幼馴染の騎士、ダラス・エルマーに恋するアン王女。
少しお馬鹿で愛くるしいアンは、ダラスとの身分差や王族の責務、双方の婚約者などの試練に見舞われながらも、愛しい人にめがけて一直線!
通称「ただでは起き上がらない王女」と身分の高くない美形剣士、
通称「華の騎士」のどたばた恋愛模様。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-17 19:00:00
4246文字
会話率:32%
死地に立ち、英雄とうたわれるも、孤独に生きるより他になかった青年ニール・ティアニー。
愛しいものを奪われ、一人を選んで生きる男、エフレム・エヴァンジェンス。
喜びも悲しみも虚しさも、全ては二人が出会うための布石だった。
42×25の年の差軍
人BL。
R18要素【※】
Twitter @telesco4649
誤字取り作業をしながら、四章更新中です。
HP http://m-ccoli.wix.com/heavenlychair折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-13 18:12:10
211315文字
会話率:35%
プチ天使、スズことミニエル=フィル=スズランは、憧れていたダリル師匠ことセイル=エナ=ダリア様の元でお世話をさせていただくことになった。喜びと、嫉妬に駆り立てられるスズは、甘えてくる師匠のダリア様にメロメロ。
女師匠のダリア様は大変茶目
っけの強い人で、とても感情を揺り動かされるスズ。
スズはカ師匠の恋人、カモミールに嫉妬の炎を燃やしつつも、師匠との二人っきりの甘々な時間がたまらなく愛しい。
師匠の心の闇を晴らしたいスズは、どんどんダリアの人生に踏み込んでいく。
イチャイチャと恋人のようにダリア様から扱われ、本当の恋人ではない自分に、哀しみと、切なさを覚える。
けれど、ダリアは……。
猫のような性格のダリアに、犬のような純真なスズがしっぽを振ってついていく。二人の未来にどんな結果が待ち受けているか。
お楽しみに。
ファンタジーつもりなのですが、なにやらファンタジーっぽいのかわからなくなってきた折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-08 15:13:31
11903文字
会話率:33%
二人の双子の魔女がいた。
一人は愛しい男を助けるために弟を切り刻んで殺し、逃亡のために海に投げ捨てた魔女の姉メディア。
もう一人は妹、愛しい弟を殺した姉に対する復讐を誓い、自国を滅びに導き、隣国の皇妃におさまった姉に対する一番の報復だと皇帝
を誘惑する…。
愛する男のために肉親を捨てた魔女、そして愛する弟のために復讐を誓った魔女。
二人の姉妹の魔女の物語。
ギリシャ神話をベースにしています(魔女メディア)
ヤンデレ愛2017企画に参加してみました。宣言は必要ないと聞いたので…うまくかけなくてすみません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-01 21:44:22
1969文字
会話率:34%
A級冒険者のアークは走っていた。愛しい、愛しい恋人のもとへと向かって――――。
文章が書けなくなって数ヶ月…。リハビリ的な?――書けないのに設定だけはモリモリとたまった中からご紹介です。
最終更新:2017-11-28 02:23:20
2485文字
会話率:36%
封印されていた魔王の復活。アレクシア王国にある神殿で勇者召喚の儀式が行われる。勇者には王家から祝福が贈られるのが習わし――――――。勇者は魔王を倒し、愛しい王子に求婚した。王子はそれを受け入れ、二人は新たな道を歩む――――これは勇者と王子の
蜜月の日々を綴ったもの……。※『勇者に祝福を』『王子に愛を』の後の二人の物語です。大層なストーリーはありません。…ストーリーさえあるかわかりません。ただのイチャラブかも(汗)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-13 01:59:51
26405文字
会話率:32%
愛する彼女との少しだけ変わった営み。
―――――――――――――――――――――――――――――
続編であり、単品である作品。
前作との繋がりはほぼ無いので読まなくてもいいです。
愛しい彼女と
https://novel18.sy
osetu.com/n3111ej/
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-17 00:00:00
3109文字
会話率:20%
愛する彼女との少しだけ変わった営み。
―――――――――――――――――――――――――――――
なんとなくで書いた短編です。
挑戦の意味合いが強く、雰囲気が少しでも伝わればいいかなと思ってます。
最終更新:2017-11-08 00:00:00
2933文字
会話率:20%
私は自分がプレイしていた乙女ゲームの世界に転生した、前世はある組織の暗殺者だった、だが今は公爵令嬢、ヒロインとその攻略者を苛めて、逆に彼らに殺されるそんな運命だったのだ。
そして私が7歳の時、腹違いの弟が引き取られてくる。
そこで私は悟る、
彼は私を前世殺したあの人だと、私が恋人だと思っていた…大切な人だったのだ。
彼は前世私を殺し、そしてどうなったのか? それは私にはわからない。
彼には記憶がないはずなのに、彼は私を愛しいと囁き、姉である私を毎夜抱く。
将来、ヒロインと共謀し、弟は私を殺すはずだった。この物語は私が7歳の時から始まる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-15 22:00:00
45483文字
会話率:29%
公爵家の跡取りである、幼なじみの彼は変人だ。
ある日私は、彼が、私の妹の持ち物にキスしている姿を目撃してしまう。
それは軽い戯れのものではなく、がっつりとした本気の口づけ。
私は心に決めたのだ。
彼から距離をおこうと。
そして、変人の魔の
手から私の可愛い妹を守ろうと!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-29 17:27:27
21117文字
会話率:43%
アルベルトは、ある特殊な性癖を除けば、ごく一般的な大学生だった。
目隠しをされ、椅子に縛りつけられたまま、愛しい女の気配を辿る。
高校生の頃に知り合った年上の彼女ジェニファーは、彼にとって最高のパートナーだった。
優しく料理上手で、何よりア
ルベルトの性癖と相性が良かった。
彼女との関係は良好だったが、変化の時は彼の気づかぬうちに、じわりじわりと迫っていた……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-15 13:26:35
7824文字
会話率:50%
生徒会役員になる為の学園人気ランキング。
僕はそれで一位を取って、堂々と会長に会うつもりでこれまで頑張ってきたのに、あっという間にその立ち位置は双子の弟によって奪い取られてしまった。
そして僕の元に舞い込んできたのは、親衛隊になれば生徒会
の人達に近づけるというものだった……。
ナルシストでぶりっ子が可愛いと勘違いしてる主人公が嫌われたり好かれたり勘違いされたりしながら愛しい人と結ばれるお話です。
最終的に固定CPですが、誰とくっ付くかは暫く分からない仕様となっています。
総受けのつもりはなかったのですが、ゆくゆくは総愛されっぽくなるかも?
key:親衛隊隊長受け/生徒会/風紀委員/転入生/双子/勘違い/ちょっとアホな美人受け/一部嫌われ有折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-13 20:00:00
93882文字
会話率:32%
僕はイチゴが大好きだ。
イチゴはいつも僕を満たしてくれる。
だから、僕はイチゴが堪らなく愛しいのだ。
最終更新:2017-10-01 21:37:20
1332文字
会話率:18%
クラスの担任教師とキャッキャウフフ♪な関係になった女子中学生の主人公。
だが、平和な百合ん百合んライフを送るには、世界の危機を救わねばならなかった。
果たして少女は、日アサ的な戦いを走り抜け、愛しい女教師との穏やかな日々を掴めるのか?
最終更新:2017-09-25 21:10:24
20942文字
会話率:52%
今日は俺にとって厄日なのかも知れない……犬耳尻尾の変質者に襲われた。そいつは俺を『タッチャン』と呼ぶ……それは俺の知ってるタッチャンなのか?こいつは何を知っている。タッチャンは何故消えたのか。俺にも何が起きたのか……それを教えてくれ。
最終更新:2017-08-29 00:02:49
27841文字
会話率:28%
ああ、愛が試されている
空を仰ぎ、ここにはいない愛しい人を思う。思えば、出会いから散々無下にされ続け、ようやく隣にいることを認めてもらったと思ったら、風紀室に放り込まれた。
面倒を嫌うあの人は、最近転校してきたあの騒ぎばかり起こす人物に、と
うとう我慢の限界がきたらしい。
「おまえ、アレなんとかしろ」
他人に興味のないそっけない受け。
そんな受けの傍にいたい攻めが、転入生が来たことによって試される、愛の証明。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-24 00:00:00
2036文字
会話率:12%
ユースリスは兄への報われない片思いをこじらせ、大人になった今では立派な男好きへと成長していた。今日も他の男に手を伸ばしてはみたものの、それを邪魔するのも当の兄なのは一体全体何故なのか。そんな中、兄から唐突に「結婚する」と宣言され……。俺様長
男×美形次男、スキンシップ・セクハラ多め。本編は21話で完結しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-17 02:54:17
389279文字
会話率:29%
腹黒、溺愛、狂愛、ヤンデレ、電波等をモットーに、平凡少女たち(稀に美少女)が美形青年たちに愛される話。基本読み切り。短編集。
神殿に引き籠って早十年。今日も穏やかで退屈な日々が始まると思っていたのに。「迎えに来たぞ。俺の愛しい親鳥」そう言
ってわたしを迎えに来た男はうっそりとわらった。恋人である王太子を親友の公爵令嬢に寝取られた引き籠り聖女が幸せを掴むまで。【後編】完結しました。
※相変わらずの細かい設定に突っ込んじゃ駄目です的な緩々設計。
※放置すると、「〇か月更新していません」という表示が出るため、基本完結、更新のたびにアップするかたちをとらせてもらいます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-06 13:38:47
165193文字
会話率:30%
わたしは新川真奈美、15歳の女子高生。母親はわたしを産んですぐ、パパとわたしを置いてほかの男の人と何処かへ行ってしまった。いまはパパと二人だけの生活だ。
パパは36歳のイケメンで185センチの身長があり、わたしも15歳で163センチある
。
わたしは物心がついた時から15才になった今でもパパと一緒にお風呂に入る。
そんなある日のこと、わたしはパパがエッチな動画を見ながらオナニーをしているのを見てしまった。パパはずっと一人でわたしを育ててきたから、女の人と接する機会が無かったのか。そう思うと、わたしの中にいいようのない悲しさと、パパに対する男性としての思いでいっぱいになってきた。
そして、わたしは自分からパパに抱かれようと決心したのだった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-24 16:29:11
47127文字
会話率:38%
24歳の若さで金剛組若頭として部下を率い、時には武闘派、時には頭脳派として他組織を容赦なく潰す危険な男、大門。
そんな彼が、全ての愛人と手を切ってひと筋に想い続けているのは、愛しい愛しい甥っ子の朔斗。今日も、朔斗の運動会を観覧するため、
保護者席に陣取っていたのだが…。
ヤクザと小学生のほのぼのコメディ。ハロウィン特別小説として公開。三話完結。
※運営サイトでも同じものを公開しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-17 21:24:01
37065文字
会話率:48%
大地の女神アデルが愛したこの地、エルライナ国は小国ながらかつては楽園であった。
数百年に一度産まれる"白金の至宝"は、女神アデルの庇護を賜る不思議な力を持ち、容姿は必ずプラチナブロンドに紫の瞳の女である。
力の源は、女神
アデルの愛したこの地を民や王族が想い慈しむ心。
時の"白金の至宝"は、その不思議な力でエルライナの地を大国へと導いた。
しかし、大国になるに連れ王族は"白金の至宝"を策謀に利用するようになる。
尊い存在の"白金の至宝"を鎖で繋ぎ、更なる繁栄を遂げる為、力の施行を強要し、遂に大陸随一の巨大な軍事国家になった。
緑の大半を失い、このエルライナの地を想い慈しむ者が少なくなると、やがて力は失われその美しいプラチナブロンドを漆黒に染め上げた。
自身の異変に恐れを抱いた時の"白金の至宝"は自害。
三百年後、辺境の地で産まれた"白金の至宝"エレナは、愛情深い両親のもと隠され育つ。
しかし、悪戯な運命が彼女を第一王子と引き合わせ、二人は激しい恋に落ちた。
二人の間に新しい命が産まれ、美しいその赤子もまたエレナ同様"白金の至宝"であった。
順風満帆に見えたエレナの日常が終わりを告げたのは、王位継承権を争う第二王子の陰謀。
愛しい夫を殺されたエレナは哀しみに打ちひしがれ、そのプラチナブロンドを漆黒に染め上げた。
怒りに震えるその瞳は緋く凍てつき、忘れ形見の愛しい我が子を腕に抱え『二度とこの力をこの地に使う事はない』と忽然と姿を消したのである。
それから幾多の歳月が流れ、エレナの娘アメリアは十九歳になった。
奇しくも母エレナが恋に落ちた歳に、隠れ住む森の奥地、泉の畔でエルライナ国騎手団長ヴィクトールに出会ったのである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-05 16:05:19
14104文字
会話率:12%
懐かしい夢を見た僕は、この記憶が年を取るにつれて忘れて行くのが何だか無性に寂しくなってしまい、愛しい旦那様と出会ったときのことを日記に書くことにする。
あらすじと言うより、このお話の設定ですね!よろしくお願いします!
最終更新:2017-05-21 00:35:18
4678文字
会話率:46%