魔性の美人家庭教師、黒淵麗奈。
彼女に二年間の性的虐待を受け続けた主人公・霧島聖也。
その結果、彼が手に入れてしまったのは、不必要なまでに発達した性技とペニスだった。
セックスは不毛だ。俺はただ純粋な恋愛がしたいだけなんだ……。
傷つき果
てた彼はそう嘆くものの、一度でもそれを味わった女は狂わずにはいられない。
不本意寝取り系純愛ハーレム奇譚。
これは恋と劣情の物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-01 00:02:48
347486文字
会話率:36%
この大学には10人の女性アスリートが所属する部活で拷問のような性的特訓を繰り返す
最強人類の赤音先輩が無茶苦茶なことをする
おはなし
矛盾があることかと思いますがご容赦ください
私の趣味の投稿でかなりマニアックなプレイ
が含まれているため
閲覧注意です
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-14 11:11:13
82451文字
会話率:2%
僕には好きな人がいた。
はじめは幼稚園の年長組で一緒になって、それから小学校では6年間のうち4年間同じ教室で学んだ。
中学では3年を通じて同じクラス。高校に上がる前に付き合いだして、将来は結婚したいねと2人で話し合っていた。
とても幸せだっ
たし、それがずっと続いていくのが当たり前だと思っていた。
……当たり前だと思っていたんだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-13 21:50:06
13111文字
会話率:43%
リオンの狭い世界は暴力と気持ちの悪い大人達で溢れていた。リオンが眠れば昴の世界に行ける、それだけがリオンの救いだったのに、リオンはある日突然昴としての自分が消えてしまった事に気付く。
初めて現実と向き合い行った抵抗は無駄に終った。そして処女
であるうちに高値で売ろうと考えた両親に連れて行かれた場所で、リオンの運命は大きく動き出す。
それは希望の歯車か、絶望への道か。
白が黒へと染まる瞬間をご堪能ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-12 23:32:38
4803文字
会話率:18%
自分に空白の記憶があることに目を背けて生きているパン屋のケニーのお話。
(※不穏が好きな人向けです!/♡喘ぎ/女性器表現/嘔吐/獣姦/強姦/性的虐待/スカトロ/浮気/NTR…)
▼前作の「ジルド・エヴァンズの嫁探し」と同じ世界の設定です。
主人公が辛い記憶と、どうしようもない男たちに振り回され続ける気色の悪いお話です。罵倒、暴力、差別的発言、強姦、スカ、獣姦表現あります。ハッピーエンドです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-31 22:30:39
37379文字
会話率:35%
中2の春、両親を失った葵は叔父の家に引き取られることになった。しかしそこで葵を待ち受けていたのは義弟達からの嫌がらせと義父からの理不尽な調教の日々だった。
*こちらのお話はアルファポリスにて連載していましたが、過激描写が規約に該当してしま
い削除されてしまったのでこちらに移行しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-28 22:04:44
43465文字
会話率:53%
リース・フェザーは哀れなΩだった。とある侯爵家の第二夫人の子として生まれ、父親に疎まれ躾と言う名の肉体的、そして性的虐待に苦しめられながら十四歳までを監禁され育てられる。
十六歳で嫁いだ先では子を孕めず、出来損ないと義両親にも蔑まれ罰せら
れる日々。
そんなリースの唯一の光は夫が自分に優しい事。優しい夫と共にある為ならどんな苦痛も耐えられた。
だったのに、そんな夫に運命の番が現れた。
輝かしい金の髪、サファイアのような瞳。この世の誰より美しいその人は全ての人から愛される、リースの姉。
絶望の縁でリースが願ったのは世界の滅亡。
そして目覚めた先にあったのは懐かしくも忌まわしい十四年を監禁され過ごした塔の中の光景と生まれたばかりの小さな体。
巻き戻った事を理解した時、本来ある筈だったリース・アーシェルという一つの歯車が噛み合い始める。
Ωに厳しい世界線のオメガバースです。自己設定入れ過ぎてオメガバースと言う名の何かみたいになってますが、オメガバースのつもりで書いてます。
Ωに対する過度な差別的表現や子供に対する性的虐待(本番は無し)、暴行などの描写もあるので、苦手な方はお気をつけ下さい。
*印はエロシーンになります。
注意:かなり読む人を選ぶ作品だと思うので閲覧は自己責任でお願いします!
評価とブックマークありがとうございます!
想定していたより多くの方に閲覧して貰えて本当嬉しいです、ありがとうございます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-25 15:00:00
82459文字
会話率:30%
青葉と楓は兄妹であり、恋人でもあった。しかし兄の青葉に好きな人が出来たことで、二人は普通の兄妹に戻ることになる。突然捨てられた楓の傷は癒えず、なかなか青葉を忘れることができない。そんな中、軽い男として有名な柊が近づいてきて……。
※ガッツ
リ近親相姦描写あります折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-14 06:00:00
13818文字
会話率:61%
雨傘カサネは、雨傘家で唯一のβだ。αの父と、Ωの母親のもとに生まれ、兄はα、妹はΩという環境にも関わらず。αにもΩにもなれないカサネは、名家雨傘家のお荷物として、家族とは離れた小さなアパートで生活をしていた。実家から遠い会社を経営する父親の
単身赴任先で、家政婦のような存在として……。※α実の父親×β?高校生息子。暗いです。ほぼエロです。性的虐待・ヤンデレ・メリバ注意。一般的なオメガバースだと思いますが、自作設定有です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-11 00:00:24
17438文字
会話率:28%
αとΩの両親から生まれた真澄は平凡なβだった。それでもαの尊とずっと一緒に居る為に人の何倍も勉強をした。尊にはΩの静と言う婚約者が居るけれど友人として、右腕としてならずっと一緒に居られると、そう思っていた。※固定CP以外の絡みがあります。※
過激な表現が予告無く含まれますのでご注意下さい。
現在本編完結済みで番外編の更新をしています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-25 23:08:35
45359文字
会話率:60%
なんばのヤンキー(死語)だった14歳の少年が、スカウトされ東京でタレントとして仕事をはじめるが、ゲイのプロデューサーに目をつけられたことで、仕事を得ることと身体を差しだすこと、ギブアンドテイクと割り切って始めた関係から、本当にひとを好きに
なって初めて、抜け出す道を選ぶ強さをもって……。
関西弁のタレントと漫画家。出会って、恋をして、悩んで、結ばれる。普通の恋の物語。
タレント、連載漫画家の日常。そんなものも楽しんでいただけるといいなと思います。
イベント販売・文庫184p(含R18)上7章・下9章。
その後のエピソード小編2本(R18)2章・4章 全22章完結作
加筆修正しながらの毎日投稿で2020年1月31日全編upです。
◆発売時帯惹句◆
上巻【自分が好っきやねん。仕事が好っきやねん。せやからカラダ売ることなんてなんでもない――はずやのに】
下巻【「おまえは俺が好きなんや」違うぅ言うのになんでおれは、おっちゃんに会いたてたまらんくなるんやろ】
2023年追記
芸能界に残った子、黙って去った子。
オトナの醜い欲望に穢された子たちの彼我の差は「ほしい」という欲望の強さだと思います。
カラダとココロを肥溜めに落としてでも【芸能界】にしがみついて這い上った子たちに幸あれ。あなたたちは自分を恥じることはない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-31 21:00:00
99062文字
会話率:42%
性的虐待を受けた過去から立ち直り己の尊厳を取り戻す兄弟の話です。
ショタ・近親相姦・少年愛・ 異常性愛・トラウマ・等、不快な単語がひとつでもおありになったかたにはお勧めできません。
運営をやめた自サバサイトに掲載していたものの転載です。
2
019年サーバ運営から撤退(URL消滅)
2019/10/2転載開始 2019/10/8全27章up完了
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-08 22:27:35
139195文字
会話率:36%
小学三年生の男の子(真人)は密かに憧れていたお隣の人妻(温子)と夕立をきっかけに親しくなる。
事故で亡くした温子の息子に真人が偶然似ていたことから、温子は真人にあるお願いをする。
温子の大人の色香に惑い、性に目覚めた真人は・・・。
年上女性
に恋する少年と、少年に死んだ息子の面影を重ねる人妻、そして愛する我が子の初穂を摘まれてしまった実母の歪んだ愛情による、復讐劇が始まる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-18 23:20:33
75612文字
会話率:47%
森智樹は、ある雨の夜、育った児童養護施設を後にした。そして地下街の外れで、怪我を負ってズタボロな青年と出会う。だがその出会いは……。自分は不運ではあるが、不幸ではないと思っている少年の話。
幽霊譚。bad end.
全二話。切ない系。
鬱々
とした感傷的な気分になりたい方向け。
グロはありませんが、地雷のある方はタグ確認なさって下さいませ!自サイトより転載。再掲。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-08 00:45:44
23204文字
会話率:22%
飛行機もインターネットもない平行世界の地球。移動手段は陸路か海路のみ。さらにそこは男女比が著しく偏った女性上位の世界だった。
継母に性的虐待を受け続けた少年は、やっと消息のわかった実母の待つ西の大地へと大陸横断特急で旅立つ。
しかし、その列
車に搭乗していた男性は彼ただ一人だけ、他は乗員乗客全て女性なのであった。
※少年が複数の女性から一方的に逆レイプされる話です。一部、軽い逆アナルの描写があります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-01 20:13:03
9453文字
会話率:48%
ロリコンの『俺』は保父。毎日子ども達と遊びながら、イタズラする機会を伺っている。無邪気な幼女にイタズラするヘンタイの話……ですが実用には不向きです。
※園児相手の本番はありませんがかなり不快な思いをされる方がいるかも知れません。小児愛や性的
虐待に不快感を持つ方はご遠慮ください。
※しつこいようですが、不快に思う方もいらっしゃると思います。ご注意ください。
追記
時々改稿を続けております。
初めて読まれる方、実用には不向きですがタイトルに(ハリシャ)と付いている話だけでも読んでいただきたいです。
よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-16 16:48:54
46545文字
会話率:15%
度重なる夫からの暴力が原因で、母·路子は、買い物に行くと言って以来、この日帰って来ることは無かった。
酒乱が原因で離婚する夫婦がいるのは、小学5年の萌花でも理解は出来た。同じクラスにも、片親の子がいるから。離婚した親の子は、だいたいが母
親と暮らしているが、萌花は父親とふたりで暮らすのが怖かったから、もし離婚になっても母親だから連れて行ってくれると信じていたのに、母親から棄てられた。
なるべく父親から打たれないように、絶えず気を使う萌花だったが、ある日全てをその父親によって奪われていく。
『萌花。お前だけは、俺を棄てないでくれ』そう言い、父親は強引に萌花の中に入り、中学生で初めての妊娠·中絶を経験。
少し成長した萌花の前に、やつれた顔の路子が現れた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-15 09:32:39
1898文字
会話率:49%
オメガバースの超自己流解釈です。おまけに初投稿です。読んでいただけると嬉しいです。
代々特殊Ωが教祖を務める宗教団体「豊穣教」。その教祖の子として生まれた静樹は、発情期を迎えたことにより世話係だった従兄弟に犯される。
αを貪欲に
欲する体を厭いながらも、愛欲に溺れる日々が始まった。
果たして静樹は爛れた運命から逃げることができるのだろうか。
受けがショタの為、少年が性的虐待を受ける場面が多々あります。苦手な方はご注意を。
神社、宗教、歴史の知識はあやふやです。フィクション、ファンタジーとして見て下さい。勉強したら手直しするかもしれません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-20 22:29:41
9189文字
会話率:42%
級友も家族も大学に行くなんて考えていない、大学進学という選択肢を知らなかった克弥は同級生に性的虐待を受けていた。優等生牧田は克弥にこの状況下からの脱出方法を教えた。それは勉強をしてここから逃げ出すことだった。
大学に入って近い生活をする二人
。関係が近づいた時、克弥から拒絶反応がでて。
高校時代から彼らがおじさんになるまでを描いています。
CP外、モブレ有り、ハピエンです。
本編完結しました。(2019.10.2)
今後番外編を追加で載せていきます。
初期の初期に書いたものです。粗が多くご都合主義です。
他サイトにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-02 09:37:11
43222文字
会話率:22%
小学六年生だった僕を養子にした静香は、僕を着せ替え人形のように扱い、溺愛する。(養父母は在日朝鮮人)中学3年の時、奥手だった僕が静香に「自慰って何」と尋ねると、静香は「まだ知らなくても良いことよ」と一旦言うが、後日、高熱を出した僕の体をタオ
ルで拭いてくれた後で、僕の性器を洗いながら教えてくれる。僕は高校生になり、同級生の美智子とステディな仲になる。僕は養父と静香の性行為を見てしまう。ショックを受けた僕は、静香と距離を置くようになる。静香はよそよそしくなった僕との修復を図るために、登別温泉に僕を誘う。混浴の大浴場で、静香は、僕がもう男の子を卒業して、男になろうとしていること、母親である自分を異性と意識していることに気づく。その後、鉄男は北朝鮮へ帰国する。僕は日本に残り、北大医学部に進むことにする。静香は、僕の大学合格を見届けてから帰国することにする。この話を聞いた美智子は、高卒後、僕と札幌で同棲すると宣言する。静香は次第に北朝鮮に行くことに迷いが生じ、養父とは離婚し、日本に留まろうと決心する。そうした中で、僕は乳房に触ったりして、徐々に静香の体を求めるようになる。静香にも可愛くてたまらない僕を独占したいという気持ちがあり、やがて僕の自慰を静香が手伝うことが習慣となる。静香は最後の一線を越えることを中々許してくれなかったが、高三の春、洞爺湖温泉で二人は結ばれる。同時に、僕は美智子との交際も継続し、関係は深まり、美智子は若くて健康的な裸身を僕の視線さらすなど大胆な行動をとる。一方、静香は成熟した女として、僕に深い性の喜びを味あわせてくれる。静香とのセックスは、僕を夢心地にさせ、震えさせ、無限の彼方に運んでくれる。僕は美智子に「好きな人」がいると告げて別れる。静香は美智子の涙を見て、自分が若い二人の仲を裂いたことを知る。大学入学試験の日に「養母が養子に性的虐待を行っている」という通報があったと言って、児童相談所の職員が尋ねてくる。強く否定して納得してもらう。僕は無事合格して、静香は五月に札幌に引っ越すことになる。入学式の前、静香と定山渓温泉で一夜を過ごす。静香は激しく燃える。その直後、静香は僕に黙って、北朝鮮に帰国し、数年後に病死する。悲しい結果となったが、僕は母と子であって、男と女でもあったあの七年間ほど幸せな日々はなかったと思う。他小説投稿サイトに重複投稿している折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-25 16:54:20
104671文字
会話率:11%
過去に受けた虐待と強要された売春の記憶が、男の性を否定する。思うように熱が吐けない少年は、夜に泣く。そんな彼に手を差し伸べたのは、かつて彼を拾った同居人の青年だった。
※身体的虐待および性的虐待、強姦・凌辱描写があります。苦手な方はご注意
ください。
※男同士の肉体的関係ががっつり描写されています。苦手な方はご注意ください。
※こちら単体でお楽しみいただけますが、一応本編あります→https://novel18.syosetu.com/n8876ez/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-20 00:00:00
7529文字
会話率:62%