妹の甘い香り。それは甘美な誘惑。
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変態男子第二弾。第一弾も完結してないのに第二弾を書いちゃいました。匂いフェチ男子です。血の繋がらない妹の匂いをあちこちクンクン嗅いじゃいます。
最終更新:2022-11-23 17:28:02
8377文字
会話率:23%
淫魔には固有スキルがある。エロマは身体から香る甘い香りで、特定の淫魔を誘惑し強制的に発情させる、ただのエロスキル。
エロマスキル持ちのサキュバスギャルJKと、同じくエロマスキル持ちの爽やかインキュバス君のフェティッシュでイチャラブな食事模様
(セックスシーン)。
※淫語多めです。苦手な方はご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-16 18:29:17
5939文字
会話率:27%
花はその美しい花弁と、甘い香りと蜜で虫を誘う。
虫は蜜を得る代わりにに花の精を別の胚へと運ぶ。
そうして花と虫は共に生き、愛し合う。
//花の生殖を擬人化したファンタジーショートショート。甘く美しい花に貴方も溺れてみませんか?
最終更新:2021-05-16 22:20:19
1824文字
会話率:22%
キサキ:おそらく純粋に娘の幸せを望んでいるのではあるまい、煮えたぎるような女の欲をあの肉の塊の中で持て余しているのだろう。
わたし:まあしかし、女同士なので、絶対に、コドモはできないんだけどね。わかった? そこは大きな違い。
キサキ:ウ
メコは、美人だが、気の強そうな細君だった。では、横浜の邸の事は任せておいてくれたまえ、あなたの名前は?
わたし:シデ。別に美人ではない。
ーーー
キサキは、自宅にもどる。わたしは、キサキの自宅に入る。メアリーがいる。
キサキ:メアリーのズロースから、甘い香りがする。
ズロース:パンツみたいな、下着。
キサキは、メアリーに、生殖器を、撫でてもらっている。キサキは、さっさと下半身を、ハダカにして、生殖器をむき出しにしている。メアリーは、今のところ、キサキの、外陰部を撫でている。
キサキ:興奮している。
わたし:わたしは別に、興奮していない。
キサキ:嬉しい。
キサキは、体勢を変えて、布越しに犬みたいに舌を使ってなめた。鼻で、メアリーの、小さなつぶをグニグニする。
キサキ:かわいい。
わたし:キサキさん、わたしにそれをやれ。
わたしは、さっさとパンツを脱ぎすてる。座る。股を広げる。
わたしは、とりあえず、ウィキペディアを見てみる。確認した。
キサキは、わたしのクリトリスを、彼女のハナで、刺激する。
キサキ:ここは、すごく感じるみたいで、鼻で突き上げるたびに蜜が溢れて、ぐしょぐしょに濡れる。
わたし:信頼しよう。
キサキ:そうしたら、蜂蜜みたいに甘い声がきこえるのが、通例。
わたし:わたしは基本的に、絶頂時にしか、喘ぎ声は出さない。
キサキ:しかし、わたしは、ハチミツみたいな、甘い声をきくと、うれしくなる。あなたたちが、きもちよくなってくれると、すごく満たされる。
わたし:肉体に支配される。
キサキ:もっと、もっときもちよくなって。君がよろこぶなら、わたしは、なんでもしたい。
この作品は「N0952HF」の二次創作です。作者より許可を頂いています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-16 04:17:21
8586文字
会話率:1%
※ジョスラン過去&その後のお話投稿しました!
王宮メイドになってまだ日の浅いイブリンだったが、ある日、第三王子専属メイドを命じられる。
王子は薔薇の温室に閉じこもり、薔薇の研究に没頭する変人だという噂だ。
おっかなびっくり温室に足を踏み入
れたイブリンだったが、実際に目にした王子は甘い香りを放つたいそう美しい人だった。
何故かそんな王子に気に入られ、研究のお手伝いをする事になったのだが…
辛い過去を抱えた引きこもりの王子が平凡なメイドと出会い、性癖に目覚め、生まれ変わる物語。
※発端はフォロワーさんとの会話から。
『鼻くそ』をお題に創作したお話です。
本当に口にするかどうかは…是非読んでご確認ください(なんだそれは)
※執筆二周年記念折本企画で書かせて頂いたジョスラン過去&その後SSを投稿しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-09 11:28:12
30200文字
会話率:37%
第3回ジュリアンパブリッシング恋愛小説大賞一次審査通過作品
日和は抱かれても気持ちいいと感じない不感症だった。
不感症のはずなのにたった一人の男だけ、この男だけは日和を淫らに、甘い香りを放つ女にする。
「本当締め付けすぎ、お前は一生俺
だけに抱かれてろ」
☆.・*・.☆.・*・.☆.・*・.☆
真田洸夜(さなだ こうや)
婚活会社社長
×
田邉日和(たなべ ひより)
パティシエ
☆.・*・.☆.・*・.☆.・*・.☆
毎日のように夢に出てくる男がきゅうに目の前に現れた。しかも淫魔とか訳わからない事を言って日和を抱き潰す。
訳わからないのに、拒めない。段々と洸夜が気になりだした日和。
洸夜の一途な想いに心を動かされーー
二人の淫らな恋が動きだす
*マークがついてるものはRシーンです。
アルファポリスにも同じものを、ベリーズカフェにはR抜きを掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-23 06:00:00
83685文字
会話率:47%
学校の帰り道、落とし穴に落ちた僕は不思議な世界で目を覚ます。
その世界で初めて会った人は甘い香りを発し、低くも優しい声の……けもみみ男だった。
BL/異世界トリップ/獣人×高校生/R18/出産
他サイトでも掲載しています。
2021年11月
25日スピンオフ開始。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-06 15:50:35
247211文字
会話率:42%
花の妖精のような彼に一目惚れをした。
彼は、Ωにも関わらず、首環もせずに甘い香りと敵わぬαのフェロモンを纏って今日も穏やかに笑っている。
どうか、気づいて振り向いて。願わくば、俺の腕の中でその笑顔を見せて。
顔もわからぬαの移香でヒート起
こしそのαに焦がれるΩ、そんなΩを自らのフェロモンを纏わせることで守るα、首環の代わりにαのフェロモンを纏うΩに一目惚れするαの話。
全7話完結+秘話折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-30 00:00:00
49753文字
会話率:45%
満月の時だけに変化する身体。快楽を得る事で身体から甘い香りが溢れ出す。
小さな頃に香りがなくなり、自分でも気づかなかったがあるきっかけで目覚めてしまう。
囲われてしまった状態ではなすすべもない。
こらから彼はどうなって行くのか!?
最終更新:2021-05-02 23:22:13
2290文字
会話率:50%
だって、死にたいって言うから。
狂おしいほど甘い香りを全身にまとったまま、頑なに顔を隠して荒い呼吸の合間に吐き捨てられた一言があまりに絶望に満ちていて。
きっと本気だ。そう確信しながら、これは俺のものだと、絶対死なせたりなんかしないと、腹
の底で獣じみた欲望が叫ぶ。
あぁそうか、
結局俺は、アルファなのか。
足りないオメガと足りないアルファが番になる話。
※出来損ないアルファ×希死念慮揺蕩うオメガ
※オメガバースの設定ありきです。
※貴宮あすかさんからイメソンでリクエストいただいて書いた作品に加筆修正したものです。ありがとうございました!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-02 00:03:57
6093文字
会話率:30%
■2020/01/26 角川ルビー文庫:Dにて電子書籍化いたしました■
───俺のフェロモンは辛い匂いがするらしい。
オメガである唐沢は、通常甘い香りと称されるフェロモンが辛い匂いのためか、誰にもオメガと悟られずに友人である木嶋・奄美との
んびりと高校生活を楽しんでいる。
学校の帰り道、唐沢はアルファである奄美と「運命の番」について話していた。
奄美は運命の番をすでに見つけていて、しかし相手に気づいてもらえず、じっくりと親交を深めている最中だと明かされる。
一途なアルファ×ベータのフリをしている鈍感ネガティブオメガ
■オメガバース設定の作品となります
■大まかな設定はPixiv百科事典準拠、一部フェロモンの性質に独自設定があります
■軽い性描写は予告なく入ります折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-01 18:00:00
176341文字
会話率:33%
自分をαだと思っていた36歳男性、真珠(しんじゅ)は、18歳の妻のつぐみから、真珠の使ったバスルームが甘い香りがすると言われて……。
αだと思っていた夫がΩで、Ωと思っていた妻がαだった。
「雷帝と呼ばれる拗らせオネエは、小鳥の少女に癒さ
れる」(https://ncode.syosetu.com/n5112gv/)のセルフパロです。(ifになっております)
本編はオメガバースではありません。
18歳の美少女(α)×36歳の美形男性(Ω)。
本編のイメージを壊したくない方は読まない方がいいかもしれません。
※女性攻めです。
本編を読んでいるとより楽しめると思います。
この二人がジリジリしつつくっ付くまでを見たい方は本編をどうぞ!
※この作品はやしろ様(https://novelup.plus/user/614254159/profile)とのシェアワールド形式で制作しております。
※設定(https://novelup.plus/story/270129935)はやしろ様発案のものです。(書いたのは秋月です)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-06 18:35:18
2432文字
会話率:38%
高校二年の夏休み。
とある地方に住む少年、海里(かいり)は冷凍食品加工工場でアルバイトに励んでいた。
二十四時間休みなしの現場はそれなりに忙しくて、数百人が働くその中で一人がふと消えても誰も気づきはしない。
「高校生、またもたなくて帰
ったのか?」
そんな程度の認識だ。
その日はマイナス10度以下の冷凍庫内作業だった。
一人で任された食品庫はあまりにも天井が高くて、いきなり崩壊するなんて‥‥‥。
大量の冷凍食品のケースの下敷きになって意識を失いかけた時、海里はある少年に助けられる。
甘い香りに暖かい人肌、そして、真紅の何か。
覚えているのはそれとー‥‥‥人には言えない、男子特有のあれが暖かかったこと。
そして、助け出されたあと。
海里はその少年を探すが彼は存在しない、少年だった――。
アルファポリス、でも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-29 07:00:00
16217文字
会話率:18%
彩色さいしょく魔女の伝説を知ってるかい?
遥か昔、この世界を自分達の色で彩いろどった12人の魔女がいた。
--赤色は情熱
--桃ピンク色は恋
--橙だいだい色は幸福
色とりどりに散りばめられた彼女たちは、その色ごとに異なった感情の
魔法が使えた。
そして彼女たちはいつしか、種族問わず、その感情を分け与えた。
情熱。愛や恋。幸福。希望。平和。安泰。孤独。不安に欲望。そして、絶望に純真。
何百年と経った今、彼女達の魔法から派生した沢山の魔女達がいる。四季の魔女に木の実(このみ)の魔女、星屑(ほしくず)の魔女、海の魔女、鳥の魔女なんてのも専ら有名だが、色を継承している魔女に限ってはこの何百年、何の情報も得られなかった。
しかし、彼女達の継承者が後を継いでいるという話が噂を絶えない。
そんな彼女達を国民は親しみを込めてこう呼ぶのだ。
--“12色の魔女”と。
中でも鬼婆の愛称で名高い、黒色の魔女が使う魔法は他の魔女とはかけ離れていると聞いた事がある。
--胃袋を握る魔法。
それが一体どんなものなのか体験したものは少ないが、一説によると、彼女は美人だが傍若無人で面白いものや珍しいものにしか興味がないらしい。
また彼女は同じ場所を好まず、自分の屋敷を魔法で動かして、旅をしているという。
そんな彼女に運良く会えたもの達はみな、口を揃えて言う。
『彼女の魔法は最高傑作だ』と。
彼女に会う条件はただ一つ。
“お腹を空かし、死の淵際に直面した時”だ。
見ず知らずの女から妖花(ようか)の呪いをかけられ、家族は愚か、家来まで殺されたイエティ族のセヴォイル。
お腹が空いて倒れた先に現れたのは、伝説の12色の魔女の1人、黒色の魔女カラだった。
妖花(ようか)の呪いをかけられて、愛の感情を失ってしまったセヴォイルは、妖花(ようか)の呪いを解く事が出来る唯一の魔女カラの助手として働く事に。
彼女を見ているに連れて、今までに感じた事のない感情が溢れていくのだが、呪いのせいで言葉に出来ずにいた。
--この気持ちが分かったら、彼女に伝えよう。
やっとの事で呪いが溶けると同時に、彼女から漏れ出す甘い香りに我慢出来なくて--⁉︎
「カラ、お前は俺のモンだよな?」
呪いを受けたイエティ族の騎士×伝説の彩色魔女カラの甘々イチャラブ冒険ファンタジー‼︎折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-03 06:01:20
47109文字
会話率:40%
Ωの沙羅は、αの春樹との結婚を目前に控え、幸せに暮らしていた。
しかし、突然彼女の前に姿を現した別のαによって彼女は連れ去られ、二人の関係は壊れてしまう。
最終更新:2020-09-26 23:52:53
21838文字
会話率:18%
退魔師の少女、カラスは人知れず闇と戦い、その美しい肢体を白濁で汚される。死闘を潜り抜けて床に着いても、そこが安寧とは限らない。雪の様な白い柔肌へ汚濁を浴びせるため、薄い桜色の艶めく唇を屈辱に歪めるため、豊かに実った双丘をむしゃぶるため、銀
髪が揺れる度に溢れる甘い香りを堪能するため、宝石の様な赤い瞳に上目遣いのおねだりをさせるため、そしてその胎に自らの子種を注ぐ為。淫魔は彼女を追い、責めたてる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-04 13:26:46
8105文字
会話率:43%
高校一年のユウスケは落ちてきたスマホを拾う。そのスマホの持ち主は学年でも有名な美少女だった……。
最終更新:2020-06-12 00:06:13
66508文字
会話率:52%
文芸部に所属している少年は、親の仕事をきっかけにして部長である文野鈴里やその姉妹と共同生活を送ることとなった。
長女の千里は、ちょっとふわふわした雰囲気のお姉さんで95センチのデカ尻を誇る。
次女の鈴里は、しっかりした雰囲気の先輩で、100
センチの爆乳持ち。
三女の千早は、少し怖がりの女の子だが、小柄さとは真逆の巨乳少女。
甘い香りにすぐ近くに差し出される無防備なおっぱいやお尻、パンツや裸、さらに少し触られたくらいでは気が付かない鈍感さや性知識の欠如。
こうなれば我慢できるはずもなく、スカートの中を覗いて、盗撮して、マッサージの名目で胸やお尻を揉みくちゃにしたり、人混みや満員電車で痴漢したり、下着泥棒をしたり、キスやセックスをせがんだり、パイズリや尻コキもしたり……そんなやりたい放題のお話です。
※大きな胸やお尻の感触、パンチラの描写にこだわりました
※セックスはしません
※姉妹の登場は4話からです折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-19 00:04:06
80495文字
会話率:47%
世界を変える。外見天使のアルビノ美少女、毒舌ラナンタータが従兄のお洒落な探偵カナンデラ・ザカリーとお抱え運転手兼ボディガードの美形男子ラルポア・ミジェールと共に事件に挑む。時は1927年。大一次世界大戦後の狂乱の時代。華やかさの裏に潜む闇。
アルビノの肉は不老不死をもたらすという迷信によって命を狙われながら果敢に生きる。ラナンタータの宿敵は甘い香りを振り撒く稀代の女殺人鬼。
この作品はアルファポリスとカクヨムにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-03 00:31:45
46472文字
会話率:49%
祖父の美術館に勤める「私」。
いつまでも祖父に支配される人生に思い悩む。
そんな時、包帯を顔に巻いた女、蜜(みつ)と出逢い…。
キーワード:
最終更新:2020-01-07 19:41:11
10824文字
会話率:10%
騎士団の一員であるエドガーは、ある日不思議な雰囲気の美少年と出会う。どこか恐ろしく、異常に見える少年に、だんだんと惹かれていってしまうが____それは、人ではない残酷な神であった。甘い香りがして、心を読むことの出来ないエドガーに、好奇心で近
づいてきていたらしい。離れなければ殺されてしまうかもしれないのに、どうしようもなく、恋をしてしまったのだ。
人外やばめ神様(美少年)×男前強気騎士折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-22 23:02:02
2076文字
会話率:32%