偶然、駅構内に居合わせた同級生の男の子に刺されてしまった17歳の美少女と助けようとした妹の二人は電車に轢かれて死んでしまう。目覚めて意識が戻ったら不思議にも神と天使になっていた!!
え?… っと思いつつもどんどん出来ることも臣下も増えていく
。ゆくゆくは世界を手中に治めることかな?なんて思いつつ、ドタバタ騒がしい異世界ゆるゆるダークファンタジーです。
番外編と本編が同時投稿されるかもしれないです。 番外編は、人によっては蛇足。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-14 19:00:00
45695文字
会話率:41%
ウェルディリアの王宮で暮らすシェイド・エウリートは異国風の姿を持っている。そのため、国王の血を引きながら王族と認められることもなく、臣下の一人として人目を忍ぶように生きていた。
だがある夜、異母弟である王太子ジハードは自らの寝所にシェイドを
呼び出し、国王ではなく自分の配下につけと迫る。真意を理解できないままそれを拒むと……。
『fujossy』さんで投稿した神話風王宮ファンタジーです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-29 19:55:31
353699文字
会話率:25%
お互いを深く愛する兄妹が、政略結婚に立ち向かう。
病弱な妹を娶るのは、傲慢で愚かな王子。
兄は妹の身代わりとなって婚約を受けることを決意する。
変化の魔法で容姿を入れ替え、兄は妹へ。妹は兄へ。
こうして兄と王子は生涯の約束を神に誓う。
加虐性欲者と加虐性欲者が同じベッドに入ったとき、物語は始まる。
【前編作品傾向】
TSF、ドS臣下×ドS王子、精神的BL
【後編作品傾向】
ドS臣下×ドS王子、BL、同性愛嫌悪折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-17 17:26:49
182122文字
会話率:48%
エリシャは夜伽指南のため、第一王子アシュリに宛がわれた娘だった。
一時的な利害関係と理解しつつも、まるで恋人のように扱ってくれるアシュリに、しだいにエリシャは心惹かれていく。
だが、彼は臣下の期待を一身に担う尊い身。
エリシャは刹那の恋
人に甘んじ、水面下で進められる他国の姫と彼の縁談を前に、別れの決意をかためる。
けれど
「見つけたよ、エリシャ」
エリシャに身も心も囚われたアシュリが、許すはずもなく――。
という娼婦と王子様のこじれた恋のお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-29 03:00:00
27054文字
会話率:28%
ファンタジー獣人オメガバース
α狼 × Ω犬
奴隷で雑種犬のロンロは、男娼館で下働きをしている。
貧相で不細工なため、売り物にならず、ついにガレー船のこぎ手に売られそうになる。
その頃、狼国の白金王、グラングは自分の妃となる『運命の番』
を探していた。
白金王の発情はすさまじく、周囲のΩ狼やΩ犬は、欲情にあてられると悶え苦しみ、やがては死に至るほどだった。
そんな中で、犬族の街に、狼族の花嫁捜しの一軍がやってくる。
「見つけたぞ」
運命の番だと言われたのは、ロンロだった。
しかし、奴隷で雑種犬の妃に、狼族の人々が喜ぶはずはなかった。
「殺して、新たな番を見つけに行きましょう」
臣下らは、冷たく王に進言した――。
※この作品は自サイトとfujossyさん、アルファポリスさん、エブリスタさんにも載せています。
※fujossyさんの【獣人×オメガバース短編小説コンテスト】で優秀賞を頂いたものに少し加筆と修正をしています。
R18部分には*をつけてあります。
妊娠出産あります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-23 00:02:28
31935文字
会話率:48%
第一巻、三月末に「オルギスノベル」にて発売します
・忙しい人向けのあらすじ<
復讐のためなら「何でもする」という天子ちゃん(金髪碧眼エルフ)の天下統一を手助けする代わりに、天子ちゃんを性奴隷にし、ついでに暴力と権力でハーレムを作って
しまう鬼畜な蛮族王の(かなり)Hな戦記モノ※合戦シーンは至って真面目です
・暇な人向けのあらすじ
若くして北方の大草原を統一した、遊牧民【鬼狄】の王、バータル。
【北方の覇者】として勇名をはせていた彼の下に、ある日金髪で長い耳(エルフ耳)を持つ美少女ミィーミアがやってきた。
彼女は世界の支配者にして、天子、現人神とされる宗教上の最高権威【媛巫女】だった……が、魔族の血を引いていることを理由にその地位を追い落とされてしまったのだ。
復讐を望むミィーミアはバータルに助力を求めるが、バータルはその対価としてミィーミアに「自分の性奴隷になること」を求める。
これは“主君”にして“性奴隷”の【媛巫女】ミィーミアと、“臣下”にして“所有者”の【蛮族王】バータルという奇妙な関係の二人が、天下を支配する物語。
※書かなくても分かると思いますが、BLはないのでそれを期待しないでください折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-25 12:00:00
417415文字
会話率:38%
大陸一の権勢を誇るフィオルシーニ皇国第三皇女との結婚式を間近に控えているフリューゲルヘイゲン国王・ダンデリオン=シュバイツェル。
臣下も国民も一丸となって待ち望んでいるその日の訪れを、彼だけが憂いた表情で避けていた。
「話がある。国の存
亡に関わる重要な話だ」
そう言って、自身に仕える騎士・グエン=ハインリヒを連れ出した先は……。
2021年1月12日、所々で表現を改めました。
話の内容そのものには変わりありません。
2021年1月28日から『黄色の花の物語』第三話、第四話として、アルファポリス様でも公開中です。
2021年9月23日、改稿・加筆しました。
話の流れは変わりませんが、内容は所々で変化しています。
2022年11月25日、表現を所々で改めました。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-21 22:37:49
26405文字
会話率:39%
そこは陽と月が交ざり合う世界。人口の20%しか保有しないという不思議な力。
__これはルナソル王国でただ一人だけを傍に望んだ陽ノ王太子と、幻の夢に溺れる盲目の教育係のお話である。
最終更新:2020-01-12 11:16:39
327文字
会話率:0%
【2023/12/11 竹書房/ムーンドロップス文庫さまより『覇王さま、大きすぎますっ! 最強王者は実は粗●ン!? 転生聖女のヒミツの閨事情』と改題し、書籍化しました】
【2023/4/13 パブリッシングリンク/ルキアさまより『覇王さま、
大きすぎますっ! 最強覇王さまは実は粗●ン!? 屈強な彼とのヒミツの閨事情』と改題し、電子書籍化しました】
(旧題:覇王さま、大きすぎますっ!)
この世は力がすべて!
男はその強さで権力が決まる世界で、覇王と呼ばれる男がいた。
名をガルフレイ・ルーベガルド。戦いにおける天性の才能と、鋼のような肉体を持つ男。
だが、力でもって頂点に立った覇王ガルフレイには、誰にも言うことのできない秘密があった。
ガルフレイが持つアレは、とても女には見せられない――彼のプライドが許せぬほどの粗チンだったのだ!
そんな事情を知らず、覇王が妃を娶らぬと悩みに悩んだ臣下たちは、女神降臨の儀式をガルフレイに提案する。結果、愛理はガルフレイの〈適正サイズ〉の女神として異世界に召喚されてしまった。
そうして、日本の女子大生である愛理が、まるで巨人のような体躯の覇王に囲われた31日間の物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-10 21:05:36
135650文字
会話率:35%
リュバニア大陸中部に位置するガルシオナ王国の第五王子、ヒューベルト・ラグリアートは突如として前世の記憶を思い出す。
前世ヒューベルトは名を日生 匠真(ひなせ たくま)といい、桜坂(さくらざか)学園高等部二年生の十七歳で、高等部の生徒会長をし
ていた。
しかしある時、転校生がやって来てから学園がおかしくなり始めてしまったのである。
ヒューベルトは詳しく思い出せなかったが、何故か匠真は学園を退学することになってしまった。ただ、酷く疲れ果てて、誰も信じられないような状況だったことは覚えている。
退学の日、家から迎えに来た車で帰路の途中で事故に巻き込まれて死んでしまい、そしてガルシオナ王国の第五王子ヒューベルト・ラグリアートとして生まれ変わったようだ。
しかし、である。ヒューベルトは王子であるはずなのに、家族である王族や臣下達からは嫌われているようで、ミソッカスな扱いであったのだ。
悪意を向けられる生活はしたくない。ヒューベルトは城を出る事を決意する。前世の母の愛情を胸に。三歳児だけども。
※主人公の口調は徐々に回復します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-30 23:00:00
95319文字
会話率:35%
遥か昔ーー
中世ヨーロッパ風のとある大国の訳ありな美しい王子と臣下(騎士)の恋物語。
ある日最強だったはずの国王が討たれ王族で唯一生き残った王子が騎士と共に国の奪還を誓う。
ほぼ、国が滅ぼされたシーンのみ。
後半にエロ?な表現あり。
続きを短編か連載で書くかもしれません。
※実在の人物団体等とは一切関係ありません。
※素人投稿のため諸々ご容赦ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-06-29 22:49:06
1716文字
会話率:13%
アーレン伯爵家の次男坊、エドワード・アーレンは家出して魔獣に襲われた処を一人の若者に救われた。
若者の名はジークハルト・オ・フリード・ユルグハイラム。ユルグハイラム王国の第二王子。
少年を救う為に左目を失い隻眼となった王子の臣下とし
てエドワードは仕える事となる。
後に名君と謳われる王とその友であり片腕と呼ばれる少年の物語。
*
後書きにその回の登場人物等情報を掲載。
不要な方はどうぞ読み飛ばして下さい。
本作がムーン初です。
活動報告にユルグハイラム王国周辺マップを掲載。
第五部・非公開アペンド特別編を検索除外で掲載。
2020年10月下旬に全内容を書き直しました。
結果、初期の4倍位になっています。
タイトルの上にある『メヒェン・オ・ユグハラム』からどうぞ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-31 17:00:00
517966文字
会話率:46%
ユルグハイラム王国のアーレン伯爵の次男坊、エドワード・アーレン。
彼は家出して魔獣に襲われた処を一人の若者に救われた。
若者の名はジークハルト・オ・フリード・ユルグハイラム。
ユルグハイラム王国の第二王子は少年を救う時に負傷してしま
う。
片目を失い隻眼となった王子の臣下として少年は仕える事となった。
世間知らずで何も出来ない少年は果たして王子の為に頑張れるのか?
後に名君と謳われる王とその友であり片腕と呼ばれた少年の出会い。
不定期更新、ムーン初体験です。
タイトルは仮なので変更するかも知れません。
軽くBL要素はある……かも知れません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-02 17:00:00
7849文字
会話率:25%
神聖ダーナ王国は広大な領土と強力な軍隊を持つ、大陸の強国であった。
このダーナの王太子であるマルクスは成人王族の儀を目前にし、有能な次期国王として国民と臣下の期待を一身に受けていた。
しかし、彼には誰にも言えぬ秘密があった。
自分の運命の星
とは何なのか――?
今、マルクスの運命が動き出そうとしていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-24 12:46:49
47313文字
会話率:47%
一~二章:子供の頃元クイズ王だった東亮は高校受験に失敗し、中卒ニートに。火事に巻き込まれ、自分と同じ顔の皇帝から、助ける代わりに自分を殺した犯人を捕らえろと異世界へ送られ、ハイスペックイケメンな臣下に囲まれて求愛されたり、犯人探しをしたり治
世をしたりな話。
三章:耀視点。
おまけ:中華風異世界の天子、日本へ行く。朱亮視点。
※エセ中国というか中華風異世界。
※タイトルのネタ元などは登場人物紹介にあります。
※801はファンタジー。細かいことが気になる人はリターン推奨。気がついたらその都度自分で直すので誤字報告は不要です。
※この作品はpixivにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-01-15 00:00:00
132546文字
会話率:24%
突如として世界に現れた謎の怪異“キカイカン”!
この怪異は人間を食い殺す災厄そのものであったため、その強大さに人類は滅びの危機を迎えていた。
だが、大陸最大国家である“ニッポダイン帝国”の女帝と、その臣下である平手公爵家の当主の発
案により特殊部隊が設立される。
その名も“キカイカン討伐戦闘部隊”! またの名を、“平手さん家の触手部隊”であった!
平手公爵に触手の才を見出された少女たちは怪異を打ち滅ぼすべく世界へと羽ばたく。人々は、そんな彼女たちを通じて百合の愛と触手の魅力に惹かれていくのであった。
なお、こんな世界観ですがバトル要素はほぼ皆無です。リョナ要素も保険程度なのでリョナ好きには物足りないかも。
ヨイヤサ作品№31 テーマは『百合と触手の群像劇』折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-12 18:59:45
106966文字
会話率:29%
かつて大陸を支配した王も、元を正せば大陸南部を拠点とした小国の君主であった。
軍馬に跨り、戦場を駆ける君主に常に付き従う者が二人いた。
一人は後に君主の妻となる女剣士。
もう一人は軍師として仕える青年。
幼い頃より共に笑い
、泣き、苦楽を共に過ごした親友達であった。
やがて君主は大陸を平定し、強大な帝国を築く。
女剣士を正妻として迎え、軍師として仕えた青年も妻を迎えた。
帝国は益々栄えるはずだった。
しかし、君主は全ての頂点に立つ者として
『大陸に平穏を保たねばならない、再び戦乱の世に戻してはならない』
という思いがあった。
いつの頃からか、君主は人の心を疑うようになった。
今、この座を奪われては、再び大陸は戦乱の世に戻ってしまう、と人の心を疑う思いが日に日に強くなっていった。
そして王の心が闇に閉ざされるきっかけを作ったのは皮肉にも、王の世継ぎが誕生した日だった。
側室を持たなかった王には待望の世継ぎであったが、生まれたのは元気な女の子であった。
さらに王妃の産後の容態が悪く、そのまま帰らぬ人となってしまった。
赤ん坊を前に王は、一つの結論に辿り着く。
――――疑わしき者は全て消さなければならない――――
そしてその日を境に謀反を疑われた者は全て処刑された。
その中には無実の罪を問われた者の少なくはなかった。
あまりに度が過ぎた粛清に対して、かつて軍師は君主に諫言した。
しかし、もはや疑心暗鬼の塊と化していた君主はその軍師を筆頭にその一族郎党を全て処刑してしまった。
王は自ら親友を処刑した事で自責の念に駆られたのか、ようやく冷静さを取り戻したが既に時は遅く
王は臣下、万民から『魔王』と呼ばれ、恐怖の対象となると共に多くの怨恨を背負った。
時は流れ、剣と魔法がやや翳りを見せ始め、新たに鉄・火薬・蒸気が新しい文明を築き始めた時代
長年にわたる帝国の圧政と強引な併合政策に耐えかねた辺境の諸国や少数民族が各地で反発、そして帝国内部にも王に反する者達がいた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-08 17:20:57
17717文字
会話率:48%
【過去作の改稿&再編集版】《3の国》は忠誠と深秘の国、王を頂点とし貴族・騎士・魔法使い・神官・庶民が生きる国。その中でも自称1番の権威を誇る国のお話。性格に難のありすぎるはた迷惑な困ったちゃんな王侯貴族たちと、その臣下たちの迷惑極まりない人
生をつづります。
※この国はあまり神様を崇めていない国です、昔はサブ神様がいたはずなんですけれど現在は……と言う状況。完全に忘れ去られています。
※話の設定上『病』と言う言葉が多く出てきますので、お嫌な方は閲覧を控えて頂けますよう、お願いいたします。
※11月29日より『《3の国》の序列3位侯爵家のお家事情』改稿版を予約投稿します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-29 00:00:00
147920文字
会話率:49%
暁竜(シャオロン)帝は、尚(シャン)国の若き君主。眉目秀麗にして頭脳明晰、しかして武勇にも優れ、歴史ある国を更に富ませ歴史にその名を残すであろうと民からも臣下からも慕われている――はずだった。だが、近頃皇帝は美貌の宦官に耽溺して臣下の眉を顰
めさせている。
ふたりきりの閨で、皇帝は道具を使って宦官に嬲られる。主従が逆転した歪な関係の果てに待つものは。
※不埒なひと企画参加作品です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-23 22:00:00
23320文字
会話率:46%
★★★完結しました。ご愛読ありがとうございました。★★★
Convalescent。エスペラント語で「恢復期」。
苦痛そのものより、苦痛の記憶を取りもどして行く過程の方が、はるかに重く苦しいことを知る人は意外にすくない。
(『強制され
た日常から』より 石原吉郎)
真言密教における「天界」での記憶を全て無くし、人間として生活していたガチブス女主人公。大好きな曲がプログラムに並ぶピアノコンサートへ足を運んだところ、そこには驚きの演奏と共に自分の臣下、かつ伴侶であると主張する端正な美貌のピアニストが待ち受けていて……。
一応官能小説と言うより恋愛小説(のつもり)ですのでそこまで多くありませんが、18禁シーン含むページには★を付けておきました。
何故か男性のオナニーシーン多目です(当社比)。
Caravelでも同じ名前で連載してます。
女性主人公の名前変換可能な夢小説仕様ですので、気が向いたら探してみて下さい。
「俺はあなただけのものですよ? あなたがそう認識するならね」
http://twitter.com/noboru_kourai
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-17 22:07:17
274125文字
会話率:27%
オルバン王国にはある決まり事がある。それは、第3王子以下の王子は成人の16歳になると臣下に降嫁するのだ。現国王の第4王子レイルーナも16歳を迎え、リグリッド公爵家の次男ロイラックに嫁いだ。ずっと片想いをしていたロイラックの妻になれたレイルー
ナだが、ロイラックはレイルーナを腫れ物のように扱い、中々二人の仲は縮まらない。それは、夜の生活にも現れていて……。そんな、すれ違いの二人が徐々に仲良くなっていくお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-10 00:29:12
31338文字
会話率:25%