今まで書いた作品をシリーズ化にして再投稿します。
痴漢を生業にしている俺は獲物に選んだ女性を痴漢して身も心も開放している。
俺の餌食になった女性は次第に虜になって快楽堕ちしていく。
掲載は毎週土曜日・日曜日に二話ずつ掲載していきます。
pi
xivにも同じ作品を掲載していくのでよろしければ読んでくれると嬉しいです。
https://www.pixiv.net/novel/series/10116933折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-25 12:00:00
855文字
会話率:13%
この作品もpixivで掲載していた小説です。
これから先、pixivと小説家になろうと同時掲載していく予定です。
最終更新:2023-02-23 13:21:56
3318文字
会話率:22%
前回と同じく主人公と獲物の女性には名前がありません。
読者の好きな名前で主人公と獲物の女性を読んで下さい。
最終更新:2023-02-23 13:14:55
3039文字
会話率:21%
第4回ジュリアンパブリッシング恋愛小説大賞銀賞受賞
2025年
1月24日(金) ピッコマ先行配信
1月31日(金) 各書店配信開始、コミカライズ決定
三年前、結婚するはずだった彼氏に浮気されて振られた美咲。
その後同期の西野と酔
った勢いで寝て以来、都合のいい関係が今も続いている。
結婚がしたい美咲は結婚相談所で男性を紹介されるが、毎回ある理由で交際に発展しない。
「セックスしたいって思う匂いじゃないんだよ……」
しかし、美咲が好きな匂いの男が愛してくれるのは美咲の身体だけ。
「西野……こんなのやめようよ……」
「……今誰のこと考えてる?」
こんなの知らない。こんな西野は、知らない。
「泣くなよ、……最後なんだろ?」
どうしてこの人は、身体しか愛してくれないんだろう。
「誰でもいい、あなたがいい」のスピンオフです。
読んでなくてもお楽しみいただけます。
※マークはR18です。
※オフィスの設定や描写は全て作者の想像です。
実在の企業や職業とは関係ありません。
書籍化にあたり、大筋は変わりませんが大幅にエピソードを増やす予定です。
→12万字書きました。
Rシーンも増やしていますのでぜひお楽しみください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-17 20:05:58
42138文字
会話率:25%
「響子さん、絶対こっちに戻ってくるんで
帰ってきたら僕と付き合いません?」
五年前、そう言った年下の男が帰ってきた。
過去の経験から真面目に受け取るつもりがない響子は、結婚相談所で年上の男を紹介される。
「なんで俺じゃダメなの……
?」
「……響子さん、俺との約束守ってよ……」
私は、甘えられる人がいい。
もう誰かを甘やかす側にはなりたくない。
佐野響子 32歳
藤沢冬馬 28歳
寒くて仕方がない。
身体がどんどん冷えていく。
誰でもいいから、優しくして。
※マークはR18です。
スピンオフ「香りで誘って、指先で合図して」の本編ですが、未読でもそれぞれお楽しみいただけます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-11 20:05:10
28345文字
会話率:30%
ギルド所属のアイテム配送サービスーーUberアイテム。
注文を受けた既製品を代理購入し、指定された配達場所に届けるアイテム士という職業は、一般に冒険者として身をたてることが出来なかった者が、それでもギルドにしがみついて生きる、負け組のジョ
ブとされている。
そんなアイテム士の中に、一見してオーガと見紛うほど筋骨隆々の大男がいる。
巌のような筋肉と、涼やかな目元を持つその男は、太い指と細やかな気配りで、既製品を調合し、組み合わせ、注文以上の品と満足を提供するという、独自のサービスを行っている。
彼が配達したものは、女騎士の凝り固まった身も心もときほぐし、雪女の凍える過去も暖かく溶かしていった。
それはまるで、狙い澄ました「特効」を付与したようにして、女達が抱える悩みに効いていく。
だが、一番の効果は、そんな彼自身に神が与えた特効にあるのかもしれない。
女体特効ーー
ナメクジに塩を振るように、吸血鬼に銀を打ち込むかのごとく、彼は関わる女達を次々に惚れさせていく。
これは、底辺の職業に誇りを持ち、己の全ての時間をかけて、炎のような情熱を失わずに打ち込んだ者が起こす、奇跡の配送物語。
不器用な漢のド級のエロサクセスストーリー。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-15 20:27:33
37053文字
会話率:58%
千年帝国と呼ばれ世界の3割を握っている強国、ヒノモト。しかしヒノモトは憲法上は男女平等となっているが実態は男尊女卑の考えが強く女性が社会で活躍する機会はほぼない。特にそれが軍隊であればより一層難しいことだ。
しかしそんな軍で唯一幹部である大
尉になった女軍人がいた。
彼女の名前はアオイ。彼女は飛び級で軍大学に入り首席で卒業した。そして卒業後は軍隊で英雄さながらの活躍をした。そして、その美貌と大きい胸美しくきめ細やかな指先、そんな彼女はいつしか国民的英雄となった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-15 00:45:35
3311文字
会話率:22%
40代になり中々セフレも見つけられないバツイチの父、晃。
娘の祥子とはいつも一緒に寝ている。
欲望が溜ったためか淫夢を見る。よく見るその淫夢は娘を抱いていた。その淫夢が続いているある夜、晃は目覚めてしまう。そして、淫夢は終わらなかった。
最終更新:2023-01-14 17:00:00
6848文字
会話率:45%
田舎貴族の伯爵令嬢の私、モカ・アイネハングは魔力無しだ。
貴族は魔力持ちが多く、魔力無しは馬鹿にされがち。
そんな私が領地で出会った討伐帰りの魔術師、ジザムント様。彼は強い魔力を持つ証である黒髪に稀有な黒目の魔術師だった。そんな彼が、田舎貴
族のしかも魔力無しの私に何故か好意を寄せていると噂に……。
いやいや、無いから。それ本当に。
だって相手は王家の筆頭魔術師で第三王子……。
うん、無い無い。
出会ったのも、木陰で寝てだと彼の足につまづいてしまったからで……。その時、抱いていた黒猫に爪を立てられて傷ついた指先を、ジザムント様は何を思ったのか舐めたのよ!?ペロリって!!
信じられる?倒れなかった自分を褒めたかったわ……本当。その後から、なんだか、やたらと体調はどうかと聞かれて。指先が痛いとかもう、そんな事頭から吹っ飛んで心臓が痛かったけど、大丈夫ですって答えたら何故だか目を見開いてたけど。
会ったのはその時だけ。
その後、すぐに彼は立ち去ったし私も屋敷に帰ったし。
それから、領地から出る事もなく過ごしていたのに。
ある日突然、お父様が王城で侍女見習いをしないかって。私、別に王都にそれ程興味も無かったんだけど。
お父様があまりにも熱心に勧めるから、承諾したけど……第三王子付きの侍女だなんて聞いてませんよ!?
ちょっと!!お父様!!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-24 18:18:33
933文字
会話率:34%
日本を腐敗させた元凶、サキュバス。
跋扈する彼女達を狩るために立ち上がったのは、ちょっと性格に難有りの退魔師の青年だった。彼は奥底から溢れる嗜虐心を満たす為にサキュバスを狩り続ける。指先から放つ必殺技、絶頂快楽霊波動を次々と割れ目にブチ込み
ながら……。
◆グロくはないですが、腹パンや首絞めなどのシーンがありますので苦手な方はご注意を。
◆以前pixivに投稿した作品をリメイクしたものになります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-22 13:44:30
13436文字
会話率:28%
【pixivより転載】
ここしばらく、驚異の画像生成AI「Stable Diffusion」にドハマリしておりまして、執筆をほとんどサボっておりました・・・申し訳ございません。
さて、書き溜めのストックも尽きてきましたので、ちょっ
とリハビリがてらに軽い短編を書いてみました。
今回は原点に立ち返って「少年と熟女」そして「前立腺」(笑)
なお、表紙画像は「Stable Diffusion」で生成しました!
小説の表紙や挿絵をAIに描かせる・・・面白い時代になったなぁと思います。
また、私が好きな投稿作家さんのスタイルを真似て、男女の性器の直接的表現を可能な限り使わない「縛り」で書いてみました・・・いつもの実験です。
約2万字の短編です。
【あらすじ】
広い豊かな国土と良質の港、多数の植民地を持つ大国「アルンデール王国」
その首都の外れの小さな田舎町に住む鍛冶屋の息子・クルツは、ひょんなことから女王暗殺の為に潜入した敵国の特殊部隊員の検挙に繋がる大手柄を立てます。
その褒美として宮殿に招かれ、民から愛される美しくて優しい女王・リネラ陛下に謁見する栄誉を賜るクルツ。
しかし、数々の褒美とは別に、38歳の美貌の女王陛下自らが、クルツに「ご褒美」をくださるというのです!
・・・そのご褒美とは一体?
【登場人物】
●リネラ女王陛下(38歳)
アルンデール王国の女王で5年前殿下を亡くした未亡人。
民思いの優しい性格と素晴らしい美貌で国民に慕われている。
●クルツ(〇〇歳)
首都リーンの近くのマルトア村の鍛冶屋の息子。
偶然、敵国による女王暗殺計画を阻止する大手柄を立て女王から褒美をもらう。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-17 21:57:22
24009文字
会話率:49%
私の体験談で実話です。「幸せと共に隠されてしまった私の性、あなたの優しい指先で閉じてしまった花弁を一枚づつ丁寧に開いてほしいの」。愛する妻を他人に抱かせようとする男の記録と、変貌していく妻の性の記録。この第1巻から複数巻にわたるロング作品で
す。第1巻は実話率100%でお届けします。ここで言う実話率は、ストーリーに関してです。官能小説とはいえ、きちんとしたストーリーを展開するために、長々とした作品となりますが、それによって生々しさを表現できればと思っています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-15 03:00:00
217355文字
会話率:45%
この世には因習、と呼ばれるものがある。一般的には悪いとされる、古くから限定的に伝わる習慣のこと。僕は子供の頃育った村で、因習とは何かを目の当たりにし、経験した。それは僕の性に対する価値観をかき乱すもので、どこか歪な妄想を抱えたまま大人になっ
てしまった。性的快感など分かるはずもない歳だったにも関わらず、あの時のことを思い出すとひどく勃起してしまう。そんなある日、ふとしたことから僕はその因習を共に経験した相手、憂奈(ゆうな)と再会してしまう。指先が触れ合ったその瞬間。互いの歪な妄想が膨らみ弾け、濃密に絡まり合う。無我夢中で身体のつながりを求めてしまう――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-31 23:00:00
9285文字
会話率:61%
隣県へ行く高速バスに乗っていたはずなのに、目覚めたら広いベッドの上。記憶をたどると、県境の長いトンネルに入った所までは覚えているけど、そこからの記憶は無い。
そんな状況に陥ったナナミの前に現れたのは、少し年上の男性。年上なのに可愛い系の彼は
弟キャラ好きなナナミの嗜好のど真ん中だけれど、異世界とか怪しげな事を言い出すし、服装もやけにゴージャスで、一言で言えば変な人。
その男性・ルーカスの言う事を初めは信じないナナミだが、自分の指先が透明になってきているという、わかりやすい異変を指摘されて、ルーカスに助けを求める。
ルーカスはナナミを元の世界には帰してあげられないが、体が消えていくのは止めてあげられると言う。その方法は、ルーカスと身も心も結ばれる事で、こちらの世界との結び付きを強くするというもの。
事情を抱える異世界男子と、理解の早い微オタ女子の出会いという感じのライトなお話です。
【注意】高速バス事故の描写を含みます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-30 20:00:00
32771文字
会話率:40%
無自覚人たらしな大学生×臆病な天然司書
指先から伝わる想いは心を熱く震わせる
ものに触れると人の心の声が聞こえてしまう天音は、人との関わりに一線を引いてきた。
けれど毎日のように図書館にやってくる、中原の『声』だけは癒やしを感じている。
まっすぐで裏表を感じさせない、綺麗な心。
片想いしている彼をずっと微笑ましく思っていた。
想いが実ればいい――そう思っていたはずなのに、近づくほどに彼の優しさに惹かれてしまった。
全25話
自サイトからの転載です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-07 00:00:00
70335文字
会話率:55%
数奇な縁で十年振りの再会を果たす二人、互いに忘れられない狂恋を胸に、過去の行動に慚愧し苦悩する貴哉、目覚める激情に煩悶する実徳。高校二年の夏休み激しく求め合った肉体その強烈な悦楽は互いの身体に迫り上がる。だが指先でさえ今は触れることは許され
ない。互いに「愛してる」ってもう言えない。でも・・・離れたくない・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-06 08:00:00
132026文字
会話率:40%
ステラは年に一度、星祭りの前の晩にだけ、魔法使いのエリオスに抱かれる。ステラの持つ魔力を、エリオスに捧げるために。
彼が必要とするのはステラの魔力だけ。なのに、エリオスはいつだって甘く優しくステラを抱く。まるで愛されていると勘違いしてしまう
ほどに。
だけど、彼の婚約が決まったことを知ったステラは、2人の関係の終わりを覚悟する。今日が最後の夜だと思っていたのに、エリオスはそうではないようでーー?
七夕なイメージで書き始めたものの、当日には間に合いませんでした…。
アルファポリスにも、投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-12 22:00:00
13586文字
会話率:47%
「やめて……洋斗君……ほんと……困るわ……」
「最初に会った時から、ずっと楓ちゃんとしたいと思ってたんだ……」
そう耳元でささやきながら、捜し当てたクリトリスを指先で上下に擦り上げてる。
「いやんっ! ほんと、だめだって……あんっ! 洋斗君
……こんなとこ綾音に見られたら……あっ!」
「大丈夫……綾音はもう疲れて爆睡してるから……さっき聴いてただろ? 綾音、イっちゃうと、いっつもそのまま朝まで眠っちゃうんだ……」
「そんな……でも……いやっ……あっ……」
「俺たちのセックスの声聴いて、興奮した? もうすごい濡れてるよ……もしかして独りでしちゃった?」
「そ、そんなこと……」
図星を突かれ声が小さくなる。
さっき自分で触ったクリトリスへの、今度は久しぶりの太い男の指の荒っぽい愛撫に、だめだとわかっていても、身体がその先を期待しちゃってる……。
身体から力が抜けていく。
だめよ……感じちゃ……こんなこと……綾音に悪いわ……でも……あっ……だめ……感じちゃう……。
それを察知したのか、私を前に向かせ、抱き寄せた。
大きな手が私のお尻を掴み、引き寄せられた。
驚く程熱くて硬いものが、お腹に食い込んでくる。
見つめる洋斗君。
「ずっと、したかったんだ楓ちゃんと……さっきも綾音としながら考えてたのは、隣にいる楓ちゃんのことばっかりだった……」
「だめよ……こんなこと……やめて……お願い……」
唇が近づいてくる。
あ、だめ、キスはだめ……。
ちょっと顔を背ける。
「キスだけはだめ……綾音に悪い……」
「わかった……じゃあ、キスはしないから……」
彼はそう言うと私に後ろを向かせた。
手が自然とバスタブの縁を掴む。
え……私、いいってこと?
キス以外はいいの?
自分で自分の言葉に驚いた。
突き出されたお尻に、洋斗君の先が、あてがわれてる。
その先が割れ目の中心を縦に何度もなぞる。
ええぇ!……本当にいいの? もう入れられるちゃうよ……親友の旦那さんの……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-11 22:26:53
13455文字
会話率:22%
卒業を控えたある日、皆が帰ってしまった放課後の教室。
そこで聖美は、嫌われ者の鷲津がネクタイを外す姿を目撃する。
筋張った指先、白い首筋と隆起した喉仏、横顔に浮かぶ物憂い表情。
その姿に目を奪われた聖美は、「鷲津を拘束したい」と唐突に願う。
彼女から見れば、真面目で一途で即物的な、執着する恋の話。
彼から見れば、絶望の淵に差した一筋の光のような話。
※自サイト(https://tg1130.sakura.ne.jp/18/)にも掲載しています。
※Capriccio様(http://noir.sub.jp/cpr/)よりお題をお借りしました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-28 07:47:13
266066文字
会話率:35%
初めて恋心を自覚したのは、高校生のときだった。
相手は隣に住む綺田家の長男、菫さん。
私より五歳も年上の彼は、当時美大生で彼から醸し出される大人な雰囲気が魅力的だった。
高校生の私は彼の指先から描かれる繊細で独創的な表現に惹かれ、そのまま
菫さんを好きになった。
私が大人になるまでの間に、菫さんはアートの才能を開花させ、あっという間に手の届かない遠い存在になっていった。
二十八歳の彼は、今や日本を代表する世界的アーティストだ。
私は菫さんのアーティストとしての活躍をただ液晶画面越しに応援しているだけ。
そんなだから、私は菫さんへの憧れを憧れのままにするほかなかった。
どこかで落ちぶれてくれた方が遥かにましだっただろう、と思う。
こうして、菫さんへの恋とも憧れとも尊敬ともつかない気持ちを持て余したまま、私は平凡な社会人二年目の夏を迎えていた。
自作品の転載になります。
他サイトでも公開しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-16 23:16:56
7486文字
会話率:15%
作曲家の雀はニ十歳以上年下のアーティストのケイがお気に入り。
顔も声も気に入っていたら、仕事の依頼のメールが届く。
「子供が出来るまでセックスさせてくれるならいいよ」
雀の言葉に、ケイは…?
ご都合主義の設定ですので、ご注意ください
。
性欲が異常に強い雀と翻弄されるケイの話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-16 07:42:37
5475文字
会話率:47%
バルダサッーレ男爵家の三男、フラヴィオ・デ・アンジェリス・バルダッサーレは奔放であった。
彼は屋敷の離れに住み、夜は酒場に赴いて老若男女問わず床を共にする。
そんな彼の元に、盲目の彫刻家・セシリオがモデルになって欲しいと訪れる。
彼は盲
目ゆえ、対象に触れないと作品を作れない。
「ーーーさあ、服を脱いで」
謎めいた芸術家×強気美少年の耽美な香りが漂うBL。
※そらの茜さんのイラストからお話を書く遊びから生まれたお話。茜さんありがとうございました♡
※一部無理矢理セッな表現がありますのでご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-11 13:33:22
32619文字
会話率:35%
女子ふたり。主におっぱいをコリコリするだけ。
※短いです!
※初めて女子ふたりだけの百合……かな?
楽しんで頂ければ嬉しいです!
よろしくお願いします!
最終更新:2022-03-23 21:26:34
2413文字
会話率:53%