本当は別名義のアカウントを作って投稿したかったのですが、なかなかそうもいかず……。いい加減にどれかを完結させなくてはと思いつつも、てんでやるきにならず、嫌悪ばかりが募る毎日。まあ自分のためだけに書いているのだから仕方あるまい、と開き直ってい
るゴミのような土干士工です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-22 11:00:05
5496文字
会話率:9%
桜子には幼い頃に決められた許嫁がいた。
だが、その許婚と顔を合わせたのは一度っきり・・・・・・見合いの話は白紙になったのだろうと高を括っていた桜子の元に、再び許婚が現れ!?
どうにか破棄できないかと思考している中、同じ一つ屋根の下で暮らすこ
とに・・・・・・・。
結婚したくない桜子と用意周到に周りから囲んでいく明仁。
いったい2人の行く末は……‼︎?
「誰がお前などと結婚する者か!!」
「もう決まっていることだ、いい加減諦めろ」
意地っ張りじゃじゃ馬侯爵令嬢とムッツリドSな軍人さんのお話です。
※後半からちょっとエッチくなります・・・・・・多分。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-17 19:00:00
46335文字
会話率:29%
仕事もしないで部屋に引きこもり、両親にそれを咎められれば喚いて怒鳴り散らし手をあげる始末。
こんな最低なボクが何をどうしたのか教会の掃除に厨房仕事、更には毎日神様に祈りを捧げるとか。
もっとわからないのはそんなボクが女の子になっている
という事、これは何の冗談だ?
訳がわからないけど孤児のボクに拒否権はない、命令された仕事を淡々とこなしていた。
だが十歳になると冒険者となって自分の主導で仕事が出来る様になる、あれこれ言われなくなるしある程度はサボる事も出来る。
これはボクが冒険者となって華麗な冒険をする話しだ。
お金の設定がいい加減だったので再考察して変更しました。16話 最初の恋 が変更されています。❲1,2❳折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-13 23:43:53
185290文字
会話率:33%
エリアルドは魔法大国イリューデアルの誇る大魔法士だった。しかし国を護るために魔力を使いきってしまい、日常生活もまともに営めない駄目人間に成り下がる。
そんな彼の護衛として選ばれたのは、エリート魔法騎士のヒューデルバルツ。
エリアルドを崇める
ヒューデルバルツと、元来いい加減な性格のエリアルドとの、ほのぼの(?)共同生活。ハッピーエンドです。【2部構成】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-07 19:39:32
56074文字
会話率:30%
浮気を繰り返す恋人の浮気相手に今日も呼び出された。もう、いい加減同じことの繰り返しで飽きてきてしまった。
※人によっては不快になる文言が含まれます
最終更新:2020-08-04 00:03:30
1713文字
会話率:53%
【10話程度で完結する短編TLです】
――もう私だって大人なのよ? 抱いてくれたっていいじゃないっ!
☆★☆
とある王国に住む名門公爵家の次女であるフィオレ・タロッツィは長年恋をしている。
相手は自身の専属従者であり、十歳年上のトリス
タン・グリフィン。トリスタンは貧乏子爵家の長男であり、タロッツィ公爵家に働きに来ていたのだ。
出逢って十年。フィオレは毎日のようにトリスタンに求婚し、愛を告げていた。だがトリスタンにとって十も年下のフィオレは恋愛対象外。挙句の果てには「もういい加減にしてください」なんて言われてしまう始末。
そんな風に冷たく突き放され、フィオレは諦め……ることはなく。トリスタンと既成事実を作ってしまおうと奮闘を始めた。
「トリスタン、私のことを抱きなさい! これは命令よ!」「俺が使えているのは貴女のお父上というだけですので、貴女の命令に背くことは可能です」
フィオレはあの手この手でトリスタンを落とそうと誘惑する。すると、トリスタンの様子が徐々におかしくなってきて……。
「お嬢様は、一度痛い目を見た方が良いですね」
そう言ったトリスタンは、フィオレに淫らな快楽を与えてきたのだった。
十歳年下のお嬢様に振り回される三十路間近の不憫な専属従者×専属従者と結婚をするためならば手段を択ばないお嬢様。
二人のちょっぴりえっちでじれじれとした、両想いになるまでの話。
※アルファポリスにも掲載中。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-27 12:00:00
7038文字
会話率:48%
天涯孤独になったと思ったら父親が生きていた。父親を探して都へ上ろう。
だが父と同じ名を名乗る男は結構いい加減で……
和風な王朝が舞台です。男性が妊娠する世界です。
歴史的考察、配慮は全くしておりません。
最終更新:2020-06-24 18:13:33
43959文字
会話率:29%
オレの愚痴を聞いて欲しい。オレには、小学生の時から苦手なヤツがいる。大学まで一緒とか、勘弁してほしい。そいつと一緒になるのもいい加減うんざりだと思っていたころ。バイト帰りに、オレはネコになってしまった!!どうすりゃいいんだよ、これ!? 執着
攻め×不憫(?)ツンデレ受け ※受けの視点で進みます。※ハートフルな作品を目指したはずが、攻めが暴走。ちょっと病んでいます。※初連載、完結。※R18の性描写が入る題には☆マークをつけます。※一部ファンタジー。人間がネコになります。※本編完結済み。※番外編として、攻め視点の小・中・高の過去編と受けが猫になった時の裏側を更新中。※5/24深夜から更新再開、おまたせしました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-22 00:33:41
114364文字
会話率:47%
「もう いい加減にしてくださいっ!」
舞は、朝から嫌な気分だった。
最近、毎朝、夫が出掛けると決まって、悪戯電話がかかってくるようになった。
そんな出来事から始まった。。
最終更新:2020-05-26 10:00:00
18895文字
会話率:32%
2020年オリンピック前に地球が崩壊して30年前にタイムリープして生まれ変わった主人公の
新たな人生を絶望の地球崩壊に向けて多少なりとも抗って見ようかなと好き勝手に描く冒険あり
エロシーンあり成り上がりありのよくある妄想人生を描いていきたい
です
色々とご意見を頂くと参考になりますのでよろしくお願いします
初めての投稿になります。設定も基本史実に合わせていますが過去と現在が混ざってかなりいい加減です辻褄が合わないことが多いですがフィクションとういことでお許し願います折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-10 15:13:45
224975文字
会話率:89%
リースフェルト伯爵家の、麗しい深窓の令嬢と名高いパトリシア。
実は彼女は、ありとあらゆるイケメンボイスをこよなく愛する、声フェチ令嬢だった。
そんな彼女は、とある夜会で大失態を犯し、したくもない婚約をする羽目になってしまった。
どうにか婚約
を回避したいパトリシアは、婚約者相手に自分の人生を掛けた『賭け』を提案する。
「絶対に、生涯愛し愛される『萌えボイス』、じゃなくて、旦那様を見つけてみせる!」
「もういい加減、諦めたらどうだ?」
意地悪な婚約者に翻弄されつつ、彼女は本当に愛する『萌えボイス』ならぬ、旦那様と出会えるのか?
設定ゆるふわ。R18指定あり。
さらっと読める展開を目指してましたが、あれ、どうしてこうなった…?
02/05/06追記
修正ながら、1話当たりの文字数を増やしました。
第3章以降を削除しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-06 22:00:00
61986文字
会話率:29%
谷口沙希は、高校時代の友人の瀬名真人に突然呼び出された。
友人といっても、そこまで仲がいいわけでもないのに、一体何だろうと思っていたところ、彼からの話に衝撃を受ける。
「俺とセックスをしてほしい」
……は?
意味が分からない。
瀬名は
彼女いない歴=年齢らしい。
顔は悪くない、スペック的にも問題ない。
だけど、なぜ私に?
そう問いかけると「お前が真正のビッチだから」と言われる。
いい加減にしろ!
あんたとは絶対にヤラない。
そう思っていたのに……
真正ビッチ呼ばわりされるヒロイン×拗らせ童貞の
ヤるかヤラれるかの熾烈な戦いが今始まるーー
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-12 00:00:00
85439文字
会話率:41%
王太子妃フェアランはめちゃくちゃのド変態だった。それに対し王太子のエウルヴィはまともな性癖嗜好の持ち主。婚姻してから一年。いい加減フェアランは我慢の限界だった…………
※※地雷過多!!!!※※
ひとつでも苦手要素があればプラバしてください
。責任はとれません。地雷原です。世にも稀な雑食かつなんでもウェルカムOKという心の広い方のみお読みください。読了後の苦情は受け付けませんので自衛お願いします。
要素→BL/腐女子/NTRり性癖/NTRられ性癖/ドM/ドS/女責め/射精管理/寸止め/高度性癖
王太子はノーマル。王太子妃だけがヤバいやつ
※地雷しかありません!!!!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-08 19:18:26
3366文字
会話率:15%
嫁・千遥が唐突に言った
「私を4等分する!」
僕は意味が理解できなくて困惑していたら何やら怪しげな薬を飲むと自分の得意分野事に自分の人数を増やせると言うもの
(そんな事あるわけないだろ……)
そう思っていたのに……
「ねーえ、今日
は誰とする?」
「私よね?」
「わ、私もしたい……」
「私らいい加減アタシに譲れよ!」
「いやぁ、どうしようかな……hahaha」
「「「「ねぇ、誰?」」」」
「えぇ…」
何でこうなったんだ……??折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-30 13:03:09
3231文字
会話率:77%
【アルファポリスからの転載】
本作はメインで活動している「アルファポリス」からの転載となります、個人的には画面が綺麗で読みやすいアルファポリスの方での閲覧をお勧めします。
また、最新話をご覧になりたい方も同様です。
「人妻・志乃の
罪と罰 咽び泣く41歳の性」執筆中ですが、いつものように気まぐれで新作です!
なんとなくライトノベルのようなタイトルですが、18禁ドスケベ小説です、お間違いのないようお願いします!(笑)
【登場人物】
★ 長峰 晴人(はると)、通称「ハルくん」18歳。
「半オタ」の、ごく普通の明るい大学1年、萌香に恋している。
★ 鈴木 萌香(もえか)、通称「モエちゃん」18歳。
晴人と同じ大学に通う腐女子、プチポッチャリ巨乳、人気漫画「魔滅の刀」にハマっている。
★ 佐藤 琴音(ことね)43歳。
晴人と萌香のコンビニバイト仲間、子無し、夫は単身赴任中、社交的で無類の世話好き。
18歳の晴人と萌香は同じ大学に通うコンビニのアルバイト仲間。
萌香に恋していた晴人は彼女に告白するが萌香は激しく戸惑う。
漫画やアニメに夢中な「腐女子」の彼女は、男性と付き合うのが初めてなのだ。
彼女に相談された同じアルバイトの主婦、世話好きの琴音が二人のキューピッド役を引き受ける。
デートから食事まで、男女交際の基本を一から萌香に教え込む琴音。
やがて、二人の恋が熟成してくると、若い晴人の肉体はデートや食事だけではなく「次のステップ」を求め始める・・・。
そんな晴人の要求にどう答えていいのか分からず、琴音に相談する萌香。
琴音の度を越した「世話焼き」が本領を発揮する。
若い晴人と萌香は、次第に人形のように琴音に「繋げて」もらう倒錯した世界に溺れてゆく・・・。
ええ・・・いつもの通り(!)ラブラブな男女が、その愛の営みを他人(主に女性)に支配されてオモチャにされる、というスーパーニッチな内容です。
例によって、何話で完結するか不明です、おそらく3話くらいになると思います(いい加減)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-26 15:54:19
20439文字
会話率:37%
悪役令嬢転生もの。
転生してみたら、ハイスペック通り越してオーバースペックの悪役令嬢だった。
ちょっと待てゴルァ!私は三十路オーバーの喪女だぞ!?
三流大卒雑用係の低スペックしか持ち合わせてないのに、どうやったら将来近隣諸国を手玉に取って高
笑いできる系のオーバースペックハイパー美女になれるっていうんだ?!
無茶ぶりもいい加減にしろ。
30オーバー喪女が、悪役令嬢転生するけど、ヒロインシカトで自分の幸せを一生懸命模索する話。
※性描写はだいぶ後。期待に応えられるほど大したものはかけないと思いますが。
※性描写があるのは☆(挿入なし)★(挿入有り)付けてます。
※残酷描写には※。
※一応本編完結…済み?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-31 00:00:00
487111文字
会話率:20%
創造能力者(スキルクリエイター)の二回目人生
水神 桜(31)
ある日、突然異世界に。
憧れはするけど現実にそんな事あるわけないって思ってた。
でも、もしそんな事が起こったら……なんて妄想からもう既に何十年経過したろう。
結局私は
、苦痛まみれの多忙な毎日に追われながらも何とか、人生を生き続けている。
でもいい加減。
「疲れた」
そんな風にぼやいていた時だった。
「アンケート、と。招待状……?」
わけのわからない手紙が届いたのは。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-11 23:52:56
99544文字
会話率:41%
クリスは長い間、叶わぬ恋を抱えていた。
優秀な成績で士官学校を卒業したクリスは、大地の魔力を整える役目を負った御使いのガブリエルの相棒として働いている。
ある日、クリスはガブリエルが女性と親密に過ごす姿を目撃し、自らの恋心を自覚する。
けれ
ど、彼が次々と付き合う女性を取っ替え引っ替えする姿を見ていると、この恋が叶うことなどないのだとわかってしまう。
いい加減にこの想いを諦めるために、クリスは七つの方法を試すことにした。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-11 00:00:00
113175文字
会話率:36%
失業した挙句アパートまで全焼で全てを無くした花那。ネットカフェで過ごそうかと歩いていたら、作家、森咲 律のサイン会に行き当たる。いつも持ち歩いている小説の作者のサイン会。サイン本、ネットで売れるかも…と思い行列に並ぶけれど、直前で、それは作
家に対しても作品に対しても失礼だと思いなおす。ただ、サインをしてもらったら、明日から職探しを頑張ろうと思っていた。本を渡す時触れた指先。その手を腕ごと掴んだのは森咲 律本人。彼は花那の腕を掴んだまま離さない。離して欲しいと言う花那の言葉など聞く耳を持たず、ただ、真っ直ぐに見つめてくる。周りの出版社やマネージャーのような人達に説得されてようやく離してくれたものの、視線は花那を見つめたまま。しかも、話しがあるから待っていて欲しいと言われる始末。
話す事など無い花那はその場から離れようと試みるも、何だかガタイの良い人達に囲まれてコーヒーを飲む事に…。
再び現れた律は花那を自宅に連れて行く。律の自室の寝室に放り込まれ怯える花那に律はただ一言
「服を脱げ」
と言い放つ。
恐怖で震える花那はブルブルと首を横に振る。
「脱がせろと言う事か」
と花那のシャツに手をかける律に
「違う!!!」
知らず知らずのうちに流れていた涙に濡れた瞳で睨みつけて、伸びてきていた律の手を払いのけた。
「私にっ…触らないでっ!」
急な展開に頭の中が追いついていない。けれど、貞操の危機だと言う事は分かる。
作家、森咲 律。
知らない人はいない。
出す本は全てベストセラー。
映画化、ドラマ化、舞台化された作品は数知れず。
切ない作風に女性ファンが多く、作者本人がイケメンだとネットで話題になっていた。
イケメンとか関係無く作品のファンだった。
純粋に彼の文章が好きだったのに。
こんな傍若無人な人だなんて!!!
22年間守って来たわけでもない処女だが、こんな形で失うのは嫌だ!
いきなりこんな事をされるなんて、意味が分からない。
段々と腹が立ってくる。
金無し。職無し。家無し。彼氏無し。
不幸だけが盛り沢山な人生なんてウンザリだ。
「いい加減にして!」
今日、色々あったからなのか。
朝から何も食べていなかったからなのか。
今がショック過ぎたのか。
目の前が真っ暗になって意識を手放したのが、唯一洵に出来た抵抗だったのかもしれない。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-10 00:34:00
345文字
会話率:0%
俺が5才の時に親の再婚で3才下の新しい弟が出来た。
しかも後をピッタリと着いてきてとっても可愛い。
しかしどうやらこの弟、俺のことを男だと思っているらしい‥。
まぁいいか。
_______
新しく出来たかわいい弟ヤンチャの限り
をつくす姉をどうやら姉だとはこれっぽっちも思ってないらしく‥
(自分のことを俺って言ってることも要因)
「にいちゃっ!にいちゃ!」
ま、可愛いからいいやー
その後、そんな姉が痛い目みる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-30 17:00:00
33946文字
会話率:30%