最近、告白した覚えもないのに何故か振られる。どうやら誰かが俺の名を騙ってラブレターを書いているらしい。しかも男に。
最終更新:2020-03-15 21:07:41
3142文字
会話率:61%
恋文【こい―ぶみ】
恋しく思う気持ちを書いた手紙。ラブレター。
伝えたい恋心を手紙にしたためてみませんか。
最終更新:2020-03-05 00:18:55
1056文字
会話率:0%
俺、岩田嵩大には遊川優心という親友がいる。
俺は身長2メートル近い筋肉ゴリラ、優心は150センチにも満たないまるで少女のような男の子だった。
ある日、俺は一通のラブレターを受けとる。
その事がきっかけで、俺と優心の関係は変化を迎えるのだった
。
アルファポリスにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-16 01:37:59
6922文字
会話率:37%
29歳商社勤務の同期同士。ゲイの出会いの場になっているバーのカウンターでふたりのタチは今日も酒を飲む。待ち合わせでも、約束したわけでもない。
どちらも、受が話しかけても断ることのほうが多い。
「アイツ」が主人公に渡してきた紙に書かれていたも
のは、パングラムと呼ばれる言葉遊びだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-25 03:33:44
6339文字
会話率:28%
病弱な彼女。回復するにつれて乱暴になる主人公。それでも愛を思い回復するラブストーリー。
最終更新:2019-09-01 22:10:39
688文字
会話率:19%
【18禁作品です】
海辺に住んでいる少女の物語。
嵐の日。
――白い鳥が強い風にあおられて、翻弄されながらも、なんとか飛んでいる。
同じ著者による長編小説『双子たちの夏』のスピンオフ(外伝)。
短編小説。
19歳の内気な女の子と、美
しすぎる少年たちの物語。
いつだって綺麗なものは手をすり抜けてゆく。
そんなことを感じ、海を見ながら、祖父とふたりで暮らしている少女。そんな彼女にも、ある日とつぜん、変化が訪れる。
ひとつの夜で、価値感がかわってしまう、不思議な物語。
著者独自の哲学から生まれてきた、少し変わった世界へのラブレター。
「好きな人がいる人も、いた人も、いたことのない人も、読んでいただければ嬉しいです。そしてもちろん、悲嘆に暮れている人にも」
(著者)
やあ、久しぶり。
僕? 僕は君だよ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-06 15:00:00
18580文字
会話率:17%
その薄ピンク色の可愛らしい便箋には【尾崎拓海くんへ】といかにも女の子らしい丸みを帯びた文字で、丁寧に綴られていた。
僕は生まれて初めてラブレターというものをもらった――。
主人公:尾崎拓海が繰り広げる、時に甘く、時に辛く、時にしょっ
ぱい性生活を綴っております。
稍重いテーマや禁忌的な行為を極力ライトなテイストで描いております。
本作は様々な年代の女性が登場します。
母、姉、妹、幼馴染、幼馴染の母、同級生、同級生の姉、学校の先生等に萌傾向がある方はそこそこ楽しんで頂けると思います。
ロリだけが読みたい、熟女モノだけが読みたい、寝盗りはいいけど寝盗られはヤダ、近親相姦はいいけど人妻モノはヤダな方々は恐らく読んでも胸糞悪くなるだけなので、ブラウザバックをお勧めいたします。
基本、只の有害図書です。
上記の内容に、興味のある方にしかオススメ出来ません。
様々なタイプの女性が登場し、様々なフェティズムの描写に挑戦しております。
その為、タグの貼り忘れがあるかもしれませんが、悪意は御座いませんのでご容赦ください。
それでもちょっと読んでみてえな、と思われた方だけ先へとお進みください。
この物語は、フィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものです。
近親相姦とロリはファンタジーです☆
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-05 22:00:00
644564文字
会話率:37%
放課後ラブレターで呼び出されたあけみは・・・
注)この作品はフィクションです。
こんなご都合主義の塊のような薬は現実には存在しないので空想の中だけで楽しんで下さい。
最終更新:2019-07-24 00:00:00
5270文字
会話率:34%
今日列のバー以外で初めて外でお茶するかも
わたしとは付き合えないって言った子たちのことまったく気にならないほどふてぶてしい人間じゃないけど もう時効でいいか
最終更新:2019-04-04 04:52:17
228文字
会話率:0%
俺────白石 陸には妹がいる。
学業明晰で英語、フランス語、ドイツ語、ロシア語にいたるまでペラペラで運動神経は抜群で水泳部で何故か陸上部まで掛け持ちしており二つともども賞を総なめにしており将来はオリンピック確定の腕前である。
趣味は剣
道と将棋と茶道と料理。正に和
風美女と言ったところだ。
容姿は良く見た目はまるで美の女神と言ったところか。
キリッとした涼しげでな瞳に麗しい強気な容貌、まるで侍っと言った風体だ。
あげくにスタイルは抜群で数字にいたるはB93/W59/H90これである。
人気が出るのも頷ける話だ。その人気に至るは毎日、告白を受け靴箱はラブレターまみれで雑誌に映りテレビに出るほどである。
その妹の名は白石 涼華(リョウカ)。俺の妹、本来、俺のような平凡な存在では触れることすら許されない存在だ。
何せ俺は運動も勉強も普通で取り柄も特に無い。両親は分け隔て無いが周りの人間は露骨に差を着けて接している。
それほどまでに人間として差があるのだ。
そんな妹は今、リビングでソファーに座る。俺の前で土下座していた。
理由? そんなものは簡単だ。この目の前にいる黒髪侍美少女は俺の愛妻であり愛妹であり肉便器だからだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-27 19:30:10
28457文字
会話率:25%
どれだけ拒絶しても赦してもらえなかった。
ただ、愛してる。
その言葉だけを繰り返す唇。
双子の話になります。無理矢理行為に及ぶ描写があります。
苦手な方はご注意ください。
キーワード:
最終更新:2019-03-09 19:54:40
11292文字
会話率:38%
有紗には被虐癖がある。それをひた隠しにしていたが、ある日彼女が夢想していた計画を実行する機会が訪れる。
『あの日の続き』へ行くために、有紗は自らの身体を縛り始める………。
最終更新:2018-12-26 22:00:00
6331文字
会話率:20%
カフェでバイトする大学生の陽菜の元へ手紙が届いた。昔の人が書いたような文字で内容もなんて書いてあるか分からない手紙。友達に解読してもらうとそれは明治時代の人が書いたラブレターだった。
※R18は最後の方に予告なく入ります。
最終更新:2018-12-02 08:31:09
34920文字
会話率:47%
他人とは一定の距離感で接して常にマイペースでいたい僕が、よりによって他人宛てのラブレターなんて面倒くさくて厄介な物を拾ってしまって、さあどうする。
純情だけど純粋とはちょっと違う主人公が、初めての恋を見つけるまでのお話です。
前作「放課後は
泥棒の始まり」と設定と登場人物がリンクしていますが、単独でも読めるはず。です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-16 19:44:20
52130文字
会話率:22%
子どもの手が離れた主人公、笑(えむ)は二十年前に恋心を抱いていた圭と再会を果たす。何もかも正反対の二人は自分にないものに惹かれ合い恋に堕ちる。物語は言葉に拘りを持つ笑が書いた小説と言う形で綴られ、そのほとんどが二人の交わす会話で進んで行く。
再会を果たすなり圭は笑に夢中になり、その勢いに呑まれた笑は恋に捕らわれ溺れて行く。圭が発する数々の愛の言葉に満たされた日々を過ごすうちにこの恋は運命なのだと感じる様になる。夢のような蜜月を二人は過ごす。しかし、幸せな日々は長くは続かない。ふとしたことから二人の関係に綻びが生まれ、笑の心に不安と猜疑が入り込む。何とか心の不安を埋めようと必死になる笑。しかし必死になればなるほど全てが空回りして行く。哀しいことにお互いを取り巻く環境が二人の心をことごとく引き離して行く。不安に駆られた笑は目の前にある幸せに気付けなくなり自滅してしまう。お互いがお互いを想い合っているのに空回りする二人。何度も訪れる危機を相手を想う気持ちで何とか乗り越える二人であったが、惹かれ合っていたはずの正反対の考えが結局二人の心を引き離して行く。諦め切れない笑は必死になり恋にしがみつくもその勢いが圭の心を更に引き離して行く。幸せだったはずの恋が笑から元気も笑顔も自信も奪って行く。圭への想いは執着となりやがて憎しみへと変わって行く。必死の想いで放った笑の言葉が最後の引き金となり二人の七ヶ月余りの恋は終わりを告げる。二人の交わす言葉の中に想いの微妙な変化が表されている。笑は小説を書きながら二人の終わりを告げた恋を客観的に見つめることによって圭の気持ちを苦しみながらも理解して行く。そして、圭に対する自分の想いもまた強く実感する。笑の書いた小説はいつ届くか、或いは届かないかも知れない圭へのラブレターである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-14 10:06:38
12020文字
会話率:19%
この物語は、貴方に捧ぐラブレター。
最終更新:2018-11-03 00:28:25
2905文字
会話率:16%
ポッチャリ型で勝ち気なヒロイン「舞ちん」は、無口で大人しく皆からシカトされているクラスメイトの男子からラブレターを貰ってしまう。ところが彼は、ボーイッシュだが女らしい性格の舞の親友に1年の時ストーカー行為を働いていたと言う。担任の男性教諭
と良からぬ関係を持った場面を盗撮された舞は、それから悪夢のようなストーカー男の脅迫を受け、メールの指示で親友と共に耐え難い恥辱的な命令に従わされる羽目に陥るのだった。ところが、実は。
☆この作品は「新・SM小説書庫2」http://blog.livedoor.jp/nattolove-002/
にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-08 10:12:20
48055文字
会話率:49%
それはラブレターを書いたことから始まる。その文面の所為で、思ってもない方向に事が進む。なんでこんなことになったんだっけ?
※主人公の容姿について表現はないですが、一応平凡受け
※ただヤってるだけです。
※複数攻め、総受け。
※エロシーン練
習用折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-08-19 11:21:26
9959文字
会話率:48%
藍里優希は悩んでいた。男子校での自分の扱いに。
下駄箱に入れられるラブレター、自分を女の子のように呼ぶクラスメイト。
気持ち悪い、そう思いながらも文句を言えばいつかこの扱いが暴力を含むいじめになるのではと耐えて過ごしてきた。
なんで自分がこ
んな目に。自分が女ならこんな男子校に居なくていいのに。
そう思いながら夜空を眺めていると、空を流れる星が見える。
――僕を女の子にしてください
何気なく思ったその願いが、優希の今後を大きく変えていく――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-08-02 00:02:47
14576文字
会話率:39%
酒の席での友人からの告白。
一晩悩んで返事を書く男と、返事を受け取った男。
最終更新:2018-07-19 20:00:00
2525文字
会話率:0%