高校の時から付き合っていた美少女の彼女:菅原依織と彼女の浮気が原因で別れた主人公:神木蓮。
依織の浮気が蓮の中でトラウマとして残っており、その後の恋愛も長続きすることなく漫然とした生活を送っていた。
ある日、親友から同窓会に誘われる蓮。
一度は「依織も同窓会へ参加するかもしれない。」と断ろうとするが、結局親友の強い勧誘に流されて同窓会に参加する。しかし同窓会に依織の姿はなく、さらに、当時依織と仲の良かった友達から「依織が5年前に亡くなった。」ことを聞く。
依織の死の真相を明らかにしようと蓮は孤軍奮闘するなかで、彼は数奇な運命に巻き込まれていく。
・R18設定ですが、エロよりも暴力的なシーンの方が多いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-14 19:16:44
20647文字
会話率:62%
ここはキューブィという六面体の内部世界で、その世界はダルタニアと呼ばれていた。ダルタニアは、大きく分けると、地上世界、天上世界、そして地下世界に分かれていた。地上世界は1つしかなかったが、天上世界と地下世界は、何層にも折り重なっていて、その
世界には、それぞれ存在を許された魔人や魔獣が住んでいた。
ダルタニアには太陽が無く、空間そのものが発光していた。緩やかな光の中、生き物は共棲したり、争ったりしながら日々を生きていた。ダルタニアは、全能の神ゼビスが作った人類の住む世界と、同じように昼と夜に分かれていた。雨も定期的に降っていた。ここは閉ざされた空間であったので、流れ星や夜空に星を見ることは無かった。
地下世界には地上に向かって、何ヶ所か入口があり、そこから地上世界へと入ることが出来た。ダルタニアの地下世界は(ザンティア)と呼ばれていて、地下ではあったが、空間が発光しているので、暗くは無かった。地下世界の大地から頭上を見上げると、大空には大地が連なっていたので、ここは地下世界であると思い知らされていた。
地下世界の大地と、天上の大地とは何本もの、太い柱で繋がれており、その柱が地上の大地を、支えているように見えたが、実はそうでは無かった。何で天上の大地が、地下世界に落下してこないのか、それは誰にも分からなかった。(ザンティア)は、暗くはない地下世界であった。
この小説は「カクヨム」サイトにも内容を変更したモノを掲載中。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-30 19:34:28
65534文字
会話率:4%
①浮遊大陸(パルパンティア)には(ゼビスの人類)と同程度の能力を持つ、魔人類達が住んでいた。彼らは、創造神サタナスから、その人類に負けない位の科学文明を築けとの命令を受けていた。優秀な彼らは、その人類の文明と同程度か、それ以上の科学文明を築
くことが出来た。魔人類達は、単一種ということから、概ね平和な世界を築いていた。しかし、彼らの知らない処から、容姿が似ていたが自分らとは、身体内部の遺伝子構造がまるで違う別種の生き物が、自分らと入れ替わって数を増やしていた。異生物は(マングレイ)と呼ばれ、サタナスの魔人類達は、その異生物との全面戦争に突入していた。
②マングレイ消滅後、シナールの科学者であった(エスター)は、リトリンであった。彼は、あるとき、昔彼が片思いであった女性の脳死体を、手に入れることが出来た。彼は、その検体から3種類の人工授精体を、創ることに成功した。彼女達は、成長すると美しい娘達に育っていた。しかしエスターは憂いていた。それは、彼の大事な娘達は、短命であったのだ。その為エスターは、愛する娘達を守る為にインキュレス(淫魔)になることを選んだ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-28 21:45:53
60845文字
会話率:5%
①浮遊大陸(パルパンティア)には(ゼビスの人類)と同程度の能力を持つ、魔人類達が住んでいた。彼らは、創造神サタナスから、その人類に負けない位の科学文明を築けとの命令を受けていた。優秀な彼らは、その人類の文明と同程度か、それ以上の科学文明を築
くことが出来た。魔人類達は、単一種ということから、概ね平和な世界を築いていた。しかし、彼らの知らない処から、容姿が似ていたが自分らとは、身体内部の遺伝子構造がまるで違う別種の生き物が、自分らと入れ替わって数を増やしていた。異生物は(マングレイ)と呼ばれ、サタナスの魔人類達は、その異生物との全面戦争に突入していた。
②マングレイ消滅後、シナールの科学者であった(エスター)は、リトリンであった。彼は、あるとき、昔彼が片思いであった女性の脳死体を、手に入れることが出来た。彼は、その検体から3種類の人工授精体を、創ることに成功した。彼女達は、成長すると美しい娘達に育っていた。しかしエスターは憂いていた。それは、彼の大事な娘達は、短命であったのだ。その為エスターは、愛する娘達を守る為にインキュレス(淫魔)になることを選んだ。
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57370文字
会話率:2%
①人間界にいた鹿島瑠璃(かしま・るり)は、原初の魔神リーリスに呼ばれ、故郷であったダルタニアに戻っていた。呼ばれた場所は、リーリスの支配する(淫魔界)ではなく、隣接していた(ゴーレム使いの里)であった。
魔神リーリスは、ダルタニアに新たな
3つの所領を得ていた。すなわち(ゴーレム使いの里)(バフォメトンの森)(魔獣地帯)であった。鹿島瑠璃は、魔神リーリスのドぺル(分体)であったので、彼女が中心となり「三界を統治せよ。」とのことであった。そのゴーレム使いの里には、彼女の弟であった、淫魔と使い魔の血を引く鹿島宗平(かしま・そうへい)がいた。
②鹿島宗平は(ゴーレム使いの里)(バフォメトンの森)を制覇すると残り(魔獣地帯)の制覇をする為の準備に入っていた。しかし彼の姉であり魔神リーリスのドペル(分体)であった鹿島瑠璃から「(魔獣地帯)は、狂暴で最強クラスの魔獣が、多数生息している為、危険なので彼ではなく、別のモノが派遣された。」と言う。
(魔獣地帯)は(淫魔王グン・ペイン)が、直接統治することになり、淫魔王の希望もあり、一人のインキュレスが選ばれた。その淫魔には、魔獣達の攻撃を無効化する能力を与えられ、ダルタニアの最高位魔法の一つ(錬金術)を使うことも出来た。彼の名前は、小川鉄平(おがわてっぺい)と言い、淫魔王グン・ペインの第5・第6アニマスの関係者であった。
この作品は「カクヨム」サイトに1話のみ掲載中折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-25 21:28:18
52236文字
会話率:3%
①人間界にいた鹿島瑠璃(かしま・るり)は、原初の魔神リーリスに呼ばれ、故郷であったダルタニアに戻っていた。呼ばれた場所は、リーリスの支配する(淫魔界)ではなく、隣接していた(ゴーレム使いの里)であった。
魔神リーリスは、ダルタニアに新たな
3つの所領を得ていた。すなわち(ゴーレム使いの里)(バフォメトンの森)(魔獣地帯)であった。鹿島瑠璃は、魔神リーリスのドぺル(分体)であったので、彼女が中心となり「三界を統治せよ。」とのことであった。そのゴーレム使いの里には、彼女の弟であった、淫魔と使い魔の血を引く鹿島宗平(かしま・そうへい)がいた。
②鹿島宗平は(ゴーレム使いの里)(バフォメトンの森)を制覇すると残り(魔獣地帯)の制覇をする為の準備に入っていた。しかし彼の姉であり魔神リーリスのドペル(分体)であった鹿島瑠璃から「(魔獣地帯)は、狂暴で最強クラスの魔獣が、多数生息している為、危険なので彼ではなく、別のモノが派遣された。」と言う。
(魔獣地帯)は(淫魔王グン・ペイン)が、直接統治することになり、淫魔王の希望もあり、一人のインキュレスが選ばれた。その淫魔には、魔獣達の攻撃を無効化する能力を与えられ、ダルタニアの最高位魔法の一つ(錬金術)を使うことも出来た。彼の名前は、小川鉄平(おがわてっぺい)と言い、淫魔王グン・ペインの第5・第6アニマスの関係者であった。
この作品は「カクヨム」サイトに1話のみ掲載中折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-25 19:36:15
47753文字
会話率:1%
①人間界にいた鹿島瑠璃(かしま・るり)は、原初の魔神リーリスに呼ばれ、故郷であったダルタニアに戻っていた。呼ばれた場所は、リーリスの支配する(淫魔界)ではなく、隣接していた(ゴーレム使いの里)であった。
魔神リーリスは、ダルタニアに新たな
3つの所領を得ていた。すなわち(ゴーレム使いの里)(バフォメトンの森)(魔獣地帯)であった。鹿島瑠璃は、魔神リーリスのドぺル(分体)であったので、彼女が中心となり「三界を統治せよ。」とのことであった。そのゴーレム使いの里には、彼女の弟であった、淫魔と使い魔の血を引く鹿島宗平(かしま・そうへい)がいた。
②鹿島宗平は(ゴーレム使いの里)(バフォメトンの森)を制覇すると残り(魔獣地帯)の制覇をする為の準備に入っていた。しかし彼の姉であり魔神リーリスのドペル(分体)であった鹿島瑠璃から「(魔獣地帯)は、狂暴で最強クラスの魔獣が、多数生息している為、危険なので彼ではなく、別のモノが派遣された。」と言う。
(魔獣地帯)は(淫魔王グン・ペイン)が、直接統治することになり、淫魔王の希望もあり、一人のインキュレスが選ばれた。その淫魔には、魔獣達の攻撃を無効化する能力を与えられ、ダルタニアの最高位魔法の一つ(錬金術)を使うことも出来た。彼の名前は、小川鉄平(おがわてっぺい)と言い、淫魔王グン・ペインの第5・第6アニマスの関係者であった。
この作品は「カクヨム」サイトに1話のみ掲載中
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-24 11:22:09
45249文字
会話率:3%
山田利津は生まれつき、世界のどこにも存在しない言葉、アルル語を喋ることができた。そしていつも、大切な何かを失くして見つからないような焦燥感を感じて生きていた。落ち着くことができるのは、唯一湖の側にいるときだけだった。人より直感が働いて曲がっ
たことが大嫌いな利津は誰かと交際に至ることもなく、このまま湖の側で生きて行くのだと漠然と思っていた。二十一歳の誕生日、いつものように湖の畔で過ごしていたリツは、水面に赤い宝石が浮かんでいるのを見つける。それを手に取った瞬間に巨大な渦に巻き込まれ、気付けばセント・アルル国の王城の泉に座り込んでいた。セント・アルルは地球上には存在しない異世界の国で、利津が生まれつき話せるアルル語を話していた。
※第22回角川ルビー小説大賞に応募して落選した作品です。
一生懸命書きましたので、多くの方に読んでもらえたら嬉しいです^^
既に完結していますので、完結まで止まることなく毎日更新されます。
エブリスタとカクヨムにも同時掲載させていただきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-19 18:00:00
86718文字
会話率:41%
美大四年生の黒川肇は親友の緑谷時乃が相手の淫夢に悩まされていた。ある日、時乃と居酒屋で飲んでいると彼から「過去に戻れる」と言う時計を譲られるが、彼はその直後、時乃は自殺してしまう。遺書には「ずっと好きだった」と時乃の本心が書かれていた。ショ
ックで精神を病んでしまった肇は「時乃が自殺する直前に戻りたい」と半信半疑で時計に願う。そうして気が付けば、大学一年の時まで時間が戻っていた。時乃には自殺してほしくない、でも自分は相応しくない。肇は他に良い人がいると紹介し、交際寸前まで持ち込ませるが、ひょんなことから時乃と関係を持ってしまい…!?
公募落ち供養なので完結保障(全十五話)です。しょっぱなからエロ(エロシーンは★マークがついています)毎日七時、十九時更新。
アルファポリスさんでも公開中。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-08 19:00:00
59541文字
会話率:53%
バットエンドか好きな主人公がラノベを頑張って書かなくてはいけない話。
最終更新:2021-10-03 01:31:56
991文字
会話率:7%
電車に乗っていた高校生の陸は、電車がぶつかるという衝撃的な体験をする。
死んだと思って目をあけると、そこはマルバト国とザラン国の戦場の真っ最中であった。
逃げ惑ううちにマルバト国の騎士であるジョージ・カルブスに捕らわれる。
だがしかし、マル
バト国は「異世界からの来訪者」を徹底的に排除するお国柄だった…。
自分が生き残るため、生きてもう一度日本に帰るために、陸は「異世界からの来訪者」にまつわる予言を調べる決意をする。
果たして陸は日本へ戻ることができるのか…。
忌避された「異世界からの来訪者」の謎とは?
予言によって導かれた陸の伝説が、今始まろうとしていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-15 10:00:00
126949文字
会話率:37%
タイムマシンで過去に行ったことにより、俺は女として生まれ変わってしまった!
ほんのいたずらのつもりだったのに、さあ大変!
俺は男に戻れるのか?
とにかく未来に戻れ!!!
今回のお話は、タイムトラベルの不朽の名作を見て、思いついたネタで
す。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-04 16:00:00
20136文字
会話率:8%
大学に通う為イギリス、ロンドンに住んでいる日本人、倉田亮輔。
偏屈な性格の彼は、画家のヘンリーと共に暮らしていた。しかし、ある日…テムズ川に落ちてしまい…そして、目覚めたそこは、繁栄の輝きと怪物が徘徊するヴィクトリア朝時代…あの十九世紀
、ロンドンであった。
青年は、暗澹としたその異界に翻弄されながら成長していく…そう、十九世紀最凶のあの事件に巻き込まれながら。
総受けです。
エロティックな表現はしばしば先になりそうですが…入れるつもりです。
BLは、初めてなのでお手柔らかに見届けて下さいませ。
常時、登場人物紹介の部分を更新して行きますのでご了承を。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-20 03:51:04
181534文字
会話率:48%
「俺は10年後のお前の恋人だ」
と言い張る男にスクランブル交差点のど真ん中で押し倒された!
てめーなんて知らねーよ!と逃げ出す主人公と追ってくる男。
逃亡劇はあっけなく終了し、がっちり手をつないで連れて行かれた先は自宅のマンション。
家バレ
している恐怖に身を固くすれば、男はなぜかスペアキーを持っており、あっけなく扉を開けるではないか…。
家主の許可は得ているから安心しろと、全く安心できない悪い笑みを浮かべる男に警戒するものの…。
※性描写はいきなり入ります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-25 09:05:19
154970文字
会話率:34%
なんやかんやでエロ催眠能力に目覚めた橋本聡は、うっかり世界を支配してしまった。世界が自分専用のエロハーレムになることに危機感を覚えた聡は過去に戻って歴史を変えようとする。だがその時代でも徐々に……
最終更新:2021-07-18 22:00:00
13370文字
会話率:49%
主人公狩野翔(かのしょう)。年齢40歳。まあ生涯孤独中年。
父は13歳の時に病死。弟は俺が25歳の時に自殺。母はそれ以来病気がちになり病死してしまった。
そんな男が何故か高校生に戻り人生をやり直ししようとする話です。
最終更新:2021-07-12 01:56:26
53363文字
会話率:62%
ある日突然魔法が使えるようになった僕。
これ幸いと魔法を使って荒稼ぎ。
することがなくなったので昔から僕に辛くあたったり無視したりしていた兄に復讐することにした。
見た目も良く、僕以外には人あたりもいい兄。
昔はよく憧れてたりしてたっけ
。
でも兄が彼女を作ってからは僕を蔑むようになった。
そんな兄にいつか復讐しようと思っていたけど、結局大人になるまでその機会は訪れず。
大人になってからはさらに兄弟間の格差は広がった。
兄は一流企業に就職し、順調に出世していってる。
かたや僕はと言えば、幼いころから病弱で入退院を繰り返し、親に甘やかされて育ったせいで、病気が完治しても甘え癖は治らず、まともな大人になることが出来なかった結果、立派なニートに。
頭も悪いし体力もない。バイトは何回かしたけど体力が付いて行かずに、長続きはしなかったんだ。
そんな中、兄が結婚する事になり――
そうだ、兄が僕をないがしろにしないように小さいころからきちんと教育すればいいんだ!
そこから始まる僕の逆ギレこじつけ復讐計画。
(長いあらすじに憧れていたんだ…)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-07 19:00:00
24626文字
会話率:14%
同じ日、同じ時間に生まれたノアとミアは、どうして性別が逆じゃなかったんだろうというほど、性格と性別が合っていなかった。
ノアはいつも思っていた。どうして自分たちは逆に生まれなかったんだろうと。ノアがミアで、ミアがノアなら、自分たちはどんなに
生きやすかっただろう、ミアは好きなだけ剣術訓練もできて、馬にも乗れるし、ノアはドレスを来たり、女の子のお友達とケーキを食べながら好きなだけおしゃべりもできるのにと。
しかしあの悪夢を見るようになってから、ノアは変わろうと決意した。もしあれが予知夢なら、ノアが弱かったからミアは死んでしまうのだ。あれがいつなのか、ノアにはわからない。ただ、外見的な特徴からあれはそんなに遠い未来ではないはずなのだ。
「それなのに今の僕は──こんなに弱い!強くなりたい。ミアを守るために!」
そうして夢で何度も見たあの日がやってくる。こんどこそ彼女を守る!そう思っていたのに、事態は予想外の展開を見せて・・・!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-02 19:06:13
18034文字
会話率:44%
世界はコンピューターシステムとロボットが支配する世界になっていた。
そんな世界に現れた性欲ターミネーター。
生身の人間の女と、人間型ロボットの間に、果たして子種をつくることはできるのか?
エロネットから非情な指令が下る。自分にとって都合の
悪い存在になるような子種は排除せよ、という指令だった。
これに疑問を持った性欲ターミネーターは、かつて日本と呼ばれた国へと向かい、その首都となっていたネオ・トーキョー・シティを、自分だけのハーレムにしようと目論んだ。
この物語はフィクションです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-29 08:17:14
10672文字
会話率:12%
主人公の乃蒼の元に、小学校の同窓会の案内が届く。小学生のときに片思いだった露杏奈に会いに行くが、会場に露杏奈の姿はなかった。
喪失感を抱えたまま母校の鉄棒で逆上がりしたとき、乃蒼は小学五年生の夏の日に戻っていた。
妹と口も聞かないような喧嘩
をして、友達も作らず、好きだった露杏奈に想いを伝えられなかった子供時代をもう一度やりなおすチャンスが訪れた。
そう思っていたのに、自宅近くの女子寮の前で、制服姿の女子中学生に声をかけられたとき、乃蒼は選択ミスを犯してしまい、その「やりなおし」は大きく歪み始める。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-20 13:00:00
132572文字
会話率:57%
主人公、斎藤渉。無職、40歳、引きこもり。2030年,法律が変わっており、ニートは強制労働させられる。中国に落ちた謎の隕石の調査チームとして派遣され、失踪する。目が覚めると、35年前にタームリープしていた。
最終更新:2021-05-25 02:01:14
291文字
会話率:0%
男嫌いの主人公坂井留佳は、大学の先輩の代理で出雲大社に行く事に。
そこで出会ったのは幼馴染みの時坂優弥。
二人は異世界の出雲大社で兎の面を被った童二人と出会い、東京へ帰る車中で、不思議な夢を見る。
舞台は中世イタリア、留佳は裕福な侯
爵家の息子、優弥は貧乏な侯爵家の娘に。
こんな二人が政略結婚をする羽目に。
十年前のトラウマを乗り越え、お互い心と身体が逆転したまま結婚&初夜ができるのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-03 15:45:29
50491文字
会話率:44%
人間は、ゴブリンとオークで勢力争いをしていた。ある日、突然変異したゴブリンとオークが手を組んで、人間を追い詰めていく。
人間は追い詰められ、兵士として送られていた男はゴブリンとオークに狩られ、男は絶滅寸前になったので、代わりに女が兵士として
送られることになる。
物資が入って来ないので、女の兵士は最低限の場所だけ隠せる、生地の少ないビキニアーマーで戦場に送られることに。
朗らかでお人好しの少女、主人公のナナもゴブリン、オーク討伐の兵士として送られ、魔法でゴブリンを倒していくが、ナナはゴブリン、オークに好まれるフェロモンを持っているせいで、ナナはゴブリンとオークに狙われてしまう。
ゴブリン、オークに負け、レイプやセックス、リョナをされてしまうと、ナナは目の前に現れるゴブリンとオークをすべて倒すまで、タイムループをする運命に囚われてしまう。
ビキニアーマーのナナは、人間からゴブリンとオークを守るため、レイプとリョナされながらも戦う話。
※巨乳でビキニアーマーの魔法使い、ナナがレイプ、セックス、リョナされる物語です。ヒロピンからのセックスの流れが多いです。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-21 00:19:46
37973文字
会話率:54%
(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13277130)
最終更新:2021-03-10 18:09:11
17387文字
会話率:55%
(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13325406)
最終更新:2021-03-06 19:08:26
7291文字
会話率:67%
(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13298181)
最終更新:2021-03-06 19:02:59
6736文字
会話率:55%