通勤時『落ちた』と思ったら異世界でした。
一緒に落ちたOLさんポイ人は聖女サマらしく、異世界最強生物のようです。
オレはどうも巻き込まれただけのようだけど、異世界の人たちと令和を生きる聖女サマの価値観・倫理観が違い過ぎて、聖女サマが頻繁に
荒ぶる為、間に入る事になった結果、なし崩し的に聖女サマと異世界の偉い人との間に入ったり、或いは只々黙って見ていたりする役目を担う事になって間接的に異世界の危機を救う一助となる話。
よくあるヤツ。
でも書いてみたかった。
読んでる方の脳内の蓄積が頼りの曖昧設定。
「細けぇこたぁいいんだよ」の精神でお読みくださいませ。
評価とかブクマとか頂けるのは嬉しいしモチベでございます。
現状、挿絵は予告なく書いてる人の気分次第であったりなかったりしておりまする
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-01 18:26:51
267109文字
会話率:29%
現代だけど、動物植物とは別に触手という生物の枠があります。触手は不思議な生き物だけど、希少動物と同じくらい密かな人気を集めています。そんな触手と触手が好きな人達のお話です。触手以外は現代と変わりありませんが、常識は人それぞれなのでご理解下さ
い。
擬音多めで書いてます。※印が本編となりエロ描写のみです。
基本的にオムニバス形式です。初めての投稿&書きたいネタをつらつらと書いているだけですので、更新は今後ないかもしれないし、気が向いたらするかもしれません。触手が好きです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-30 20:58:03
5436文字
会話率:21%
冴えない人生を送っている30代男の主人公。
ある日、布団を仕舞おうと押し入れを開けたらそこにはプリプリのお尻が生えていた。
こんな大型オナホを買ったかな?と不思議に思ったのもつかの間、その尻は生物的に動き始める。
一体誰の?どんな原
理でここに?
様々な疑問が頭を過るが、とりあえず使ってみるかとオマンコに中出し射精をする主人公。
この時はまだ知らなかった。
お尻の主は異世界の住人で、それも人間が絶滅の危機に瀕し魔族に支配されているディストピアに繋がっていることを。
人間反逆の物語が、無責任中出しにより今、始まろうとしていた。
☆ギャグエロファンタジーです。エロ成分多めになります。
☆エロシーンにはサブタイトルに♡を付けております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-27 21:10:00
80670文字
会話率:45%
空想上の生物が蔓延る異常な世界。
そんな世界で公務員として働く多部は、努力の甲斐もあり念願の仕事に任命されることとなる。
その仕事とは『高木命の記録担当』。
高木命と呼ばれる美少女を最も近くで観察、記録をする仕事である。
桃色の髪に整った顔
、水晶のように大きな瞳を持つ彼女。
多部は、高木命に対し恋心を抱いていたのだ。
しかし、この高木命という女。
世間的認識では肉便器以下の肉塊であり、ありとあらゆる生物の中で最も虐待を許されている存在……いや、生き物として考えられておらず、物として扱われている。
何故、多部は普通の人とは違い、彼女を人として見てしまうのか。
何故、高木命という女は、ここまで物として扱われているのか。
ゴブリンに犯され、人間に飼われ、感覚遮断落とし穴に落とされ、食われ。
過激な凌辱を受け、肉片になっていく彼女を観察し続けながら多部はその謎に迫っていく──
※この作品はTNSK先生オリジナルキャラクターの「みんなのお肉高木さん」を原作とした二次創作作品になっております。
※原作者了承済み、二次創作の作成も許可されております。
【注意】
※過激な内容となっておりますので、観覧の際はご注意下さい。
※そこまで血生臭い内容ではありません。本格的なグロを求めていらっしゃる人は満足できないかも…
※若干のBSS、NTR要素を含みます。最終的に彼女を手に入れるのは主人公ですので、若干作品としては違いますが、念のためタグを付けています。
→みんなで高木さんの輪を広めましょう!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-31 13:13:57
29321文字
会話率:43%
理事長の孫娘としての権力を行使し、学園の生徒を奴隷や玩具のように従えていた悪女【華苑 真子】。
ある日彼女は恨みを持った生徒によって、階段から突き落とされてしまう。
頭を打ち、致命傷を負った真子であったが、彼女は異世界で魔王として目を覚まし
た。
金・権力、更には魔王の力を手にし、この世界の生物全てを蹂躙すると決意する。
……だが、物事はそう上手くは運ばなかった。
人間界で現れた勇者の手により、魔族は敗退。魔王とし君臨した彼女は全責任を負わされることになる。
戦いにより、魔王の力を失った真子の末路。それは、孕み袋になることだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-12 22:33:19
9590文字
会話率:34%
池川心太、中学二年生。
少年は屋上で自殺を図ろうとしていた。
その少年の人生には、常に敗北感と劣等感がつき纏っていた。
幼い頃から体格に恵まれず、身長は二年のこの時期にも関わらず150にも届かない。顔も不細工で運動神経も悪く、かといって頭
のデキがいいわけでもない。むしろ悪い。
気弱で神経質、性格も暗く、友達とよべるような間柄の人間すらも一人もいない優。
そんな彼のただ一つの娯楽と言えば、クラスメイトである大野麗伽をオナペットにオナニーをすることであった。
上野麗伽
切れ長の垂れ眼にキリッとした濃い眉毛、気の強そうなくっきりとした目鼻立ちをした女生徒であり、見て受ける印象そのまま性格もキツい。
ふっくらとした大きなくちびるの、唇の隙間からいつも真っ白な前歯が覗いていて、まるで中学生とは思えない女の色気に満ちたアンニュイな顔立ち。
中学二年生で身長は160後半もあり、その恵まれた豊満な肉体を活かしバレーボール部では2年でレギュラーを務めている。
運動神経も頭も顔も体格も、全てにおいて一般よりも大きく劣る。
そんな心太にとって彼女はコンプレックスの対象でありながら、女性の恐怖の象徴のような存在でもあり、それでいて雌としては最も性的魅力を感じる女性であった。
慎太は普段から麗伽のことを暇があれば盗み見て、思い出し、満たされることのない日々のはけ口に、どうあがいても自分では眼中に入ることすらできない格上女の痴態を想像し、未成熟なチンポをしごく。
それだけが彼の生きがいだった。
しかし……
ある日起きたある事件がきっかけで、寄ったらはらわれるハエのような存在だった心太は、蛇蝎のごとく嫌悪されることとなった。
(ぼくは、みんなに嫌われて人並みの幸福も得られないのに……大人しく、犯罪もしないで、楽しみがないながらも細々と生きてきたのにッ!)
そう心の中で強がってみても……
『……きっしょ』
生物として圧倒的に格の違う上位の雌から向けられる嫌悪と侮蔑が込められた瞳、表情。
その情景だけが何度も心太の脳裏にトラウマの様にこびりついていた。
まだ丸二年近くを残す地獄の中学生活に絶望し登校拒否していた心太の元に、神を名乗る人物から郵便が届く。
※惨めな雑魚雄が女体を好き放題する力を得るけど結局惨めな雑魚雄は惨めな雑魚雄でしかないお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-25 08:26:49
4321文字
会話率:22%
気がつけば、前世にやりこんでいたヌキゲー世界のモブにTS転生していた俺!
前世の知識で、ここが肉オナホ養成所であることは知っていたけど、肝心の俺はあまりにも性感帯が開発されてなかった!(触っても全然感じないし、絶頂なんてもってのほか)
そん
な落ちこぼれの俺はルームメイトの肉オナホ候補生と共に、自分の演技力を信じてイク決意を示すのだが……?
<専門用語>
シルキー……主人公を含む電脳妖精のコアユニット。ご主人様のちんぽを常に求めるビッチで、イクのが仕事。
リンカー……ゲームプレイヤー。ちんぽをこの世界に介入できるシルキーのご主人様。
ピクシー……人型決戦兵器。シルキーをイかせるとエネルギーが貯まる謎の機械。近接抜刀型と遠距離射撃型、防衛型の3タイプが存在する。シルキーの育成(調教内容によって変化)によって乗れるタイプが異なる。
ティタノス……敵性存在。シルキーを執拗に狙い、苗床にする恐ろしい触手生物。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-24 07:20:00
31282文字
会話率:28%
仕事帰りにマンホールに落ちた森川 碧葉(もりかわ あおば)は、気付けばヌメヌメの触手生物に宙吊りにされていた。
「ちょっとそこのお兄さん! 助けて!」
通りすがりの銀髪美青年に助けを求めたことから、回らなくてもいい運命の歯車が回り始めて
しまう。
異世界からきた聖女……ではなく聖者として、神聖力を目覚めさせるためにドラゴン討伐へと向かうことに。王様は胡散臭い。討伐仲間の騎士様たちはいい奴。そして触手生物には、愛されすぎて喘がされる日々。
どうしてこんなに触手生物に愛されるのか。ピィピィ鳴いて懐く触手が、ちょっと可愛い……?
更には国家的に深刻な問題まで起こってしまって……。異世界に来たなら悠々自適に過ごしたかったのに!
異色の触手と氷の(天然)騎士様に溺愛されすぎる生活が、今、始まる―――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-23 21:38:35
109914文字
会話率:60%
以前投稿した『Simmer Simmer Down, Simmer Down……』『後日談
』『Gimme Friction』『New Feature』『Honey』からの続きものです。
最終更新:2025-01-19 22:18:50
8085文字
会話率:18%
主人公が買い物を終えて彼女の部屋に戻ると、彼女の姿はそこになかった。
代わりに、テーブルの上にプレゼントが置かれていたのだが……。
最終更新:2023-06-22 23:17:45
10356文字
会話率:10%
ある日、あらゆる理が変化してしまった世界。妖術や魔法、フィクションの世界の生物が跋扈する日本で、彼女達は密かに、人々に知られることなく平和を守っていた・・・
グロテスク、猟奇耐性のない人は即ブラウザバックしてください
本作品には犯罪描写
が含まれていますが、登場人物、組織、全てがフィクションであり、犯罪を助長する意図はありません
タイトルの隣にある●か▼のマークが18禁要素有りの話しとなります
●エロ
▼グロ
です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-18 22:43:13
94249文字
会話率:45%
ある日、あらゆる理が変化してしまった世界。妖術や魔法、フィクションの世界の生物が跋扈する日本で、彼女達は密かに、人々に知られることなく平和を守っていた・・・
グロテスク、猟奇耐性のない人は即ブラウザバックしてください
本作品には犯罪描写
が含まれていますが、登場人物、組織、全てがフィクションであり、犯罪を助長する意図はありません
タイトルの隣にある●か▼のマークが18禁要素有りの話しとなります
●エロ
▼グロ
です
ノクターンへも投稿予定です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-18 21:57:52
94249文字
会話率:45%
私の名前は、八万寺ハルカ。人からは、お姉さん気質あるよねとから、明るいねって言われます。最近、女子高生になりました。……私には、ある秘密があります。
〜少女の肛門にある生き物が棲みついた。
ハルカのアナルに棲みついたソレは、アナルの快楽
によって、ハルカを籠絡しようと試みる。
おまんこには処女膜を残したまま、開発されていくハルカのアナル。
歪んでいくハルカの性癖。
そんな中、ハルカの住む羽根川市不穏な影が忍び寄っていた。羽根川市に現れた謎の化け物「ダーク」。
彼らは、生物の調教し、性奴隷にし、支配する寄生生物だった。
ダークと戦う為に、肛門に棲む触手『テイル』とハルカは共に力を合わせ、凄惨な戦いに身を投じていくこととなる。
ハルカはダークと戦いに身を置くにつれて、確実に、アナルの快楽に蝕まれていく。
テイルと名付けた触手と次第に仲を深めるハルカ。触れられずとも、愛液を滴り落とすおマンコ。快楽に絆された心と身体はアナル以外の快楽を期待し始める。
ハルカはダークとの戦いの中で、彼らの性奴隷となってしまった人とも出会っていく。性に溺れた彼女たちの姿にハルカはいつの間にか….。ハルカは身も心も快楽に堕とされてしまうのか?
主人公は段階堕ちをしっかりとやる予定です。アナルも少しずつ、広げていきます。
他にも登場人物は登場する予定です。
エロバトルもします。
女主人公ですが、男性視点、触手視点、混在します。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-14 19:30:47
168515文字
会話率:31%
突如現れた人間を捕食し人間に擬態する異生物ヴァギナ。人間はヴァギナの恐怖に怯えながら生活していた。その暗黒の暮らしのなか一筋の光がもたらされる。選ばれた少女の中から、特別な力を持つ少女戦士が誕生する。スクール水着でヴァギナと戦う少女は、いつ
しか「スク水戦士ウテルス」と呼ばれるようになっていった。ヴァギナ対人間だけではなく、人間の中でも闇に堕ちた者も多い。
性器拷問や性器破壊、拷問されて大小便か噴き出す酷い描写や汚物満載の描写があり、また設定上幼い女子が登場し酷い目にあいます。人間が食べられていく残酷描写もありますので、苦手な方は読まないよう注意して下さい。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-12 00:09:15
302300文字
会話率:47%
全ての生物を抹殺する残虐非道の魔王になるために、召喚されたと思った早とちりの魔物(巨体・紫髪・羊角・翼持ち)が、単なる脚立代わりに召喚されたと知って絶望するお話(これは酷い)【魔物✖魔法薬師】魔法がある世界。半分以上はえっちシーン。30年
の拗らせ愛を爆発させたノリノリの受けと生殖行為、なんじゃソレな攻めをお楽しみください。サクッと15分もあれば読める短編です★★いいね、BM、評価をお待ちしております★★折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-11 00:00:00
14511文字
会話率:47%
繁栄とともに理不尽な犠牲を量産してきた人類の文明は、ついにカミサマの怒りに触れ、人々もろとも海の底へ沈められた。
不思議なことに、生存を許されたのは引きこもり少女たちのみ。
水没世界において、彼女たちは海陸両生の『海鮮娘』として転生さ
せられ、シャチ、ウナギ、クラゲなど、各々の海棲生物の能力をも付与されていた。
世界崩壊から数年。海鮮娘たちは、男女の営みと企業の支配により肥大してきた滅亡前の世界を『旧人類の悪しき文明』などと嘲笑、彼女ら独自のディストピアを築き上げていた。
独自の繁殖能力を得た海鮮娘たちにとって、セックスは娯楽の一つとなり、彼女らは女同士の悦楽に耽溺してもいた。
だが一人のシャチ娘は知ることになる……生き残った男たちが性欲モンスター化し、少女たちを弄んでいる現実を。
さらに旧人類の生き残りたちは、かつての悪しき文明を奪還することをも目論んでいるという。
シャチ娘は、ヤツメウナギの特性を持ったギャルや、クラゲの能力を有するメンヘラ少女を仲間に、旧人類との戦いを開始。
三人の仲が百合色の三角関係へと発展するなか、彼女たちの戦いは、カミサマの真意をも探る冒険と化してゆく。
なぜ、引きこもり少女たちだけが生き残ったのか。
なぜ、世界を滅ぼすことが決定されたのか。
戦いの終わりに彼女たちが掘り当てたのは、残酷極まりない真実だった。
カミサマは云う。「私、気づいちゃったんだ。『みんなが傷つかない社会』なんて、『みんなが自殺する世界』への第一歩なんだって。だから滅んでもらうことにしたの」
──Information──
▲序盤は世界観設定の説明だらけなので、まず“ep.5 引きこもりギャルは銃撃戦が御上手!?”からお読みいただいても構いません。その辺りから小説の基本的なノリが確立され、物語が動き出しますゆえ。
▲この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
▲『_』『ヤツメ穴』『.』など、何曲かの“界隈曲”に対するリスペクトが含まれますが、特定の曲の世界を舞台にした物語ではなく、世界観やキャラクターにオマージュ要素が含まれるだけなので、オリジナル作品としています(というかこの▲を黄色に染めて中にビックリマーク書きたい)。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-02 22:48:02
22291文字
会話率:22%
四十年前のある日、日本に巨大な穴が突如出現した。異界に通ずるその穴からやってくる異形種『メロウガイスト』――既存の生物に寄生し繁殖するそれらが引き起こす奇怪な不審死や失踪事件が、日本中で多発していた。それに呼応するかのように異形種を滅する特
別な力に目覚める女性が増え始め、彼女らは『戦姫』と呼ばれる変身ヒロインとなり日々戦っている――。
そして時は現代。日本のとある街、海塚市ではメロウガイストの活動が再び活発化していた。その街に住む大学生の黒寺貴樹は、その街で一人の戦姫と出会う――。
※いわゆるリョナでエログロです。スカもあります。Hシーンは苦痛メインで、『あへぇ』より『ひぎぃ』ばかりです。触手貫通、脳姦、尿道姦、内臓破壊、水責め、暴力、拷問、首絞め、ゲロ吐きイラマ、ハードピストン、白目変顔イキ、ぶっかけなどなど。これらが苦手な方はスルーでお願いします。
※更新頻度は遅めだと思います。気長に待っていただけると幸いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-01 09:07:50
455592文字
会話率:40%
救出依頼という名目で、無断で立ち入りを禁止されている森へと赴いた後輩の少年を連れ帰しに来た青年、フィン。
しかし、森へと赴いたフィンは思わぬ魔物の姿を目にする。それは大量の媚毒の蜜を放ち、繊維を溶かしてガスを発生させる花形の魔物であっ
た。
人間の雄を捕らえ苗床とする搾精生物に、殆ど特攻の形で囚われた彼を救出したフィン。魔物の討伐を果たした青年ではあったが、二人して素っ裸、その上身体は媚毒の効果で発情しきっていて……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-29 21:18:26
19207文字
会話率:45%
『ヴァーミリオンの絵画館』その名の通り、その昔ヴァーミリオンという一人の画家が描いた、世にも珍しい動く絵画が展示される唯一無二の場所である。そんな絵画は管理も特別で、清掃は直接絵画内へ。
ヴァーミリオンの絵画館で清掃スタッフとして働く青
年、グレイは、何故か絵画内の生物に好かれやすい体質のようで。
清掃中に隙あらばセクハラされ、犯され、そしてことあるごとに絵の中に監禁させられそうになるのは何で!?
これは清掃スタッフとして真面目に働こうとしている主人公が、絵の中の人外達に気に入られてよくわからないままに襲われ、そして絵の中に「しまっちゃおうね」ってされる…のを毎回間一髪で教育係の先輩にガミガミ言われながら助けられるお話。
ひたすらエロ。
※主人公が色んな奴らに犯される総受けエロ話です。明るいレ〇プ目指しますが苦手な方は気を付けて。
攻めズ ラインナップ
第二階層 人間
第三階層 獣人
第四階層 人魚
第五階層 妖精
第六階層 天使・悪魔
第七階層 龍
第八階層 神
他サイトでも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-29 14:07:23
391631文字
会話率:41%
「生物の進化」を追求する研究所を率いるのは、エリという天才少女だった。
突然変異ともいえる頭脳を持つ彼女の愉しみは、人造魚を用いた二穴での自慰行為で……?
なぜ彼女は偶発的に発生した人工種に心惹かれるのか。そして彼女の愉しみは暴かれること
なく続くのか。
是非ともご覧になってください!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-25 15:00:00
14093文字
会話率:30%
目を覚ますと真っ暗な闇の中、蛍光色に光る川の側に立っていた。
その川の中にはゆらゆら揺れる男性器を模したモノが生えた奇妙なヒトデ達。
ヒトデ達は意思疎通が出来るようで、しばらく辺りを観察していたのだが、一匹弱った青いヒトデが川を流れて来た。
ヒトデのような形の軟体動物×おおらか人間
※後天的男ふたなり。男性器責めもほんのり。
※触手姦に近い。
※攻めはヒトデのようなタコのような生物。攻めの半人化有。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-14 00:00:00
7052文字
会話率:29%
※この作品はヤフーブログの「旅人・tabibito」と
アメーバブログの「旅人・tabibito 別館」にも
私が投稿しています。(ブログは更新停止しています)
時はレイシール暦4100年、この星はほとんど雨が降らず、
生き物や植物が住み
にくい環境となっていて、ここは地獄の世界になっていた…
この世界は、この星の気象を180度変貌させた出来事があり
この星の気候が激変する前に住んでいた生物は
ほとんどがゾンビなどの異形の者に変わった
残りの少数の人間が主に耳は尖り、それぞれに特殊能力が与えられた
特殊能力の名前はそれぞれ名前がちがうらしい、そんな中辛うじて生き残った人間たちが
持っていた基本能力は、勇者因子である
この世界では、人間や天使や神が持つ魔力を神聖魔力
悪魔や堕天使が持つ魔力を、負の魔力という
そこから攻撃魔法や回復魔法を行使することができる
いつからか「『暗闇の王アスクという名の赤髪魔王』がいる」というウワサを聞きつけ
とある国からの勇者たちが魔王がいる拠点に集結した
その魔王に仕える者、暗黒騎士ノルタス、盗賊スウン
どうやら、魔王アスクには悪魔が持ってるはずのない神聖魔力をもってるだとか……
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-13 00:54:11
34719文字
会話率:47%
この物語は特殊能力を持つ男子大学生と女子高校生が主人公となっています。
この二人は現実のこの世界へ影響を及ぼしている異なる波長の世界に生きる生物(霊魂、悪霊、悪魔など)と戦って解決していきます。内容的には悲しく切ない場面が多い物語となってい
ます。
時に霊魂の存在を信じていない警視庁迷宮事件係(通称038(おみや)課)の二人の刑事とタッグを組んだり、またある事情からこの刑事二人に知られない様に行動して事件を解決していきます。
この物語の主人公は、小生の他の作品である『武闘派なのに、実は超能力探偵の物語』の「妖?行方不明者を探せ」の章に出てきた二人で、ある時は優しく、ある時は厳しく、成仏したくてもできない霊魂又は世のためにならない霊魂をあの世に送ります。
主な登場人物
桐生遼真(きりゅう りょうま)
桐生一族で桐生 翔の従兄弟。20歳。都内有名私立大学3年生。
身長178センチ、体重70キロ。
淡いダークグレイの眼鏡を掛けており、鼻筋の通った顔で
人を惹きつける切れ長の眼で金色の輪郭の暗褐色の瞳を持つ青年
両親が狐派の人間で多くの異能を持つ。霊を霊界へ送る力(金環力)を持つ。
桐生真美(きりゅう まみ)
桐生一族で17歳、都内有名私立女子高校2年生。
身長163センチ、長い黒髪をシュシュでまとめている。
普段はややブルーがかったレンズの眼鏡をかけており、
丸顔に真っ黒の長い髪、やや厚めで真っ赤な唇が目立つ。
猫のような丸い眼を持ち銀色の輪郭の深い暗赤色の瞳を持つ女性。
両親が狐派の人間で多くの異能を持つ。霊を自縛させる力(銀環力)を持つ。
新宿桐生探偵事務所
桐生翔:所長、遼真の兄貴分、桐生一族の次期頭首候補。
※私の他作品『武闘派なのに、実は超能力探偵の物語』の主人公。
館林百合:翔の許嫁、館林一族のお姫様、現在は探偵事務所事務員。
警視庁38課(迷宮事件係、通称038(おみや)課)刑事
宮尾徳蔵警部:翔と仲の良い都倉警部と同期でたまに一緒に酒を飲んでいる。
小橋光晴刑事:格闘のプロのプロレスラーさえも失神させた経歴を持つ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-12 16:06:45
415819文字
会話率:26%
少女は死霊と戯れる
少女は死霊を慈しむ
少女は死霊が愛しい
アンデッドは死なず───
アンデッドを滅するはそれ勇者なり
ダークエルフの少女、エミリア・ルイジアナは死霊術を駆使する魔族の戦士。
彼女は魔族最強の術士となり、
人類の横暴と『帝国』に抵抗していたが、戦争のさなか───勇者と激突し、敗北した。
だが、殺されることもなく、エミリアの身体を欲した勇者によって、『魅了』の支配を受けて愛人にされてしまう。
しかし、彼女に飽きた勇者は、あっさりとエミリアを帝国の男達に下げ渡してしまった。
魅了された挙げ句、捨てられたエミリアは、魔族も、家族も、勇者からの愛情も全て失ってしまう。
帝国兵のオモチャにされる中、エミリアにあったのは勇者への愛と憎しみ。
「愛しているから、殺してやる……!」
ドン底に落ちたエミリアは、最後の力を振り絞り、再び立ち上がった。
そして、彼女は生物史上最強の復讐者へと成り上がる───。
弄び、蔑み、捨てられたダークエルフの少女は何者になったのか。
彼女を足蹴にした男たちが、何を生み出したのか───。
「その時」が来るまで、誰も知らない……。
※注※
10話くらいまで胸糞展開!!!
その後はヤバいくらい爽快ッッッ!!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-10 14:37:33
81192文字
会話率:20%