ブラッディ・スピリッツ 血霊伝(ちりょうでん)~神姫(メガミ)と吸血姫(ヴァンパイア)と吸精姫(ヴァンアビグ)
神姫、吸血姫、吸精姫……。
あらゆる世界、過去、未来にて永遠の3人の少女たちによる三つ巴が繰り返されるエロ&バトル。
その中より、3編の性と戦いの物語をお送りします(˘ω˘)
1つは、遙かなる未来の植民惑星。1つは、物語の根本となった日本の悪霊退治の世界。1つは、第1次ロシア革命時のサンクトペテルブルクでの革命と吸血鬼退治の世界。
それらの世界で、3人の少女たちがそれぞれ神姫、吸血姫、吸精姫に憑依されながら性と戦闘に弄ばれ、運命に翻弄されてゆく、神々の黄昏の物語です。
第1章「果てしなき塩の世界にて」
第2章「幽愁の守護闘霊」
第3章「火霊伝1905」
※完結しました
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-21 21:15:21
314110文字
会話率:43%
ははーん、桃太郎の世界に桃太郎として転生したんだな。と大学生だった佐藤悠里(さとうゆうり)は思った。桃から生まれたまでは良かったけど、この桃『子宝の桃』と言われる秘薬らしい。しかも女の子のまま転生しちゃって桃太郎のお話はどうなる?鬼退治は?
?
※こちらは全年齢版で公開している「お伽話になりますでしょうか!?」のR18版です
※全年齢版、R18版ともにそれぞれ単独で読めます。今のところ8割同じです
※その場の勢いで書いています
※超不定期更新です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-04 23:31:05
6928文字
会話率:44%
桃尻姫が桃太郎になり替わり、得意の格闘技で鬼ヶ島の鬼どもを退治します。
最終更新:2020-07-27 05:02:55
10963文字
会話率:53%
桃太郎は、3人のお供を連れて鬼退治に向かい、無事村へと帰ってくる。ここまでは昔話と同じなのだ。
違うのは、桃太郎がオニを連れて帰ってきたことと、2人で仲良くケーキ屋を開きだしたこと!
「いらっしゃいませ~」
お店は繁盛しているみたいだけ
ど、平和な毎日は続くのか?!
褐色肌赤髪の青年(オニ)x色白黒髪の少年(桃太郎)
この作品は「Fujossy」ユーザー企画『桃太郎を自分らしくBL小説にしてみよう!』参加作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-29 07:00:00
15063文字
会話率:59%
桃を食べて若返った元お爺さんと元お婆さんの娘、桃子。
彼女は成長して鬼退治に行くことにした。果たして、無事本懐を遂げることができるのかーー??
※深夜テンションでアホな内容を書いてしまいました。
※頭を空っぽにして読んでください。
※
タイトルに冒険とありますが、冒険してません。
※昔話っぽい始まりですが、インターホンとかベッドとか
あるので、日本ではありません。異世界です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-18 01:23:44
4289文字
会話率:60%
アルファの夫々である丈士と万里の元に流れ着いた桃から現れたのは二人が待ち望んだ赤ん坊
桃太郎と名付られた子供はすくすくと成長し立派な青年になった頃、村にはある異変が起きていた
村の異変に立ち上がる桃太郎
仲間を集め、向かった先は鬼ヶ島
桃太
郎の鬼退治に必要なのはきびだんご……ではなく……?????
獣人オメガーバス設定の桃太郎の総攻めアホエロラブストーリー☆
※他サイトからの転載です
※全六話
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-11 09:35:51
27883文字
会話率:55%
戦乱の世。
小さな山の小さな村のお話。
不思議な笛を使って鬼退治に出た2人の男の子。
目の前に現れた鬼は爆乳美女だった!?
最終更新:2020-01-02 00:42:56
5402文字
会話率:52%
婆さん、川に洗濯に。どんぶらこ、どんぶらこと大きな桃が流れてきたYO。生まれてきたのは、ファンキー・ベイベー。おっぱい大好き、力におぼれるうぬぼれキッド。だけど、和尚の一喝で、生まれ変わった桃太郎。鬼を退治に、鬼ヶ島へ。だけど、婆さん、作れ
ない。みんなほしがる黍団子。お供はどうする?犬、サル、雉。腰には木の棒、腹には「桃」の前掛け。ぶっ飛びファッションもものともせず、鬼ヶ島へ。ファンキーなセリフにのせて送る新感覚桃太郎。はてさて、そんな桃太郎の真の力とは?
=================================================
全年齢サイト(R15)に掲載されていたものを、移転したものです。
全年齢サイトですでに読んだ方がいれば、全く同じものなので、あらかじめご了承ください。
2017.12.4 初出折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-25 06:00:00
13283文字
会話率:33%
――現代。
人の負の念を糧に社会の暗部に棲み蠢き、古より恐れられてきた「鬼」。かつてのものとは異なり、社会の複雑化・高度化に合わせて「鬼」も適応を果たし、多様な形で人を誑かし、騙し、屠るようになっていた。そのような脅威と人知れず刃を交え、祓
いを行う者たち、「掃祓屋(そうじや)」がいた……――
※退魔系ヒロインの強気な女主人公が、ひと夏の間に○○○○に寝取られてしまう内容です。のんびりやっていきたいと思います。
※触手姦や異種姦モノではありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-15 01:44:35
39614文字
会話率:49%
病弱な俺が生まれ変わったのは何故だか昔で、しかもこれってあれじゃない!?
何故か桃太郎に生まれ変わった主人公が鬼退治に行った後のお話です
お伴(犬/猿/雉)&鬼擬人化
主人公総受け
和風ファンタジー/転生/異世界/昔話パロ/コメディ
一話完
結シリーズ連載
※fujossyでも連載中折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-11 12:10:57
4864文字
会話率:30%
(もう、本当に困っちゃうな)
お供の三人は、命を救った桃太郎をそれはもう大切な主としてあがめてくれる。それゆえの暴走だとわかっているから、普段は多少行きすぎな部分があっても大目に見ていた。しかし、ついに明日鬼と対峙するにあたって、彼らの不
仲は正直少し心配だ。
――と、お供三人の行き過ぎた好意にため息をつく桃太郎と、忠誠ではなく恋情を胸に仕える三人。
そんな彼らが鬼ヶ島で出逢った鬼と桃太郎は知った顔のようで………??
本編に性描写はありませんが、もし番外編を書くことがあればR-18になるのでR-18として投稿します。
fujossyさん内の桃太郎を自分らしくBL小説にしてみよう!という応募企画に投稿したものです。
自サイト「モストスター」、pixivにも投稿予定です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-05 07:17:40
8045文字
会話率:51%
昔々、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。浮気性のおじいさんをシバき倒した後、おじいさんの返り血を洗うべく川へ洗濯しに行った際、ドンブラコ、ドンブラコと大きな桃が川から流れて来ました。
なんと中から赤ん坊が産まれてきたではあり
ませんか! おばあさんはその子供を桃太郎と名付けます。
おばあさんは桃太郎に戦闘の心得を教え込みます。
やがて、桃太郎は鬼退治へと繰り出し、『三人』の美少女とともに、鬼ヶ島を目指します。
※ 昔、描いた『ハーレム桃太郎』のノクターン版になります。更新頻度は遅めです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-07 20:56:26
14940文字
会話率:50%
河原に流れ着いた赤ん坊をおばあさんは家に連れ帰った。そのあまりにも綺麗な尻を見てその赤ん坊は桃尻太郎と名付けられ、育てられた。あるとき、義憤に駆られた桃尻太郎は鬼退治に出かける。
他者様のふたなり作品を読んでいてふっと降ってきたアイデア
を小説にしました。
描写が独特なので人を選ぶかもしれません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-19 13:56:32
4003文字
会話率:44%
「普通の少女が異世界で、チートを使って妹探す。」
https://novel18.syosetu.com/n9369ew/ 第一部
https://novel18.syosetu.com/n2559ex/ 第二部
の第三部です。
※NEW
!! 第一部に挿絵入りました(キャラ紹介用の立ち絵ですが)。
ゆっくり追加していきますのでよろしければ閲覧していってください。
異邦人の仲間も順調に見つかりますが、どんどん復活する魔獣と共にちょっと不穏な空気が流れてきたかも。
R-18描写メインではないですが、第4,5部分に一回くらいづつエロ描写入れれればいいなあ。
エロ描写の入った部分は★マークが付いています。
第二部のあらすじ
藍、ネコ、エロフの三人は、各地に来ているかもしれない藍の妹たちを探して、ギルドに入ったり、ヨルの村の吸血鬼退治したり、ナミの街から怪しげな島に向かったり、エッチしたりします。
第一部の言い訳
https://ncode.syosetu.com/n2146ex/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-27 22:09:07
51763文字
会話率:58%
ある日、山で芝刈りをしていたお爺さんは、天女をレイプして女体化させられてしまう。
村の連中に輪姦されて大きな桃を産んで、桃太郎を爆誕させる。
その後、桃太郎は手の付けられないヤンキーに育ち、勢い余って鬼ヶ島に鬼退治に行き、無事成功するが・・
・・。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-05-25 09:33:27
11959文字
会話率:38%
鬼退治のスペシャリスト桃一族。
桃は鬼ヶ島で育てられた桃一族の少女だった。
弟分の鬼之助を連れ悪い鬼退治に向かう桃。
そんな桃と鬼之助がセックスするだけの話。
https://ncode.syosetu.com/n2679em/の続き。
最終更新:2018-01-06 15:32:35
8001文字
会話率:38%
桃太郎が鬼が島へ鬼退治に行った、その夜の出来事。+その後のあれやこれや。
おとぎ話の「桃太郎」を好き放題弄りました。鬼視点の一人称と三人称が混ざります。
1話4000文字程度。毎日20時投稿予定。文字数は予約投稿分を含みます。(改)は誤字脱
字の修正です。
R18に★、それ以外に☆をつけます。ストーリー進展に伴い、キーワードを追加しました。
設定はいつも通りゆるふわです。それでもいいよという方、よろしくお願いします。
◆2017年8月13日16話で完結しました。ありがとうございます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-13 20:00:00
63030文字
会話率:62%
むかしむかし、ある洞窟に赤鬼と青鬼という、たいそう性根の悪い2匹の雌鬼が住んでおった。鬼達はほとんど毎晩近隣の男をたぶらかし、性の慰みものとしておった。
山で捨てられ、山姥に育てられた金太郎と、同じように桃園に置き去りにされ、老婆に育て
られた桃太郎。この二人が鬼退治に出かけ、媚薬と己の肉棒で、見事2匹の鬼達を成敗したのじゃ。
二人は鬼達を連れ帰り、自分達の妾にすることにしたという・・・。
(一部他サイトに発表したものを含みます)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-02 12:54:12
15362文字
会話率:50%
大江山の鬼退治は、いかに史実と変わっていったか?を描きます。
「大江山伝承 ”鬼の嫁入り”」
そして、これ以降の正史は、大きく動きだします。
最終更新:2016-06-19 23:00:00
90196文字
会話率:72%
金で請負い、鬼を斬る生業(なりわい)があった。
鬼を斬るのはいずれも手熟れの剣客である。
金と腕の折り合いがつけば、いかな鬼でも斬り果たした。
まじないを使い、祝詞を上げて鎮めたまえ清めたまえなどと鬼を宥(なだ)めたり、説き伏せたりと、そん
な気長で小難しい仕事ではなく、単純に〝斬る〟、だけである。
その鬼斬りの剣客達をとりまとめる爺が居た。
〝虚空夜叉の蔵寺〟、と、呼ばれる爺様である。
長杖をついた小柄な爺で、頭髪は見事なまでの白である。
日頃、爺は竹林の奥へ結んだ家で孫娘と二人、楽隠居のような風情で暮らしているのである。
その様子は、誰もその爺が鬼と命のやり取りをする爺だとは思いつきもせず、ひっそりと日々を過ごしていた。
時は江戸中期頃と思われます。
「金で請負い、悪さをする鬼を斬る」事を生業とする爺サマがおりました。
字名(あざな)を『虚空夜叉(こくうやしゃ)の蔵寺(くらじ)』といい、なかなかに腕は良いらしいのですが、この爺サマがとにかく金にがめつい。
マイペースじじぃの蔵寺を取り巻く人々と、人じゃない人々が色々と騒ぎを起こして物語は進んでいきます。
タイトル末尾部分に「※」があるものは、後書きにつたない落書きを載せていますのでお嫌いな方は後書きを飛ばして下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-09-26 01:16:27
171058文字
会話率:27%