疫病のような増え続ける女たちの話。
2022-03-02pixivに投稿したもの。
最終更新:2024-01-28 21:07:49
1951文字
会話率:0%
とある神社にやってきた少年が目にしたのは、とてつもなく露出の多い格好をした巫女だった。
下半身に溜まった穢れを除去してもらうため、オナホールによるお祓いをしてもらうが...?
最終更新:2024-01-12 22:00:00
10350文字
会話率:10%
『(仮)異世界から来た神子様はクズでした。』
https://ncode.syosetu.com/n7763io/
の病みバージョンで書いていたお話です。
名前や名称などが異なりますので、もはや別物です。
これも数年前に書いた話の供養です
。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
残酷な描写、R18指定は念のために付けており、明らかな描写などはありません。
以下、読まなくてもよい説明。
誰に対しても分け隔てなく優しく、生徒から慕われ、教師からは信頼されていた彼は変わってしまった。
転校生が来て生徒会が変わり、ただ一人だけ変わらず仕事をしていたにも関わらず、全ての責務と罪を被せられた彼は生徒会から外され、学園中から軽蔑され、家族から見放された。信じていた全てのことから裏切られたようで、彼の心に黒い感情が生まれだし人を信用できず物事を斜めに捉えるようになった。
決して表に出なくとも、彼の心は穢れていってしまったことを、彼自身が感じていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-05 13:47:53
3736文字
会話率:34%
辰年なので、龍×人BL書きました。
龍と生贄の奴隷青年が爆速でくっついて蜜月を過ごしたり、すれ違った後で甘々エッチする異類婚姻譚です。他サイトにも掲載済みです。
龍は人化しないタイプのお話です。お楽しみください!
以下最後までネタバレあらす
じ
祠に住む【青龍】は、求めてもいない生贄を捧げられて激怒した。
しかし生贄にされた奴隷の青年【ガランサス】は、青龍に食べられる事を望んだ。
それはガランサスの家族を救い、故郷に帰すためだった。
青龍はガランサスの魂の美しさに惹かれ、ガランサスとその家族を彼らの故郷まで連れて行く。
青龍に感謝するガランサスは、恩返しを申し出た。青龍はガランサスに求婚した。
ガランサスは驚きつつも、青龍に惹かれていたため喜んだ。しかし奴隷時代に陵辱されていた事を思い出してしまう。
穢れた自分は青龍に相応しくないと思い身を引こうとするが、青龍はガランサスの身の上を知った上で愛を告げ、二人は結ばれる。
蜜月を過ごし、優しく甘い青龍の愛撫に蕩けるガランサス。
身体が変化していき、次第に閨以外でも淫らな気分になることが増えた。
特に、青龍の鱗に触れると駄目だった。すぐ発情してしまう。
ガランサスは自己嫌悪におちいり、青龍と距離を置く。
青龍は距離を置かれたことに気づき、ガランサスに嫌われたと勘違いする。
すれ違う二人だったが、最後は誤解が解けて子供が出来るまで愛し合うのだった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-04 20:00:00
8917文字
会話率:22%
【黒魔術×SM調教】
◆あらすじ
穢れた世界を悪魔王ベリアルの力で救うことを目的とし、黒魔術の儀式を行うベリアル救世教団。
そこで生まれ育った美貌の双子姉妹が、二十歳を迎えた。姉妹は母の後を継ぎ、聖女になることとなっている。
姉である亜耶
芽が、先に聖女の継承儀式を行うことになった。
ところが、儀式では、恥辱的な行為が行われた。
性的なことを禁じられて育った姉妹にとって、いざ行われたその儀式は受け入れがたいものだった。
悪魔王ベリアルの憑依した教団長や教徒たちから、次々と恥辱的な儀式を強いられた姉妹。
それでも救世のためにと、聖女の役割を全うしようとするが……。
黒魔術の性的儀式に翻弄される無垢な聖女姉妹は、悪魔王の下、何を選び、何を受け入れるのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-29 17:00:00
125754文字
会話率:42%
ご存じでしょうか? 犯されて知った悦びは、穢れた腰に纏いつくのです。
キーワード:
最終更新:2023-11-16 10:00:00
823文字
会話率:0%
快楽の中に生を感じる淫らな女のこころの内の独白です。
最終更新:2022-04-09 12:00:00
342文字
会話率:0%
世界は、
残念なことですが、
残酷で、
悪意や欲望、
絶望に満ち満ちており、
穢れています。
けれど、
だからこそ、
たまに現れる光が、
美しさが、
際立つのです。
光が眩しいのは、
暗闇の中だから。
美しいのは、
有限であるから。
穢
れた世界の中で、
限りがあるから、
美しく輝いて見えるのです。
彼女たちも、そう。
残酷な運命にとらわれているからこそ、
その美しさが、輝きを増すのでした。
※この作品には、残虐で暴力的な表現が含まれます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-10 00:17:09
109592文字
会話率:22%
あなたは若く清らかな身の少女です。
王国の外れ、四方を山に囲まれた辺境の村で小作農家の一人娘として生を受け、穏やかな両親に大切に育てられてきました。
あなたは村娘らしく地味な衣装ですが、素朴ながらも可愛らしく整った顔立ちをしており、や
やウェーブの掛かった緑色の髪の毛がとてもよく似合います。
胸はやや小ぶりですが若々しくツンと上を向いた美しい形をしており、その先端の乳首と乳輪は色素が薄めで可憐なピンク色です。陰毛は髪色と同じく緑色で濃い目です。
あなたは奥手な性格で恋愛経験も無く、未だ穢れを知らぬ生娘です。
あなたは敬虔なシスターのロゼリアや姉御肌のドロシー、可愛らしい双子の姉妹であるサーシャとコレットなどと楽しく穏やかな日々を送っていました。
時には村の”勇者教会”に出向き、シスターからこの世界の歴史を学び、そして世界を護る偉大な現人神である3人の女勇者に祈りを捧げていました。
しかしそんなある日、平和に暮らしていたあなたの村に突如として蛮族として知られる亜人の軍勢が攻め込んできました。
村の男達は戦いましたが瞬く間に壊滅してしまい、村には武装した亜人が雪崩込んで来ました。
あなたの両親は大切な一人娘であるあなたを逃がすため武装したオークに立ち向かいますが、抵抗虚しく巨大な棍棒で頭を叩き潰されて殺害されてしまいます。
そして遂には、必死に逃げ惑った末に教会の隅で震えていたあなたも、メスの匂いに敏感なゴブリン集団に見つかってしまい、あなたは憐れにも囚われの身となってしまったのです。
蛮族の虜囚となったあなたを待っているのは凌辱のみではありません。
あなた自身も知らなかったあなたの特別な力を引き出すため、蛮族の呪術師であり軍師である謎の少女はあなたを生きた魔力防具、つまり肉鎧にすると宣言します。
あなたは呪力の込められた枷と鎖によってとある亜人戦士の身体に磔にされてしまいます。あなたはその状態で犯されてしまい、大切に守ってきた処女を散らされてしまうのです。
そしてあなたは一切の権利を奪われた奴隷となり、蛮族軍と王国軍の苛烈な戦場に、魔力を持った肉鎧として送り込まれてしまうのです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-08 02:00:00
52278文字
会話率:37%
年下神父×年上吸血鬼のダークファンタジー。おじさま受。背徳・迷い・執着・愛憎・決断がテーマ。
舞台は中世。吸血鬼の手から人々を護る、聖霊教会の「武装神父」ゲオルギウスは、穢れた新月の夜、宿敵である吸血真祖(ノスフェラトゥ)のルゴシュ伯爵を
廃教会の中に追い詰める。
壮齢にして鮮やかな美貌を持つ吸血鬼・ルゴシュと、執拗にその命を狙う若き武装神父・ゲオルギウス。だが、ゲオルギウスは闘いの果て、教会の戒律に反してルゴシュの肉体を無理矢理辱め、犯してしまう。
相反しながら絡み合い、引き寄せられる彼らの運命は、果たして、何処へ。
第一章Malbenica Nokto:拷問ありの強姦のみ
※本作品に登場する世界観は全て架空のものであり、実在するいかなる宗教団体・または現実の歴史とも一切無関係です。
※遠慮容赦ない暴力表現・流血描写がありますので、ご注意ください。
※同一作品を、「アルファポリス」「Pixiv」にも同名義で投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-21 10:50:37
30536文字
会話率:36%
男性から女性の体へと変化しまったユウキと、その彼氏タツマ。2人が初夜を迎える日、ユウキの記憶の中のトラウマが蘇る。2人は無事にイチャラブえっちをすることができるのか…!?
最終更新:2023-08-17 17:14:51
6194文字
会話率:57%
気付いたら、異世界へと召喚されていたエイト(21)とカイ(21)を含む30人の人々。どうやら元の世界で死んだらしいのだが、個人情報保護とかで死因に関する記憶はすべて消されている。
しかも間違って穢れた魂を召喚してしまったとか言われ、先方から
の期待もないまま魔物討伐へと駆り出されることに。
顔以外はすべてアレな女好きDQNのエイトと、美人すぎてたまに女に間違われる脱力系根暗ヤンキーのカイは、当初から反発し合うけれども宿舎が同室になり・・・というお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-05 10:16:25
91484文字
会話率:38%
同級生の聖女召喚に巻き込まれ、突然異世界に連れてこられてしまった高校生ユーリ(悠里)。聖女に付いてきた穢れとして神殿からは疎まれ、次第に行き場を失っていく。そんな中、城の魔法使いシモンにその潜在能力を見込まれ、魔士団に入団することに。半ば強
引に騎士ロアンとパートナーを組まされることになるが、彼の態度は冷たい。しかしユーリが異世界からの転移者であることを知ると、その様子に変化が現れ始める。
自分に後ろ向きだった主人公が、新しい世界での出会いと経験を通して、元いた世界で封じ込めていた本当の自分と本来の力を開花させていく再生の物語。
心に傷を抱えた騎士の青年 × 自分に自信が持てない主人公
※完結しました。初執筆な上に遅筆で不安でしたがなんとか最後まで書き切ることができました。
評価や感想、ブクマなどをくださった皆さまのおかげです。本当にありがとうございます!
※全体的に改稿しました。話数が増えていますがその影響です。物語の大筋に触れる部分は変わっていませんが、一部のシーンで登場人物が入れ替わっていたり、単語が変更となっています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-02 19:00:00
195420文字
会話率:55%
かつて巨神達が地上に君臨していた、古の時代。巨大なる怪物ー竜どもを率いて世界を独り占めしようと目論んだ、邪悪なる女神がいた。
その名はガンジャ。
無敵の肉体を持つ「竜どもの母」から世界を守らんと、神々は恐るべき魔神に立ち向かう。
繰り広げら
れる壮絶なる戦いの行方は今、1柱(はしら)の幼き女神に託された。
ガンジャを倒す秘策。それは、彼女の唯一無敵では無い部分を狙い撃つ事だった。
小さな女神の手による、決死の作戦は無事に成功。囚われの身となった魔神は、穢れと罪、そして罰を司る忌まわしき不浄の女神、デイオスの手により永遠の苦痛と恐怖とを与えられ続ける事になるのだが…。
どす黒い野望を胸に秘めるデイオスは、魔神ガンジャの強大な力を利用して、魔神に成り代わり世界を脅かそうと企むのだった。
そしてー。
ファンタジーの皮を被った、巨大ヒロイン物…の装いをした大怪獣物デス。
身長24メートルのお転婆な女神様(巨大ヒロイン)が、剣と魔法の世界を舞台に巨大な竜(怪獣)や恐ろしい邪神(悪の女巨人)を相手に大暴れ。物語を彩る、様々な怪物達も登場予定。
※一部リョナ描写を含みます。
※R‐18描写が存在するページの、サブタイトル部に☆マーク追加。
※23/7/11 タイトルに副題追加しました。
※23/11/20 第21部分、加筆実施。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-17 12:45:41
115435文字
会話率:42%
『穢れを知らぬ清廉な乙女』と『王子系聖人君子』
色欲とは無縁と思われている夫婦は互いに欲望を隠していた。
◇アルファポリス様へも掲載しております。
最終更新:2023-06-26 23:50:43
47394文字
会話率:36%
穢れを吸収・浄化できる乙女、聖なる乙女と呼ばれる彼女らは、国認定の娼婦である。
そんな聖なる乙女になったコニーのお話。
最終更新:2023-06-15 23:29:26
8456文字
会話率:23%
聖女セリカは聖魔法を使うために穢れを定期的に放出する必要がある。ある日、街の教会を寄ったセリカは穢れを払う為に今まで見たことがない謎の擬牝台を使わせてもらう話。
最終更新:2023-06-15 20:43:45
6923文字
会話率:71%
妖魔・悪魔・呪いが蔓延るアイウェールズ王国。
レヴィウッド伯爵家は表向きは薬師として国を支えているが、
裏では『祓い師』として穢れを祓い、清めている。
伯爵令嬢のリリーティアは王命により
魔物の呪いに苦しむ公爵子息と対面するが......
呪われた騎士公爵からの重たい愛から逃げられない霊感持ち令嬢の話。
R18要素GAある話には※付き。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-25 10:00:00
1800文字
会話率:6%
美少女たちを凌辱する使命を帯び淫魔界から人間界につかわされ触手淫獣、彼のターゲットはまだ青い果実の美少女たち。その制服、体育着、スクール水着、体操レオタードの中に秘められた硬い蕾だ!媚薬を滴らせた触手で美少女たちの秘部を攻め、絶頂へと導き
、淫魔界の支配者、淫魔大王への生贄として彼女たちを献上するのが彼に与えれた使命だった。今回の獲物は名門私立女子校の聖ナザレ女子学院。初等部と中等部には現役のモデルや子役が多数在籍する超美少女の園。しかしそんな穢れなき美少女たちが淫獣の触手による巧みな性技に受け、激しく悶え、淫に喘ぎ、遂にはその純潔を奪われる運命が待ち受けていたのだった!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-27 21:51:24
229726文字
会話率:50%
王と聖女のエッチな話。
ちょっと内容濃いめです。
最終更新:2023-04-05 14:01:59
3159文字
会話率:25%
獣人を虐げ、奴隷とする国──ムロフスア。
ムロフスア国第三王子アキークにはどうしても受け入れられない事があった。
王族の責務の一つ──次の王位継承者を残す為、多く子を作ること。しかし、後宮のどんなに美しい女と閨を共にしようとしても、生
理的に受け付けられず、指一本も触れられないのだ。それどころか双子の弟アスアドにすら、触れられると嫌悪してしまう様になってしまっていた。誰にも触れられたくない。触れたくない。自分でもこのままでは駄目だとわかっている。しかしそんな思いとは裏腹にどんどん誰かに触れられる事に嫌悪感が募っていく。王族としての責務を果たす事が出来ず悩み苦しむアキーク。
そんなアキークが嫌悪感なく触れられる唯一の存在。
黒豹の獣人奴隷──ティラ。
獣人は穢れた生き物、忌むべき存在。しかし、アキークにとって彼だけが特別な存在だった。
何故ティラになら触れられるのか。その本当の理由に気が付いた時、アキークにとって絶望の日々が始まった。
黒豹の獣人奴隷×接触恐怖症の王子
※幼少時代から始まるのでBL展開まで長い。
※人種差別的な内容、暴力的表現があります。
男性が妊娠できる世界。
※注意※受けが攻め以外との性表現描写(受け×モブ)あり。
※前作の世界と同じ世界観。読んでなくても読めます。
※愛のない性行為の描写が苦手な方はご遠慮ください。
※架空の世界観の為、なんちゃってファンタジーが許せる方向けです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-02 09:00:00
75732文字
会話率:43%