昔気質で硬派なヤクザの虎治(年齢不詳)×大任侠の一人娘の千鶴(27)のじれじれ恋模様。全話通して『虎治』の視点で物語は進みます。
虎治はボディーガードとして、千鶴は社会人として何気ない日常を送っていた年の瀬、クリスマスを前に千鶴は虎治にと
ある告白をして……。
クリスマスと姫初め、一作品で二度美味しい。スパダリヤクザ話なら緑野におまかせ!!なちょっと珍しい男性キャラクター視点のお話です。ブックマークやいいねをいただけたら嬉しいです~!!
(すでに手元の原稿は完結済み、2万字強くらいです)
(R18シーンには※マーク)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-30 23:00:00
25261文字
会話率:58%
あなたは年の瀬に一人で電車に揺られ、田舎へと帰省していた。窓の外は一面の銀世界で幻想的な景色に心を奪われている。
すると、とある駅で一人の乗客があった。
雪よりも白いその美少女を見た途端、あなたは心を奪われてダメな事だとわかっていながら
彼女の跡を追いかける…。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-28 21:30:00
8091文字
会話率:3%
紳士系ヤクザ×ツンデレ大学生の年の差ラブストーリー
最悪な展開からの運命的な出会い
年の瀬――あとひと月もすれば今年も終わる。
そんな時、新庄天希(しんじょうあまき)はなぜかヤクザの車に乗せられていた。
人生最悪の展開、と思ったけれど。
思いがけずに運命的な出会いをしました。
こちらは自サイトからの転載作品です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-19 13:00:00
143284文字
会話率:48%
年の瀬のある日、マンションでゆっくりしていた僕。
そんな僕にお隣のお姉さんが話しかけてくる。
「年末年始、どうするの?」
すでに予定がある。
そう伝える僕にお姉さんは艶然と微笑むのだった。
こちらと同じ世界線ですが読まなくても楽しめるよう
に書いてます。
https://novel18.syosetu.com/n8973il/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-16 23:00:00
19575文字
会話率:29%
年の瀬のある日、マンションでゆっくりしていた僕。
そんな僕にお隣のお姉さんが話しかけてくる。
「年末年始、どうするの?」
すでに予定がある。
そう伝える僕にお姉さんは艶然と微笑むのだった。
最終更新:2023-12-28 00:00:00
2930文字
会話率:27%
年の瀬。ありふれた日常にありふれたミス。
つまづいた不幸は重なるもので、焦れば焦るほど時間が過ぎる。
気が付けば、もう年が明けるまで二時間もない。
ギリギリまで仕事を頑張る主人公に訪れた、思いがけない幸せとは…
最終更新:2024-01-01 21:15:51
13489文字
会話率:47%
寒さの厳しい年の瀬。離縁の危機を乗り越え、長屋の暮らしにも慣れてきた香は、夫である高定から白粉の匂いがしたことに気づき――。
『長屋の睦言』の続編です。
最終更新:2023-12-31 10:00:00
5668文字
会話率:30%
人口の男女比率が崩壊し、少子化対策や人工維持のために結婚や子作りが学生にも義務付けられた近未来の日本。
高校一年生の竿矢管雄(さおや くだお)は、AIによって相性のいい異性とマッチングする【パートナー制度】により自分好みの四季条春香(しきじ
ょう はるか)と同じクラスで隣の席同士のペアとなり、恋仲になってすぐに入籍を果たす。
夫婦として子作りに精を出すエロエロな一年間の年の瀬―――愛する春香に誘われて彼女の実家で年末年始を過ごすことになった管雄は、美人で艶やかな義母や綺麗で可愛い義姉妹を交えたハーレムで年越しすることになる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-02 00:00:00
24277文字
会話率:46%
年末まで仕事に励む、どこにでもいる会社員の水本七瀬には長年恋人がいないのが悩み。
大学時代の元彼から言われたある言葉がトラウマとなり恋愛からは遠ざかっているのだ。
本格的なおひとりさまライフを満喫するために、人生のシフトチェンジをしようか悩
んでいる年の瀬、お酒の勢いでそのトラウマをうっかり話してしまったのは会社の気さくなイケメン後輩でーー!?
えっちに悩みがあるヒロインを、ヒーローがえっちでぐずぐずのでろでろに溶かすお話です。
※数年前に投稿してエタらせたものを再編し、完結させたものを投稿しています。季節外れですみません。
※淫語あり、ヒーロー喘ぎあり、なんでもありです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-21 19:00:00
13905文字
会話率:47%
■ニナリィ(25)は幻葬迷宮都市ガルドアを拠点に活動している中堅冒険者である。普段は冒険者や彼らを相手にしている商売人でごった返しているガルドアも、年の瀬ともなれば里帰りや羽休めのために去る者が少なくない。ニナリィの仲間たちも決してその例外
ではなく、久々の帰省や恋人との甘い休日を楽しむため、パーティーは年が明けるまで一時活動休止ということになった。が、ニナリィには帰る里も無ければ共に過ごす恋人もいない。仕方なく馴染みの酒場でバーテンダーのエリアルト(19)を相手に薄情な仲間たちへの愚痴や妬み嫉みを垂れつつやさぐれていると――。
■酒場でやさぐれていた冒険者のお姉さんが、一見穏やか草食系な観賞用男子の年下バーテンダーにお持ち帰りされて乱れた年末年始を過ごし、戻ってきた仲間に冷やかされる話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-03 16:00:00
14808文字
会話率:45%
年の瀬、大学生の一樹の元に一週遅れでやってきたサンタクロース。
その正体は白人金髪美少女の幼馴染み、エレナだった。
これは新年早々に想い結ばれた二人が、姫初めにいちゃらぶ初えっちするお話。
※姫初め2022企画作品です。
※前後編です。え
っちは後編。
※突貫工事です。色々とガバいです。こまけぇ事は良いんだよ( ゜д゜)
※いちゃらぶしか勝たん(*´ω`*)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-01 00:00:00
20938文字
会話率:46%
明治三十年代の終わり、十二月三十日。東京府某所。
雪の降る年の瀬に、声楽家の黒田(くろだ)は、音楽学校のかつての同級生、貴船(きふね)と再会する。
貴船は昨年の春、志半ばにして胸を病んで逝った。
だからいま目の前にいるのは、貴船の幽霊、も
しくは幻影のはずだった。
ふたりは今年の春彼岸にも短い逢瀬を交わしていた。
しかし貴船は「お前が希めばいつでも会える」と告げて、満開の桜が散るとともに姿を消してしまう。
それ以降ひとときも彼を忘れられなかった黒田は、「今さら何の用だ」と貴船をなじりながらも、結局、彼を突き放すことはできない。
「なぜ、春から一度も会いにこなかった。俺はこんなにお前に会いたかったのに」
激しい嫉妬と恋情にかられて、黒田は貴船を痛めつけるように抱く。
「賞賛されるのは俺の才能じゃない。お前の才能だ。お前があのとき押しつけていった作品を、俺は五線紙に書き写して発表しているにすぎない。皆が称えるのは俺の音楽じゃない。お前の音楽だ。この気持ちがお前にわかるか」
そして大晦日の夕暮れ、黒田は貴船の自宅を訪れた。
元旦に横浜港を出立する定期船で、黒田はドイツに渡る。
その前のただ一夜を、貴船と過ごすと決めた。
「ねえ、黒田。昨日みたいに、してよ」
「……っ」
「昨日みたいに、乱暴にして」
あかあかと燃える暖炉の前でピアノを弾き、歌いながら、ふたりは激しく情を交わした。
夜が明けて、元日の朝。
黒田は横浜港から旅立つ。彼の手には、貴船から託された楽譜があった――
* * *
拙作「春林奇譚」と対になる掌編ですが、これだけでもお読みいただけると思います。
ひとりの男と、ひとり(?)の幽霊が執着しあう、レトロBLです。
◆エブリスタ、fujossyにも投稿
https://estar.jp/novels/25918562
https://fujossy.jp/books/23314折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-29 21:30:09
5895文字
会話率:42%
高一の頃に部活で知り合った、私と吉川。
十年くらい友達を続けた後で恋人になり、なんやかんやでラブラブで、付き合い始めてもうすぐ一年。初めての、二人で迎える年の瀬。
とはいえ二人ともイベント事には疎い方だし、クリスマスにうぇいうぇいするような
歳でもない。
……でも、まあ、ちょっとくらいは……ね? 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-01 19:00:00
21897文字
会話率:59%
帰省を直前に控えた大学生二人が、残ったクリスマスケーキを食べたり、お雑煮について話したり、セックスしたりする話です。
最終更新:2021-01-01 02:30:05
9337文字
会話率:59%
子供の頃からずっと『番』にしたいと思って餌付けして来た、食いしん坊Ωの燈(あかり)と番になって初めての年の瀬。
部屋に帰ると『実家に帰ります』の書き置きが。
特に怒らせた記憶も無いのに何故───??
***
◆拙作読み切り『腹ペコΩの餌付
け事情』の番外編です。
◆エロ無しですが『♡表記』はあります。苦手な方はご注意下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-25 22:00:00
12258文字
会話率:57%
一瞬で恋に落ちた男と、10年間の片想いに終止符を打つ女子の話。
10年間片想いを続けているOL(月城花野)は、年の瀬のある日、片想いの相手である高校時代の担任(香染匡志)と再会した。
12話で完結の短編です。
2020年3月27日~男性
視点の話を追加連載開始折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-02 05:00:00
48151文字
会話率:47%
擅自轉載斷然拒絕,擅自轉用斷然拒絕 〉
意:無断転載断固拒否、無断転用断固拒否
小説家になろうに掲載中の現代恋愛小説「ひろかな」の番外短編です。
とある年の瀬。
突然舞い込んだ幸運に、二人は身を任せる。
年を挟んで越える、甘い夜のお話
。
※時系列的に「そのごのひろかな」の『破』直後後を想定していますので、本編を先にお読みいただければ、より事情がおわかりになるかと←
ひろかな本編はこちら↓から
(小説家になろう(全年齢))
https://ncode.syosetu.com/s2121e/
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-01 06:00:00
7158文字
会話率:45%
フツーのOLの水本七瀬は、大学時代の元彼から言われたある言葉がトラウマとなり恋愛からは遠ざかっている。本格的なひとりライフを満喫するために人生のシフトチェンジをしようか悩んでいる年の瀬、そのトラウマをウッカリ話してしまったのは会社の気さくな
イケメン後輩でー!?
えっちに悩みがあるヒロインをえっちでグズグズのでろでろに溶かすお話です。
※初投稿なので大目に見てください…
※主人公がけっこうやらかしてます折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-30 05:25:22
9605文字
会話率:57%
『せっかく二人きりなんだもの……しましょ?』
年の瀬の居酒屋。無二の親友同士の正平と恭介は、指し飲みで旧交を温めます。
そこに現れたのは、姑のツィスカと香澄。二人を個室に引っ張り込み、娘婿をからかいながらグラスを重ねます。
帰宅できなくな
った四人は、高級ホテルに転がり込みます。久しぶりに娘婿と二人きりになった姑たちは、娘婿に迫り……。
好評いただいた「お義母さんは肉食系 ~ちょ、お義母さん!嫁が見てますってば!~」の続編です。
「過ちは蜜の味~お義母さんに手を出しちゃダメ!~」「お仕置きはビター&スイート~私をほおっておかないで~」も合わせてごらんいただければ幸いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-23 00:00:00
17739文字
会話率:53%
失恋した女性(仮)が風俗店に足を運んで機械姦する話。
最終更新:2019-02-23 18:00:00
3884文字
会話率:14%
都を統べる皇族に、呪いを受けた姫が生まれた。その姫は白髪、赤眼の恐ろしい様相を持ち、伝承に曰く、選ばれた女と結ぶことでしか子を宿すことができないという。皇族は呪いを受けた姫を忌み嫌い、野心に燃える貴族からは尊い血筋を得られる機会とばかりに
、姫の元に何人もの娘を送る。姫は夜毎に違う女を抱き、いつしか「貝合わせ雛」と呼ばれることとなった。
そんな姫の前に、一人の少女が現れる。彼女は純真無垢な、何も知らない少女だった。(中略)運命で結ばれた姫と少女は主従の関係となり、共に過ごす。そして初めての年の瀬を迎えるのだった。
※なんとなく頭でぼんやり考えていた試作を、短編にしてみました。好評であれば、本編(〝中略〟の部分)を書く事も考えます。できればご感想などいただければうれしいです。なお「Wなのでヤることがたくさんです!」も連載中です。こちらもガチ百合ですが、よろしければどうぞ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-07 11:49:36
7788文字
会話率:63%