新人アナウンサーの亜矢は現場実況でいつも失敗ばかり。
そんな亜矢にプロデューサーからレッスンのお呼びがかかる。
それは、背後からやらしく責められたながら、自分の痴態を実況する特別レッスンだった。
最終更新:2022-07-07 19:26:01
5173文字
会話率:64%
夏の夜2022参加作品:「Summer Night time2022」
新村瑞希は まだ結婚記念日の一周年も迎えていない新婚の人妻。
これはそんな若妻の彼女が辿るいくつかの淫らな顛末。
【ルートA:地元で再会した同級生に寝取られ堕とされる人
妻】
彼女はふとしたことで夫の新村隆史と喧嘩をし、家出として地元に帰省する。
帰省初日の気晴らしの飲酒。その矢先に出会ったのは高校時代の同級生 鳴瀬龍仁。
彼に愚痴吐きの酒を付き合わせていたその流れで、彼女はトレーラーハウスカラオケボックスに言葉巧みに連れ込まれてしまう。高校時代の紳士な対応で今回も大丈夫と思っていた矢先。酔い覚ましのシャワー中に襲われてしまう。夫とは比べ物にならない逞しい肉棒の前に瑞希の理性は解かれていくのだった…
【ルートB:義弟(夫の弟)に家庭内で弄ばれる若妻】
夫の単身赴任の話しに納得のいかない瑞希。そんな矢先に夫の弟が新村家の新居に訪れる。学校の夏休みで遊びに来たのだという。ぷりぷり怒る妻の相手を弟に丸投げして逃げるように会社に行く夫。それが大間違いの始まりだった。兄に対し伏せた鬱屈する感情を抱えていた弟・新村智也の魔の手が若妻に襲い掛かる。洗濯途中の無防備な背後から鷲掴みにされた胸とヒップの間に挟まる固さと大きさを予感させる肉棒に瑞希は翻弄されることになる。
寝取られ絶対許さないソウルが暴発したNTR作品となっています。
夫くんのよわよわセックス新婚初夜編はたぶん書かれない
作中の体位に著しい偏りがありますが、性癖。
一言でも感想があると悦びます折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-07 02:00:00
48798文字
会話率:20%
茶原 凛(さはら りん)は霊感0で霊障によって肩が重くなった事もなく、寒気を感じた事だってなく、寝ている時に突然身体が動かなくなるような金縛りはなく、風呂場で髪を洗っている途中背後から気配さえ感じた事はなく、心霊写真は写っていても彼女にはた
だの染みにしか見えない。そんな彼女だから勿論、見た事なんて一度もない。凛の周りの人間は感じても、彼女だけは感じない、聞こえない。曰く付きの事故物件で過ごしても違和感は感じず快適に過ごす事が出来る、謂わば無神……ではなく幸せ者である。
凛は前向きで能天気、楽天家、単純、生活力が0、座右の銘が「どうにかなる」を地で行く19歳の女子大生一年生。こんな彼女が無事に生きてこれたのも今は亡き祖母が愛情を注ぎ、二つ年上の幼馴染である門ケ原 蓬生(かどがはら よもぎ)に面倒を見てもらったからである。なんと、蓬生は大学進学の為に上京した凛について来た。そんな蓬生から今でも世話をされつつ、凛は大学生活をエンジョイしているのだった。
そんな彼女は代々祓い屋を生業としている家系に生まれた蓬生の仕事を手伝って蓬生から給料を貰っている。霊感0の凛が手伝う意味があるのかーーそれは、霊感0の癖に霊から好かれる特異体質があるからでーー……。
このお話は、
霊感がない癖に無性に幽霊に好かれる能天気ヒロインと、その幼馴染でスパダリと言うよりもオカン体質の祓い屋、という二人が繰り広げる、お話です。
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祓い屋、霊媒師をモチーフにしてますが完全創作です。勉強不足な所が多々あります…。
ラブコメ、シリアス、的な感じで更新していけたらと思います!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-19 08:19:19
6977文字
会話率:35%
主人公「園崎カケル」は高校の春休みを利用してアルバイトを考えていた。
短期で出来るバイトの求人雑誌を見ていた時、背後から「高坂リアス」と呼ばれるアイドル的女性が求人雑誌を取り上げる。
高坂が金持ちでアイドル並みの容姿という、全てを兼ね備えて
いる事にカケルは快く思っていなかった。さっさと雑誌を返せと高坂に告げるが、高坂は園崎がバイトを探している事を知り、話を持ちかける。
「日給十万円」
そんな馬鹿げた話あるわけが無いと、突っぱねるが、何としても金が欲しい園崎は
高坂の胡散臭いバイトに乗っかる事にした。
高坂の指示に従い、バイト当日倉庫街に二人は足を運ぶ。
そこで言い渡される条件。それを園崎が飲み、怪しげな契約書にサインをする。
それは高坂のパートナーとしての契約。
「これから貴方には悪魔を殺す手伝いをしてもらうわ」
突然日常から切り離される園崎。
人外と戦う園崎と高坂。窮地の園崎の右腕に宿る黒い犬の顔。
倉庫で人外と戦った後、高坂は液体を浴びてしまい、それは性的興奮を作用させる薬であった。
知らず園崎もその液体に触れてしまい、園崎は高坂の肢体を弄ぶ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-06 00:00:00
23258文字
会話率:35%
古川いぶきは幼い頃から女の子よりの顔と身体つきをした男の子だった。 成長するにつれて男らしくなると思っていたが、彼の意志とは反対に、増々女性のような 体つきになっていく。 そんな彼も中学生になって、陸上部に入って部活動に励むようになる。 自
身のコンプレックスである身体を鍛える為だ。 中学の代表に選ばれたいぶきは、その夜日課のトレーニングをしていると一人の中年男性が声を掛けてくる。 終電を逃し、困っているという中年男性を、いぶきがホテルまで案内しようとした時。 男が背後から襲ってくる。 薬によって体の自由を奪われたいぶきは、公園の茂みで男に良いように弄ばれる。 最初は嫌悪感などから嫌な感情を露わにするいぶきであったが、次第に自身の隠れた性癖に目覚め始める。 そして、段々と深い闇に落ちていく。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-01 00:00:00
11457文字
会話率:31%
これまでのエッチでなんとなく物足りなさを感じていた樹里は、会社の飲み会でいきなり背後から知らない野郎に抱きしめられた。次に会ったらお仕置きだと叱りつけたのに、なぜかその野郎は居酒屋から出た所で待っていた。
最終更新:2022-04-06 23:29:09
16160文字
会話率:39%
成年向不謹慎ショ●小説です。
loveはないので一般的なBLではありません。
「可哀想は可愛い、可愛いは正義。」というスタンスです。
あくまでもそういう事件が起きたという想定で書かれている架空の物語です。
実在の対象にそういう如何わしい欲求
を持っている方の閲覧はお断りします。
保護者の管理下または扶養下にある方、22歳未満の方も読まないでください。
また、就業先や公共機関の端末等を使用しての閲覧もおやめください。
移動中や外出先での閲覧は背後からの覗き見に遭わぬようお気をつけください。
守らず閲覧して生じた問題について当方では一切の責任を負いません。
胸糞悪いタイプの作品なので、注意事項は遵守いただけるようお願い申し上げます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-26 22:00:00
38993文字
会話率:4%
「あぁ……愛しい愛しい娘達よ……私の物になってくれ……」
せっかく自分のために学園を創立したんだ!! 私の愛する娘達のために使って何が悪い!!
この学園で娘達の成長を見守るんだ。食べ頃になるまでじっくりと寝かせる。中学生になると乳房も
お尻も女っぽく成長するんだなー
「私に歯向かう者は許さん!! 例えそれが娘であっても他人であっても私の言う通りに動いてもらう!!」
ニヤリと黒い笑みを浮かべる理事長は、娘達のマンコに黒棒を突っ込む夢想をする。
平穏だった日常が突如崩され―――娘達の背後から魔の手が忍び寄る―――
これは父親の異常愛が生んだ娘達を凌辱する話!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-05 02:00:00
432851文字
会話率:30%
初めて同士の運命の番いと出会った。なぜか結婚したのにセックスレスに突入。運命の番いだと思っていたのは自分だけだったのだろうか。ふと、出会ったころを思い出す。都会から離れた田舎の大学に入学して、魂の番いである慶斗と出会う。バイト先に行ったり、
授業中に背後から眺めたり、一方的に恋心を募らせていた。向こうから声をかけてきてくれ、次第に仲が深まる。このまま友達のままでいいかなと思った。しばらくして向こうから好きだと告白された。学生同士だけど、家族から了承を得て、番いになった。結婚もした。けど、セックスレスだ。どうしてこうなったんだろう。と悩んで仲直りするお話です。
仏頂面攻め×ちょっと抜けている受け
※ほんわかです。不倫とかありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-26 01:12:00
11722文字
会話率:38%
大物二世政治家の近江に、背後から話しかける記者の姿があった。無礼な様子で話しかけてくる記者を壁に押し付け、近江はその唇を獣のように吸い上げるのだった…。
最終更新:2022-02-12 22:27:21
4399文字
会話率:40%
〈女王様〉稼業で飽き足らない恵里佳は、ゼミの担当教授・河野の愛翫物となって性の奉仕に勤しんでいた。研究室で、教室で、ホテルの一室で、たがいの部屋で、二人は尽きぬ愛欲をぶつけ合う。が、河野は恵里佳一人では物足りなかった。恵里佳を独占したい気
持ちも本当なら、ほかの女を陵辱して意のままにしたい気持ちも本当だった。それが河野とシングルマザー桐江を出会わせた。
ハプニングバーで知りあった彼らはバーの奥、カーテンの向こう側のプレイルームでセックスした。覗き見ていた何人かが自慰に耽ったりパートナーを作って肉欲を発散させる様を横目で見た桐江は、誰かに見られながらセックスしたい、という願望を抱く。そのとき脳裏に娘のさゆみの姿が浮かんだ。母子相姦は毎晩である。快楽に身を任せる自分を見ていちばん興奮してくれる相手、娘のさゆみを仲間に引き込むことを、桐江は河野に提案した。
河野は後日、桐江の家でさゆみに会う。制服姿がよく似合う学生だった。桐江はさゆみの前で河野からスパンキングを受けて法悦の呻きを洩らし、性感帯を刺激されてよがり狂う桐江。娘を抱き寄せて、レズプレイに耽る。既に母娘は、以前から別の〈ご主人様〉から調教を受けて、メス奴隷として奉仕することを当然のようにしていたのだ。
或る日、河野は恵里佳を桐江に会わせる。桐江の中に陰獣が潜んでいるのをすぐに察した恵里佳は、河野の命令や許可を得る前に桐江を責め立てる。椅子に拘束されて四肢の自由を奪われた状態で、さゆみはその様子を見学させられた後、破瓜した。桐江は河野に、さゆみに交際の始まったばかりの男子生徒がいることを教えられる。
男子生徒を自宅に招いたさゆみは、着換えてくる、といって廊下に彼を一人待たせた。リビングから聞こえてくる声に好奇心をそそられた男子生徒が目撃したのは、桐江と河野の情事の光景だった。茫然とする男子生徒と桐江の目が合った。背後から恵里佳が襲いかかり、裸にひん剥いて勃起したものを愛撫し横にさせて、抵抗する男子生徒を押し倒して杭打ちピストンを開始。戻ってきたさゆみは男子生徒の前で、果てたばかりの河野のペニスを愛撫し始める。
何年か経って河野は恵里佳を妻にした。子作り、と称して講義とその準備以外の殆どの時間を恵里佳とのセックスに耽った。そして、桐江とさゆみは河野夫妻の家政婦兼性奴隷として、いっしょに住んでいる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-05 18:54:10
5779文字
会話率:33%
卒業を間近に控えたある日。私は通学中の満員電車で、痴漢に襲われた。
怖くて、抵抗どころか声も出せずにいると、背後から「痴漢です!」の声が。
私を助けてくれたのは、映画の世界から抜け出してきたかのような美人だった。
それから恩人の美女――天
花寺百合華――さんと、お茶をしたりするようになり。
私はいつしか、大人の魅力溢れる百合華さんに惹かれていた。
けれど、どこから見ても完璧美人な百合華さんには、人には言えない秘密があって……?
巨乳(隠れ巨根ふたなり絶倫)美人OL×処女ちっぱい女子高生の初恋百合エロ物語♡折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-15 00:00:00
75766文字
会話率:54%
久々に会った幼馴染みの詩織と、その友達の真琴。電車で一緒に帰ることになる三人だったが、真琴が背後からおっぱいを押し付けてきた挙句、股間に手を伸ばしてきて……。
最初にイメージイラストも載せてます。※挿入なし
最終更新:2021-12-01 19:10:07
15964文字
会話率:41%
美月は学生時代にテコンドーの代表選手として世界大会に出場してメダルを獲得するほどの実力者だった。女性でありながら身長180㎝に迫る長身で、そのしなやかで長い足を使った蹴り技を得意としていた。
結婚を機に第一線は退いたものの競技を完全に辞め
ることはなく、自らが経営するジムで後進の育成に励んでいた。
ある日、いつものようにジムから駅へと向かうために裏路地を通っていた美月の前に、狭い裏路地を塞ぐようにワゴン車が停まり、後部座席のドアが開いた。そして、前にはワゴン車、背後からは屈強な6人の男と、美月は完全に逃げ道を封鎖された。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-26 20:55:30
7357文字
会話率:21%
「ねぇ、イイじゃんか! 買ってよぉ~ッ!! クラスのみんな持っているんだからさぁ~っ!!」
キッチンで夕食の準備をしている母親の朋子に背後から抱き着くようにして甘え、小学5年生の拓翔
は甘えの限りを尽くして母に強請る。
夕食の準備の邪魔にし
かならない次男を朋子は剥ぎ取ろうとするが、剥がされてもすぐ、拓翔は怯むことなく母親に抱き着いて甘える。
「課金しないから。無課金でするからさ」
「完全にゲーム目的じゃない! ダメよ、ダメ! 買いません!」
甘える次男と拒絶する母親――そんな親子のやり取りをリビングのソファーに座る長男の蓮は少し納得できない様子で眺めていた。
Twitter「赤い蝋燭@ノクターンノベルズ」でこれまで買ったオススメのNTR作品や好きな作家さん、これまでに書いた作品の話などをしていますので、良ければ覗いてください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-21 06:00:00
94139文字
会話率:41%
次の駅で乗り換える女子高生を追いかけ電車の中でついに女子高生の背後から、、、
最終更新:2021-11-11 20:00:00
1864文字
会話率:0%
図書室で図書委員が本を選んでいると、背後から先輩に胸を揉まれてしまう。
シチュエーションを設定し、AIのべりすとを使用して、ある程度修正しながら作成した作品です。
最終更新:2021-11-09 19:35:50
5356文字
会話率:68%
背後でギィィと閉まる扉。いきなり現れる過去の幻影。廊下へ進めば蝋燭がひとりでに灯り、背後から囁く声がする……追い込まれた令嬢が最奥の一室で見た人影は――!
「きゃぁぁぁ……あ?」
イケメンだった。あれ、こういう時ってもっとおどろおどろしい腐
乱死体とかじゃないの?
無理やり愛人にされかけて、股間を蹴飛ばして逃走してきた伯爵令嬢トレイシーは、有名な幽霊城に保護されることになった。骸骨だらけの死者達の中で唯一、顔が半分だけ髑髏という美丈夫と親交を深めていくトレイシーは、やがて様々な秘密を知っていき……?
花嫁ウェルカムな幽霊城の住人と、ずっと夜の世界で生きてきた孤独な青年による、溺愛嫁取り物語(のはず)なラブコメです。ホラーじゃなくってコメディだよ!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-24 12:00:00
153402文字
会話率:51%
「これ、落ちてたよ。松元さんのだよね?」
帰宅時の校門を出た直後、背後から声をかけられた。
振り返ってみると、同じクラスではないけど同学年のナントカ君だった。
最終更新:2021-10-19 13:31:02
547文字
会話率:35%
電車内でケガさせてしまったらお詫びに癒してと痴漢行為をされてしまった。
最終更新:2021-09-06 23:24:36
2877文字
会話率:26%
その森は、女神の加護を持たない者が踏み入れば、二度と出ることは適わないとされる禁足地だった。硝子樹と呼ばれる異質な木々が立ち並ぶ森に追放された一人の男。善意に拠って行われた行為が、然し、誰にとっても善い行いとは限らない。貧民、娼婦、孤児
、乞食。病に冒されようと、治療を受けることさえ叶わない、貧しき者。そんな彼等を救う為に、かつて男は手を差し伸べた。
だが、それは間違いだった。何故ならば、人は常に過去を裏切る生き物であるから。人は必然性を軽視する生き物だから。
男は森の中を彷徨い見付けた館の中で、硝子の棺に封印された、美しき乙女を見付ける。煌めく金の髪に、硝子のように透き通る白い肌。男は硝子の棺に鎖された少女の封印を解き、その肌に手を触れ――死に絶えた。背後から、身体の中央を刺し貫かれ、血に塗れながら、硝子の棺に佇む美しき少女の対比として。
ああ、そして――蘇る。男は蘇る。少女として。星を連ねる不可視の線として。星々に捧げられるその願いの使者として。即ち、星夜の伴侶として、蘇る。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-21 03:43:14
365004文字
会話率:55%
初めてのセックス、人間ではない。
麟太郎は帰り道、怪物に襲われた。
深夜、熱と蛙と半分の街灯の道で麟太郎は、チコと名乗る背のある女と会う。「お兄さん♡」女を売るそれを麟太郎は無視したが、背後から襲われ公衆トイレへと連れ込まれ、初め
てのセックスを交わる。暴力的な日常が麟太郎を押し寄せ、チコに襲われたという非日常さえも白化させるほど暴力的な時間が襲う。だが、チコとの非日常はまだ終わってはいない。チコという非日常、日常という暴力に麟太郎は潰された。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-11 16:00:00
42639文字
会話率:28%