王国を襲う破滅の悪魔を封印した女勇者“アジミ・ウェイテイスト”。一年後、早々に復活してしまった悪魔を再び封印せよと国王に命じられたアジミだったが、実は彼女は封印の力を以前のようには使えなくなっていた。人妻な女勇者が淫らな呪いをかけられて若い
肉棒を求めちゃう、とってもエッチな英雄譚、ここに開幕!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-10 23:41:27
51034文字
会話率:47%
高校二年生の|中出生男《なかでいくお》は放課後何時もの日課のイジメにあっていた帰り道に、公園でイジメられていた白い猫を助けて逃げていたら石階段で足を滑らして、死んでしまい目を覚ましたら白い部屋でそこにはさっき助けた白い猫がいて自分は神だと言
い、助けてくれたお礼に異世界に転生してくれた。ついでに凄いチート能力?も授けてくれたその能力は精液で頑張って生きろと言うらしい
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-05 16:08:15
85250文字
会話率:64%
王子の招聘を受け、王宮に食客として招かれた魔女、ソフィアナ。辺境の村から出たことがなかった彼女は外の世界に目を輝かせる。そして、王宮で出会った無表情な騎士に「匂う」と言われ、えらく衝撃を受けるのだった。もちろん騎士、ヴィルフリートのことは苦
手に思うようになる。当たり前である。だが、ある時、階段から転げ落ちそうになったソフィアナを助けてくれた彼は、いつもと違っていて……。
エブリスタさんに掲載している小説の改稿版です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-16 21:00:00
26832文字
会話率:22%
1/11スマホDL不調で対応のため本日はお休み
結婚式最中に花嫁を略奪された俺は階段から落ちて死んだ。が、不運な俺を神様は救ってくれたらしい。手違い?があって奴隷として転生したけど、神様がいうには力を得ればまた転生出来るれしくて、でもって
、その力を得る方法が男の体液の摂取とか……やっぱり俺は不運なんですか!?
男を悦ばせるために付けられたようなチートスキル使って力を溜めて今度こそ幸せな転生を目指してやる!ーーーー不運な主人公がエロい事に合って幸せを見つけるお話。出来るだけ1話内でそのエロ話が終わるようにしたいですが、気分次第です。導入以外どこから読んでもただエロかったって話を書きたかっただけの自己満足文。なのに導入が長い。凄い長い。エロ話がある時はわかるようになってます。仕事が落ち着いてる時だけ書ける不定期更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-10 21:00:00
34755文字
会話率:31%
「あいやん」こと水野愛衣は『ガールフレンズ21』というアイドルグループの一員だ。
グループ内では1、2を争う人気メンバーで、雑誌のグラビア、ファッション誌のモデル、ドラマのヒロインなどマルチに活躍している。
40歳の僕は『ガールフレン
ズ21』のプロジェクトスタッフであり、水野愛衣は僕の恋人である。21歳の愛衣はその美貌とは裏腹にいまだ処女だった。
一気に処女を奪ってしまうのはもったいないと考えた僕は、階段を昇るようにひとつずつ、この幸せな性のプロセスを味わうことにした。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-09 07:00:00
43780文字
会話率:71%
本編では記憶が戻らずに離婚をしてしまった駿。もしも記憶が戻ったらなIFのお話です。
個人レッスンは彼の部屋から非常階段で秘密のクチヅケまでの空白の期間がメインになります。
駿さん一人でいろんな意味で悶々としているだけです(精神的にも性欲的
にも)
裁判等に関しては詳細は分かりません。なのでそうなんだ的に考えてもらえたらありがたいです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-03 07:17:46
16044文字
会話率:69%
珠洲丸様主催「禁忌は蜜の味」企画参加作品。前作「個別レッスンは彼の部屋で」の最終話から約1年半ほどたった傷害事件から2年たった春から始まります。
かつての夫だった駿との約束をまもって二年間新人税理士として頑張った優希は今度は自分の興味があっ
た貿易実務の仕事をするために派遣会社に登録して新しい職場で働いていく。
二年たっても彼女の心には愛した駿の存在がまだ大きくて……。
前を向いて歩こうとする優希を同僚・先輩が見守っていきます。
そしてある日の夜に、大きな黒い猫を拾って保護することになる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-01 12:00:00
199015文字
会話率:82%
大学四年生の浅井一は、就職活動もうまくいかず独り寂しくクリスマスイブを迎えていた。昼頃、彼が夕飯を買うためアパートの階段を下りようとしたとき、足を滑らせて転倒してしまう。死んだと思った彼は自分の部屋で目を覚ますが、室内や自分を取り巻く人間関
係が微妙に変わっていて……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-24 17:24:53
14139文字
会話率:39%
今宵も薄暗く閑散としただだっ広い風呂とシャワーと簡易ベッドのある部屋から出る。「おつかれさーん!」黒ベストに蝶ネクタイの男が声をかけて取り分の札が入った封筒を渡す。階段を降りると、そそくさと身支度を済ませたまとめ髪からシャンプーの香りが漂
うベージュのトレンチコートの女が手招きをしていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-27 00:00:00
81139文字
会話率:53%
境遇が異なる二人の入れ替わりの物語です。
最終更新:2017-11-23 04:14:51
12664文字
会話率:32%
今から十年前。小学生の芝山沙月は学校帰りに神社の階段に腰掛けて宿題をしていた。昔からこの町に語り継がれている風習――魔族の花嫁となるものを輩出する“贄家”である芝山家に生まれながらにして、家族から蔑ろにされていた沙月の居場所はそこしかなかっ
た。沙月の兄である泉は花嫁になるために両親に寵愛を受けて育てられていた。孤独な沙月は突然現れた美しい青年に心が激しく揺さぶられる。その彼に“婚約の証”と首筋を噛まれ記憶を封印されてしまう。十年後、ブラック企業に勤務していた沙月の前に企業コンサルタント会社のチームリーダーである一条真琴という男が現れ一緒に働かないかと誘われる。徐々に明かされていく一条の正体と、嫉妬に狂う泉の殺意、そして沙月が抱く真実の想い……。吸血鬼一族名家当主とネガティブ次男坊の十年越しの純愛物語。
※本作に登場する企業名、名称、施設名等はすべてフィクションです。
※流血等、残虐なシーンを含んでいます。NGな方はUターン願います。
※表紙イラスト:紅さん
※エブリスタにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-11 21:00:00
117907文字
会話率:28%
異世界で、お仕事するのかな?の第2部になります。
主役は、子世代に移りますが…やはり、キーとなるのは朔夜になります。
双子は15歳。成人の儀を迎え…大人として、王族としての階段を登りはじめる。
ソーレは、王太子としての社会勉強がはじまる。
始まりそうそう…運命の出会い。やっと会えた番。
ただ、その子には色々と謎があり…。
痩せて倒れていた僕の大事なつがい。
その子を繋ぐ悪魔から守り抜くために!
僕の力のかぎり戦うよ!
兄弟、従兄弟、みんなの力を僕に貸して!
全ての謎は、幻魔?
ママを助けて!子の呼び声!
助けは間に合う?
#虐待、性描写、強姦などなど…色々とあると思います。
非人道的なものや性描写には、前書きにて警告しますので、不快な方は回避を。
イチャラブやほのぼのもありますが…シリアス&鬼畜系かもしれません(汗)
完結いたしました。
書き残したことなど…を番外編で書く予定です。本編は終了です。リクエストなどありましたら一言でも感想でも。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-04 06:00:00
72330文字
会話率:31%
私立乙宮学園中学校高等学校に在籍している望月弥生は、どこにでもいる普通の女の子。ある朝、階段から転落しそうになったところを生徒会長の天野・クリスティーヌ・アヴリルに助けられ、図書室での再会後、突然に抱きしめられてしまう。脱兎の如く逃げ出した
弥生だが、やがてアヴリルのことを意識するようになる。ルームメイトであり、弥生に好意を寄せていた東水無月は、アヴリルの登場により焦りを感じ出し、物語は弥生を巡る三角関係へと発展していく。※小説家になろうにも投稿しますが、性描写以外のストーリーはまったく同じです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-18 22:55:31
35472文字
会話率:54%
私立乙宮学園中学校高等学校に在籍している望月弥生は、どこにでもいる普通の女の子。ある朝、階段から転落しそうになったところを生徒会長の天野・クリスティーヌ・アヴリルに助けられ、図書室での再会後、突然に抱きしめられてしまう。脱兎の如く逃げ出した
弥生だが、やがてアヴリルのことを意識するようになる。ルームメイトであり、弥生に好意を寄せていた東水無月は、アヴリルの登場により焦りを感じ出し、物語は弥生を巡る三角関係へと発展していく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-17 03:33:36
35457文字
会話率:54%
婚約者を痴情の果てに、殺してしまった彼は、パリ郊外の牢獄の奥深くに幽閉されていた。死刑になるはずだったのだが、国王の情けで終身刑となったのである。だが彼は、以前より続けていた非社会的非キリスト的小説を書く事を止めはしなかった。そして闇商人
を使って、世に問うていたのである。
そんなある夜、彼の牢獄に、突然珍客が訪れた。阿久津悠璃(あくつあきひさ)と名乗った。それは得体の知れない、無窮(むげん)の恐怖的な化け物であった。そして阿久津は、彼に言うのであった。お前に我が下部として、自由を与えよう、と。戸惑いに困惑する娑奴。が、阿久津は有無を言わせぬままに、彼に下部の宣言をして霞のごとく消えたのであった。
次に目覚めた彼は、不思議な二人に伴われて、牢屋・・・・目覚める前までは牢屋であった・・・・を出る。だが扉の外は、それまでいた牢獄とはまるで異質の所であった。早々に、狼狽えるような光景に出会う。縛られた裸女が、すれ違ったのだ。勿論、縛られてはいるが囚人には見えなかった。そればかりではない。階上への階段の途中でも、裸女に会った。彼女たちも縛られて、男たちに鞭打たれていた。これも、囚人には見えなかった。そして執務室へ。そこで阿久津が待つ、ジパング行きを告げられたのだ。
その次に彼らは、厳かなミサが行われている教会に出た。どういうことだ。あんな破廉恥が行われている城塞の続きが荘厳な教会とは。
その先も、困惑の中の旅が続いた。馬の繋がっていない車に乗り、轟音を発する鳥に乗って、ついにジパングに着いた。そして、これも奇っ怪な化け物二体に案内されて、阿久津の待つ屋敷に着いたのであった。
その対面において、彼は、阿久津の絶対者である事を悟る。彼こそ宇宙そのものなのだ。そして彼から、下部として仕えるように・・・・命令ではない・・・・運命を渡されたのである。同時に、その屋敷の庭に、住処を与えられた。
その住処を覗いて、彼は驚いた。あまりにも淫奔で淫靡な住まいだったのだ。裸女が壁全面を埋めている書斎。それが彼に与えられた住処であった。彼は、決心したのである。我が主人、阿久津様。この命の限り、あなた様に仕えますと。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-26 23:58:19
155358文字
会話率:27%
ある日私は新しく出来たペットショップに行くと、怪しげな地下への階段を発見する。
階段を降りるとそこでは、沢山の美しい女性がペットとして売られていた。
一目惚れした10歳の大人しい女の子を買った私は、これからどう育てていくか想像を膨らませてい
たのだった。
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同意の上での鬼畜プレイを目指します。
現代風ファンタジーな世界観です。
Hなシーンが有る話には◆マーク、暴力や大スカ等が含まれる話には※をつけます。(小スカは好みなので頻繁に入ると思います)
暫くの間、女の子は1人のみの予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-18 00:00:00
5781文字
会話率:28%
文化祭で女装させられた俺、水瀬悠里は慣れないローヒールを履いていたことが原因で階段から落ちた。
落ちた先は……異世界の王宮の庭?
着ていた服がチャイナドレスだった為、後宮の女だと思われたらしく、後宮に放り込まれた。
いや、俺は男なんだっ
てば!
美人な主人公なので女性より男性にモテます。主人公はノンケな為、最初はセクハラ程度。
いずれはBL風に持っていくつもりですが、相手はまだ未定。
見切り発車の為不定期更新。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-18 13:00:00
13365文字
会話率:31%
元々しがないサラリーマンだった主人公。
彼は事故に遭ったことで異世界に転生し、大商人クラフト家の息子として新たな人生を歩み始めていた。
両親から跡取りとして期待され、そのための努力をコツコツとこなしていた主人公だったが、
ある日、実姉である
レニアに階段から突き落とされてしまう……。
クラフト家には『男の跡取りがいない場合、女子が跡取りになることができる』という規則がある。
その規則を利用すれば当主になれる、と考えていた欲深い姉によって主人公は突き落とされたのだった。
二度目の人生こそ前向きに歩もうとしていた主人公は、
レニアに殺されることに対して、その往生際ひどく恨みを覚えたのだった……。
そんな時、彼に奇跡が起こる。
なんと、クラフト家よりも高い立場にあるクレスウェル公爵家の長男として、再び転生を果たしたのだ。
二度目の転生後も実績を重ねながら二十歳になり、クレスウェル家の当主にもなった主人公。
復讐の準備は整った。
恨みを晴らすため、権力と知力を駆使して動き出す……!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-03 12:00:00
149381文字
会話率:29%
――俺達は灰色の階段(とき)を登っていた。
その階段は降りる事も戻る事も出来ずに、登り続ける事しか出来なかった。
終わりはあるのだろうか?
俺達はきっと、いつもそんな事を考えていたんだと思う。
十月の灰色の空の下で。
そんな
季節の中で俺達は出会い、惹かれ、互いの手を重ね合った。
互いの温もりを求め、灰色の先の季節にたどり着くため。
そして訪れる、ただ穏やかな日々。
それはきっと俺達が過去に無くしてしまったもの。
俺達は季節の中を歩んで行く。
たとえ――その先に悲しい別れが待っていたとしても。
――廻る季節、巡る想い、その果てにたどり着く場所は――
――想いを抱きしめて、空を見る。
こちらでは初めての投稿になります。
あまりその手の描写の多くない作品です。
描写のある部分には☆があります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-22 21:00:00
69875文字
会話率:33%
駅へと向かう道の途中、にわかに降り出した小雨に追われ曲がった角で、何気なく目に飛び込んで来た古めかしい木製の看板。5メートルほど地中に落ち込んだ階段の先に、こじんまりとしたバーを見付けた。
最終更新:2017-05-25 10:46:46
23777文字
会話率:45%
トニの気になる人は、谷底の村から千段もある階段を上って、月に一度姿を現す。
ひとりぼっちで森に暮らすトニは、彼が気になる理由をすぐにふたつ言えたけど、言えなかった理由と忘れていた理由もあった。
■魔物は出ますが、魔王も勇者も城も出てこない、
地味で、のんびりと進む、精神的にやや重痛い話。
■登場する医療・薬事行為すべて…何もかも《ふぁんたじぃ》です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-17 06:00:00
288721文字
会話率:32%
文化部に所属している高校2年生の水瀬とその後輩は学園祭で出す文集の取材のために海へと旅行に行っていた。その後旅館で水瀬が加藤へ思いを打ち明け、二人は夏の雰囲気に誘われるまま大人の階段を登っていく……。
【注意】
初の作品なので文章が雑だった
り、不十分な表現があります。苦手な方は注意してください。それを承知の上で読まれる方は不十分な部分は読者様の想像力もとい妄想力で補って頂ければなと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-27 02:17:56
4185文字
会話率:44%