若手俳優Sub×大学生DomのDom/Subユニバースなお話。
何気ない大学生活を送っていた閏は、同じ大学に通う若手俳優の垂氷に突然見い出される。Normalと思って生きていたのに、垂氷に出会ったことによりDomという性に気づき、徐々にその
性の強さを自覚し始める。
※Dom受けです。
※勝手に作ったコマンドを乱用します。(参照:Dom/Subユニバースのコマンド拡張解釈(https://novel18.syosetu.com/n1686ho/))
(★はエロ描写を含みますのでご注意下さい)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-02 20:09:23
221133文字
会話率:59%
リーゼロッテは我が耳を疑った。昨夜はたっぷりと愛おしんでくれた兄様――いまでは夫となったシルヴァンが、突然彼女を罵りはじめたのだ。
売女、娼婦。下賤な女。
下品に媚びる穢れた血。不細工で、頭が軽くて、抱き心地が悪くて、調子っぱずれな歌ばか
り歌う。
おまえなど、存在しなければよかった。
驚き混乱する彼女に、村の古老は告げる。これは春妖精の祝福であると。
兄様大好きなリーゼロッテと、リーゼロッテのことが愛しいシルヴァンの、溺愛甘々春短編。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-09 18:46:39
18186文字
会話率:27%
恋人を殺されたエミリアは、憎き男の屋敷に監禁され、陵辱の限りを受ける。
いつしか朧気にかすむ、愛しい恋人の顔。
かわりに刻み込まれる、憎い男の顔。
疲弊し続ける心を守るため、エミリアが選んだ結末とは。
あらすじも物語もシリアスですが、完全
ばっちりハッピーエンドです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-28 22:35:01
14974文字
会話率:21%
かつて、世界を救った勇者がいた。
勇者は聖女と愛し合い、末永く幸せに暮らしたが、やがて聖女を病魔が襲い、死が二人を引き裂いた。
それから、幾年月。
前世の記憶を保持したまま、人間の女性として生を受けたかつての勇者は、愛しい聖女の生まれ変わり
を見つけ出す。転生した聖女は勇者のことを忘れ、ある王国の王子となっていた。
男だろうと女だろうと、勇者が躊躇う理由にはならない。愛しい半身をふたたび取り戻すため、勇者はさくっと魔王を滅ぼし、褒美として王子の身柄を要求した。
- - -地雷注意- - -
女性に転生した勇者と、王子に転生した聖女のえちえちなお話です。シリアス設定は薬味。
下敷きとなっている物語は「勇者様に躾けられた聖女」のヒーロー、ヒロインですが、彼らのその後ではなく、設定だけ流用した別の物語です(IFとかアナザーとか、とにかく別物。性格や口調も若干違います)
体は女性、頭脳は俺様な勇者(一人称オレ)と、記憶を取り戻す前は完全に少年なヒロインがえちえちするので、精神的にBLの雰囲気があります(身体的にはBL要素なし)
また勇者は転生して女体化している自分を完全に受け入れており、誘い受けを楽しんでいます。
根底にあるのは勇者と聖女の愛し合う二人の物語ですが、上記要素が少しでも苦手な方は、読むのを控えていただきますようお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-02 17:25:20
11957文字
会話率:29%
我が美しく愛しい妻
愛し過ぎてとうとうこちら側へ引き込んだ
妻遊び始動のお話
ノンフィクションです
感想など頂けると励みになります
妻のご紹介はこちら
小説連動の動く妻はマイファンズにて
https://myfans.jp/KING
最終更新:2022-03-28 18:15:14
16882文字
会話率:87%
◆ヤンデレ聖職者が大好きな魔女を捕獲して、逃げられないよう淫紋を刻んで、一方的ならぶらぶえっちをするお話
◆アラスジ:フェルモは災厄を振り撒く魔女を狩る優秀な使徒だった。彼のターゲットは「安楽夢の魔女」と呼ばれるオリエッタであり、彼女は悲哀
を抱く人間を永遠に覚めない眠りに引き摺り込む危険人物とされていた。一ヶ月ぶりに再び活動を始めたオリエッタを、フェルモは追い詰めて捕らえようとする。全ては、何よりも愛しい魔女オリエッタをありとあらゆる危害から守るためだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-26 08:00:00
15662文字
会話率:61%
私の貴方、私たちだけの貴方。 あの日、一目見た時から私は貴方の犬になった。 高潔な貴方、清廉な指先で触れられれば自分も清くなった気がした。足元に侍ればそこは澄みきった川の水底のようだった。 私の光、この泥濘のような世界で、貴方だけが信じられ
た。きっと、貴方を見つける、そのためだけに私はここにいたのだろう。 私のかみさま、きれいなあなた。私を見つけてくれた。あなただけは、私が守ってみせる。
オニーサマってば、何してんのかな〜???って思ったけどさ、この時ばかりは諸手を挙げたよ。昔っから腹の底の見えねぇヤツで心底気味が悪かったが、あのとろとろの顔には目を三度ばかり疑ったが、こればっかりはしょうがない。だってこーんなきれいなひと、見たことがない。 立場柄、華美なものには目が肥えていると思っていたけれど、きっと、このひとは掃き溜めでだって楚々として佇むのだろう。 初めてだ。初めて、ひとを美しい、と思った。きらきらして見えた。 だから、これからがすごく楽しみになったんだ。なによりきれいなひと、白のあなた。あんたは、どうしたらその微笑みを崩すんだろうって、最近そればっかり考えている。ああ、楽しいなあ。
私は、生き物が苦手なんだ。嫌いなわけではない。むしろ、とても好ましく思う。でも、いつも間違える。あの植物は水をやりすぎて根が腐ったから枯れてしまったし、叔父の犬は私が嫌いだ。何でも、「構いすぎたな」、だと。人間だってそうだ。望むから、喜んでくれるから、心の限り応えたのに。 いつだって私の手には何もない。 だから、「やっと見つけた」、そう思った。私の愛は正しいのだと、私を証明する存在とやっと出会えたのだと、そう思った。 線の細い輪郭が、何より儚く見えた。芸術的な四肢と月のような双眸が何より愛しかった。青空を透かした花びらより透いた存在が私の愛を応える様が何より愛らしい。 きっと、私の愛に適うのは貴方だけだ。ああ、貴方だけだ、間違いない。愛している、愛しい貴方。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-18 17:58:48
988文字
会話率:12%
和樹。君はどうしてそんなにも愛しいの?
カッコよくて、可愛くて、無防備な君は、僕の右斜め前に座っている。
「和樹が好き」
その一言が伝えられず、ただ秘かに想いを寄せる僕は、とうとうその膨れ上がる想いに耐え切れず、ある行動を起こす。
最終更新:2022-03-12 12:17:24
4066文字
会話率:17%
「あぁ……愛しい愛しい娘達よ……私の物になってくれ……」
せっかく自分のために学園を創立したんだ!! 私の愛する娘達のために使って何が悪い!!
この学園で娘達の成長を見守るんだ。食べ頃になるまでじっくりと寝かせる。中学生になると乳房も
お尻も女っぽく成長するんだなー
「私に歯向かう者は許さん!! 例えそれが娘であっても他人であっても私の言う通りに動いてもらう!!」
ニヤリと黒い笑みを浮かべる理事長は、娘達のマンコに黒棒を突っ込む夢想をする。
平穏だった日常が突如崩され―――娘達の背後から魔の手が忍び寄る―――
これは父親の異常愛が生んだ娘達を凌辱する話!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-05 02:00:00
432851文字
会話率:30%
「定期的に射精をしないと、龍之助君の睾丸は爆発してしまいます」父親が他界してから、普通に生きていただけなのに謎の奇病に掛かってしまった藤宮龍之助。薬物療法は効かず、対処療法は治るまでの間、定期的に射精して精液を体外に出すしかない!? おどお
どとした大人しい長女・藤宮静江、活動的で陽に焼けた快活次女・藤宮亜花梨、豊満な胸を持ったおっとりした母親・藤宮優菜……龍之助が大好きな家族は、一人で頑張る龍之助の為に躰を張って射精を手伝う事に! 可愛い末っ子の為。そう思って手伝い始めた性行為だったが、いつまでも止まらない射精に、どんどんと姉達と母親の躰は無自覚に開発されてきて……。家族全員で立ち向かう愛しい末っ子の闘病性活。龍之助の――否、睾丸の運命や如何に! 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-04 20:00:00
133906文字
会話率:45%
お父様……私の何よりも愛しい、最愛の人。貴方は全てに染み渡る。貴方の言葉は常に正しく、常に過たず、常に優しく、常に愛に溢れているから。貴方は全てに君臨する。ああ、けれど、私は、貴方から身を離した。解き放たれた。何故なら、私は、貴方を愛してい
るから。私は貴方の過ち。私は貴方の瑕。私は貴方の愛。私は貴方の死。私は貴方の病。私は貴方の――
最強の魔術師であったお父様を可愛い幼女にして好き勝手愛でようと画策する娘の話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-27 03:48:05
56913文字
会話率:56%
※超不定期更新※
小国ながら緑豊かな国ジルヴェール。
その第一王女であるおてんば姫エルミラは、十五歳の誕生日に呪いを受けた。
それは、月の出る夜以外、実体を保てないという呪い――。
それから五年もの間、城の裏の森で隠されて育ったエルミ
ラの前に現れた、隣国の王子でもあるエルミラの幼なじみフィルグラート。
五年前、呪いを受けた日の前日。エルミラはフィルグラートからのプロポーズを退けていた。
以来、五年間ジルヴェール国から距離を置いていたフィルグラートだったが、エルミラの現状を知り愕然とする。そして彼女を救うため奮闘を始めた。
そんな彼に、愛しい想いを募らせるエルミラだったが……。
*
ヒストリカルではありません。ファンタジーです。
ティーンズラブの皮をかぶった別の何かですのでご注意ください。
濡れ場あり。
話の前半は比較的鬱々としていますが、後半は活発になります。
1ページの文字数は少なめがいいというアドバイスと現在の執筆速度を鑑み、1ページあたりの文字数をできるだけ少なく保っていますが、作風の都合、および今回は「明らかにいらない部分であろうと削除せずそのまま載せる」方針であるため、話が遅遅として進みません。
さくさくと進む話がお好きな方は、ブラウザバックプリーズ!
*アルファポリス・エブリスタにも掲載折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-09 21:00:00
12380文字
会話率:16%
しがないフリーターの日下部スギナ
朝から晩までバイト三昧の彼は同棲中の彼女、ゴブリンのマグさんとすれ違い生活を送っていたっ!
年上のお姉さんゴブリン娘による拘束イチャラブ強制中出させ逆レイプものです
年上なのに小柄なお姉さんってなんか良く
ないですか?
主人公はヒモじゃなかった結果すれ違いが起こり、その結果がこれだよ!
みんなも気を付けようね!
・・・え?されてみたい?
わかるわ
この作品はpixivにも掲載しております
感想・評価・レビューお待ちしております折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-01 22:50:05
10974文字
会話率:57%
愛されて困っています。
愛猫シロが神様になるほどの途方もない時間、私は魂のまま微睡んでいた。
神様の愛し子としてシロに呼ばれた私は、かつての愛猫のために尽くすこともやぶさかではない。
私にしか出来ないと説き伏せられ、世界に魔力のお裾
分けに行くことに。
誰よりも神に愛されて、なんやかんや情に絆される系主人公の甘くてあまーいお砂糖いっぱいのストーリー。
魔力の補給方法はご想像通りです。
本編完結済み。
番外編での補完も終わりました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-23 22:21:47
300826文字
会話率:41%
祖母の営んでいたおにぎり屋を継いで二年目。
ある日、店先で冷たい秋の雨の中、サンダルに素足、薄い長袖Tシャツの野良猫のような人が雨宿りをしていた。
あまりにも寒そうだから、中へと招いて長靴と傘を貸してあげると、翌日、返しにやって来て。すると
その次の日……ゆっくり繋がる毎日三時過ぎの小さなおしゃべり。
優しくされることに不慣れで、怖がりなその人を愛しいと思うにはそう時間はかからなかった。好きだと自覚するのはとてもたやすかった。
優しくない場所にずっといた君を何より大切にしたいと思うのは、とても自然なことだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-18 10:00:00
198941文字
会話率:59%
毎年春に遊びに来ていた16歳下の男の子。ある桜も終わりの春に、唯一の肉親であった母を亡くした彼を家族として引き取ることにした。親代わり、のつもりだった。
けれど、彼は高校生になり、家を出て、就職すると言い出した。それを頑なに拒否するのは家族
だからなのか、それとも……そして彼はある雨の日に切なげな目をして呟いた。
もう、我儘になってもいいか――と。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-15 10:00:00
213919文字
会話率:55%
先生のことがずっと好きだった。
初恋は先生だった。
その初恋を壊してしまおうと思ったのは俺だった。
小中高の一貫校、初等科にいた頃、主人公の葎は体調が優れずよろけたところを助けてくれた新任教師に一目惚れをした。大好きな先生が憧れから、愛しい
人へとゆっくり変化していく。そして、高校三年、もう残り一年しかないと決意をした。綺麗で儚げな初恋で終わらせるよりも、あの大きな手でこの初恋をぐちゃぐちゃにされることを。
冒頭、主人公が小学生のところから綴っているため、ショタ要素あり(性描写なし、恋愛未満)としております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-06 10:00:00
149032文字
会話率:53%
かつて謀反によって亡くなった赤髪の獅子と言われた男は、死際までひたむきに自分を愛し、盾となって死んでいった青年を生まれ変わっても忘れられずにいた。
地球に生まれ変わりあらゆる武道を極め、医術界で名を馳せる事になっても空虚さしかない人生の中、
過労死した。
ふと意識が戻ると、かつていた魔法の世界をやり直している事に気がついた。今度こそ、愛しい者をこの手で守ると誓い、自分を裏切った者たちをバッサバッサと蹴散らしてゆくのであった。
BL初投稿です。結構甘々。13話以降はゆるゆる不定期でUPします
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-12 07:59:17
35837文字
会話率:24%
愛しい妻と、幸せな生活を送っているはずだった。何の不満もない、幸せな日々――そう、思っていた。
興味本位で踏み込み、ハマってしまった『スワッピング』の世界。見聞きするだけで充分だと思っていたのに、いつしか自分も、と思うようになる。
愛しい妻を、他の男に抱かせ、それを見ながら他人妻を抱きたい――。歪んだ己の欲望に気が付いた時、新しい生活が始まろうとしていた。
二つの夫婦、二つの家庭が、歪んだ欲望の果てにひとつになる。その時、『俺』の妻は『彼』の妻となり、『彼』の妻は、『俺』の妻となる。――『俺達』は、歪んだ家族となるのだ……。
※超不定期連載です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-07 17:00:00
37885文字
会話率:53%
※本作は『魔王に奪われた母』のディレクターズカット版です。
※オリジナルに対して一部加筆、修正、使用していなかったハートマークの追加がされていますが、ストーリーに変化はありません。
※お好みでオリジナルとディレクターズカット版をお楽しみいた
だければと思います。
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聖剣に選ばれし勇者、リオン・フェルマータ。魔王を討伐した勇敢なる女性は、旅の最中で結ばれ、そして死に別れた男性の子を孕み、産み、そして育てた。
月日が流れ、新たな魔王の登場にリオンは再び魔王討伐を命じられる。リオンは愛しい我が子のためにも世界を救わねばと、強い決意をもって魔王討伐の旅に出る。
しかし、新たな魔王の力は強大で、リオンと討伐隊は敗北してしまう。死を覚悟したリオンは、魔王の言葉にさらなる絶望を味わう。
「お前に、我が種を授け――孕ませてやろう」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-10 16:00:00
18025文字
会話率:47%
聖剣に選ばれし勇者、リオン・フェルマータ。魔王を討伐した勇敢なる女性は、旅の最中で結ばれ、そして死に別れた男性の子を孕み、産み、そして育てた。
月日が流れ、新たな魔王の登場にリオンは再び魔王討伐を命じられる。リオンは愛しい我が子のために
も世界を救わねばと、強い決意をもって魔王討伐の旅に出る。
しかし、新たな魔王の力は強大で、リオンと討伐隊は敗北してしまう。死を覚悟したリオンは、魔王の言葉にさらなる絶望を味わう。
「お前に、我が種を授け――孕ませてやろう」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-03 14:21:23
17349文字
会話率:48%
第二王子として産まれたフィンは、成人を迎えると王太子である兄の影武者になる運命だった。唯一の愛しい恋人とも別れを告げて、国王となった兄の影武者を続けること数年。兄の代わりに王妃の閨の相手をするため国王の私室へ向かうと、そこには兄に弄ばれるか
つての恋人の姿があった。ゲス国王×ペット×不憫王弟。シリアスっぽいけど8割スケベ。※自サイトに掲載しているものを加筆修正しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-16 22:00:00
12985文字
会話率:38%
さて、山本は、ある男に出会った。山本はとりあえず、彼を眠らせた。予知能力者は言った。
「彼は強盗殺人犯だ。」
山本「そうか。」山本は、彼を、アイテム一覧に収納し、とりあえず、男の所持金を調べてみた。2000円だった。山本は言った。「2000
円の為に殺したというのか。私と同じだな。」さて、山本は彼を、自分のパーティーに加えた。山本は言った。「どうやれば・・・殺さないで手に入るんだ・・・?」
シャドースライム「ラリホーで眠らせてから、財布だけ盗む。」
山本「盗みも駄目だと言われている。ま、さっき言わなかったからいいか。」財布ある事にすべきかどうかだが・・・もし、無い事にすれば、大量に殺すヒツヨウが出てくる。ある方がマシである。「ぶっちゃけ、盗んでいる描写がなければそうでいいんじゃないかと思える。それだけの話だ。」
シャドースライム「なる程。」
山本「盗んでいる描写は、差し控えられるべきである。私は実に、フィクションの登場人物である。」さて、男がいた。彼は、公園のベンチに座っていた。山本は、とりあえず、ラリホーで眠らせた。予知能力者は言った。
「この男も、泥棒だ。」
山本「なんで、こんなに泥棒が多いんだ?」みんな、他人を悪人扱い したすぎ である。正義の使者を気取るに、必死すぎ。である。「現実世界に、こんなに泥棒いる訳ねえだろ。」山本は、公園にいた男を、自分のパーティーに加えた。「しかし、筆者も泥棒出しているな・・・」
この罪から逃れる事は出来ない。私は、金正恩を、悪人扱いした。私は、そういうヤツである。
だああああああああああああああああああ!!
逃れる事が出来ない・・・。しかし、泥棒を悪人扱いする習慣には、ヘドが出る。ゴミだな。とにかく、眠らせる事が大事だ。今後も眠らせていこう。やすらかに眠らせて。巨悪とか自分の中にしかいない。そうらしい。静かに微笑む愛しいあなたと、やすらかに眠りたい。
ムックが、「生きる事が贖罪でしょう」とか、言う歌詞を書いている事があったが、こういう意味だったのかと思う。商業作家は、一度出した作品を、回収出来ない。私は出来るが・・・しないでおこう。
アルファポリスは、R18に、ある制限がかかっている。R18を卒業するのが、とりあえずの、目標になるかも知れない。なんというか・・・大変である。脱却するのが。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-16 01:52:17
18063文字
会話率:63%
篠崎 千景16歳は小学3年の時にとある病気が判明した。
その病気を聞いた瞬間千景は決心をした、自分が愛した愛しい彼、龍宮雷 高虎との、関わりを無くすことを
そして千景は初めて彼に嘘をついた叶うはずのない嘘をその中に謝罪とほんとの心を
隠して
ヤンデレ?病み気味?な囲い込み溺愛執着系幼なじみな超絶イケメン×鈍感天然諦め無自覚綺麗系美人イケメン
の囲い囲まれ逃げられな〜いな話
本作に出てくる病気名は実在はしません、勝手に作りだした架空の病気です
学校も架空のフィクションです
エロはかけたら描きたいです折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-15 23:00:00
10926文字
会話率:38%
幼い頃から過酷な環境で育った少女。彼女は、ある時、運命的な出会いをする。
出会ってしまった少年と少女は避けては通れない過酷な試練に立ち向かい同じ罪を背負い共に生きていく道を選ぶ。
彼らを巻き込み繰り広げられる愛憎劇。そして訪れる哀しい別れと
、新たな出会いに恋する気持ち気持ちは加速する。
真実を求める旅が今幕を開ける。
「私は貴方を愛するべきではなかった」
愛してはならない人…知りつつ惹かれ互いを求めてしまう。実らぬ恋の行方に待ち受けるものとは?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-15 21:56:14
1759文字
会話率:3%
狂える王に牙を剥いたのは、王国一の忠臣、ケント伯ただ一人だった。
ケントに恋心を抱く少女と、それどころじゃない朴念仁が互いの手を取り合うまで。
最終更新:2021-11-23 09:40:15
58445文字
会話率:44%