わたし、エルミナは魔術師だ。
それも条件付きなら世界でも指折りの実力を持っている。
でも、その条件っていうのは……犯されること。
それも普通に犯されるだけじゃダメ。相手が誰であっても、人でもモンスターでも長い時間ひたすらに犯されてやっと、わ
たしは本来の力を取り戻すことができる。
そんな体を治すための旅。でもこの危険な世界で旅を続けるためには、やっぱり犯されないとダメみたい。
◇注意事項◇
・作者がひたすら書きたいシチュエーションを書き続ける作品です。
・基本和姦はありません。
・陵辱中の快楽墜ちはありますが、永続ではありません。
・エッチに積極的なキャラクターもいます。
・作者のモチベーションで連載速度が変わります。
・シチュエーションリクエストは可能ですが、採用の保証はありません。作者がこいつはエロい!と思ったら書きます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 01:19:03
2543076文字
会話率:30%
初心者冒険者のアリアとリーフェは幼馴染みの大親友。
そんなふたりは冒険者となって初めてのダンジョンに挑みます。
ただ、ふたりは知らなかったのです。このダンジョンは女性冒険者たちの間で密やかに『エロトラップダンジョン』と呼ばれていたことを。
最終更新:2024-02-11 14:42:42
6874文字
会話率:39%
異なる並行世界を守ってきた様々な魔法少女。
敗北した彼女たちはコロシアムで剣闘士となることを強いられる。
『コロシアムで三連勝すれば元の世界は解放される』
その条件を信じて魔法少女たちは変態怪人たちに挑む。
※様々な性格、様々な能力の魔法
少女たちが代わりばんこに変態な怪人たちに負けて堕ちていく話です。
懸命に戦う女の子が、馬鹿にされながら戦う姿を楽しんでください。
※★がついている回がr18描写を含む回です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-29 20:32:09
337167文字
会話率:24%
暁(あきら)は大学卒業後、新卒で入社した都内の会社で3年目となる社会人生活を送っていた。付き合っていた元カノと別れた反動で仕事に打ち込みすぎて肉体的にも精神的にも疲弊していた暁。
そんな彼のもとに、地元から実の妹である亜美(あみ)が訪れ、就
活のために一週間ほど滞在することになる。数年間疎遠となっていた妹との六畳一間での突然の同居生活、心身ともに女子大生らしく成長した妹の姿に戸惑いを覚える暁。そして兄のうろたえる態度にまんざらでもなさそうな素振りを見せる亜美。同棲生活を過ごしていく中で、次第に魅かれあっていく二人は兄妹以上、そして恋人以上の禁断の関係へと足を踏み入れていく
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-24 06:31:06
117944文字
会話率:25%
24歳にしてハッカー歴15年の太田亜蓮は、まるで秘密基地か要塞のような自室であらゆる情報を掌握することに暗い悦びを感じる日々を過ごしてきた。18歳の頃に親から手切金同然に100万円を手渡され家を追い出され、都内の8畳ワンルームに築いた彼の「
城」は、政財界のあらゆるデータにアクセスを可能とし、わずか6年で金融資産は2億円に膨れ上がっていた。しかし同時に彼の中に膨れ上がっていたもの……それは未だ触れたことのない女性の体への憧憬、つまり性欲だった。ハッカーとして確立したあらゆる策を弄し、好みの女の子の弱みを握り、脅して行為へと発展させていく。そんな暗いダークエロファンタジー。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-05 17:00:00
23511文字
会話率:30%
折り畳み傘のようなΩが日の目を見た話。
最終更新:2025-02-14 19:36:46
913文字
会話率:4%
ある日、親父が交通事故で死んだ。
俺は伊勢新、高校を卒業し、フリーターで半ニート生活をしてきたゲーマーだ。
骨董品屋を営んでいた親父と二人暮らしだった。
親父が死んで葬式も終わり、ある遺書を見つけた。
その遺書には、『倉庫に使っている部屋
の壁紙を剥がせ、向こうにお前なら行けるはずだ。』『それから、畳の下に大事な物があるので持って行け。注意:中の巻物を開く場合は必ず向こうの世界で開く事。』などが、書かれていた。
壁紙を剥がすと素晴らしい魔法陣が描かれていた。
そこに手を翳すとそこは異世界への扉になっていた。
ここから、伊勢新の冒険が始まります。
ド素人の作品で、突っ込み処も沢山あるとは思いますが、お手柔らかにお願いします。
私の処女作で、2020年、なろうで130万PV、ユニーク14万アクセス、カクヨムでも28万PV読まれました。
230話まで行っていたのですが、R18描写があるので改稿してくれと運営にお願いされ、心当たる部分の改稿もしてみたのですが、何処が問題だったのか分からず、削除されてしまいましたのでカクヨムで一から書くことにしました。
そして、また小説家になろうXの方で重複投稿致しました。
知っている方には物語が若干変わるかも知れません‥いえ、多分だいぶ変わるかも知れませんが、生み出したキャラを眠らせたくない!と思ってまた書き直した作品。
また、よろしくお願いいたします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-14 12:10:00
614446文字
会話率:48%
垂れ乳好きの垂れ乳好きによる垂れ乳を堪能する物語・・・
最終更新:2025-02-05 00:00:00
26912文字
会話率:42%
遅刻の罰として生徒指導室を掃除していた主人公は、古い段ボールの中から不思議な機械を発見した。
埃がこびりついたそれは、今ではほとんど見かけることのない、いわゆる旧世代の携帯電話だった。
興味を持った主人公が折り畳み式の携帯電話を開くと、
充電もしていないのに怪しげに輝きだす。
そしてその画面には、人を操れる不思議なアプリが起動していた。
※とりあえず、いけるところまでは毎日更新の予定です。
※最初はあまりエロくありません。
→三日目(水曜日)ぐらいから、徐々にエロくなっていく予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-02 06:30:00
48878文字
会話率:39%
事故で異世界に転生する事になった主人公とその風呂を覗くほど大好きな姉と叔母の家族三人はのどかな山奥で転生する際に神様から貰ったエッチな魔道具が置かれた新しい家でその魔道具を使い静かに淫らな日々を過ごしていたが、ソコに国を追われた騎士の一行
が転がり込み激動と騒乱の淫らな冒険の旅へと巻き込まれていくのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-07 20:37:01
119846文字
会話率:48%
「結婚してください」→「イヤです」
父親とともに経営する「まるふく弁当」。そこを訪れた老紳士の申し出を、速攻蹴っ飛ばした透子。
「イヤイヤ、結婚をお願いするのは、私ではなく息子ですよ」
笑って否定した老紳士。
お店の借金五百万。そ
れを、父親の旧知の仲であるこの老紳士が肩代わりしてくれることになったのだけど、無償で貸すわけにはいかないので、代わりに独身の息子と結婚してほしいのだという。
五百万。店の経営を立て直すためには、どうしても欲しいお金。
「わかりました」
引き受けた透子。
婚姻届提出となって、初めて会った、夫となる人物、入海翔平。
大会社の副社長。パッと見、クールなメガネイケメン。お店のための結婚だけど、彼なら悪くないんじゃない?
そう思った透子に、翔平が言う。
「こんな結婚を受け入れるなんて。バカなのか」――と。
店のために、娘に身売りさせるのか。そんなぐらいなら、店を畳んだほうがいいんじゃないか。そもそも経営の仕方が間違ってるんじゃないのか。
売られたケンカは進んでお買い上げする性格の透子。ガマンの限界、ブチ切れグーパン。端正な顔を、思いっきりぶっ飛ばす。
わたしだって、好きで結婚するわけじゃないのに! いいわよ、愛してくれなくて結構よ! フンだ!
そんな透子と翔平の結婚生活。
いけすかない、ただの同居人。わたしのゴハンを「旨い」って言ってくれたから、ゴハンを作ってあげるだけの関係。それだけだったはず。それだけだったはずなのに。
翔平の抱える過去。翔平の抱える問題。
それらに触れることで、頑なだった透子の心が少しずつ揺れ動いていく。
熱血すぎる透子と、クールすぎる翔平の不器用新婚物語。
※ この作品は、PIXIVさまと、アルファポリスさまにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-10 18:00:00
96453文字
会話率:37%
祖父の経営していた牧場を畳む手伝いへとやってきたカリス。
子供のころに何度も手伝いに来ていたころとは違い寂れた牧場で彼は一人の乳詰まりという問題を抱えた家畜と出会う。
問題を解決すると共に、家畜として生きる人間の身体と心に触れた彼は自分のと
ある特性を活かし、牧場経営を始めることを決意する。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-01 07:23:32
81588文字
会話率:43%
パン屋を営むレティシアはパンを売りながら石畳の街で細々と暮らしていた。
街のみんなはその国の王子ジルベールとルイの話題で持ちきりだが
レティシアはそんな話題に興味を示すこともなくただひたむきにパンを作り続ける。
ある日、雪降る中、レティシ
アが店じまいをしていると青年にパンを売ってくれと頼まれる。
その日からレティシアとその青年との恋が始まる。
しかしある日を境にその青年がこの国の王子ジルベールだと知ってしまうと
レティシアの日常ががらりと変わってしまう。
ジルベールを避けるようになってしまったレティシアは彼に城内でパンを作るように
命じられ傍にいるように乞われる。
レティシアは自分を奮い立たせて城のパン職人となるが
第二王子のルイに妨害をされてしまう。
しかしルイのレティシアへの反感はレティシアの頑張りによって覆ってしまう。
ルイの協力もありレティシアはジルベールと二人の恋を歩んでいくのであった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-12 09:36:25
6491文字
会話率:50%
田舎の村に引っ越してきて4年。仲良くなった田舎の女の子と、いちゃらぶあまあま中出しエッチをするだけの内容です。女の子はボーイッシュで純朴だけど、賢い子です。キーワードはボーイッシュ、薄着、夏、濡れ透け、畳、和室、チラリズム、着衣、お風呂場、
JS、汗だく(要素は薄め)、純愛。挿絵にAI生成のものを使用しています。直接的なR18要素のイラストではありません、イメージの補助にしてください。この挿絵(イラスト)について、投稿者は一切の権利を主張しません。また、本文にはAIを一切使用していません。言うまでもなく本作品はフィクションです。現実とは無関係です。20240302加筆修正折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-29 00:00:00
19932文字
会話率:28%
ビキニアーマーをまとった少女剣士、カリン。
冒険者としても女としても発展途上の彼女は、
男所帯のパーティーでかわいがられていた。
ある日、彼女たちは力ある錬金術師に捕らわれてしまう。
催眠で意識が朦朧となったカリンが立たされたのは、
淫靡な
ショーを披露するステージ。
観客たちの好色な目は、
石畳に突きたてられた彼女の愛刀に向けられていて……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-26 11:13:57
11480文字
会話率:29%
栗の花香る森に異形が犇めく。快楽にその身を灼かれ、少女たちは牡へと「堕ちる」。
戻れぬ道を顧みることもなく、ただ禁断の果実を齧り続ける。貪り耽るその先に待つものとは————
要するにふたなりがじゅぽじゅぽされます。
最終更新:2024-02-21 21:26:23
132887文字
会話率:35%
妖魔に敗北した五人の魔法少女に待ち受けていたのは、いつの間にか生えていた肉棒と恐ろしい搾精ダンジョンだった。
中でもマジックイエローは不幸にも群を抜いて相性が悪く……?
最終更新:2023-11-26 12:51:41
4425文字
会話率:20%
思春期の女の子に男性器が生える奇病が蔓延した世界。
擬音多め、本文短めです。
ふたなりになった女の子が射精快楽を忘れられなくなって、ついでに女の子としても終わって行く話です。
最終更新:2023-05-10 16:57:51
6322文字
会話率:19%
夏休み、お盆期間になると、私は田舎に帰る。
二歳年上の、タカ兄ちゃんに会うために。
い草の匂いのかおる畳。
ここで、お勉強をして。遊び疲れたら、お昼寝をして。
い草の匂いが、私は好きだった。
でも、今年の夏は違った。
タカ兄ちゃんが、
この部屋で眠りこけていた私にイタズラをする。
い草の匂いに包まれて。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-04 23:10:40
5286文字
会話率:20%
令和2年10月、第一次コロナ禍が収まりまだ生暖かい京都で反社会団体の2次組織を率いる弥生志麻子(58歳)は元旦那の石川悟がコロナ禍で店を畳んだにしては普通に暮らしているのを訝しんでいた。
ひょんなことから悟とその幼馴染である暴走族元平安連合
総長で現在広域暴力団淀川組系丹羽組組長である丹羽鉄男が伏見京阪桃山駅近所の喫茶店で過去の桃山時代と現代を行ったり来たりするのを知り、先斗町のバーセラストリエに行く。そこで淀殿の怨霊に依頼され悟達とは違う世界にある織豊時代に転生する。
茶々に転生した弥生志麻子とその舎弟山口百々子、中森亜希子、田中佳子、伊藤蘭子、藤村美紀子達がこの先秀頼とともに大阪城で自害しないように自重無しで時代を生きていく。
現代と織豊時代を行き来できるスキルと無限大の《収納》を使って志麻子たちは歴史を変えていく。
果たして自害は避けられるのか?黒幕の家康は?そして豊家はどうなるのか?こうご期待。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-02 07:13:10
86132文字
会話率:59%
元ヤンキーの気さくなバイト先の先輩「沖君」
彼氏ができたことを伝えると、彼は豹変しあなたを殴打する。圧倒的な暴力にあなたは彼の言うことを聞く以外の選択は取れなかった。
最終更新:2024-02-01 20:44:01
11356文字
会話率:59%
夕暮れの海に浮かぶマグロ漁船。
その甲板に、疲れを知らず立つ一人の女性がいた。
白と灰色の軍服に身を包み、金色の装飾が施された黒い帽子を風に舞わせながら、彼女は船員たちに向かって声を張り上げた。
「野郎どもッ!今日の業務もお疲れ
様だったな」
片目を覆うピンク色の長い髪が彼女の動きに合わせて揺れる。
新入りの漁師に話しかけ、彼の答えに船員たちは笑い出す。
彼女も声を上げて笑い、その笑いは船全体に広がった。
「こんなデケェ船なんだ。仕事は山積みよッ!」
と彼女は言い放ち、金色のトリムが彼女の軍服を華やかに照らした。
夕食の準備ができたことを伝えるため、新入りは船長の自室に向かう。
しかし、部屋には彼女の姿がない。
「あれ?船長いないんですか?」
ん? あれは?
綺麗に畳まれた軍服の上に船長が先程まで履いていたであろうパンティーが置いてあった。
ゴクリ……思わず生唾を飲んでしまう。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-22 22:25:02
4813文字
会話率:42%
いいオンナがいるんだよ…知人に紹介され訪れた、郊外の街外れの小さな小料理屋。合言葉を告げた女将はこれから予約客が来るので厨房を外せないという。そこで代わりに勧められたのは……昭和の大女優のような美少女と四畳半で演じる、令和のロマンポルノ。
最終更新:2023-11-28 22:24:57
33537文字
会話率:24%