※この作品は『すなもり共通プロット企画』参加作品であり、提供されたプロットで創作した作品です※
先日投稿させていただいた『真の姿をさらけ出す薬(darkversion)』の王子の評判が今一良くなかった(?)ので、言い訳の為の作品です
*
先にdarkversionをお読みいただけると有難いです*折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-28 22:40:27
4596文字
会話率:24%
今日も俺は女に振られた可哀想な後輩を慰める。俺の恋心は心の奥底に仕舞い込んで──。優しく自分を慰める先輩に、俺は今日も自分の気持ちを言えない。たくさんの言い訳を用意して、自分が傷付かないように防波堤を作り上げて。──お互いを想いながら、その
関係を崩したくない二人の気持ちが、第三王子殿下のある行動で動き出す。そして後輩のリヒトは、決意する。先輩に、想いを告げるために。
───短編『そろそろ気付いてよ』の二人のその後の話。後輩視点で進みます。わかりやすいよう第一話目は短編と同じ内容を差し込んでいることをご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-12 13:00:00
22462文字
会話率:39%
今日も俺は女に振られた可哀想な後輩を慰める。俺の恋心は、心の奥底にしまい込んで…。───騎士団に勤める先輩後輩のじれじれもだもだラブストーリー。とっても短いお話なので、気軽にさらっと読んでいただければ嬉しいです。──続編の『そろそろ気付いて
よ –言い訳はもうやめる』を投稿しています。よければそちらも楽しんでいただければ嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-05 18:00:00
3127文字
会話率:29%
お互い既婚の上司と部下。上司をやたら好きだといい募る、隙だらけの部下の行動を誘惑と受け取った上司は、彼女に言い訳を用意して快楽に堕としていく。前編、女子目線、後編、男性目線です。番外編?男性目線、お仕置きH追加しました。直接表現がエゲツなく
て男性向けにしていましたが、読み返したら、女性向けかも、と思ってムーンに変えます。ちょっと女子的には鼻につく性格の女子かもしれませんが、お楽しみいただけると幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-28 19:15:24
30514文字
会話率:43%
家庭の事情で中学進学と同時に引っ越してきた「僕」は、名簿順で隣の席になった逢沢と、男二人でぼんやりとしていた。二人とも、とにかく静かな時間を求めていたのだ。中学、高校と共にすごすうちに、逢沢の「秘密」を知った僕は……。**おそるおそる初めて
の投稿です。活動報告に言い訳しておりますが、試行錯誤の不親切設計です!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-13 17:00:00
14745文字
会話率:24%
退廃的な関係が異様な世界を演出したか、或いは
たぎる情欲がそうさせたのか。女二人と男一人の
関係が隠微に絡みついて行く。
沙緒里は私より三歳年上の美しく聡明に思える魅
力的な女だ。
心を射貫く事に成功し、肌を重ねる度に沙緒里は
私の体に馴
染んで行った。
時が経つに連れ年下の男性の体に魅了され始めた
沙緒里。
私に対し予想外なコンプレックスを抱くようにな
り、媚びる為か古くからの友人を話題に加えて来
るようになった。
友人の名前はひとみ、沙緒里と同期で歳も同じだ。
沙緒里は小柄で痩せているが、バストは豊かで形
良く魅惑的だ。
ひとみは見目麗しくと言う訳に行かない顔立ちで
あったが、スポーツジムで鍛えられたその長身な
肢体は、男の情欲をかき立てる素晴らしいものが
あった。
同性で有りながら以前より美しい沙緒里に思いを寄
せて居たひとみ。
特段同性に興味の有った訳では無い沙緒里であった
が、何かに付け寄り添おうとするひとみの存在は心
地良かったのも事実だ。
私がひとみの存在に興味を示すと、沙緒里はひとみ
の思いに応える姿勢を見せ始めた。
ある夜ひとみは摘まみ食いでもするかの如く私を誘
い、肌を合わせる事となった。
その翌日沙緒里を抱いた時に二人の現況を問い詰め
ると、口籠もりながら言い訳するように吐露した沙
緒里。
誘われて私がひとみを抱いた前日に、女同士のセッ
クスを実践してしまったと言う。
それは想像を超えた夢のような激情の連続であり、
終わりの無い快感の嵐だった言う。
悶え狂うひとみの肢体の激しさや、泣き叫ぶ様に求め
る絶叫にも感激したと言った。
一睡する事も無く、一夜の熱愛を過したとの告白でも
あっもた。
激しく燃えさかる女二人の最中、私も含めた三人で
の官能を試したいと沙緒里はひとみに申し出たのだ
が、、、折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-06 00:00:00
88501文字
会話率:6%
どうやらうっかり何かに巻き込まれたらしく、気付いたら見知らぬ場所に立っていた。
目の前には美少年。周囲には個性を持てよと言いたくなるような集団。
待ち合わせの時間が目前だったんだけどこれ明らかに間に合わないよね……
流れに身を任せつつ、遅刻
の言い訳考えとかなきゃ。
とりあえずありがちな所で、寝坊しましたとかでいいかなぁ?
※基本的に主人公は右側です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-11 21:46:20
52106文字
会話率:26%
俺は、長谷川 尊(はせがわ たける)。18歳の高校3年生。別に見た目が言い訳でも、特別頭が良い訳でもない超普通の高校生、と言いたいところだが親にも言えない秘密がある。
俺は、いろんな異世界で聖女召喚されまくっている。その理由は『魔王討伐』
。はいはい、今回も魔王討伐ですよね?…え?違う?は?なんて?
今回の召喚の理由は、魔王様のお嫁さんだった…。
⚫︎アルファポリスさんでも掲載しています。
⚫︎エロが入るところは※印あります。
⚫︎毎日8:00の1回更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-24 08:00:00
41742文字
会話率:47%
「お嬢様この程度のことでふるえて…まだまだレッスンが足りないですね」
「でもカミュ、あの…あのね、胸が擦れて…」
「言い訳は無用です、この程度で音をあげていては先が思いやられますね」
「カミュ、あん、あのもう…あっあん」
「お嬢様、
淑女はそんなはしたない声は出しません」
執事のカミュから淑女になるためのレッスンを受けている。16歳で社交を完璧にしたエリザベスへの特別レッスンだ。カミュの指導はいつも厳しい。今日のレッスンは、乳首を羽根で擦られながら座り続けるレッスンをしている。この特別レッスンにカミュから贈られたドレスはとても薄い生地のため乳首の位置まで丸見えだ。カミュは羽根を優雅に動かし乳首に刺激を与えていく。
「前屈みになってはいけません、背筋を伸ばして」
カミュからの指示にエリザベスは前を向く。
「胸を張って」
ぷるんと胸を張ると乳首が立っているのがバレバレだ。カミュは羽根を左右にふり乳首をさわさわと執拗に刺激する。
「んっんふっ、カミュっ」
蜜口から溢れた汁はドレスを濡らし椅子にシミをつける。
その事実に羞恥で赤くなるもエリザベスは耐え凌いでいる。
はぁはぁ、はぁはぁ
エリザベスは考える、なぜこんなことになってしまったのだろうと。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-14 05:27:05
7244文字
会話率:50%
クリスマスに一緒に過ごす相手もいない…。そんな風に少し卑屈に思っていたまひろは、クリスマスが天気予報で雨だと知りホッとする。「雨なら出掛けない言い訳が出来るし、カップルは御愁傷様。」そんなまひろの元に、頼んだ覚えのない大きな荷物が届く。
一人きりのクリスマスだったはずが、イケメン4人相手の目眩く夜に変わる。
クリスマスに降ってきたのはプレゼント…?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-05 15:14:34
8463文字
会話率:38%
人妻の知香は、おおよそ順風満帆な日々を歩んでいた。
優しい夫、素敵なおうち、穏やかな日常……。
そんな知香にも不満があった。
夫が相手をしてくれないせいで、知香はセックスレスだったのだ……。
───そんなココロのスキマに付け込まれて❤カン
タンに洗脳されちゃった❤
時代は人妻SDGs❤❤❤
セックスレスの人妻は❤みんな保護されて❤持続可能なアクメ開発に向けて❤メンテナンスしていただかなければなりません❤
クソザコ夫を煽りながらNTRを楽しんじゃう人妻姉妹の性欲メンテナンス❤
是非ご覧ください……❤折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-24 20:00:00
28738文字
会話率:22%
地獄のような戦場で、エイラはリャーナと出逢い、聖女として共に戦い、共に笑い、そして共に狩られた。囚われた先に待っていたのは、狂った国の『淫獄』だった。
快楽に魅入られた聖女は恋人の身代わりになることを言い訳に、自ら望んで堕ちてしまい……。
堕ちた聖女の開花させた性癖が、恋人との約束を白濁に染め上げる。
GLの描写があります。メインは♂×♀です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-29 20:00:00
31050文字
会話率:20%
育た施設の院長の家の雪下ろし作業中に転落死した琴宮祐は、目を覚ますと中華風の異世界で兄二人と辺境の地に追いやれていた皇帝と異世界から来た神子との間に産まれた第三皇子黎煉として覚醒するが、長兄黎綜が育ている魚を取ろうとして池に落ちたと言う事を
思い出し黎綜が戻ってくる日まで言い訳を考えるが上手く思いつかず住んでいる屋敷を抜け出した先で一人の青年と出会うがー
※間違って消したのをアップしましたが題名を少し変えました
※不定期連載です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-17 08:08:47
4213文字
会話率:73%
もう自分たちの関係を言い表す言葉が見つけられない。
恋と言うには滅茶苦茶すぎて、愛と言うには複雑すぎて――重ならない秘密に溺れた。
痛みにも似た何かを互いに抱えたまま、雨の夜は静かに通り過ぎていく。
雨の夜にだけ肌を重ねる男と女――
女は
男に憎まれていると思っていた。男は女に生きて欲しいと思っていた。
贖罪を言い訳に今日も二人は肌を重ね合う。
富樫聖夜様主催のアンソロジー「秘密」に寄稿した話を、富樫さまに許可を得て、加筆したものです。全4話折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-24 03:00:00
8743文字
会話率:7%
言い訳を数える私と仲良くなったら、楽になったよ。
最終更新:2021-07-23 09:21:51
3232文字
会話率:36%
『彼』は浦島太郎だった。
高校になじめず、何十年もの間、自室という『竜宮城』に篭り続けた…
彼自身も齢を重ね、それでもなお、引き籠る以外に生き方を見いだせない…
そんな中、『彼』は、夢中になってプレイしているオンラインゲームの不具合で、全
プレイヤー達とともに、ゲーム世界に閉じ込められてしまう。
が、それでもなお、「あの現実からオサラバ出来た」と喜ぶ最低男…
さて…このゲーム世界では、プレイヤーがキャラクターの容姿そのままの姿となっている。
エルフのプレイヤーはエルフの容姿、ドワーフのプレイヤーはドワーフの容姿…
では…キャラクターが***だったら…!?
自分が思い描いた『究極のヒロイン』の姿を手に入れた主人公は、『彼女だったらどうするか』を行動の規範に、このゲーム世界で前を向いて生きて行く。
『帰れない』事を言い訳に、リアルから目を逸らして…
オンラインゲームあるある+主人公による二次元世界のコスチューム談義。
R18とさせていただきますが、「お風呂や寝る時に裸になる」「同性どうしのタッチ」以上の性描写はありません。
第一部・下章。ウズメ達をカジュアル勢と蔑み、サーバ内の全プレイヤーに攻略を強要する最強プレイヤー、ヤクモと、彼が率いるナンバー1クラン、『ラフカディオ』の出現に、ウズメは…
第二部 5000人を道連れに、ゲーム世界に引きこもったウズメと、新メンバーを加えた仲間たちの日常。
第二部・下章 崩壊するウズメの精神と竜宮城。磐戸はいずこ?
第三部 リアルへ帰還し、それぞれの生活を送っていた彼等に届いたメール。再び『閉鎖世界』を訪れた彼等のクエストとは、未だこの世界に居座る2人のプレイヤーのログアウトと、露天風呂造り!?
露天風呂完成、されど未だ夜は明けず…第三部・中章
明らかになるウラシマの、オトヒメの事情、ピロウの真意。迫る刻限。第三部・下章。そしてテルは還る…
注:本作はオンラインゲームにおけるセクシャルハラスメント、バグを利用したプレイ等のいかなるマナー違反行為、不正行為をも推奨するものではありません。決して真似しないでください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-09 12:00:00
390454文字
会話率:42%
伯爵子息のケビンには悪魔が憑いていた。悪魔はケビンの中から誰かにケビンの身を捧げろと叫ぶのだ。ケビンは悪魔から自分を守るために、口の聞けない館の使用人マイクに抱いてくれと迫ることに決めた。口が聞けないマイクはやや変態的に荒々しくケビンを抱く
のだった。
悪魔を言い訳にやりまくる年の差カップル(?)の話です。攻めが無自覚執着。
ケビン(受け)視点の話とマイク(攻め)視点の話の2話で完結です。
※全体的にR18的な性的な表現があります。
重複投稿しています。
※完結としていましたが、追加を書きましたので連載に戻しました。→完結致しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-21 21:38:55
17218文字
会話率:15%
修道院君の恋人の番外編
修道院君と只野のどうでもいい、でも貴重な1日。
高校生編について
言い訳は後書きに書いてあります…
最終更新:2021-06-12 22:00:00
1840文字
会話率:29%
革命により、暴虐と非道の限りを尽くした愚王を弑逆し王となった緋鷹の前に、突然異世界から来訪者が現れる。その青年と国を救ったり、生きるのに疲れたり、恋愛に葛藤したり、容姿端麗なおじさんたちが青年を弄ったりするかもしれない話。
大筋は同じです
が、結末が2つある予定です(余力があれば)。
その場合は、別作品としてもう一つ投稿しますので、お好きなエンディングを選んで楽しんでいただけましたら幸いです。
ざっくり(誰とくっつくか名前は出さずに)ネタバレありきの言い訳をそのうち活動報告に載せるので、興味がある方はどうぞ。
プロットを軽く組み立てたものの、彼らは予測不能で勝手に動くので不定期更新です。
感想はいつでも大歓迎です。
お題箱(https://odaibako.net/u/ni_mu_ri_)にも受け付けてます。
頂いた感想は、返信不要以外は活動報告にてお返事させていただきます。
それでは、彼らの物語をお楽しみくださいませ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-25 00:00:00
8951文字
会話率:35%
狂った家族の話。
※直接的な性描写はありません。ぽやっとあるだけです。
最終更新:2021-04-15 10:42:32
4174文字
会話率:38%
マコト君は、妹アンズに頼まれた。
キスシーンの撮影と監督との枕営業の代役になる。
これは、兄が妹を守るため王道の話かと思いきや、
女体化して監督にメスだと自覚させられる話である。
TS女体化注意
胸糞展開もあります。
よろしくお願い
いたします。
このお話はフィクションです。実在の場所、職業、監督は架空の人です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-06 17:57:09
2347文字
会話率:25%
友人から突然送られてきたライン。そこに映っていたのはユウタが片思いしている女、ナオのハメ撮り動画だった。激しく心を揺さぶられたユウタは、ナオが働くメイド喫茶に入り浸る。ユウタはナオに「頑張っている」と褒められるのだが、同時にナオは「あたしの
彼氏すごいんだよ」とスペックを自慢してきた。ユウタはその彼氏には到底敵わないと思ってしまった。歓喜と落胆、嫉妬と情欲のうずまく中で、ユウタはナオが虐められている場面を目撃する。No.1キャバ嬢のお得意さんを奪ったとかで、復讐のため事務所に連れて行き顔に焼きを入れるのだという。暴力団のにおいがする危険な状況。ユウタは咄嗟に機転を利かせ、男被害者として名乗りを上げた。「待ってくれ。俺はそいつに散々金を密がされた金づるなんだ。復讐は俺にさせてくれ」。自分が悪者ぶった方が、結果的に彼女の被害が少なくなると言い訳をしながら、行為はどんどんエスカレートしていくのだった折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-27 10:19:22
20666文字
会話率:59%