二〇一〇年東京 秋久雅人(あきひさみやと) 、大学卒業後も一年間フリーターをしている目の前のこと全力で取り組む青年。
ある日、夜の近所の商店街でいつもの不良連中とは違う黒服の男達に襲われる。
路地へ入り分散させて各個撃退した直後、女の刺
客の襲撃に逢う。
女は『ミオスタチン関連筋肥大』で高い膂力を持っていた。
対して秋久は一部の研究機関で『アノミー体質』と呼ばれる超能力に類似した現象を引き起こすことが出来る数奇な存在の一人で数秒で大気中の原子や粒子を体表に集め硬化されることが出来る能力だった・・・
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-22 02:44:11
20058文字
会話率:34%
曽祖父の代より造園業を営む家に生まれた杉野 花(すぎの はな)。
家業は、弟が継ぐ予定であり、自由奔放に育った花。
高校卒業後、関東の大学を卒業し、そのまま関東の企業に就職する。
花が25歳の時、家業を継ぐはずだった弟が勘当される。
結果、
花にお鉢が回ってくる。
実家に戻り、父の信頼する一番弟子と結婚しろとのこと。
しかし、花も説得を試み、30歳までに結婚できなかったらという執行猶予をもらう。
仕事に忙殺されながらも、職場の上司である天羽(あもう)に想いを寄せていたが、
想いを告げることは無く、期限を迎えてしまう。
退職日は、期末の忙しい時期だったため、送別会は辞退し、1人会社を去ろうとする。
そこへ、天羽が登場することから、新しい人生が始まる?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-10 19:00:00
69109文字
会話率:31%
空弥は双子の妹風香に妹以上の感情を持っていた。決して抱いてはいけない想い・・・・空弥は風香への想いを諦めるために東京の大学に進学して卒業後そのまま東京で就職した。このまま風香を妹として・・・・そんな時に風香からかかって来た電話が二人の運命を
変える事になった。
この作品は別のサイトに投稿した同名の小説に一部修正を加えたものです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-01-29 13:52:02
18936文字
会話率:72%
視点人物の月島灯のアパートにある夜予期せぬ訪問者がある。
学部は違うが大学が同じで卒業後も付き合いがある桐島薫だ。
薫が持って来た大きなキャリーバッグから灯はどうやら薫が宿場所を求めているらしいと訝る。
話を聞いてみるとその通りで、
できれば一月ほど灯のアパートに置いて欲しいと頼み込まれる。
理由も定かでないまま済し崩し的に二人の共同生活が始まるが、相性が良いのか不思議と窮屈な感じがしない。
灯のアパートに同居人ができたことは灯の会社の人間にもにも知れ渡るが、その中には灯の不倫相手、玖珂貢もいる。
その玖珂が一度薫の顔を見たいと灯に言う。
その真意は……。
そして薫が灯の許を訪ねた隠された理由とは……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-01-13 08:06:26
23613文字
会話率:47%
視点人物の月島灯のアパートにある夜予期せぬ訪問者が訪れる。学部は違うが大学が同じで卒業後も付き合いがある桐島薫だ。薫が運んで来た大きなキャリーバッグから、灯はどうやら薫が宿泊場所を求めているらしいと推し量る。話を聞いてみるとその通りで、で
きれば一月ほど灯のアパートに住まわせてくれと頼まれる。理由も定かでないまま、済し崩し的に二人の共同生活が始まるが、相性が良いのか不思議と窮屈な感じがしない。灯のアパートに同居人ができたことは灯の会社の人間にも知れ渡るが、その中には灯の不倫相手、玖珂貢もいる。その玖珂が灯に、一度薫の顔を見たいと言う。その真意は……。さらに薫が灯の許を訪ねた隠された理由とは……。
Facebookサイト『小説家気分でみんなに読んでもらおう。』(https://www.facebook.com/groups/novel.raed/?fref=ts …)に同時掲載。
感想/罵倒、お待ちします!
ブックマークも宜しくお願いいたします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-11-06 07:38:24
23613文字
会話率:47%
九州から東京の大学に進学した稲垣 美紀は、卒業後もこの町にとどまり、コーヒーショップに就職していた。30歳を過ぎて、結婚願望が急に芽生えてきた彼女は、男性との出会いを求めて出会い系サイトに会員登録し、行動を起こすことにした。
美紀の二
年後輩で、同じ水泳部に所属していた久宝 洋輔は、大学のある町の歓楽街にある居酒屋の跡継ぎだったが、卒業後は家の手伝いもせずのらりくらりとバイトに明け暮れていた。大学時代から女たらしと評判だった彼は現在、杏樹という恋人とつき合っている。
美紀と洋輔には、二人にとって忘れられない過去の出来事があった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-08 06:00:00
50493文字
会話率:59%
浅倉シヅ子(21)は短大卒業後、地元大阪を離れ名古屋の福祉施設に就職した。彼女には交際を始めて2年になるアルバート・シンプソン(23)という菓子職人の恋人がいる。
就職先の同僚たちや上司は皆仕事に誇りを持ち、新入りのシヅ子にもとても親切
で温かく、お陰で彼女はすんなりと職場に溶け込み、毎日を充実した気持ちで送ることができていた。
ある秋の夜、シヅ子は職場のスタッフの飲み会の後、主任神村と二人きりになり、薄暗い路地で不意に肩を抱かれる。そして恋人アルバートと離れて暮らすことに寂しさを募らせていたシヅ子は、その時彼の優しく柔らかなキスを拒むことができなかった――
半世紀の時を経てシヅ子が息子夫婦に語る、熱く甘い切なさに彩られた恋物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-04-10 06:00:00
83969文字
会話率:59%
校内性奴隷制度。
それは国内の平均学力が低くなりすぎた状況を改善するために全国の中学と高校で採用された制度。
毎年、入学直後に行われるテストで点数の悪かった数名の女子生徒がその学年の各クラスに一人ずつ振り分けられ、そこで性奴隷として扱われる
。
テストは毎年行われて、男子には性奴隷に命令できる『命令チケット』が点数に応じて配られ、女子は点数の悪かった順に性奴隷に加えられることになっている。
この制度により、国内の平均学力は上昇した。
性奴隷になると卒業まで性奴隷のままなので、一年のクラスには一人、二年のクラスには二人、三年のクラスには三人の性奴隷がいるのである。
ちなみに、この制度では性奴隷となった生徒には卒業後に、その年の男性の平均生涯収入と同額のお金が渡されるため、その生徒やその家族がその後の生活に困ることはない。
しかし、性奴隷たちは在学中の人権は剥奪され、人としては扱われない。
つまり、性奴隷たちには何をしてもいいのである。
*
時々、気分転換に書いた短編を投稿していきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-08-14 18:48:32
5031文字
会話率:20%
桐花学園は表向き普通の女子校だが、実は国直営のメイド・奴隷・家畜養成機関であり、ここを卒業するときに国発行の『メイド・奴隷・家畜認定証』なるものをもらえることになる。
卒業後は高級官僚や富裕層等のお金持ち、と呼ばれる人々に提供されることに
なる。
国直営なので信頼がおける為、お金持ち以外にも欲しいという希望者は絶えない。
島崎紗愛は家族の反対を押し切って、自ら希望して転校してきたのだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-07-30 22:01:55
13734文字
会話率:38%
※この小説は、重複投稿作品です。
人の形に惚れ込んだ男子美大生と彼の友人の尾崎優との物語。
彼女は背が高く、スタイルがいい。同じ学年の幼馴染みである。いつも周りには友人がいて、辺りを太陽のように照らしている。それに引き換え犬飼友広は背が低く
、印象は暗く、友人と呼べる友人は殆どいない。
正反対に位置する友広と優に接点があるとすれば、それは描き手とモデルという関係だけだった。(第一章)
友広は大学内でも指折りの描き手で、その技術だけは周りの人間たちを驚かせていた。
もちろん優も美大生ではあるのだが、何故か描くことよりも描かれることの方が多く、彼女の絵の技術がどれほどのものなのか、それを知っている人間は殆どいない。
ある日、いつものように優をモデルにデッサンを描いていると、唐突に彼女は言った。
「私って、無能なのに綺麗なんだね。」
それは自信の表れのようでもあるし、自身を皮肉っているような言葉でもあった。
優にはコンプレックスがあった。それは、絵が描けないということ。モデルとしてでしかこの学園にいる意味を見いだせない彼女の悩みは切実で、しかし、それでも友広にとっては羨望の眼差しを送るには十分な自信だった。
絵を描くことしかできない友広と、人形のようにモデルになるしかない優の淡い恋愛は始まっていく。(第二章)
段々と打ち解けていく二人の関係は親密なものになり、そしてそれに気が付いた周囲の様子も変わっていった。
足りないものを補うように、自分の欠点を埋め合うように近づいては離れたりを繰り返していく。(第三章)
学園を卒業後、友広は芸術家として顔が売れ始め、優はモデルとして生きていくようになり、必然のように二人の関係は終りを迎えた。それでも、二人は時折お互いを探してしまうのだ。駅のホームやデパートの本屋、喫茶店の窓辺、二人が生活していた部屋の窓の向こう。
手に入れたいものが一番遠くにあって、それは手に入らないと知っていても、求め合ってしまう心の形。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-07-12 13:43:52
11078文字
会話率:46%
夏住咲は知り合いの店で働きながら絵を描いて生計を立てていた。ある日、店の住所に咲宛てのポストカードが届く。ポストカードの海の写真を見ながら、咲はふと、数年前の夏のことを思い出した。数年前、美術大学を卒業した咲は、大学卒業後も自分のやりたい
ことが見つからず、就職もせずにただ目的もなくバイトをしていた。その夏、祖母の葬式のために東京を離れ、田舎の海辺の町へと向かうことになり、その葬式の席で、咲は死んだ祖母に「早く迎えにきてね」と囁く奇妙な青年と出会う。その後四十九日が終わるまで祖母の家に残ることになった咲は、気晴らしにスケッチに出かけた人気の無い入り江で、自殺を図ろうとしていた青年を助ける。助けた青年は葬式で見たあの彼だった。青年に「逃げているから匿ってくれ」と頼み込まれ、咲はなし崩しに彼の頼みを受け入れるが、彼は実は映画撮影のためにその土地に訪れていた若手の俳優だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-28 20:10:36
41812文字
会話率:62%
すいません
私は自然を大切にした社風と独創性を重要にした方針の貴社に於いて活躍出来る人材であると確信しております
まず私は中学校は函館私立港中学校に入学しユニークな人柄から友人が多くクラスでも目立った存在でした、この時から美術系が好きで、美
術部に在席していました。また私の趣味である料理もやり始め自分なりの創作料理を作りたいと言う夢をもち初めました良き友人に恵まれ私の思春期の成長は多くの友人がいたおかげでここまで成長出来たのだと思っています今だに交友のある友人もいます
高等学校は私立の函館大学付属柏凌高等学校情報科に進学し資格習得へ向け学業に励み情報と言うものの重要さを知りましたその後兼ねてからの夢を現実的にする為函館大学敷設調理師専門学校へ進学し洋食を先行し料理漬けの日々を送っていました、洋食をより多く学ぶ為フランスまで足を運び知人の紹介からパリのホテルの厨房にて研修を受けた事もあります
多くを学んだ事と自分の発想を組み合わせたレシピを作り上げました、非常に好評でレストランのメインとして採用されお客様からも好評を頂きました、この時自分の発想力や独創性を活かす仕事の楽しさを知りましたこの経験から
独創性を活かした仕事がしたいと思い卒業後はトヨタ自動車北海道と言う大手企業へ就職し工場のメカニックの仕事を行っていました具体的な内容は工場の作業を効率的にするため視察を行いどうしても人の手が必要な部分の機械化、既存の器材の非効率的な部分を見つけ改善などための意見をまとめ機材の開発のアイディアを出し機材の稼働率へ貢献しましたトヨタ自動車北海道で大手組織の動きを知った経験は私にとって非常に大きな財産であったと思っています。
その後、より大きな組織と言う物を知りたく陸上自衛隊へ入隊しました慣れない集団生活、演習でのサバイバル生活、射撃またこれまでの生活ではけして経験出来ない様々な事を経験しこの経験はとても辛いものでしたが辛かったからこそ今までの生活では考えも付かった事が考えられるようになりこの自衛隊での生活は私にとって非常に大きな経験でしたが自分の発想力を使った仕事をして来た私に自衛隊はやりたい事と違う気がしていました。
私はこれだけの経験をして来ましたこれから常に成長してゆくことで信頼を勝ち取る事が重要の貴社にとって役立つと確信しております折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2015-06-24 23:22:07
973文字
会話率:0%
大学卒業後、地元のイベント会社に勤め、結婚を前提にした彼女も「いた」。
しかし、彼女から突然の別れを告げられたことにより、俺の生活は一変する。彼女との別れがいやみなほどのきっかけになり、今までにないモテ期が訪れ、次から次へと出会う女性と関係
を持つ日々。そのきっかけを与えてくれた女性は、会社の年上の後輩。今までとは違う世界に惹かれ、そして深みに嵌っていく俺は、経験不足を必死に隠し、そして気付けば・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-11-11 01:14:49
40008文字
会話率:56%
高校時代、勉強も何も手につかなくなるくらい好きになった二宮綾乃。「僕」は高校卒業後も、一方的に彼女のことを想いつづけながら、歳を重ねてゆく。二十八歳のとき、「僕」はついに二宮綾乃に会う決心をするが……?
表題の「二宮綾乃」を中心した
、「僕」が出会った女性たちの群像編。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-24 02:09:15
52035文字
会話率:57%
ちょっと未来の日本。
回りの国が自滅したり政権が変わったりしながらも、未だ健在である最古の国家。
少し前、大恐慌を自身の技術力のvrと食物生産技術で堂々と乗り越え。世界から称賛と、友好国からは信託統治を懇願され相変わらずのお人好しさを発揮し
ていた。
八島四郎は、ある日本の片田舎の八島家四男。男ばかりで姉なし、妹一人の五人の兄弟に囲まれ生活。
高校卒業後兄の一郎、は家業の農業を次郎は東京へ仕事を得て働き始め、三郎に至っては、村外れの硝子職人へ弟子入りしたのである。
高校最後の夏。四郎は兄達が行かなかった東京の大学へと父、善治郎と母、和枝の薦めで進むことになる。
東京ではしゃぎながら勉強とゲームに明け暮れる四郎に訪れた、落とし穴とは?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-07-27 21:52:27
10701文字
会話率:40%
※期間限定公開中 ◆2014/2/2 全3話を追加UP。 ★幼馴染 男女4人。 高校卒業後の春休みのお話。 ★付き合っている人が居ない4人で俺の部屋に集まった、ちょっと大人の映画を観ながら、「あー、俺もヤリて~。」俺が言ったその一言から始
まった。今まで絶対にならなかったエロ展開!!!マジでヤッちゃうよ!? ★3/30『おまけ』としてサブカップルのエロも追加しました。 ※※※エロネタが書きたかっただけです。※他作品とストーリーの雰囲気が全然違いますので、短期間の公開とさせていただきます。 ※こちら作品のキーワードは次のとおりです。( ※スワッピング※ アナル ローター 強引 愛無しえっち) それでもOKと思われる方のみ閲覧ください。 ※それほどでもないですが、性的表現があります。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-02-14 23:56:37
34061文字
会話率:44%
飯高 光輝(こうき)、35歳。某有名校に幼稚舎から進み、アメリカの某有名大に進学。卒業後はアメリカおよび日本で10年間の他社勤務経験を経て、自身の祖父が創業した企業の取締役常務として鳴り物入りでやってきた。知力、財力、容姿を兼ね揃えた、ロマ
ンス小説にでも出てきそうな「御曹司」。なの、だけれど。私は思うのだ、彼は「残念御曹司」なんじゃないかな、と。
※王道じゃないです、御曹司はアホの子
※アホの子のアホさ加減と若干の成長を薄笑いで見守るお話です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-01-06 06:00:00
89465文字
会話率:11%
魔道学校卒業後、兵士として過ごしていたエディ。ある日、調査依頼を引き受けたものの、そこは彼にとって想定外の目にあう場所になる。
* * *
直々の依頼ですから、断るわけにもいきません。危険はいつもつきものではないですか?……どうやら僕
の考えている意味は違うようです。
2013/07/20完結折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-07-20 21:00:00
27274文字
会話率:39%
20XX年、青少年健全育成法(通称、割礼法)が国会を通過した。もとより、躾の厳しい一部の家庭で行われてきた女子の性器切除が全国的に奨励されるようになり、青少年の不純性交遊や自慰癖を予防する目的で、中学卒業後に女子は全員、健康診断を受けた上
で割礼を受けることが事実上義務付けられたのだ。
どの程度の割礼を行うかは進学先の高校などの校則にもよるのだが、多くの高等学校や企業ではクリトリスの先端あるいは全部と小陰唇の切除が義務付けられるようになった。なを、この処置にかかる費用は全額が公庫から支出されるが、麻酔に関してはこの対象とならない。費用を全額自己負担すれば麻酔した上での処置を受けられるが費用負担の公平を考え多くの高校ではこれを校則で禁止し、学校が選定した病院で集団で処置を受けることを義務づけている。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-08-03 21:35:59
108498文字
会話率:34%
どこにでもいるような男、中島太郎。底辺大学卒業後になんとか就職したはいいものの、相も変わらず彼女いない歴は年齢とイコール。
そんな彼が持てあまさした性欲、煩悩に促されるまま利用した出会い系サイトでいじめられっ子と出会い……。
最終更新:2012-07-17 16:19:39
522文字
会話率:38%
高校時代は恋人だったが、卒業後はなんとなく疎遠になってしまっていた二人が十六年後に再び出会う。
「世界が終わるまで」「恋するチカラ」を本編とする阿世賀と白戸のサブストーリー。本編は近日公開予定です。尚、本編中のこの二人は友人
止まりなうえに主人公ではありませんので悪しからず。 書庫化中の自サイトから加筆訂正して転載。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-09-04 19:18:16
26313文字
会話率:38%
★ 専門学校を卒業してから2ヶ月。 卒業後は帰郷するという約束を反故にした宏は生活に便利な東京で充実した毎日を送っていた。 と、そこへ帰郷しない宏に業を煮やした幼馴染の美姉妹が突然押掛けて同居を迫る。 やむなく同居を許す宏だったが、今度は従
姉妹の美女姉妹までもが押掛けて来て……。
★ 愛し愛される者達のピュアな純愛物語の開幕です♪
※) ここに掲載されている物語は作者が執筆・掲載・管理している個人サイト 「ライトHノベルの部屋」 にて掲載されたものに加筆・修正し再録したものです。
予めご了承・ご承知おき下さいませ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-08-15 00:00:59
410716文字
会話率:29%