ソウジとユキは大学時代からの親友同士。
ユキは大学の時からソウジがずっと好きだったが、過去の辛い記憶から臆病になっており、ソウジには気持ちを隠したまま、親友として傍にいることだけを願っていた。
だがソウジが海外へ赴任することになり、このまま
ではいられないことを悟ったとき。
ユキはあることを決断する。
でも、実は―――
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-26 04:00:00
12064文字
会話率:23%
中学三年の新入生入学の日。
今までたいして良い人生ではなかったけど、
俺はとにかくついてないんだなと再度自覚した日。
幸せになりたい。
でも、幸せになれるはずない。
ずっとずっと好きだった完璧なあの人。
親にすら捨てられた俺。
そんな俺のものになるはずないよね?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-15 19:16:29
3094文字
会話率:18%
やってもいない不倫スキャンダルで不遇の四年間を過ごす女優・朱里。おさまっていたスキャンダルが再燃するさなか、かつて朱里を捨てた恋人・悠二が帰国する。ずっと好きだったと言われ「ふざけるな!」と憤るが…。変わる環境に翻弄されつつ前向きに頑張ろう
とする女の子のお話。(三島&一色家シリーズ。話は独立しています。自サイトからの移転です)※完結しました!番外編を不定期で掲載中です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-09-13 09:17:11
188179文字
会話率:53%
【エブリスタで完結】
ずっと好きだった人と結婚した。
結婚して5年幸せな毎日だったのに――
子供だけができなかった。
「今日から弟とこの部屋で寝てくれないか?」
大好きな人に言われて
子供のため、跡取りのため、そう思って抱かれ
ていたはずなのに――
心は主人が好き、でもカラダは誰を求めてしまっているの…?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-08-23 23:00:00
19988文字
会話率:49%
ーー先輩、ずっと好きでした。
夕焼けの光が窓から差しこみ、何もかもが茜色にそまる。そんな時、私は必ずあの人を思い出す。
最終更新:2016-07-21 18:35:08
2284文字
会話率:37%
大学1年の溺愛攻と中2の甘えん坊受。ほんのり切ない風味の激甘ストーリー。幼馴染の2人は攻が引越し離れ離れに。大学生になって受の近所に戻ってくる攻。再会してずっと好きだったと告白。突然の事で動揺する受に2週間限定で恋人になることを提案。その間
に口説き落とすと言う攻。元々大好きだったお兄ちゃんにそんな事を言われ揺れる受。とろっとろに甘やかしていきたいです(希望)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-09 00:07:26
32582文字
会話率:35%
錬金術省1級政務官アレクシアは幼馴染の錬金術師クリストフの御守り役兼材料調達係。
そんなクリストフがある晩突然言い出した。
「男女の精液と愛液が混ざったものが欲しいんだ。だから僕とセックスして。 」
はあ!? ふざけんじゃないわよ! 怒り狂
うアレクシアだが、もやしだったはずのクリストフに何故か力負けしたと思ったらあっさりと唇を奪われた。
どういうコトだ、コイツはただの幼馴染だったはずなのに!
鈍感な女の子と彼女をずっと好きだった幼馴染の関係が変わったとある夜のお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-06-28 17:00:00
21117文字
会話率:40%
ずっとずっと好きだった和泉くんと、付き合う事が出来た。
しかし、現実はそう甘く無くて…。
※予告なくR18シーン入ります。
最終更新:2016-02-18 15:00:00
18438文字
会話率:48%
小学校の頃からずっと好きだった持田くん。高校から別々になってしまってそれきりだったけど、今度の同窓会に彼も来るらしい。同窓会なんて好きじゃない。気が乗らないけど行くしかないから仕方ない…。見えてたものと、見えなかったもの。見ていたけど観よう
としなかったもの。同窓会に参加したからこそわかることもある。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-31 21:40:33
77087文字
会話率:37%
高校を卒業したその日、2人の双子の兄の直人と蒼人から、血の繋がりがないことを告白された綾。動揺する綾に、ずっと好きだったことを伝える2人の兄たち。2人のどちらかを選ぶか、2人ともを選ぶか、妹で在り続けることを選ぶか、選択を迫られる。汁気多め
の糖度高め、のっけからR18です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-04 16:50:05
76140文字
会話率:43%
布団で寝ていたら、ずっと好きだった義理の兄が・・・・
川島紗江は、姉の夫である藤村翔太と淫らな禁断の関係をもってしまう。
人目を避け、激しく愛欲を貪る二人。
彼らに待ち受けていた結末とは?
最終更新:2015-04-19 22:31:56
2355文字
会話率:35%
ずっと好きだった彼女を僕だけの檻に
最終更新:2015-03-18 05:51:56
856文字
会話率:62%
ずっと好きだった同じクラスの女の子が実は退魔師だったと知らされた少年が彼女を堕とすまで。
最強の蠱操士の少年×清楚でドMな退魔師の少女。
女退魔師だって普通の恋愛がしたい!
けれどもやっぱり身体ごと堕とされる。
そんなお話。
最終更新:2015-01-19 22:46:45
21212文字
会話率:31%
ずっと好きだった。いつも遠くから眺めていた子と付き合えた。なのに、自分は彼女にひどい裏切りをしてしまった。ーーーふとしたことがきっかけで、彼女とすれ違ってしまい、幼なじみと秘密の関係を持ってしまった秋斗。そんな秋斗のことが幼い頃から好きで、
彼女ができたあとも忘れられなかった雅。秋斗のことを知ってから徐々に彼に惹かれ、好きになったがすれ違ってしまったほのか。三人はもう会えないと思っていた。二年半前のあの日。彼らは別々の道を歩いたつもりだった。なのに、時が経ち、大学生になった三人は再び巡りあう。「どうして、ここにお前がいるんだ」すれ違い、裏切り…それでも彼らはまた、恋をする。---内容重視でいきたいと思っています。また、相変わらず作者の趣味前回で男主人公が最低です。重たい内容、最低男子、健気ヒロインな話となっております。あえてタグには載せていませんが、残酷描写のようなものが出てくる可能性があります。苦手な方はご遠慮ください。更新はゆっくりと遅めにしたいと思っています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-12-12 00:03:36
39528文字
会話率:29%
以前NTRblogにて投稿した短編小説に、加筆を加えた作品です。
可愛いけれど一緒に居るのが当たり前になった彼女。
意義を見いだせない職場。
別段不満も無いけれど、どこか面白味の無い毎日。
そんなある日、かつて憧れた女性を恋人に持つ友人が
、互いの彼女を交換してデートをしようと提案してくる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-03 21:28:37
48200文字
会話率:28%
文化祭の後、親友だと思っていた琢磨に「話がある」と連れ出され、人が寄り付かない旧校舎に向かった。そこで、まさかの告白を受け。しかも、しかも!琢磨と、あんなことを‼
怒涛ともいえる時間の中、琢磨のことが実はずっと好きだったのだと気付かされた。
だからこそ、アイツと肌を重ねたことに後悔はない。だけど、痛みを伴ったあの時の行為はちょっとだけ怖い思い出になっていて……。
琢磨の事は好きでも、恥ずかしいという思いが先立ってしまってちっとも素直になれない俺。いつでもぶっきらぼうな俺に、けして無理強いしてこない琢磨。その優しさは嬉しいけれど、アイツが色々と我慢しているのが分かるから。無理に笑う琢磨を見て、俺もちょっと切なくなってしまう。そんな時、琢磨の家に泊まりに行くことになり…。◆こちらは篠宮楓様(和泉和紗様)と設定を作り上げたコラボ作品となります。この第二弾はみやこが担当させていただきました。◆高校生らしくちょっとバタバタしていますが、そういった彼らのやり取りも楽しんでいただければ幸いです。◆前書きに忠告なく性描写が飛び出します。半分以上がその手のお話です。ご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-09-23 12:23:03
39178文字
会話率:33%
ずっと好きだった従姉妹が、格安でしゃくる話。
最終更新:2014-07-27 16:47:51
1137文字
会話率:21%
ずっとずっと好きだった。だから、女遊びも我慢してた。けれどもう、お別れしましょう。
アイドルに追いかけられるお話。
11話完結予定。
1日1〜2話更新します。
最終更新:2014-06-17 11:09:11
10333文字
会話率:26%
ずっと好きだったヤツを手に入れた。あぁ、やっと。そんなヘタレなオレの回想。――――バレンタインデーの呪いの男の子視点です。
最終更新:2014-03-20 22:00:00
14679文字
会話率:28%
諦めることを前提にした恋は苦しく、けれど逃れられる術を俺は知らない-
ずっと好きだった彼女が見つめるのはいつもあの男。
いつまでも彼女を縛るのは小さな銀の指輪。
-自分以外見えなくなってしまえばいい。
深く激しく、そして切ない恋の話。
彼
氏がいる主人公を好きになってしまった健気な男と、そんな男の気持ちに気づかない主人公が出てきます。
どろどろな感じは少なく、安心してお読みいただける展開仕様となっております。
※途中、無理矢理表現があります。
※未成年保護条例のない世界観です。
上記二点が苦手な方はご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-12-02 15:51:26
13946文字
会話率:36%