彼の名は飯田義人。
ごく普通の高校生。
特技はなく。
特徴はなく。
特別ではない。
けど、人と違う所があるとすれば……。
人のお肉が大好きなだけ。
非日常駆け巡るバイオレンスな仕事と、ごく普通の調理風景を行き来するカニバリストの少年の物
語とその周りの殺し屋達の物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-16 11:43:54
3701文字
会話率:61%
コードネーム「カメレオン」。職業、殺し屋。
ある日、俺(カメレオン)のもとに殺人の死体処理依頼のメールが届く。殺し屋ではあるが、今までの案件は事故、または自殺で処理されていて死体処理を行った経験はない。しかも依頼者は8年前に死んだ恋人の
名前を名乗っている。不安を抱えたまま依頼を受けることにした俺は、依頼者が恋人綾の親友美紗であることを知る。ジャーナリストとなった美紗は、単独で綾を殺した犯人を捜していた。美紗が殺したのは、綾を殺した黒幕の一人であるという。では、8年前に俺が復讐のために殺した男は・・・事件の真相を追って俺と美紗はタッグを組んだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-09 22:04:56
9767文字
会話率:11%
地図にも載っていない田舎道で、バスを待つ男に遭遇した。
炎天下で二時間後に来る予定のバスを待っているという男を車に乗せ、とりとめのない話をしながら街を目指す。
「何のお仕事をなさっているんですか?」
「人殺しさ」
「--医者ですか?」
そ
う聞き返した男は死体相手の医者だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-08-17 20:00:00
13543文字
会話率:46%
貧民街の孤児。奇妙な腕を持つレド。
無理矢理転生させられた土地はアルトウルス。
人々が魔法と暮らす世界。
レドはノヴァを殺すため旅に出る。
人殺しのレド。可哀想なレド。ひとりぼっちのレド。
レドは矢張り誰かを殺すためにしか存在価値が見出され
なかった。
ノヴァ───神さえ殺せばきっと元に戻れる。
そう信じて。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-08-03 17:18:05
1341文字
会話率:28%
師匠に落とされ異世界へ。元殺し屋ソウが王子と共に王殺し。最後にたどり着く未来とは。
最終更新:2018-07-06 22:52:16
4538文字
会話率:62%
二宮若菜は宗源流の総本山で下界と切り離された生活を送る。夫の笹岡真也の前には殺し屋の比嘉優が突然現れて、若菜との離婚を強要する。
残酷シーンもエロシーンもありません。
前作「始動」の続編です。
全5話です。2018.06.07完結しました。
最終更新:2018-06-07 23:00:00
30609文字
会話率:59%
世界的人気歌手として活動しているが、本当はFBIすらも手に負えないプロの殺し屋2人組だ。
ある日いつも通りターゲットを殺して帰宅して寝ようと帰路につくつもりが、魔方陣に追われている人に追われて、あらまビックリ真白ね。
俺の幸せを壊そ
うとする者は誰であろうと生かしておかない――――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-05-07 23:00:00
6889文字
会話率:64%
彼女に出会うまでの僕は、全てに絶望していた。
漆黒と灰色の目を持つマキは、オッドアイと呼ばれる殺し屋。
情報屋のレイと共に裏の世界で生きながらも、ある男に逆らうことが出来ずに虐げられていた。
ラストが別作品「神様のペルソナ(https://
novel18.syosetu.com/n5782ep/)」へと繋がるスピンオフ作品となっておりますが、単独でご覧頂けると思います。
一部BL描写あり、ダーク展開につき、閲覧にはご注意下さい。
この作品はカクヨム、エブリスタにも掲載していますが、第4話はカクヨムのみR-18部分をカットして掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-15 17:03:56
23861文字
会話率:51%
私はこの人に殺される……はずだった。
借金返済のために自分の命を担保にされた羽田ヒカル。約束の日にやってきた殺し屋はマキという名の若い男だった。
マキから「ハル」という名で呼ばれ、最後の1日をふたりで過ごすことに。
ハルは生き延びることが出
来るのか?
この作品はカクヨムにも掲載していますが、こちらではR-18枠としたため、加筆される場合があります。
第14話はR-18バージョンとなっております。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-21 15:24:28
68317文字
会話率:54%
殺し屋とその番になる者の話。
殺人描写注意。ファンタジー、ショタ~大人、人外。両性ではありませんが受が雌扱いされます。
執筆余力がなく未完結。自サイトより。
最終更新:2018-03-20 21:36:17
51419文字
会話率:40%
幻覚に悩まされる、冷徹な殺し屋『牧島』
彼は死体を愛する殺し屋『成瀬』に恋をしてしまう。
果たして二人の運命は
最終更新:2018-03-15 15:26:45
8417文字
会話率:26%
幻覚に悩まされる殺し屋 『牧島』、死体を集める『伯爵』、自称吸血鬼『高松』、三人の運命が交錯する。
最終更新:2018-03-05 20:43:13
785文字
会話率:35%
ストーリーのテーマは<執愛>
主人公<病んでいる男を引き寄せてしまう女>とヒーロー<病んだ愛し方しかできない男>が、一方は愛によって正気に戻り罪悪感に囚われていくのに、もう一方は執愛に囚われて病んでいくというラブストーリー。
ヒーローは
、<長年隠れて愛していた女を自分のモノにする為に殺し屋を引退し組織を立ち上げた>と筋金入りのヤンデル人。
ロマンス官能風のハッピ-エンド。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-24 23:20:45
81076文字
会話率:34%
バッドエンドしか書けない小説家、亡霊に怯える自殺屋、不死身の殺し屋、三人が殺戮の街で暴れまわる。
最終更新:2018-02-18 16:47:33
2428文字
会話率:21%
チャット相手からの連絡に、HN(ハンドルネーム)まん丸スターは投げやりにメールを返した。
「だったらせめて、死ぬ前に一度で良いからセックスさせてくれませんか」
文面はもう少し上品にしたが、内容はこんなものだ。相手の返信が止まった。長年の
友人ではあるが、ネット上の付き合いしかない相手に過ぎない。
きっと呆れられた。最後の友人からも見限られたに違いない。まん丸スターは未練を断ち切ったつもりでいたが、数分経ってからこんな返信があった。
「分かりました。では、都合の良い日時をご連絡ください」
まん丸スターは息を呑み、震える手でキーボードを叩いた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-25 02:08:14
13000文字
会話率:78%
暗殺結社『黒死會』の殺し屋ジェイは、瀕死の重傷を負ったところを、美少女アメリアによって命を救われる。
しかし彼女は、裏社会で『死の泉の貴婦人』と恐れられる魔女であった。
契約をかわし、彼女の下僕となったジェイは共に旅に出る。
それは凄絶な『
魔女の報復』の始まりだった――。
※ Hシーンには章タイトルの横に★を付けています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-27 01:30:15
772967文字
会話率:26%
本編の裏話やアナザーストーリー置き場です。
過去編なども断片的に上げます。
本編もよろしくお願いします
http://novel18.syosetu.com/n2138dv/
最終更新:2017-10-01 19:34:45
25873文字
会話率:45%
前作同様、ほぼタイトル通り。
舞台は現実世界における中世のヨーロッパのような世界。ただしそこに暮らす人間は支配される側。いわゆる貴族のような立場には亜人たちが居座り、戦争の気配がうっすらと漂う危険な世界。そんな世界にいつの間にかロリ化し
た状態で飛ばされてしまった主人公はチート能力もないままに懸命に生きていく。
獣人の貴族兄妹や人間の先輩使用人達と紡ぐ、人間同士じゃないからこその異世界異種姦絵巻をお楽しみください。
C-01:ユイ(本名 唯通)
昨今の「社会貢献がしたい」という風潮から取り残されたニート。相手に何かしてあげたいという想いはあるものの、自分の行為によって相手が不幸になることのほうが嫌で引きこもってしまった。
異世界に飛ばされ、目覚めると同時にレイプされた、流され系主人公。襲われた後、川に流されて倒れているところに、その国の侯爵が通りかかる。拾われたユイは彼の奴隷として、本人の意識としては召使として暮らすことになる。
女体化後のエッチの方向性の影響か、匂いフェチに。エッチの最中に手を握られると抵抗できなくなってきた。
C-02:チェザーレ・ボルギア・ディ・フランチア
見た目はイケメン、中身はロリコン。
妹萌えだが、妹は男に興味がなく邪険に扱われている。見た目同年代のユイを引き取って「お兄様」と呼ばせる。
それがますます妹に嫌われる原因になっているのだが。
C-03:ルクレチア・ボルギア
ドS。そして、レズ娘。
チェザーレに隠れてユイを調教していく。
でもほんとは寂しがり屋で打たれ弱い一面も。主人公を脅しながらもその心が離れていくことを恐れている。
C-04:アメリタ・マラテスタ
チェザーレを妄信的に愛する元・殺し屋の先輩メイド。
基本的にユイに親切だがご主人様の命令には絶対服従なので、笑顔でディルドを押し込んだりする。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-24 03:00:00
673471文字
会話率:38%
殺し殺され愛故に
殺され殺し愛故に
殺す以外に能がない
哀れなお前と笑っておくれ
それでは綴っていただきましょう、殺し屋
最終更新:2017-07-30 01:00:00
107258文字
会話率:38%
得体のしれない殺し屋?の橘(年齢不詳・見かけ20代後半♂)×ヤクザの若頭布目恭一(32歳♂)の話。
布目はただのヤクザの下っ端だったが、たまたま一人で事務所にいたところ、橘が押し入り、殺されかける。しかし、橘は急に「身体からセクシーなイ
ランイランの匂いがする」とうっとりし始め、布目を殺さずに消えた。
それから、二年後、布目は都合よくライバルなどが消え、トントン拍子に出世し、若頭補佐にまで登りつめる。周りには羨まれるが、布目はそれがすべて姿を現さない橘の仕業だと知っている。
そんな時、橘は急に自宅のマンションに現れて、布目が若頭になることを告げる。
組長の思惑、布目を良く思わない兄貴分の喜島、組長の息子の達也などが加わり、布目は思わぬごたごたに巻き込まれるが、橘が毎度片づけていく。布目は得体が知れないが、尽くしてくれる橘に妙な気持ちを抱くようになる。
投稿したが落ちたのでこちらへ、pixiv【https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=8444016】の方へも掲載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-22 15:09:27
54946文字
会話率:41%
元孤児のラインの職業は殺し屋。ある仕事の依頼で行った貴族の館で同じ孤児院で育った幼馴染のミーナと再会する。ミーナは貴族の夫婦に引き取られて幸せに暮らしていた。そのミーナの義理の両親をミーナの目の前で殺害してしまう。ミーナとラインは昔恋仲にあ
った。
その二人が最悪の再会を果たす。
*この話はアルファポリスでも掲載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-19 14:40:48
8775文字
会話率:40%