッテン場に足を踏み入れる。
そこで出会った祐一と名乗る男と一晩を共にしてみるが……
「結論から言うとめちゃくちゃよかった」
眼鏡美形×ちょっとアホの子(
平凡)
※最初にちょこっとモブとの絡みあります。
※内容はほぼないです。基本的に絡んでるだけ。
※アルファポリス様でも公開しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-19 21:42:42
11388文字
会話率:42%
異世界転移した、平凡なサラリーマンは、まさかの防御力最強だった(性的に)。
異世界ホストクラブのお話です。
Twitterにて、サブローさんが主催された「GWドキドキシャッフル企画」に参加いたしました。
お題は、糸輪さんに頂戴した「受け
を巡って争う美形攻めの客達×男性専門の高級クラブ(ソープでもホストでも)に在籍する平凡」です。
攻め(?)に客ではない人が混ざっています。
受けの防御力は最強ですが、平凡です。
※アルファポリスにも掲載いたしました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-05 18:51:28
5941文字
会話率:36%
恋人である涼真に「本命ができた」、そんな噂を耳にしたのは大学二年の夏のことだ。
高校時代から俺の一方的なアプローチにおれる形で告白を受けた涼真と俺の関係はきっと皆が思うような恋人関係ではない。
涼真は俺に必要以上の接触を禁じた。そして涼真
にはいつも俺以外の恋人がいた。けれどそれでも構わなかった。それ以上を望むつもりはなかった。
涼真は俺以外の恋人を作っても、いつも一週間ほどで関係を切るとわかっている。
だから、今度もすぐに冷めるだろうと、ただの噂だとたかをくくっていた。しかし、俺は涼真が初めて見せる熱い視線を、恋をしていると物語る目を向ける自分以外の存在に気づいてしまう。
俺たちの関係はこれからも変わらず続いていくものだと信じていた。そうであってほしいと俺自身が一番願っていた…。
◆この作品は「エブリスタ」にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-02 12:00:00
14370文字
会話率:32%