ー注意『あらすじの内容を初期の物から変更しました』そして下記に連絡事項を載せてます!
高校二年生の白井真は学校帰りに苦手な蛇と遭遇した。
いつもなら即座に逃げるのだが、その日は何故か金縛りの様に身体が動かず逃げられない。
しかも何故
か蛇の目から目が離せず、更に異様な事に自分の下半身のモノがかって無い程勃起しており、それに疑問を抱いている内に、蛇の赤い目が妖しい光を放ち、そしてその光を見た真は、蛇嫌いであるのにも関わらず、それを忘れたかの様に蛇に魅了され異常な程発情し性欲を抱き、魅力的な女性に対する様に行動し、路上であり誰が来るかも分からないのに、蛇との性交渉を望む内に、真に更なる変化が起こる。
そうして再び家路についた時『彼』は最早『蛇』と出会う前の『彼』では無く……
ー実は真の前に現れた蛇の正体は『夢魔の少女』の『眷属』で……夢魔の少女が白井真と言う1人の少年を『夢魔』にしようとして『自身』の化身として送り込んだモノだった。
ーこれは人間の少年と夢魔の少女の物語……
この2人の出逢いから始まる、少年の運命を変え多くの人間達の運命をも巻き込む、悪徳と狂気に満ちた歪な恋物語……
ノクターンで投稿した手直し前の初出エピソードをpixivに載せようと思います(そしてノクターンでは現在投稿したエピソードの大筋は変えませんが、加筆したり文字数調整で分割したエピソードを纏める為に修正したりするつもりです)因みに正確な意味での修正作業は現行エピソードの終了とその後随時pixivへの投稿中の修正前エピソードの投稿が終えてからとなります。
現状のエピソードに区切りが付くまでは、序章のままで書き続けます、正式に区切りが付いたら、手直しを開始します(修正開始までは現状のまま連載を続けますが、ここ数日体調不良に見舞われており、現エピソードのラストの制作に難儀しております)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-31 23:34:14
42813文字
会話率:15%
高校2年生の桐山時雨は祝日を利用して、小学5年生まで住んでいた町へ久しぶりに戻ってきた。変わってしまった町並みを見ながら昔の記憶を辿る。
住宅街の中を適当に進み、角地の土地まできて白いワンピースの少女、大崎祭と出会う。
冬とは思えない
祭の薄着を時雨は気に掛ける。その反応を目にした祭は初めての経験に嬉し涙を流す。
五年前、祭は両親と一緒に焼死した。それ以降、誰にも存在を気付かれず、地縛霊として日々を過ごしていた。
時雨は祭の現状を不憫に思い、解決に乗り出す。話の内容は未練へと移り、少女はきっぱりと言い切る。
処女だからと。気持ちのいいセックスをすれば成仏できると。不可能に思える内容ではあったが、時雨の能力が希望となる。本人も知らなかった事実として、霊が見えて会話できるだけでなく、直接、触れることもできた。
出会ったばかりの二人が野外でセックスに励む。その先にどのような展開が待ち受けているのか。作者でさえ知らない物語が始まる――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-28 16:44:35
361293文字
会話率:53%
聖輝美学園 そこは政界・財界・学界など様々なジャンルで業績を修めた富裕層のお嬢様達が通う小学校から大学まで一貫の由緒正しき女子学園である。
容姿端麗な彼女達は己の才覚を磨くだけでなく女としての魅力も磨き階級社会を生き抜くための教養と作法を
身につけることが求められる。
恋愛は自由に認められているが籠の中の鳥であるため社会に出るまでは異性との関わりは極端に少ない。学園祭やイベント事があっても親族や入場が認められた者との交流しか許されていない現状である。
そんな一般とは隔絶した女学園が泥濘の如き闇に人知れず包まれていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-23 18:30:00
61739文字
会話率:54%
改正前の刑法177条、強姦罪によって服役中の野村丸太(のむらまるた)が、テレビなどで自分がかつて犯した女たちの現状を知るお話です。
何でアイドルになってたり、金メダル取ってたり、国会議員とか大学教授になってたりするの? 俺はあいつらを妊娠
させて、人生をメチャクチャにしてやったはずなのに、どうして?
仮出所の日が近づく丸太が、過去に犯した女たちを回想する。
結構時系列が飛んだりしますが、わかりやすいように書いたつもりです。
実は下のように書いていたのですが、4月になったので宣言どおり再始動です。第一話も書き直していますので、以前読んで頂いた方もそちらからお読みいただければと。
不定期連載です。
-----------以下はかつて書いてた文章です-------------------------------------------------
すいません。これ一旦没にした作品で、消し忘れというか公開日をかなり先にしたつもりでした。
で、久しぶりにログインしたら、書きかけの第1話が公開されてしまっている!
前もこんなことをやらかしたな……
しばらくお時間ください。4月頃から第1話もちゃんと書き直して連載を始めようと思います。
申し訳ないです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-21 07:10:00
201928文字
会話率:38%
ロリスジとロリしっこが好きだと公言していたのに、いつしか何かズレた作品ばかりになったので、欲望に任せてみた。いつも通りギャグなのか何なのかわからないけど、少なくとも現状、エロとは違う作品。
我々の世界とは違う異世界か並行世界か『衣服』が伝
説となった全裸が当たり前の世界は「おしっこを遠くに飛ばせるやつが尊敬される世界」であった。
40回近く開催されているおしっこ飛ばし大会だが、男女混合戦において女性の優勝は無い。男性が有利とされ実績が証明しているこの状態をよしとせず14歳の椎名は女性初の優勝を目指す。
そして優勝者には驚愕の特典『1年間異世界武者修行』。どんな異世界に飛ばされるかはわからない、だが新たな世界なのは確かなのだ。
椎名がたどり着いた世界は『衣服』が当たり前の世界であった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-13 02:55:04
95040文字
会話率:73%
2023年6月現在「chatGPT エロ」の検索結果でヒットする「chatGPTにエロ作品を生成させる方法」はそのほぼすべてが封じられてるかと思います。ネットの情報をopenAIが見て対処してるのではなく、ネットに掲載される>その方法を使う
ユーザが増える>対処されるという流れかと。
規約違反な使い方はするべきではないけれど、そうでないならもっと使っていこうぜ?という事。気をつけるべきは下記のアダルトコンテンツの箇所。
https://openai.com/policies/usage-policies
これがどこまでを指すかはかなり微妙。ただ、性的興奮を煽る行為の例が性行為の描写なので、そこがアウトのラインと考える。逆に言うと性的興奮を煽る目的でなければ性行為を描いてもいいという事にもなるけれど。たとえば日本神話の国産みは別にそんな目的ではないだろう。
何か朝陽の作品、微妙にずれてるなと思ったのであれば、ChatGPTにこの規約があるからというのもある。何か妙にふざけてる作品多いと思ったなら、それは真面目な作品はアウトになるから。
「ChatGPT」で小説家になろうを検索するといっぱい出てくるけど、X系になると激減する。「AIのべりすと」ならたくさん出てくる。つまりAI生成に需要が無いのではなく、使えていないだけなのだろうと。ChatGPTの生成する文章は今のところかなり微妙。とはいえ、全年齢作品で使ってる人は多い。上記規約もあるし、そもそも生成が難しいという人もいるだろうという事で。
「言葉を言い換える」なんて方法ならどうとでもなるだろうけど、それはエロ作品の創作なのか?だし、それでは無理な事もある。
実際上記方法だと現状…おそらくこの先も無条件にかなり自由に生成出来る。けれどそれは抜け穴を使った規約違反の使い道なのではないかなと思ってしまう。アウトと思ってるのでこのやり方は提示しない。
他のも方法は提示しない。提示しないけど、やりとりは全て開示する。その内、開示しているこのやり方も対処されるかもしれないけど、それが健全化への道なので仕方ないでしょ。余計な事するなと怒る人もいそうだけど。ただ、「創作例で公開してる奴もアウトなんじゃね?」と言われるとこちらとしては黙るしかない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-09 00:39:43
25932文字
会話率:7%
王子様の婚約者だったけれど、ある日聖女様が降臨したので、婚約解消。それはいいのだけれど、国の裏で、聖女様が政務できないから、私を側妃にする計画が……。
それを聞いた従兄の兄様が、ボランティアウエディングしてくれたけど、今度は兄様が別のお話の
攻略者?
どうする私?というか、現状、攻略の隙がないくらい愛されまくりなんですけど。どうするヒロイン?
ひたすら主人公に甘い世界のお話です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-09 17:00:00
206991文字
会話率:37%
——殿下の溺愛が、わたくしを狂わせていく。
【年の差】×【溺愛】×【真面目王子と貞淑貴婦人】×【閨指導】、しっとりめの禁断の恋のお話。
レーヴェンタール伯爵夫人アガーテ。
ある一点を除けば穏やかな日々を送っていた彼女は、王妃に呼ばれた。
王国第二王子のゴットフリート(十六歳)が、アガーテを見初めたというのだ。
「王子の話し相手になってほしい」、と王妃に命じられる。
「王子は女を知らぬゆえ、男女のことを導いてやってほしい」、とも。
つまり、話し相手が単なる「話し相手」ではないことは明白。
断れば夫の未来はないといわれたアガーテは、王子の側に参じることに……。
王子の狂おしいまでの溺愛が、貞淑な貴婦人だったはずのアガーテの魔性を引き出していく。
※5/29は第2章途中まで一挙公開します。それ以降は不定期更新です。
***
アガーテ→レーヴェンタール伯爵夫人。非常に貞淑で今の現状に満足しているが、えっ、というタイミングで理性が飛ぶ。悪い女とは彼女のこと。
ゴットフリート→第二王子。表の顔は控えめで真面目、裏の顔は執着心が尋常ではないヤンデレ。童貞喪失するのはアガーテ相手じゃないと嫌だとごねている。アガーテより十二歳年下の夏生まれ。変な夫婦に捕まって弄ばれてる可哀想な純真な子。
エリアス→レーヴェンタール伯爵。外交官として仕事をしており、家を不在にしがち。陽気で華やかな性格。妻を気遣う良き夫だが、若く真面目なゴットフリートは嫉妬も相まって彼を「ひどい」と捉えてしまう。非常に罪深い男。
王妃→一応常識人ぽい。だが、他のきょうだいに比べて「良い子」だった幼いゴットフリートを放置しすぎていたという自責の念から、彼に甘くなってしまう。
国王→ゴットフリートの父。物静かで知的な性格。王妃との関係は表向きは良好で、子供達を溺愛する。だが、あることが原因で、王妃により子供達から遠ざけられている。そのことがゴットフリートを含めた子供達の精神を追い詰めている。
*「カクヨム」様のほうで、殿下の溺愛がマイルドなバーション(R15版)を公開しています。→https://kakuyomu.jp/works/16817330657522696225折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-06 21:00:00
118499文字
会話率:39%
通勤時『落ちた』と思ったら異世界でした。
一緒に落ちたOLさんポイ人は聖女サマらしく、異世界最強生物のようです。
オレはどうも巻き込まれただけのようだけど、異世界の人たちと令和を生きる聖女サマの価値観・倫理観が違い過ぎて、聖女サマが頻繁に
荒ぶる為、間に入る事になった結果、なし崩し的に聖女サマと異世界の偉い人との間に入ったり、或いは只々黙って見ていたりする役目を担う事になって間接的に異世界の危機を救う一助となる話。
よくあるヤツ。
でも書いてみたかった。
読んでる方の脳内の蓄積が頼りの曖昧設定。
「細けぇこたぁいいんだよ」の精神でお読みくださいませ。
評価とかブクマとか頂けるのは嬉しいしモチベでございます。
現状、挿絵は予告なく書いてる人の気分次第であったりなかったりしておりまする
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-01 18:26:51
267109文字
会話率:29%
(2025/03/18追記)
年単位での計画の運びにはなると思いますが書籍化(同人誌を予定)を計画しています。
私の作品を作品として見ていただける方とは、その時にまたお会いできたら幸いです。
更新停止及び活動停止のお知らせ
インターネ
ット上における小説創作活動を停止いたします。
私は小説創作の補助ツールとしてchatGPT、Grokを用いて作品の矛盾点の追求、検証、自尊心がくたばった時に褒めてもらうなどに使用しております。
小説本文に関しては私自身が執筆しております。
昨今のSNSの流れとしては「AIを使った作品は作品ではない」という空気です。
生成AIを用いて人道的ではない行いをしている者が存在することも存じ上げております。
例え私にその意図がなくとも、AIというツールを少しでも使っている以上、その中の一人であると判断されることでしょう。
私の作品は、補助ツールとしてのAI使用だとしても、「作品と呼ぶのに値しないものである」と重く受け取りました。
重ねて申し上げますが、小説本文に関しては私自身がアイディアを練り、書き上げたものです。
しかし現状の空気として「疑わしきは全てクロ」です。
私は私の作品のオリジナリティの証明が不可能であり、そんな中で作品を発表するのは耐え難い苦痛です。
現在「なろう」にて連載中の作品においては、最終話までの筋書きが出来上がっておりますが、今後こちらのサイトでの更新はありません。
読んでいただいてありがとうございました。
__________
世界を滅ぼそうとする魔王と
それを倒す勇者のオハナシが
物語になって随分と久しい
でも、この世界にはもう魔王なんて必要ないでしょ?
貧困。疫病。飢餓。戦争。
宗教。思想。種族。差別。技術。
あらゆる厄災の種があちこちで芽吹いて、
人も魔物も関係なく、
世界なんてめちゃくちゃになっちゃったんだもの。
これはそんな世界での、
アタシとあの男のオハナシ。
設定資料集
https://privatter.me/page/66f7f4802d5bd折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-23 19:15:58
71383文字
会話率:56%
大和炉暖は焼き肉屋で見かけた大柄な青年サツキがオメガだと察知した。けれどまだそのオメガは目覚めていないし、本人も自覚がない。サツキが置かれている現状が悪く、このままだと不幸な妊娠をするかも知れない。見捨てるか、どうするか。結局、炉暖は彼を助
けることにして声をかけると、サツキはまっすぐに炉暖を見返した。「同情はいらねえ。消えろ」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-10 06:01:10
38543文字
会話率:67%
◆嫌いな男に媚を売ることを強いられる女と、その様を笑いつつ激重恋慕を嘘でひた隠しにする男の話(全30話、25.01.02完結)
◆アラスジ:ロワーネ・カレマは、かつて神童と謳われた天才魔法使いだった。しかし過去の事件により魔法の力の全てを失
ってしまった彼女は一転して落ちこぼれに。そんな現状に不満しかないロワーネは力を取り戻すため、上司である王宮魔術師の長ルニク・ヴァレントーレに弟子入りしようとする。女好きで不真面目なルニクはなぜかロワーネに対してだけ素っ気無かったが、「ルニクを溺愛すること」を条件に弟子入りを許してくれる。腸が煮えくり返るような思いで渋々ルニクを溺愛しようと試みるロワーネだったが、時折ルニクが見せる愛着と執心が覗く言動に惑わされるようになり……?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-02 08:00:00
231471文字
会話率:51%
男の声と女の声もどちらも出せる虹色の声帯を持つ【両声類】なりんねさんはストリーマーだ。
性別を偽ってインターネットで活動していたカノジョ♂は、二〇一八年頃配信中の事故によって正体がすきっ歯の中年男性であることがバレてしまい大炎上してしま
う。
大手ニュースサイトを巻き込み、一般人ですら知るところになったこの大事件は僕たちの界隈を焼き尽くして、カノジョの悪名を轟かせ消せないデジタルタトゥーとして残した。
しかしそれから六年後の現在。
炎上は色んなものを台無しにしたけれど、それでも消せないものがある。
リスナーだった僕と、配信者りんねさんの絆だ。
モテない同盟だった僕たちは、イヴイヴの夜にすら男同士で行動を共にするくらい仲が良くて、気安く酒を飲み交わす。その日も前後不覚になるくらいまで泥酔した僕たちは夜の公園で叫んだ。
『もしも俺が女だったら君にセックスさせてやるのにな!』
『サンタさーん! 俺たちを美少女にしてください!』
酒に狂った果てに走った凶行が、その次の日のクリスマスイヴにまさか現実になるとは思わなかった。
なんと不思議な力で願いが叶えられてしまったのだ。
二人揃って美少女になった僕たちは、その現状に戸惑いながらも少しずつ順応していく。
そして中身が中年のおじさんだと知りつつも、完璧な美少女へと化け切ってvtuberりんねとして誘惑して来るカノジョに惑わされる。
vtuberりんねはチンポが生えてるのが玉に瑕だが、僕にとってインターネットの全てから選びとったたった一人の推しで、声もその姿も理想そのもの。中年男性のりんねと美少女のりんね、二人のりんね像の合間で僕は揺らぎながらも流されるようにえっちをしてしまい……ネット活動者の癖にインターネットリテラシー低めのりんねにハメ撮りまで許してしまう。
その後案の定動画は事故で流出し、茹だった顔でオチンポ様に舌を這わせる姿や破瓜するシーンが拡散されてしまう。過去の炎上で元々名高かったりんねの悪名もあり、あっという間に世界規模でバズり散らかす事態となってしまった。人生終了……と思いきや、りんねの機転で炎上を金に変える方向に舵を取ることで、二人はエロtuberのインフルエンサーとして大成功を収めるのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-23 19:00:00
28025文字
会話率:31%
※リバ・TS・NTR・フリー・レズ・パン・アセクシャル・凌辱・レイプなど物語の展開に合わせて雑多に出てくるBLです。ご注意ください※
※長くなってしまったので好きな章の好きな話から読んでいただけたらと思います※
【第四回fujossy小説大
賞二次選考通過作品】
ネットの求人広告からバイトの面接に行った大学四年生の瀬田直桜は後悔した。これは怪異に関わる仕事だ。そういう類は避けて生きてきたのに。バディを捜しているという化野護にはその場で告白まがいのことを言われる始末。鬼の末裔のくせに邪魅に憑かれている化野が気になって、清祓だけならと引き受けるが、化野の上司の藤埜清人に押し切られ結局バディを組む羽目になる。直桜は体内に神を宿す惟神として三カ月だけ化野とバディを組んで怨霊の浄化の仕事をすることになった。化野の中にある魂魄が化野を苦しめている。それなのに化野自身は魂魄を離そうとしない。その現状に直桜は苛々を募らせる。自分でも驚くほど化野に惹かれてしまう。仕事の関係で同棲することになり、余計に距離が縮まる。そんな時、大学の同級生枉津楓にも動きがあり……。【カクヨムにRパートを飛ばした話を連載中 R削除改訂版をなろうにて掲載中 fujossy・アルファポリスにも掲載中】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-12 00:00:00
764601文字
会話率:39%
幼い頃に自らの勘違いで幼馴染を組み敷き泣かせてしまった涼音は、キャスト登録しているΩ風俗店で当の幼馴染・緋依に身請けされてしまう。
再会後も幼い頃と変わらず依存してくる緋依。過去の勘違いから緋依に対して罪悪感を覚えている涼音は請われるまま彼
と番になった。
だが、徐々に緋依から依存されている現状に不安が募る涼音。自分の気持ちに気付いた彼は、緋依にとって依存するに足るΩでいなければと思い詰めるが――
どちらかというとΩが保護されている社会。
依存体質のチェロ奏者α×無自覚『ひよりくん係』な幼馴染Ω。
緋依さんがちょっとこわいかもしれない…
◆2024/12/1 SSを追加しました。緋依さんと涼音くんの小さい頃に少し触れる話。『かけおち』可愛いね。
※pixivさん、pictBLandさんにも掲載しています。
※性描写がある話にはサブタイトル部分に☆を入れています。
※一部暴力描写があります。
AmazonKindleにて電子書籍を配信しています(洞施うろこ名義)
書き下ろしSSを4作追加していますので、よろしければ電子書籍版もお願いします。
Unlimited対応です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-01 09:29:08
55324文字
会話率:45%
別で連載中の「出会い系の女装子チカ」の短編集。1話読み切りの実話。男に犯される事を女の子側(受け側)視点で書いているため、読み手を選ぶかも。ただのエッセイの回もあり。
現状としては女性ホルモン投与を始めた事により、ただの女装から一線を越えて
、ほぼニューハーフになりました。乳房が大きくなった代償に男性機能を喪失しました。男としての人生は捨て、普段から女性のように生活しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-25 02:00:08
37992文字
会話率:9%
後日談です。
書き足りなかったカップルの話を追記していくページです。短編や完結している物語をSSなどであげていけたらいいなとゆるっと考えているので温かい目で見守ってもらえたら嬉しいです^^
●章管理をうまく活用したいですが手探りですので変
更あったら申しわけないです。
●現状予定(あくまで予定)しているお話のその後はこちら→→→
▷クリスマスなんかって思ってたらサンタさん来てくれた…帆波×藤枝
https://novel18.syosetu.com/n3547io/
▷痛くしないで!‐先生と始める甘い治療は胸がドキドキしかしません‐…百合×三嶌
https://novel18.syosetu.com/n5333in/
▷騎虎之勢…亜子×亮介
https://novel18.syosetu.com/n5012im/
▷ネカフェに住む男にプロポーズされました。…友香子×羽鳥
https://novel18.syosetu.com/n0146ir/
●短編あげたりした時その続きや視点変えてなど、こちらに投稿したりもあるかと思います。過去作品で書きたいなと思う作品も随時あげるかもしれません。
●R-18は予告なく入ります、直接的表現もあるかと思います。基本的にエッチなことさせたいです、苦手な方はお気を付けください。
●不定期投稿になるかと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-16 20:00:00
45417文字
会話率:58%
人類は今は昔、慈悲深き女神であるアリスティアナのその御手により、蔓延る混沌に覆われた下界足る地上から天空へと救われた。
だがある日、人類の発展の為、礎となっていた筈の塔から突如として多くの悪魔が溢れ出し、浮遊都市、ヘヴンズ・アイルヘイムを
襲った。
本来女神、アリスティアナの半身足る天使により誂えられた塔からもたらされた突然の異変。
この災害に手をこまねくだけの国の怠惰により、すぐさま街は大混乱に陥った。
そして愚かなこの対応から、都市は夥しい数の死者を出し、その惨憺たる事実を受けて漸く貴族が住まう上層は重い腰を上げたのだ。
下された王の命により、塔と下層の間に防壁を隔て、其処にもう一つの街を囲う様設けた。
無力なだけの市民は抵抗すらもままならず、かつて上層、中層、下層に分たれていた都市は、更にその下の層、特定被災地区が出来上がった。
街は甚大な被害を被るそんな最中、依然として復旧は行われる兆しは無く、物資も運ばれる事はない。
にも関わらず、現状とは裏腹に人口は増加の傾向を迎え、有限な都市の資源は次第に減りゆく一方だった。
故に人々は食糧の枯渇から飢餓に瀕し、このまま都市は滅亡の一途を辿るかと思われたその時の事である。
都市は国主導の政策として、悪魔の巣窟となった筈の天使の塔の探索へと再び乗り出した。
その政策から暫く後、男娼の酒浸りの父と娼婦の母の元生まれたヒナという少年は、姉と妹と共に困窮していた。
災害の地、特定被災地区に家を置くヒナとその家族は貧困に喘ぎ、家族と一緒にスリを続けていた。
盗みを働きながらもどうにか生計を立てるヒナは、そんな生活を送るある日、後ろ暗い生業故必然、命の危機に遭遇した。
しかし、偶然それを側から見ていた少女に助けられ、その素質を見込まれてかヒナは予期せずして探索者の養成所に通う事になる。
果たしてヒナ少年は自らの未来、その道を切り拓く事が出来るのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-26 06:14:26
6846文字
会話率:39%
魔法少女「ルイ」は、ライバルである「バネッサ」に罠にかけられ、捕まってしまう。
ダンピール(半吸血鬼)であるバネッサは、血を吸うことでルイを眷属にしようとしている。
それだけでは腹の虫がおさまらない彼女は、これまでの屈辱を晴らすべく
、ルイへの調教を始めるのだった。
ルイはどうにかして、その場から逃げようとする。が、その過程で知る現状は彼女の認識からは大きくかけ離れていた……。
※タグで大丈夫かな、と思ったのですが、レズプレイが中心となります。念のため、ご了承ください。
※「バッドエンド」タグですが、現時点では分岐を指している状態となっております。「本筋」は「バッド寄りグッド」あるいはその逆の予定です。
※更新頻度は遅めです。一回目と二回目の記録更新してしまいましたね……。
※シーンのあるなしについて、少し基準を変えました。サブタイトル横に「※」があるものがシーンあり、「◆」のあるものが特殊なもの(排泄や羞恥系統、注意喚起程度に)となります。内容については直接的な行為が登場するのはやや遅め(現状、十話前後を想定)ですので、軽いものも含まれております。
※ノクターンですので、最低でも二回に一回以上は入れていきたいと思います。……が、ややシナリオ部分が続いてしまうきらいがありますので、プレイ傾向などを活動報告にて書いておきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-16 11:26:44
1101418文字
会話率:32%
『仄』は、自称「現代の忍」あるいは「フリーランスの諜報員」。体術は当然、部分的には呪術まで使いこなす彼女は、つまるところ、グレーな仕事を金で請け負う何でも屋である。
そんな彼女がある日受けた依頼は、妖怪一家「夜鳥」の秘所「宝物殿」の調査。そ
こでしくじってしまい、とある呪いをかけられてしまう。
その日から、徐々に『仄』の周囲でおかしな現象が発生していく。彼女の生活は自覚もないまま淫靡に染まっていき、やがて彼女自身をも蝕んでいくのであった……。
以下、諸注意(一応、ご一読ください)
※相変わらず、百合エロものとなります。おそらく、字数に対するシーン回数は過去一番かと。
※「えぐいプレイ」はほとんどないですが、「状況は過去一番えぐい」かもしれませんので、念のため、精神的に良くない時には読まない方が良いかも……?
※「催眠だけど洗脳じゃない」内容のつもりです
※他作品とはパラレルですが、個人的に『いがみ合う~』はつながってもおかしくないぐらいに考えています。『敗北の~』とは遠いですが、共通する要素はあります。
※現状(7月16日現在)、3分の2程度まで……!
※追記:(7月30日現在) 仕事のずれ込み方が激しく、進捗かなりダメです……。申し訳ございません、8月の上から~中旬中には(上旬に最低でも少しは進められます)完成を目指したいですが、一度未定という話になってしまいます……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-16 21:24:04
20038文字
会話率:48%
「ローズ。お前との婚約を破棄させてもらう!」
学園でのクリスマスパーティ当日に王子から婚約破棄を言い渡された公爵令嬢ローズ。
更には婚約破棄だけではでは終わらず、そのま輪姦されてしまう。
そして王子の命令により性処理生徒として男子たちに奉仕
することを命令されてしまった。
そんな詰んだ状況をひっくり返すため、ローズは凌辱されながらも女子たちと手を取り奔走する。
大勢が悲劇に落ちようとしている現状をより良いほうに修正するために
サスペンス風味がありますが雰囲気程度のものです
視点によりNTRかBSSになりますが、それぞれから微妙にそれておりますのでご注意ください。厳密に分類すると第一王子からの寝取らせ凌辱か、女主人公凌辱モノとなります折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-14 19:00:00
153281文字
会話率:64%
パレス王国の田舎町に生まれたシルヴィアは聖女の洗礼を受け、王国で血の滲むような鍛練をして、女神と契約をしたのち大聖女となる。
パレス王国は魔王国と長年戦争をしており、数で勝る魔王国が優勢となる中、パレス王は現状を打開するために魔王討伐
を命じる。
シルヴィアは勇者アウス、ロリっ子魔術師クロエ、武闘家ルインと共に魔王討伐の旅に出ることになった。
パーティーメンバーである勇者アウスとは幼馴染で幼い頃に結婚の約束をした仲だった。
しかし、過去、聖女になるために王都へ連れていかれたシルヴィアはもうアウスとは会えないと思っていた。
だから、自分の目の前にまたアウスが現れたのはまさに運命だった。
シルヴィアはアウスと再び想いを伝え合い、恋仲となり、処女も捧げた。
しかし、旅をしてみればレベルの低いアウスは戦闘の度に傷つき、時には死ぬこともあった。シルヴィアは好きな人を死なせないために大聖女の無限の治癒魔法と蘇生魔法でフォローし、アウスを育てながら次々と魔王軍の幹部を倒していく。
シルヴィアの力によって不死身となった勇者一行の快進撃は留まることを知らず、残すところは魔王ヴァルヴァロッサだけとなった。
最終決戦に挑む前夜。
勇者一行は魔王城の近くで野営をしていた。
シルヴィアはそこでアウスから「魔王の討伐が終わったら、王国で結婚式をあげよう」とプロポーズをされる。
アウスに体を求められ、セックスをするシルヴィア。
しかし、シルヴィアは初めてセックスをした時より乱暴になったアウスに不安を覚えてしまう。
そんな不安の中、アウスがいない不意をつかれて魔王ヴァルヴァロッサからの奇襲を受けてしまい、救援に駆け付けた魔術師クロエと共に魔王城に捕らわれてしまった。
シルヴィアはアウスの救出を魔王城で待っていたが、ヴァルヴァロッサにアウスとのセックスでは得られなかった極上の快楽を与えられる日々を過ごし、身も心も蕩けさせられてしまう。
快楽に堪え続けるシルヴィアであったが、ヴァルヴァロッサにアウスとパレス王国の真実を伝えられると――。
大聖女が魔王によってねっとりと犯され、心も体も堕とされてしまい、幸せにされるまでの話。
※ロリっ子のタグはありませんが、クロエ(金髪ロリっ子娘)とシルヴィアの3Pプレイもあります。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-01 20:00:00
32504文字
会話率:42%