書いていたら段々絶対に呼べと言っているわけでもないな、と思いましたが語呂がいいのでこのタイトルです。
年下騎士×年上魔術師の痴話喧嘩ですらないいちゃいちゃです。本編読んでなくても多分読めるかと思います。登場人物は冒頭に記載。♡喘ぎ初めて書い
たのでちょっとおかしいところがあっても目をつぶってくださると幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-11 04:00:00
19999文字
会話率:47%
「俺が安全だとか、なんで決めつけてんの」
鉱山で働くアリシアは、媚薬を飲まされ大ピンチの所を同じ孤児院育ちの年下騎士・イグニスに助けられる。
「よかった。イグニスなら安心だもの」
無防備な姿を晒すアリシアを看病するイグニスだったが、彼女に
以前好きな男がいたという話になった途端、態度が豹変。
「やっぱりあんたを、誰にも奪われたくなんかない」
押さえつけられてキスされて、そしてそのまま強引に、アリシアはイグニスに抱かれてしまう。
翌日から、イグニスは開き直ったようにアリシアを求めてくるように。
アリシアはイグニスに惹かれていく一方で、毎晩見る不思議な夢と違和感に戸惑いを募らせていく。
そんな中、王国の王太子が『約束の聖女』を探しているという話が!?
舞台は、かつて勇者と聖女が魔王の脅威と戦った、そんな伝説が残る王国。
全身全霊でぐいぐい愛をぶつけてくる大型犬系年下ハイスぺ騎士(忍耐力0)と、戸惑うお姉ちゃん聖女。
二人の時を超えた想いはやがて大きな事件へと!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-14 21:14:38
97269文字
会話率:37%
女騎士団長となったペルセ(アラサー)には、かなり年の離れた夫ハデスがいる。
仲の良い二人だったが、互いの両親から、子どもはまだかとせっつかれる。騎士団長になるまでに苦労をしてきたペルセとしては、今の地位を諦めたくない。その悩みが原因で、
夫婦仲は悪くないのに夜の営みが遠くなってしまっていて――。
そんなある日、共通の幼馴染であるランスロット将軍に、任務と称して森に連れて来られたペルセとハデス夫婦だったが――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-25 05:00:00
5885文字
会話率:36%
堅物で、負けず嫌いのペルセは、伯爵令嬢でありながら、男性と同じ騎士団の衣服に身を包み戦う女騎士。
彼女が副騎士団長にまで上り詰めたある日。
病弱だった可愛らしい幼馴染の少年ハデスが、彼女の所属する騎士団に入団するという。
彼を止めよ
うとするペルセの前に姿を現したハデスは、逞しく成長していて――?
ペルセが騎士になる際に、二人が交わした約束を守ってほしいと、ハデスは言い張り――?
二人が両想いになる物語。
※西洋風異世界ですが、パワハラとかセクハラとかいう単語が出てきます。
※誤字報告ありがとうございます、一人作業だから見落としが多くて助かっております、大変感謝です。
※内容の細かい修正をしました。
※11.29アルファポリス様にも掲載折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-07 18:35:13
5156文字
会話率:40%
騎士団の物品管理課に勤務するシスルは、元婚約者のリンデンに再会する。
まだ学生だったリンデンに見惚れて縁談を押し付けてしまった事は、シスルにとっての黒歴史。
二度と会うことはないと思っていたのに。
リンデンは可愛くあざとくシスルを追い詰めて
いく。
可愛いものが大好きな女子と策略家の年下騎士との少し変態ちっくな恋愛物語です。
物品管理課シリーズです。
マロニエ&ムスカリ、レオニー&カミーユも登場します。
※8話で完結予定です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-23 19:00:00
24419文字
会話率:39%
年下騎士×おじさん教官
セックスで死にそうになったから、森に埋めてくれって言ったら、もっとえらい目にあった話です。
最終更新:2021-05-08 19:30:25
2667文字
会話率:54%
伯爵家令嬢兼宮廷魔術師のソフィアと、ソフィアに片思いして甲斐甲斐しく世話している年下騎士のリチャードが催淫効果のあるショコラを食べる話。色々と雰囲気で読んでもらえると助かります。
最終更新:2021-03-15 00:10:57
7162文字
会話率:43%
バルテ侯爵家のクリスティナは従兄であるトゥーレにずっと恋をしていた。庶民として育ち、とあるきっかけから五年前侯爵家に引き取られた。それ以来ずっとお兄さま一筋だ。今日というこの日、クリスティナは十六歳の誕生日を迎え、結婚できるようになる。五年
間、お兄さまを手に入れるためあの手この手と努力してきた。外見は可憐な『妖精姫』、中身は図太い女の子が頑張るお話です。
「天使な幼馴染の裏の顔 ~年下騎士の執着~」に登場したトゥーレとお相手の話です。
前作を読まなくても、おそらく大丈夫だと思います。
◎→クリスティナ視点 ◯→トゥーレ視点 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-31 17:00:00
83880文字
会話率:54%
国内有数の商家の娘・アリシアには天使の様な幼馴染がいた。六つ年下のロッドレイダーは、騎士として立派に活躍している。すでに行き遅れと言われるアリシアは彼を見守ることを生きがいにしていたが……。
恋愛感情に疎いおっとり令嬢と彼女を振り向かせ
たくて仕方ない年下騎士のラブコメディです。
◎→アリシア視点 ◯→ロッドレイダー視点
本編、完結いたしました。
番外編を不定期更新予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-26 18:00:00
226824文字
会話率:48%
【コミカライズ】コミックス全2巻発売配信中!詳しくは活動報告にて。
【書籍化】『出戻り(元)王女と一途な騎士』にタイトルが少しだけ変更して、フェアリーキスピンク様にて発売中!政略結婚で大国に嫁いだ姫が数年後未亡人になり、初恋相手の年下騎士と
再婚する話。※ヒロインは未亡人なので処女ではありません。ヒロインは恋愛小説好きで妄想癖があります。ほのぼのした、ラブコメ的なお話です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-27 00:00:00
58883文字
会話率:27%
有月岬は、平凡な日本のOLだ。しかしある日、家にゲームの世界から抜け出してきたような騎士が現れて……。
年下騎士×年上残念女子(?)のイチャイチャ、モダモダしたお話です。
※ファンタジーなので、広いお心でお読みいただければ幸いです。
※アル
ファポリス様でも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-26 20:30:48
106139文字
会話率:36%
平凡な日々を過ごす事務員クロハは容姿端麗な国内最強騎士に今日も問答無用でベッドに押し倒される。恋人?セフレ?段々不安になり始めた矢先、呪いに苦しむこの国の第一王子から助けを求められた。恋愛経験の鬼低い事務員と、恋愛経験値が無駄に高い年下騎士
。果たして振り回されているのはどちらなのか。まあ、ラブコメです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-19 06:00:00
29439文字
会話率:40%
舞台は中世ヨーロッパみたいな異世界です。
日本のサラリーマンの記憶をもって転生して、それを使って艱難辛苦を乗り越えてからのお話。
お城勤めの非モテ(自己評価)アラサーの筆頭事務官と、彼に惚れた7才年下騎士団副団長が中心。
主人公は恋愛経験豊
富に勘違いされちゃってたり、非モテアラサーのズレた行動で周囲の人間をお騒がせしちゃったりします。
お話が進むと、魔術師、妖精、獣人が登場します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-30 19:15:18
217626文字
会話率:37%
セレナは参加したパーティーで王子から「オバサンは帰れ」と言われる。
仕方なく帰ろうとした所、トラブルが・・・。
これは、行き遅れ令嬢が若い騎士に翻弄されながらも小さな幸せを掴むまでの物語である。
最終更新:2019-04-27 17:25:58
122852文字
会話率:37%
見た目が成長しない魔法使い男子(成人済み)が、ひたすら愛で可愛がってくる屈強な同僚騎士達に辟易しながらも……弟から求愛されたり、年下騎士からツンデレラブされたり、腹黒騎士からこっそりストーキングされたりしながら、健気に真面目にお仕事を頑張る
、魔法と剣と時々化け物のハートフルBLストーリー!!(笑)
愛と愛がどえらいすれ違ってるのに、溢れる愛に思わずニマニマしちゃう……魔法使い頑張れ!騎士も、もっとやれ!と言いたくなるお話です。二章の終わりからやっとBL感が出てきた程度の、タイトル詐欺の話だと最近気づきました……すみません……。甘みだけはたっぷりあります。多分。 タグを最小限にしているので、どんな展開が来ても何でも許せる地雷無しの方にオススメします。3章は、2章までとは毛色が違うお話になりますのでご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-03 03:05:50
411223文字
会話率:32%
バイブ片手に異世界にダイブした酔っ払いの三十路女がマッチョな年下騎士団長の処女と童貞を美味しく(?)頂くお話。初っぱなからヒーローの尻にヒロインが突っ込みますが、ヒロインの尻には誰も突っ込みません。頭の悪そうなタイトルそのままの頭の悪いお話
ですので、貞操観念とか常識とか倫理観とか真っ当な人間っぽいものはゴミ箱に捨てた上でお読み下さい。※エロいかと聞かれれば大してエロくはないギャグよりのギャグです※折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-23 19:04:57
7252文字
会話率:52%
深夜、三日ぶりに帰宅した主の私室に呼ばれた。明朝の出陣が決まったという。予想される激戦を前に、主は私に話があると切り出した――盲目的に主を崇拝する生真面目な侍女と、完璧に見えて実はとても残念な年下騎士様(主)の、シリアスになり切れない恋のお
話折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-03 01:00:00
58312文字
会話率:34%