傭兵のおっさん×娼婦の息子 傭兵として各地を放浪しているアイヴィーは、余命短い娼婦から息子を託される。お人好しのアイヴィーは戸惑いつつも引き取り、旅をしながら育てた。やがて子供は成長し、二人の関係は変化する。
受けが積極的で多分ほのぼの。エ
ロまでの道のりは果てしなく遠いです。気まぐれ更新。
※誤ってⅣ-1にⅣ-2話の内容を投稿していましたので、本来のⅣ-1の内容に差し替えました。
※章タイトル数字を微妙に変更折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-19 04:25:30
212713文字
会話率:37%
大国カーロに輿入れが決まったエレオノーレ。
思い出とは一変していたマクシミリオンに戸惑う二人の関係は……
全八話/サイトからの転載です。
最終更新:2017-06-11 06:00:00
24134文字
会話率:29%
宮廷魔導士のシュタルは、師匠であり副筆頭魔導士のレッドバーンに想いを寄せていた。下着姿で抱きあうことはあっても、それ以上には決してならなかった二人の関係は、シュタルが19歳の誕生日を迎えたある日、激変する。レッドバーンから求婚される一方で、
鎖に繋がれ監禁されるシュタル。レッドバーンからのそれは溺愛ゆえか、それとも魔力への執着ゆえか。シュタルの心は酷く乱れる……。
※挿入無しの性描写は☆、挿入有りの性描写は★がついています
※初日を除き、毎日20時更新予定です(最終話まで予約投稿済)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-30 20:00:00
106504文字
会話率:50%
【少年から大人になって劇的な別れが来るまで愛を全う出来た幸せな二人の物語】
中学三年生になった橘直人はスクールガードに任命される。非行グループのリーダー村上悠馬の対抗馬として学校側に期待されたのだが、二人の関係は意外な方向へと向かっていく。
生徒会長井籐一輝、副会長松本美沙などもからみ、いじめや公権力、反社会的勢力などが複雑に入り乱れる。縦軸は、現代ドラマの体裁をとっていますが、古代からの因縁も伏線として絡みます。
中学生の初々しくも稚拙な絡みが大人への成長の過程でどのように変化していくのか。
肉体の絡みがストーリー展開に、どんな影響を与えていくのか……。高校篇、青春篇へと、より過激に、複雑になって行きます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-16 15:42:17
299272文字
会話率:38%
広大な国土を持つ大国オルディア。
騎士団は有能な騎士を多く擁し、魔術師団には数多くの天才が属する。近隣に名を轟かせる両団こそがオルディアを支える要である。しかしこの両団、極めて仲が悪い。歴史は根深く、気付けば国王までもを振り回す内憂と化して
いた。//
国王ユイクと正妃レンロードは実は不仲である。噂を裏付けるように、王が王妃と夜を過ごしたのは五年の間で初夜のみ。ユイクは男のくせに正妃になったレンロードを、レンロードは後先考えずに次々と女に手を出すユイクを軽蔑している。二人の関係はやがて…。
国王×元騎士の正妃。自サイトからの転載です。20170114番外追加、完結。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-03 11:08:08
194800文字
会話率:37%
帝北大学の四年生のタクヤは二年生のあかりと最近付き合い始めたばかり。就活で忙しくなる時期だが二人が付き合うきっかけにもなったボランティアサークルの新歓から二人の関係は深く、屈折したものになってしまう。
キーワードは連載中はネタバレになってし
まう可能性があるため該当描写が初出してから追加していこうと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-20 23:24:25
1676文字
会話率:24%
ダリアーク伯爵家の次男ユーリスは父リーヴから第二王子ガルアス殿下の夜伽をしろと命じられる。ダリアーク伯爵領地に多量の魔物か現れ、伯爵家の騎士たちだけでは魔物を討伐仕切れず王宮に応援を頼んだところ、ガルアス殿下率いる第六騎士団(魔物討伐専門機
関)が来てくれた。ダリアーク伯爵は魔物討伐のために伯爵家の屋敷に滞在しているガルアス殿下をもてなそうとユーリスに夜伽を命じ、殿下をお慰めしろと言う。童貞処女の勝ち気で生意気なユーリスは嫌々、ガルアス殿下の部屋を訪ねるも、ガルアス殿下はユーリスに「夜伽は必要ない」と冷たく突き放す。嫌な奴だと思うユーリスだが話してみるとガルアス殿下は優しくて紳士な人だと分かり、好意を持つ。何もしないまま、自分の部屋に戻ったユーリスだが、次の日、ガルアス殿下が父リーヴに「娼婦か男娼を呼んでほしい」と頼んだことを知る。「俺に魅力がないってことかよー!」と怒り沸騰のユーリスはガルアス殿下の部屋に乗り込む。夜伽から始まる二人の関係はどうなるのか?※勢いで書いたのでラブなのかギャグなのかよく分からない話になってます。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-27 21:00:00
23897文字
会話率:21%
互いの想い人の結婚式二次会で出会った、那美と雅人。一夜の慰めを求めて雅人を誘った那美だったが、二人の関係は思わぬ方向へ。暴力と愛撫、刹那的な関係の向こうにある景色を見ようとした那美の未来は?
(過去に自サイトに掲載していたものを修正・移転
。「フレイム・イン」第一部の登場人物が少しだけリンクしていますが話は独立しています)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-02-24 17:22:29
56614文字
会話率:43%
同じ大学に通う浩介と那波(ナナミ)は幼なじみ。
ところが那波のある衝撃的な告白から、二人の関係は変化していく。
戸惑いながらも彼の気持ちを受け入れていく浩介。
けれど那波には、浩介が知らない秘密があった…。
※こちらはallureという自
サイトに載せている作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-31 23:02:25
74426文字
会話率:39%
梶玲一は父子家庭の家事を一手に引き受ける高校生。
家事に追われつつ、中学からの友人でどこか天才肌気質の相原に振り回される毎日。そんな日々も悪くないと思っていたけれど、あることをきっかけに二人の関係は変化して……。
高校を舞台にしたの騒がし
い日々を綴った話……のはず。
一話が比較的短めの軽ーい話です。
エロっぽい部分はありますが、基本エロはありません。
※BL作品です。
※一人称小説です。
※個人サイトで掲載している小説を掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-09 06:00:00
145986文字
会話率:46%
バイク便を届ける先は、暁会のフロント企業である。
この手の会社を多く受け持つ花咲凛は、なんのためらいもなく事務所に荷物を届ける。
荷物を渡し、振り返った凛の目の前には、大きな壁。いや、大きな身体がそそり立つ。思わずその筋肉を確かめ、周囲の男
たちからの怒号を浴びる。
その壁の正体は、暁会若頭である暁神威だと知っても凛の態度は変わらない。
神威も誰にも魅せたことのない優しい顔で凛を受け入れる。
その日から始まる二人の関係はどう発展してゆくのか……
サクッと読んでいただけるラブストーリーをと思い書きました。
ちょっと危ないシーンもありますが、決して悪意のものではなく話の流れで現した程度のものです。
細かい性描写がありますので、苦手な方はご遠慮いただくほうがいいと思います。予告なく突入します!
バイク便の世界やヤクザの世界を取材して書いたものではなく、全て作者の妄想です。
深く追求されてもお返事はできません(笑)
チェックして投稿しておりますが、誤字、脱字などがありましたらお知らせいただけると嬉しいです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-06 20:00:00
34234文字
会話率:36%
雪のちらつく十二月の夜。
孝一は痩せこけた捨て猫のような少女真白と出会った。
「俺と来るか?」――女性とは身体だけの淡白な付き合いに徹してきた孝一だったはずだが、何故か、そんな台詞が口を突いて出た。
そして始まる奇妙な同居生活。捉えどころの
ない真白に次第に孝一の心は囚われていき、そして真白もまた彼女を求める孝一に惹き寄せられていく。
『拾い猫とその飼い主』だった二人の関係は、やがて――。
与える事しか知らない少女と、与えられる事しか知らない男のお話です。
※『のべぷろ!』にも投稿します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-29 22:08:46
274499文字
会話率:29%
一汐は自分の足が唯一の自慢だ、ある日幼馴染の颯馬が普通とは違う目で一汐の足を見ている事に気が付いた。そんな事があった後、一汐がある日その颯馬と二人っきりになった時ある事が起こり、二人の関係は大きく変わることになる。 *『真夏の蜜夜』企画
に参加させていただきました。・・・規定より少し文字数が多くなってしまいました・・・多分エロだと思います・・・こんなグダグダな感じですが良かったら読んで下さい。でも書くのは楽しかったです。
追記:すいません遅刻もしてました・・・(T . T)・・・気がついてなかった・・・。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-08-21 21:48:08
11647文字
会話率:20%
病院実習中の医療学生が織りなすエロ話。
抱き枕な男子とペットな女子のオカシなある1日。
突如、エロシーン突入しますww
ぬるーいエロですが、楽しんで頂ければ幸いです。
たまーに専門的な話入りますが、わかりやすくしてるはずなのでご安心ください
。
ペット不足だわー、会いたいなー(。-_-。)
それな、アタシも抱き枕不足ww会いたいー
軽〜いノリの二人の関係はいかにww
後半にわかります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-18 14:35:29
8536文字
会話率:29%
ロリィタファッションに身を包む亜美は、可愛いものが大好きな女子高生。そんな彼女が、女の子のような容姿の男の子、悠太に出会う。そんな彼はロリィタ服が大好きな男の娘。亜美と悠太、二人の関係は周囲を巻き込みながらも、少しづつ縮まっていく。
(以前
に書いた「彼氏は男の娘」を連載にしてみました。)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-06-01 12:34:42
55592文字
会話率:37%
一条十子はごく普通の女子高生だ。ただ一つ普通ではない所は幽霊が見えること。霊を引き寄せる体質だが見えるだけで祓うことの出来ない彼女を護るのは守護霊の全だ。周りに見えないのをいいことに所構わずセクハラしてくる彼に頭を悩ませる十子は、ある時友人
から肝試しに誘われて……。
色々とトラブルに巻き込まれる十子と助ける全。二人の関係はどうなっていくのか。
○のんびり不定期更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-11 01:42:32
14134文字
会話率:42%
祐美(ゆみ)と祐介(ゆうすけ)は仲の良い姉弟。真面目で大人しい姉。そんな姉に祐介は小さな頃から恋心を抱いていた。しかし、姉は結婚が決まり、祐介は自分の気持ちを胸の中へと隠す。このまま仲のいい姉弟でいるつもりでいたはずだったのに、ふとした切欠
で二人の関係は男と女の関係へ発展してしまう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-01 20:15:17
80718文字
会話率:26%
学校の放課後、突如訪れた好機に少年はケダモノと化した。
誰も知らぬ凌辱劇の幕が上がり、夕日が沈むまで少女は蹂躙される。
二人の関係はいったいどうなってしまうのか……。
※2016年8月28日追記。
拙作、劣情が牙を剥くとき。
現在続章作
成中。
いつになるか分かりませんが、完成次第少しずつ投稿しようと思います。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-02 02:29:38
16758文字
会話率:39%
高校時代から、後輩の勝多と身体の関係を続けてきた龍二。ある日、勝多から突然拒絶されたことで、二人の関係は変化していく。
最終更新:2015-08-25 10:44:52
29030文字
会話率:53%
※この小説は、重複投稿作品です。
人の形に惚れ込んだ男子美大生と彼の友人の尾崎優との物語。
彼女は背が高く、スタイルがいい。同じ学年の幼馴染みである。いつも周りには友人がいて、辺りを太陽のように照らしている。それに引き換え犬飼友広は背が低く
、印象は暗く、友人と呼べる友人は殆どいない。
正反対に位置する友広と優に接点があるとすれば、それは描き手とモデルという関係だけだった。(第一章)
友広は大学内でも指折りの描き手で、その技術だけは周りの人間たちを驚かせていた。
もちろん優も美大生ではあるのだが、何故か描くことよりも描かれることの方が多く、彼女の絵の技術がどれほどのものなのか、それを知っている人間は殆どいない。
ある日、いつものように優をモデルにデッサンを描いていると、唐突に彼女は言った。
「私って、無能なのに綺麗なんだね。」
それは自信の表れのようでもあるし、自身を皮肉っているような言葉でもあった。
優にはコンプレックスがあった。それは、絵が描けないということ。モデルとしてでしかこの学園にいる意味を見いだせない彼女の悩みは切実で、しかし、それでも友広にとっては羨望の眼差しを送るには十分な自信だった。
絵を描くことしかできない友広と、人形のようにモデルになるしかない優の淡い恋愛は始まっていく。(第二章)
段々と打ち解けていく二人の関係は親密なものになり、そしてそれに気が付いた周囲の様子も変わっていった。
足りないものを補うように、自分の欠点を埋め合うように近づいては離れたりを繰り返していく。(第三章)
学園を卒業後、友広は芸術家として顔が売れ始め、優はモデルとして生きていくようになり、必然のように二人の関係は終りを迎えた。それでも、二人は時折お互いを探してしまうのだ。駅のホームやデパートの本屋、喫茶店の窓辺、二人が生活していた部屋の窓の向こう。
手に入れたいものが一番遠くにあって、それは手に入らないと知っていても、求め合ってしまう心の形。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-07-12 13:43:52
11078文字
会話率:46%