突然スマホに表示されたガチャ画面。
面白そうだなくらいの気持ちでタップした結果、クラスメイトの楠木さんの名前と写真が映し出されて、本人からは「お買い上げありがとうございます」の言葉。
現実味がない展開に驚くけど、気になっていた異性に遜った態
度をとられる内に自分でもどうしようもない感情が渦巻くわけで……。
久々の“ガチャ“作です。
今回は級友(クラスメイト)が題材となります。
前作『奴隷ガチャ、牝』よりももう少し子供っぽい恋愛感情とエッチな雰囲気を目指そうと思っています。
(ただし、作者はいつものとおり作家レベルが低いので出来るとはお約束できません)
また、二作目だからと前作を知る必要は特にないようにしたいと思っていますので、ご安心ください。
最後になりますが、タイトルは完全ではありません。
どこかのタイミングでタイトルが変更になりますのでご注意ください。
あと投稿頻度は不定期となりますので重ねてご注意をお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-08 13:34:25
25233文字
会話率:43%
異世界、剣も魔法も異能力もモンスターもきっとある世界。
そんな世界に生きる若き天才魔法使いのミア。ロリ、貧乳、露出度の多い服と人によっては視線を集める要素満載の彼女にはある性癖があった。それは自分が召喚したモンスターを使ってオナニーをするこ
と。
ある晩どうしようもない劣情に駆られたミアは杖を片手に地下室へと向かう。
というAIのべりすとと作った欲望全開趣味全開のものです。
興奮したら評価ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-22 20:00:00
4213文字
会話率:33%
もうぜーんぶっ…どうでもいいわぁ♡
無実の罪で断罪され、最終的に命を落とすと、いつも同じ瞬間にタイムループしている。
努力しても結末は変わらず、どうしようもない運命に囚われていた。
死に戻りを『十二回』も繰り返し…ついに全てが馬鹿馬鹿しくな
った。
今度は『運命』が私の手のひらで踊る番よ。
(※外部でも投稿しております。何でも許せる方のみどうぞ。作者は人狼のようなゲームで知識を得ているためにわかです。尚、本作品は不適切な表現が含まれていますが、これらを肯定・助長するものではございません)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-02 05:43:48
13993文字
会話率:18%
聖女ーー
人智を超えた癒しの力を持つ彼女たちは、数百万人に一人生まれるかどうかの稀有な存在だ。
それが故に聖女は人々に崇められ、讃えられ、息をするだけで感謝される存在だと言っても過言ではない。
ここ、ラクレージュ王国にも幸運なことに聖女が
暮らしている。そのおかげで土壌は潤い、豊かな森林は守られ、空気は澄み渡り、国民たちも平和で裕福な生活ができていた。
おまけにその聖女は、世界最強のカンストレベルの癒しスキルの持ち主だった。彼女が歩けば植物も背を伸ばし、歌声は嵐すら収め、祈りの力は魔の脅威を完膚なきまでに退けた。
そんな誰からも尊敬されている彼女には、たった一つ、大きすぎる落ち目があった。
それは、誰もが止めるクズな男に心惹かれ、恋をし、誠心誠意尽くしてしまうと言う、どうしようもない性癖を抱えていたのだ。
これは、救いようのない恋心を持つ聖女様と、それを利用する腹黒騎士団長のどうにも報われないお話。
◇◇◇◇◇◇
なるべく毎日更新予定です
性描写ある話数には*印付けています
※全年齢版も同タイトルで改編し投稿しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-24 04:00:00
198319文字
会話率:46%
派手な見た目をしているせいで、周りからは男慣れしていると思われている寧子。彼女が所属する大学の建築学科には、清楚で恋愛に不慣れな女の子を食い散らかす、丸山白というどうしようもない男がいた。恋人と別れたばかりの寧子は、ただのゼミ仲間だと思って
いた彼と学科の飲み会の後に関係を持つことになってしまい————。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-20 08:21:54
119122文字
会話率:62%
武道娘はポニテに限る。
島津風香は、学園の二年生。文武両道の風紀委員で、学園中の生徒たちから憧れと尊敬の眼差しを受けている。だか、その本性は、どうしようもないクソマゾ変態女なのだった。
勝ち気系武道美少女の心の奥底に眠っている変態
願望が目覚めるまでのお話です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-30 18:37:55
72796文字
会話率:43%
【日間総合96位 日間短編15位作品】
どうやらこのサキュバス、どうしようもないおバカさんみたいです。
キスは口にするものであって、首にするものではありません。
そんなことも知らないのですね。ププ。
「うふふ、こういうことは初めて? お姉
さんが気持ちいいところ探してあげるからねえ?」
「んぅ……んひゅ……!」
舌が首から顔へと登り、耳をなぞります。
あ、あれ? なんだか……おかしいです……。
「こんなことしても、くすぐったいだけ……」
「“くすぐったい”は、“気持ちいい”が強すぎるだけなのよぉ。元勇者ちゃんには、優しいぐらいがちょうどいいぐらいかしらぁ?」
「んぅ……! どうして……それを……っ!」
「あむっ……んっ! 戦争なのよぉ? 偵察ぐらい当然でしょう? チュッ!」
触れるか触れないかでチロチロと耳元をくすぐられながら、シャツ越しに胸を揉まれます。
「あら、それなりに大きいじゃない。うふふ、勇者ちゃん? おっぱい揉み揉みされるのと、お耳ペロペロされるのどっちが気持ちいい?」
「こ、こんなものが気持ちいいはず……ないっ……!」
耳とおっぱいが、熱いです。
触られてるとこじゃなくて、その少し奥の身体の中が。
なにか、変な魔法でも使われているのでしょうか?
心臓がドキドキし始めました。
「あらあ? 乳首も触って欲しいのぉ?」
「やんっ!」
「服に浮くぐらい乳首勃たせて、気持ちよくないわけないでしょう? ほらほら、正直に答えないといじめちゃうわよぉ?」
「んぐっ……。ふ……んんう……」
おっぱいの先がつねられるたびに、声が出てしまいます。
お腹の奥がキュゥっとして、身体が自然と震えます。
耳、というか頭の中がすごく熱いです。
相手は人類の敵なのに。
しかも、女同士で……。
こんなの、ダメです……。
(本文より)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-24 12:04:11
12257文字
会話率:34%
会社が倒産し途方に暮れていたアラフォーの3D(独身、童貞、どうしようもない)おっさん、
《川名淳二(かわなじゅんじ)》
は、ハローワークで
《支援観察士(しえんかんさつし)》
の資格研修のパンフレットを見つける。
支援観察士とはDVや
いじめ、そして性犯罪によって心に傷を負った少年少女と一つ屋根の下一緒に暮らし、彼らの社会復帰を支援する資格である。
JKを妖精とあがめる淳二は、
『あこがれのJKと共同生活できる!』
たった一つの動機によって応募し、適性検査も合格し、研修後の資格試験すら合格してしまう。
空き家をリフォームした一軒家で今か今かと待っていた淳二の元へ現れたのは、お嬢様高校と名高い
《鶯ヶ丘(うぐいすがおか)女學院》高等部二年
《柏木紫織(かしわぎしおり)》
心を閉ざしているのか、それとも生まれつきドS属性が備わっているのか、紫織は淳二をあるときは動物以下と見下し、隠しカメラによる“観察”で下着姿を見られても気にせず、あるときは魂を切り刻み、フル勃起させるほどの“ご褒美”の毒舌を浴びせていた。
それでも淳二は紫織を支援する。
紫織が元の生活を送れるように……。
※この物語はフィクションです。登場する官公庁、公的機関、法律、資格、固有名詞、医療行為、料理のレシピ等、すべて作者の妄想の産物で、実在するモノとは何ら関係ありません。
※実在する《子(こ)ども110番の家》とは、何ら関係ありません。また《JK110番の家》の名称はタイトルのみであり、作中では登場しません。
※児童、学生を支援なさっている資格、職業の方々を揶揄する意図は全くありません。
※物語が進むにつれて、違うキャラにスポットが当たることがあります。
※ある程度書きためてから、順に投稿します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-09 00:00:00
68902文字
会話率:36%
純情な騎士×ベテラン娼婦
酔ってメソメソ泣いている男性を気まぐれに慰めてしまったことから始まるはなし。
【注意事項】
男性が喘いでます。
飲精描写があります。(否BL)
勢いと気分で書いているので薄目で読んでください
最終更新:2023-04-24 20:36:14
26623文字
会話率:17%
ダークエルフの女魔法剣士のネイサは自身の持つどうしようもない程の“欲”に身体を突き動かされあるダンジョンの前に立っていた。
最終更新:2023-04-20 00:01:12
14862文字
会話率:17%
家事もできない、バイトはすぐクビになる。そんなどうしようもない僕を、高嶺の花の彼女はこれでもかと溺愛してくる。ある日帰宅した彼女はいつもより不機嫌そうで……※竿役は超巨根の設定です。作者のフェチですので苦手な方は御遠慮下さい。
最終更新:2023-04-15 10:00:00
5189文字
会話率:0%
家を追い出された引き籠りの男が藁にもすがる思いで見つけたのは、異世界の存在を証明する実験の実験体となる仕事だった。
大金を餌にまんまと釣られた男の末路とは――。
最終更新:2023-04-04 03:05:27
1256文字
会話率:31%
都沢ナギは7つの異世界を順番に行き来する女。
月曜日は女性が自分一人だけの世界
火曜日は魔王と戦い
水曜日はヒーローになり
木曜日はとスパイ要請学校で保険医助手
金曜日は聖女様
土曜日は妖怪退治
日曜日は普通の女子高生
どの世界でも逆ハーレ
ム状態で体を常に狙われている為、毎日気づいたらエッチさせられている。
主人公はその状況にうんざりしているし、7つの世界の出来事とキャラクターが多すぎてどこで何の話をしていたかが思い出せず困っている。相手にとって昨日の話でも主人公にとっては一週間前の話になるからだ。
これはそんな主人公がそんな毎日から抜け出そうとするも、まったく抜け出せないどうしようもないコメディである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-01 18:44:17
3255文字
会話率:18%
15年間体の関係を続けてきたが、彼の本命は俺ではない。足掻いてももがいても、どうしようもない感情なのだと今になってようやく思い至る。俺は彼の特別になどなり得ないし、きっと一生関係は変わらないだろう。
最終更新:2023-02-11 20:16:15
8475文字
会話率:51%
どうしようもないわたしが歩いている 山頭火
最終更新:2023-02-05 11:02:01
263文字
会話率:0%
ある夜、どうしようもない私を拾ってくれたのは、長年の海外勤務から帰国した男のひとだった。出逢いは他人、実は上司……ときどき兄。それはイケナイ欲望。狂おしいほどに愛しい秘めごと。二人で堕ちよう? ──どこまでも。
大人兄妹の禁断オフィスラブス
トーリー。
*近親相姦ものにつき苦手なかたはご注意ください *ストック次第で週末更新になります
(昔々の、しかも処女作です。おかしな点がありましたらご指摘いただけたら助かります!)誤字報告ありがとうございます!
【他サイトさまと同時掲載しております】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-20 22:00:00
460211文字
会話率:40%
野球部のマネージャーをしている私と、エースでキャプテンの彼。本来許されない関係だが、彼が文武両道できていることを理由に特別に認められている。そんな立場を利用してか、彼は私に容赦なく迫ってくる。それでも私は、彼に調教されたせいで、どうしようも
ないほどの気持ちよさに抗えず……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-20 21:00:00
3321文字
会話率:77%
社会人で一人暮らしをする俺はある日、隣の部屋から女性の喘ぎ声が壁越しに聞こえてくるのに気づく。さすがにあからさまなので文句を言いに行こうと訪ねると、どこか様子のおかしい女性が出てきた。女性はお詫びがどうしてもしたいと、半ば強引に家に上がるよ
うに言う。根負けして従うと、なんとベッドに押し倒されてしまう。実は女性はネットでまことしやかに噂されている、”淫紋病”にかかっていた。女性のどうしようもない性欲を発散させるために、セックスに付き合うことになる俺。しかし私もとばかりに、同じく淫紋が刻まれた高校生の娘も出てきて……!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-13 17:03:47
9068文字
会話率:74%
モテたいのにモテない冴えない男子高校生、田中良太。そんな彼には憎しみすら持つ男、神野耕太という友人がいた。奴は良太の知り合った女の子を全員惚れさせ、自身のハーレムに加えるという所業を無意識のうちに繰り返していたのだ。
もはや友人としての情は
無く、恨めしささえ持っていた良太。一人灰色の人生を歩むそんな彼は、ひょんな事がきっかけで耕太ハーレムの女子全員が一人のヤリチンに寝取られ、更にとあるローカルエロ動画サイトにハメ撮りまで投稿されている事実を知ってしまう。
これはそんな良太が入り込んでしまった、もうどうしようもないラブコメハーレムの舞台裏の話である。
恐らく続いても2,3話程度の見切り発車作品です。寛大な心でお許しください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-21 22:04:55
5941文字
会話率:40%
真面目な普通の女子大生、菅原燕は魔法少女をやっている。
ある日、燕は見知らぬ男に監禁され、無理やり犯されてしまう。しかし、男の行為にもどうしようもない原因があった。あまり幸せとは言えない出会いをした二人だが、すぐにラブラブえっちをする仲にな
るのだった……。
ちょっと内気で健気な等身大のヒロインが、最初は無理やり、最後はラブラブに、えっちをしながら心を開いていく話。
pixivにも掲載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-17 23:05:14
65885文字
会話率:69%
「……もっとキスしてください。 先輩との思い出っ…… 唇の感覚、一生忘れないようにしたいのでっ…… これから誰とキスしてもっ、先輩の事を思い出せるようにしてください……」
恋愛は好きじゃない相手との方が上手くいく。私の恋愛観はJKにして枯
れ果てていた。しょうもない男と付き合ってしょうもない人生を過ごす。そう諦めていた時、私は彼女に告白された。相手を疑う事すらせず、自分の全てを捧げようとする盲目の恋。彼女の真っ直ぐさに昔の自分を思い出し苛立ちながらも、心はどうしようもなく惹かれていく。彼女を馬鹿にした彼氏をぶん殴り教室を駆け出す二人。
青春映画のようなハッピーエンド……とはいかず二人は別れる事になるのだが───。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-15 21:01:30
19863文字
会話率:25%