私のカレシは紳士的で、外見も申し分ない、ステキな人。
だけど、何かが違う。
好きなのに……愛しているはずなのに……。
一度狂った歯車は、けっして元に戻らない。
私は同じことを繰り返す。
何度も、何度も。
※自サイトに掲載してるものをこちら
に転載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-02-24 08:10:56
110272文字
会話率:38%
私には自慢のお姉ちゃんがいる!私とは違って頭がいいし、私とは違う美人さん!私とは正反対なお姉ちゃんを、私はとっても愛している!そう、一人の女性としてね!
最終更新:2012-01-16 18:53:50
2812文字
会話率:65%
実在する少年と、俺はわたしです。
わたしは彼の少年を愛しているが故
殺してしまいたいのです。
最終更新:2012-01-07 01:04:35
1349文字
会話率:0%
寂しい男の我が儘、そんな男を好きになった女
最終更新:2012-01-04 18:06:00
1699文字
会話率:22%
メルリーナが幼い頃から思いを寄せていた、ユリシスの妻となって2年が経っていた。彼の『愛している』という言葉は嘘だと、彼女は知っていた。――そんな夫に、彼女はある賭けをする。愛されるか、崩壊するか…全てをかけた賭けの行方は?本編完結、番外編は
年の差夫婦の溺愛らぶあま。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-10-27 10:24:59
151346文字
会話率:36%
僕は君が好きだ。君しかいらない。君が帰る場所は僕の腕の中なのに。どうして君は「帰りたい」と言うんだ?
最終更新:2011-10-01 00:00:00
2437文字
会話率:16%
鬼神と呼ばれる皇子アスターに祖国を滅ぼされた王女シルヴィア。紆余曲折の末、心を通わせ、共に生きることを選んだ二人に新たなる試練が……。華やかな宮廷に隠された鬼神の秘密と哀しき過去。イオルの決断。そして、シルヴィアが選ぶ道とは……。
「違う
!こんな感情…愛などではない」
「シルヴィア姫を愛している! 誰よりも深く彼女を愛しているんだ!」
「もう、今までと同じでは駄目なんです」
「それでも、あなたを愛しています」
姫君の純愛第二弾開始。
この物語は姫君の純愛〜鬼と呼ばれた皇子に捧ぐ〜の続編となります。
エブリスタで、ソフトバージョンを公開中。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-08-21 19:59:42
94879文字
会話率:47%
「ごめん、浮気じゃないんだ…」半年前、夫を男に寝盗られた。しかも相手は自分の義兄。ショックから立ち直れない美羽が偶然見たのは、元夫と親しげに寄りそう見知らぬ男。義兄を愛していると言っていたのに、なぜ……?
最終更新:2011-07-21 14:47:46
14447文字
会話率:26%
社内の上司(朝槻廉)と社内恋愛中の瀬名彰人は、突然同期の久遠聖四郎に告白されてしまう。
一度は断って事なきを得たように見えたが、諦めたはずの久遠が再び熱心なアプローチを仕掛けてくる。
愛している恋人と、頼もしい同期の久遠の間で彰人の気持
ちは揺れ動く。そんな中、恋人である廉との問題が勃発し・・・?
果たして彰人は?
リーマンもの第二弾です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-04-15 23:14:27
64052文字
会話率:59%
晴れてお互いの気持ちを伝えあい、恋人同士になった2人。
しかし、その蜜月も長くは続かなかった・・・。春樹の兄、冬真が現れ2人の仲は次第に崩れていく。
愛しているからこそ言えない真実。傷つけたくないから言えない嘘。
2人の行方は・・・?是非
、お楽しみください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-03-05 21:17:46
214692文字
会話率:62%
この作品は「ただあの国の乙女を愛している」(II)の後編です。主人公のフィリックスは3年前に電車で一人の女子高校生(愛)と会った。度重なる偶然の出会いで、2人は顔見知りから恋人未満の関係までに展開していく。新しい年になってから、2人の関係に
大きな変化がある。フィリックスは遂に女子大生になった愛に告白してみた。愛とエッチしてみた。そして、愛へプロポーズをしてみた・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-04-03 12:43:15
56966文字
会話率:7%
大好きな人との別れがいつくるか
なんて分からない
でも
もしその時がきても
笑って君を送り出せるような
恋をしたかった…。
だけど………それは叶わなかった。
何事も上手くいく、とは限らない
そんなことは分かってた
で
も
こんなに悲しい思いをするとは
分からなかった。
それでも君との恋は
とても幸せなものでした。
この言葉
聞こえていますか?
ちゃんと届いていますか?
大切な貴方に紡ぐ
『愛している』
と言うこの言葉が……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-01-20 00:50:54
331文字
会話率:18%
あなたはもう乾きすぎたようだ。しかし僕はそれを知りながら腰を振り続けた。愚かな者と同類にはなりたくないから。口達者な馬鹿共を見下したいから。そしてなにより彼女を愛しているから。だから僕は腰を振り続けたのだ。※死姦※
最終更新:2007-12-15 04:58:15
2241文字
会話率:9%