フツーの高校生の俺が、魔剣を造って人に与えた覚えは1ミリもありませんが…
異世界転移したら…
俺を、前世の俺が与えたという妖刀を持った4人の超絶イケメン武士が迎えに来た!
そして…本当は、俺には角がある?!
摩耶優は、生い立ちの
割にのんびりDK。
ある日、川で溺れた子供を助けたら、代わりに自分が流された。
着いた先は、習った日本史とは全く別の、異世界の江戸時代。
そこに優を主と呼び、優から授かったと言う妖刀を持った4人の超絶イケメン武士が迎えに来た!
男達から向けられる、熱い視線。
そして、巻き込まれる戦い。
男✕男の、魔剣のプレッジ(盟約)を巡る、
愛と恋、戦いの和風異世界転移BL。
この作品は「アルファポリス」「ノベルアッププラス」「カクヨム」にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-21 21:20:00
262957文字
会話率:24%
舞台は『青春のメドレー』でおなじみの島宮県・鳴海市、海風学園高校。水泳部に入部した川名貫太郎が、厳しい練習と女子だらけの環境に振り回される本編の裏側で、夜のプールサイドでは誰も知らない秘密の特訓が繰り広げられていた。ある日、部活後の居残り練
習で監督の松澤恵美と主将の高橋美咲と副将の上原美玲に呼び出された貫太郎。彼女たちから提案されたのは、海風学園水泳部の伝統である先輩女子部員による男子部員への集中スパルタ特訓。戸惑いながらも、部のエースを目指す貫太郎は彼女たちの誘いに乗ってしまう。美咲の凛とした命令と美玲の冷ややかな視線の中で、プールの水面に映る月明かりが三人の関係を揺らし始め、やがて情熱的な展開へと突き進む。指導のはずが全裸での「原始水泳」に発展し、美咲と美玲の巨乳に翻弄される貫太郎の理性は崩壊寸前。さらには監督の松澤恵美やその他の先輩方も加わり、過激な特訓は夜のプールサイドを熱狂の渦に変えていく。
本編では描かれなかった水泳部員たちの本音と情熱、そして秘めた欲望が交錯するこの裏話は、『青春のメドレー』のドタバタな日常を読み込んだファンだからこそ楽しめる特別な一編。貫太郎が本編で美咲に「主将として尊敬してる」と言う裏に、こんな淫靡で刺激的な夜があったなんて――本編をもう一度読み返したくなること間違いなし!
実は、この過激な18禁バージョンをより深く味わうなら、原作『青春のメドレー』(https://ncode.syosetu.com/n6325jy/)をぜひチェックしてほしい。本編では、貫太郎が海風学園での勉強と水泳に奮闘する青春の日々がユーモアたっぷりに描かれ、個性豊かな部員たちとの絆が心を温かくする。表のドタバタ劇と裏の秘密の特訓を両方知ることで、キャラクターたちの魅力がさらに輝き、物語の奥行きが倍増するはずだ。本編を読み込んでからこの裏話を楽しめば、貫太郎や美咲たちの新たな一面に驚きと興奮が止まらないだろう。『青春のメドレー』を手に取って、まずは表舞台の青春を堪能し、その後に夜のプールサイドの秘密に飛び込んでみてはいかがだろうか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-21 17:50:47
47900文字
会話率:54%
羽津樫井保険営業部の朝礼。営業成績最下位の山田愛は、新入社員教育の一環として全裸勤務を命じられる。羞恥心と恐怖に苛まれながらも、愛は上司の命令に従い、服を脱ぎ始める。周囲の冷たい視線、嘲笑、そして露骨な好奇の目に晒され、愛は絶望する。フロア
での雑務や、宣伝部への書類届けなど、全裸のまま様々な業務をこなす中、同僚たちからの視線は、愛の心を深く傷つけていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-20 14:10:52
3535文字
会話率:33%
階段の下から見上げる風景に心奪われた「僕」は、目の前で階段を上る小森さんと出会う。彼女の短いスカートから覗く白いレースの下着に目を奪われ、思わず見とれてしまう。気まずい雰囲気が流れる中、小森さんは意外にも怒らず「減るもんじゃないし」と笑顔で
許してくれる。その後も彼女は無邪気に階段を上り続け、「僕」は後を追ううちに彼女のお尻に視線が釘付けに。名前を聞かれ、うっかり下の名前「正」と答えてしまい、小森さんに「正くん」と呼ばれることに。
やがて彼女に「スカートの中を見た?」と問われ、正直に認める「僕」。すると小森さんはいたずらっぽくスカートを捲り、白いショーツを見せつけてくる。興奮を抑えきれず「もっと見たい」とお願いする「僕」に、彼女は楽しげに応じ、挑発的な動作で魅了する。理性が吹き飛び、欲望に駆られた「僕」は彼女の誘いに乗り、至近距離でその光景を堪能。緊張と興奮で喉が渇き、言葉に詰まる中、小森さんが突然キスをしてくる。驚きつつも心地良さに抗えず、夢のような瞬間を味わう「僕」。純粋で小悪魔的な小森さんの魅力に翻弄されながら、幸せを感じるのだった。
この小説は設定以外はAIで執筆しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-19 16:45:52
4611文字
会話率:47%
AIで作った短編です。
美咲は夫・健太の自慰を目撃し、嫉妬から全裸で挑発。秘部を弄り、喘ぎながら彼に見せつけ、触らせず支配する。健太が絶頂に達する中、二人の熱が絡み合う。
最終更新:2025-03-04 16:26:07
1398文字
会話率:0%
悠斗は男の娘として性を目覚めさせる少年。姉への憧れをきっかけに女装に手を染め、鏡の中で別の自分を見つける。秘密の欲望が彼を夜の街へ誘い、禁断の快感に溺れる。だが、家族の期待と周囲の視線が過去を脅かす。SNSを捨て、男子校で新たな一歩を踏み出
すも、クラスメイト・古橋の歪んだ執着が影を落とす。嘲笑と好奇が交錯する中、悠斗の心は疼きを抑えきれない。男の娘の性の遍歴が織りなす、危険で切ない青春の物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-18 19:22:00
62071文字
会話率:19%
★3月14日(昨日!)ヴィオラ文庫様より電子書籍として発行いただきました!
*********物心ついた頃からの大親友、かつ現夫。ただそこに突っ立ってるだけでもサマになるラルフは、もちろん仕事だってバリバリにできる、しかも優しいと三拍子揃っ
た、オレの最愛の旦那様だ。
二人で楽しく行きつけの定食屋で昼食をとった帰り際、突然黙り込んだラルフの視線の先を追って……オレは息を呑んだ。
『運命』だ。
一目でそれと分かった。
オレの最愛の夫に、『運命の番』が現れたんだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-16 14:10:43
72749文字
会話率:44%
スペクトル戦隊は最後の決戦、首領ダークマスクとの闘いに死力を尽くしていた。だが奇妙な視線を感じていたのである。
最終更新:2025-03-16 10:03:23
3361文字
会話率:38%
「 はあぁあああああっ!?」
「 嘘でしょぅおおおっ!?」
そこは駅前にある所謂(いわゆる)待ち合わせスポットである。
その中央にあるベンチにため息と共に、がっくり、と腰を降ろした男と女。共に仕事終わりと思われるビジネススーツ姿である。
「おい、おい、おい、三週連続ドタキャンって……勘弁してくれよぉっ!?」
「仕事が長引いてドレスアップする間もなく駆け付けたっていうのに、このタイミングでドタキャンっ!?」
それ程大声で愚痴った訳では無かったが、坐った位置が隣同士であってみれば、おのずと声は聞こえた。
何気に振り向いた二人が思わず似たような声をあげる。
「えっ? ……もしかして邨木(むらき)先輩っ?」
「あれっ? ……もしかして和(やまと)くんっ?」
先程お互いに〝愚痴った〟言葉を思い出して幾分照れ臭そうに視線を泳がせる二人。
しかし、数瞬の後 ――
「や、和くん……ヤケ酒に付き合いなさいっ! ……どうせ あなたも花金(死語)だというのに予定が無くなったんでしょうっ?」
卒業後二年振りに合った先輩の〝圧〟に気圧された後輩が連れていかれたのは色気もへったくれもない居酒屋のチェーン店であった。
それから小一時間あまり。酒の勢いを借りて互いの相手の悪口を言い合って、幾分気持ちに余裕を取り戻した二人だった。
そうとなれば、互いの相手と久し振りに〝イタス〟予定だった昂りを思い出す。
「うぬぬぅ!?……この三週間、貯めに貯め置いたチンポの〝昂り〟を どうしてくれるんだっ!?……ううむぅ、風俗行って、抜くしかないかっ!」
勿論、女子にだって性欲はあるし、思いは同じであるとも言えたが、流石に後輩の意見に頷くを得ず。
「こ、こんなトコでそういうコトを言わないのっ!」
「だって、三週間も我慢させられたんすよっ!」
幾分声を落として〝愚痴る〟龍朗(たつろう)に泉流(いずる)も、グイっ、とジョッキをあおって、つい、〝本音〟をこぼしていた。
「わたしだってさあ、ドレスに着替える時間はなかったけどぅ、下ろしたての〝勝負ぱんつ〟だけでもと穿き替えてきたのにぃ……む、無駄になったわよぅ!」
泉流は、がくっ、と肩を落として続けた。
「手洗いして、箪笥の肥やしね…」
「えっ? ……次のデートで穿けばいいじゃないすか?」
「莫迦ねぇ……〝下ろしたて〟ってトコに意味があるのぅ……」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-10 05:40:00
10398文字
会話率:50%
とある裏垢男の動画で新たな性癖を開花させられた受けがその男に抱かれに行く話。中身のないエロ。
最終更新:2025-03-08 00:15:01
7112文字
会話率:67%
羽山 羽流は憂鬱だった。恋人が欲しい。それは年頃の娘としては 在り来りな悩みでしか無い。ただし、欲しいの彼氏じゃなくて彼女の方。そんなの「変」だよって言われ続ければ億劫にもなる。人恋しさについた 溜息と頬杖は誰の気に止まる事もなく、ふと視線
の止まった先、窓際に座る彼女がいた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-06 08:21:00
139668文字
会話率:32%
深い夜の帳が降りると、古びた洋館の一室は、まるで時を忘れたかのように静寂に包まれていた。月明かりが窓辺を銀色に染め、そこにはひとりの女性、蒼井瑠美が佇んでいた。彼女の瞳は、何かを求めるかのように虚空を見つめ、心の奥に秘めた情熱をそっと燈して
いた。
その夜、館に足を踏み入れたのは、長い年月を経ても色あせぬ魅力を放つ青年、藤原蓮斗だった。彼の歩みは静かでありながら、確固たる情熱に満ち、まるで運命に導かれるかのように、瑠美のもとへと近づいていく。廊下の奥で二人の視線が交錯すると、互いの内に秘めた欲望が、一瞬にして静かな炎となって燃え上がった。
蓮斗の瞳は、瑠美の繊細な表情を捉え、柔らかくも確固たる温もりを伝えるように微笑んだ。その笑みには、これまでの孤独や切なさが溶け、官能的な期待と興奮が滲んでいた。瑠美は胸の鼓動が速まり、まるで長い間待ち望んだ愛の訪れを感じるかのように、そっと蓮斗の手に触れた。
二人は、静かに灯りが揺れる応接間へと進む。アンティークなソファに腰掛けると、ふとした瞬間、時の流れが一瞬止まったかのような錯覚に包まれる。互いの存在を肌で感じながら、言葉少なに交わされる視線と言葉のかすかな吐息は、確かな約束のように響いた。蓮斗は瑠美の頬に、そっと指先を這わせ、その柔らかい肌を愛撫する。指先が通るたびに、瑠美の全身に官能的な震えが走り、秘めた想いが形を変えて溢れ出す。
そして、二人は互いの世界に深く溶け込み、熱い吐息とともに身を委ねた。やわらかな布団の上で、まるで音もなく流れる時間の中で、官能と情熱が一つとなり、深い愛情と欲望の交響曲を奏でる。蓮斗の唇が瑠美の首筋をなぞり、甘いささやきが夜の静寂を切り裂いた。瑠美はその瞬間、今まで感じたことのないほどの幸福と恍惚に身を震わせ、すべてを忘れるほどに没頭していった。
やがて、静かな夜の中に、二人の心がひとつに溶け合い、官能的な世界が現実と幻想の境界を曖昧にしていく。彼らの情熱は、ただ一度限りの出会いではなく、永遠に続く物語の始まりを告げるかのように、静かに、しかし確かに輝いていた。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2025-03-04 13:12:20
1029文字
会話率:0%
援交中にドラッグで死んだ16歳の女子高生が目覚めたのは、天保七年(1836年)の吉原遊郭の外れ。彼女は夜鷹「小鳥」の体に転生し、神様から与えられたスキル――「病気免疫」と「精液転換」を手にしていた。病気は防げるし、客の精液が栄養になるから飢
えもしない。でも、そんなチート能力があっても、この世界は甘くない。
泥と血にまみれた夜鷹生活、官差に捕まり牢での地獄、そして遊郭に潜り込んだ先で待つ人さらいの魔の手。健康で目立つ彼女は、好奇の視線と悪意の標的にされていく。遊女の嫉妬、裏の思惑、危機が迫る中で、小鳥は叫ぶ。「私、絶対生き抜いてやる!」
現代の感覚と江戸の過酷さがぶつかり合う中、彼女は這い上がれるのか? 遊郭の闇に挑む少女の壮絶な物語が、今始まる!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-02 08:00:00
5584文字
会話率:7%
後宮魔術師。
それは、王と姫との夜伽を、円滑に且つ快感を得られるよう助ける魔術師の事である。
優秀な後宮魔術師メリアは、後宮魔術師内で唯一の女であること、そして美しい顔と豊かな肉体を持つがために、他の魔術師達から日々いやらしい視線を投げかけ
られていた。
ある日、罠に嵌められたメリアは、後宮魔術師の実験体と称して男達の肉便器にされる。
媚薬を使ってのキメセク、快感操作や時間操作の魔術により、メリアは精子袋と化していく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-01 20:00:00
5486文字
会話率:49%
「このクソアマ!」
権田は私の髪をつかみ、顔を地面に押しつけた。鼻から温かいものが滴り落ちる。鼻血だ。私は必死にもがいたけれど、彼はびくともしない。
ふと、彼の視線が濡れて張り付くセーラー服の胸元に注がれた。
「……でかいな。いじめっ
てのは暴力だけじゃねえんだよな……」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-26 00:29:07
11202文字
会話率:51%
「またか……」
今日も纏わりつく視線にうんざりする。いつからか自身の周りを飛び交う虫。サイコな狂人に慕われたセナ隊長の心労は尽きない。
魔法省のなかでも最強と謳われる魔剣士に驚異的な執着を見せる、精神を病んだ魔導士のお話です。
『聖女に頼め
ばいいじゃないですか』と同じ世界観ですが、これ単体で読めます。
**戦闘、流血表現あり**
ーーーーーーーーーーーーーーーー
※この作品はアルファポリス様でも先行掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-25 19:06:18
35635文字
会話率:36%
主人公の高梨優(男)は18歳で高校卒業後、小さな建設会社に就職した。しかし、そこはおじさんばかりの職場だった。
ストレスや性欲が溜まったおじさん達は、優にエッチな視線を浴びせ…
最終更新:2025-02-24 21:05:25
3377文字
会話率:46%
旦那がEDで欲求不満が募るミサキ!
そんなミサキが義父の見られる視線に!
最終更新:2025-02-23 13:23:57
4336文字
会話率:28%
★誤字報告感謝です】二十歳を迎えたその日、伊織は三歳上の従兄に襲われていた。「お前の、その目が俺を誘った」と。伊織は同性が恋愛対象だが、そのことを誰にも知られないように、注意を払っていた。だから、あからさまに視線を送ったつもりは一切なかった
のだが……。パニックに陥り、伊織はふいに意識を失う。そして彼は、異世界ライリームで生活している人間嫌いのエルフであるヤーウェンの前に突如現れる。伊織は不機嫌も露わなヤーウェンに舌打ち交じりで世話をされるが、乱暴な物言いには気遣いが感じられ、なんだかんだと心配されて過ごしている。やがて伊織は、そんなヤーウェンに惹かれていく。一方ヤーウェンは、人間嫌いな自分が無意識のうちにあれこれと青年の世話をしていることに戸惑っていた。そんなある日、ヤーウェンが人間嫌いだと知った伊織が、ここから出て行くと告げて……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-13 06:00:00
345584文字
会話率:25%
2017年7月1日・一迅社メリッサ様より本作品が刊行されます。書籍化に伴う本文の削除はございません】誕生日に彼に振られた理沙。諸々を吹っ切るつもりで、新しい職場では秘書として張り切っている。ところが、就いた部長補佐というのが少々厄介で…。●
男前の熱視線にドギマギしながらも、その視線に篭められた意味に気づかない恋愛面には鈍い理沙。渋みのあるイイ男全開で、虎視眈々とチャンスを狙う部長補佐。そんな二人の恋愛物語。●今まで書いたことのない『大人のイイ男』を送り込もうとしています(笑)。今気が付いたんですけど、『大人のイイ男』って、実は肉食系男子ですよね(爆)。冷静に罠を張り、徐々に獲物(=理沙)を追い込む部長補佐。ある意味、非常に性質が悪いかも!?●例のごとく、二人がくっつくまで絡みのシーンはありません。ほのぼので切なくて、でもちょっと笑ってしまう、そんなお話をお楽しみください。●話数についている( )は理沙ちゃん視点、【 】は野口氏視点となっています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-20 06:00:00
652042文字
会話率:27%
あの視線が今日も私を見てる。
朝の通勤時間、あの視線に見られれるのは、とって不愉快なはずなのに、夜になるとあの視線を思い浮かべて……。
現実と妄想が交差する私の秘め事。
最終更新:2025-02-11 21:23:26
2051文字
会話率:23%
社会人4年目。大学生の時に別れた、大好きだった元恋人に職場で再会した。やっぱり好みど真ん中で無意識に視線は彼を追ってしまう。
再会したことで、全力で恋した幸せだった過去を思い出した。
あの頃、すごく好きだった。
そして、別れても―――
◯ヒーローが大好き過ぎるヒロイン✕ヒロインに好かれて恋してド嵌りしていたのに振られて沼に落ちてドロドロになったヒーローとの馴れ初めと元鞘ハッピーになるまでのお話
◯※エロ、(※)ちょいエロ
◯本編(ヒロイン視点)完結済
◯ヒーロー視点をのんびり(亀スピードで)更新予定。
ある程度書きためたら投稿再開します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-11 17:13:18
142329文字
会話率:58%