【正座】SF風だったり、忍者設定だったり、俺、本当にムーンさんにいていいんですかねぇ? でもでも、男性向けエロってツボが解んない・・・ということで、今回は忍者です。忍者の末裔が集まる学校に転入した女の子が、謎の激デレ忍者にカイハツされちゃい
ます。
エロが書きたいがためにひねり出した設定なので、もちろん、史実にのっとったりはしていません。序盤やや無理やり。でも間違いなく激デレ!
って感じですかね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-01-01 19:45:42
120869文字
会話率:48%
情報化の進んだ現代社会に生きる企業スパイ、紗枝(さえ)。
「現代の忍者」とも呼ばれる彼女たちは危険と隣り合わせで活動している。
彼女だってそれは例外ではない…。
※前作よりファンタジー感が強く、また若干残酷な小説になる予定です。また、今
回は比較的ゆっくり更新する予定です。レビュー・ポイント・感想は大いに歓迎します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-09 01:57:13
24729文字
会話率:36%
※テキストサイト「化野」からの転載となります※
「京」の陰陽師、遠野一花(トオノイチカ)はあやかしに印をつけられてしまった為、一年半前から陰陽寮付属の病院に隔離されていた。
新月の夜はあやかしが最も力を増す日であり、一花の身につけられた印か
らは蛇のようなものが這い出して声を上げさせようとする。
印をつけたあやかしは結界に縫い付けられる直前、こう言った。
「――貴女の声を頼りに忍んでゆくよ」
あやかしに印をつけられた人間はいずれ、あやかしに囚われる運命にある。
あやかしと一花の間には印を介した縁が存在し、思考を支配される可能性があるため死ぬまで病院から出ることができない。
人生のほとんどを奪われた挙句、新月の夜に肌を這い回る何かの感触に耐えなければならないという屈辱に耐えかねた一花は命をかけてあやかしと再び対峙することを選び、陰陽寮は「あやかしを降すこと」という条件をつけて許可を出した。
満月の夜、あやかしとの対話に挑んだ一花は名を聞き出すことに成功するがなぜかあやかしも一花の名を知っており、しかも一花から離れられないと言い出す。
印も消え、陰陽師に復帰できそうではあったがあやかしが「ついてきた」事に困惑を隠せない一花だった……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-10-28 15:41:30
16265文字
会話率:40%
八橋村の周辺地域で、レイプ魔が跳梁し、若い女性が襲われるという事件が多発している。
そんな中、美女ばかりを狙う「絞殺魔?」が八橋村に現れ、目的を達していく。
やがて、学生時代の友人の結婚式に出席する為に、瀬戸内に浮かぶ花大豆島にある島唯一
の宿泊施設「花大豆ホテル」に来たという三吉友美に、絞殺魔の触手が伸びようとしている。
自称「まだ売れてない作家」大瓦啓介は、売れっ子作家としてではなく、アルバイト?として、全くの偶然に花大豆ホテルにいた。
深夜、友美達の宿泊するコテージ「菊水」に、絞殺魔が忍び寄る・・・
連続殺人の幕が切って落とされた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-10-08 09:18:34
40066文字
会話率:36%
中学3年生の少年黒澤雅の最近の趣味は、忍者の末裔(自称)の父親に教えて貰った隠形の術を使い、女子生徒のスカートを覗くこと。
最初はそれだけで満足していた雅だったが、次第にその欲望は膨れ上がっていく。
本命の女の子とは普通の恋人として付き合い
ながら、裏では多数の女を有り余る性欲の捌け口にするのだった。
タイトルの中心を○○に変更しました。
中心に当て嵌まる文字は、強姦、凌辱、調教など様々。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-07-26 01:27:02
15284文字
会話率:15%
サイトで連載している小説です。古くて拙いのですが、そのまま転載しています。
歴史ものファンタジー(BL)です。抱擁攻め×健気受け。
時代考証等にこだわりのある方は、ご覧にならないことをおすすめします。
領主の子将鷹(まさたか)に拾われ、忍
びとして育ったゆうは、やがて主となる将鷹に”疾風”というふたつ名を贈られ、一生将鷹を守ると誓います。
やがて将鷹は、疾風が自分に主として以上の愛情を持って仕えてくれていることに気づきそれを受け入れますが、やがて成長した彼らは、主と忍びとしてそれまでのように共にいる事ができなくなるのです。
時代は乱世。戦が日常茶飯事の世に生きる彼らは運命に導かれるように、戦のない世を夢見て戦うようになります。
マイページに「全2部」と表示がありますが、まだ続きます。
投稿方法がまだよくわかっていません、すみません…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-07-06 17:35:03
4869文字
会話率:31%
星稜高校二年音楽科の如月政嗣は、音楽室でピアノを弾いている姿を同じクラスの九条義巳に見られる。
自由な精神を持ちピアニストとしての才能に溢れた政嗣に義巳は憧れの情を抱く。
一方政嗣は事あるごとに自分につっかかる上級生、藤田圭祐に辟易していた
。
いつも一緒に行動する幼馴染との仲まで邪推され、政嗣の堪忍袋の緒はいい加減切れようとしていた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-07-05 01:38:19
11119文字
会話率:23%
王都コンコーナ。
薬屋に忍び込み、ある薬を盗んでくるというごく簡単なはずの仕事を引き受けた少女チェレステ。
だが不運が重なったあげく、薬屋の主人エゼキエーレにつかまってしまい、衛兵に突き出されそうになる。
彼女は泣き落としでなんとかならない
かと悪あがきするのだが……。
エゼキエーレとの出会いから、王都を巻き込む事件に巻き込まれていく盗賊少女の物語。
【※無理矢理描写、多少の残酷描写を含みます。苦手な方はご注意ください】 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-06-14 23:25:11
20669文字
会話率:36%
社員旅行から帰ってきた「僕」と「麻琴」の初めての出社日。前から僕を狙っていた「中村」からの突然のキス攻めから、麻琴は間接的に守ってくれて・・。
帰りが遅くなった「僕」を待ち受けるのは・・?
最終更新:2012-05-26 00:00:00
3268文字
会話率:39%
浮気症の彼氏を持つ彩加の堪忍袋が遂に切れた。
※完結済
最終更新:2012-05-25 00:03:29
11128文字
会話率:33%
18禁です。
忍者の浅葱が敵に捕まり、拷問・凌辱されます。
エロいだけでストーリーは殆どありません。
最終更新:2012-03-17 21:29:33
9904文字
会話率:31%
ある日、幼なじみである楓の家に泊まりに行った純は、前から気になっていた事実を聞きに、楓の部屋に忍び込んだ。
しかし、そのことで純は楓にこっぴどくお仕置きされてしまう。
そして、誤解が解けた先にあったものとは…
これは草食系風実は肉食大学生(
♂)×鈍感なのに早とちり高校生(♀)の物語である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-01-08 08:10:07
5324文字
会話率:34%
魔族のマリクは変わり者。
争い事は嫌い。今日も人間界に忍んで行って、思いを寄せる調合師のキュアちゃんを眺めてはご満悦。このままずっと幸せな時を過ごしたかったのに、乱世真っ只中の魔界が放っておいてくれない!
攻められて返り討ちを繰り返していた
ら、いつの間にか魔王になってる!? キュアちゃんがさらわれた!? 「けっ結婚してください!!」「いいですよ」えっ、プロポーズ成功!?
魔王様が人間の女の子にゾッコンの、ラブいちゃ小説です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-12-23 18:00:00
86101文字
会話率:40%
あたしと敬太は互いに勤務先の会社で管理職にいていつもは何かと忙しい。その夜、彼のマンションにお忍びで来て、バスルームで髪と体を洗い、きちんと整えてから敬太と交わった。あたし自身、平日はずっと朝早くから夕方まで仕事をしていて、ランチタイムと午
後三時のティータイム以外は休む間がない。彼も同じく慌しいようだった。職場で抱く不安定な気持ちを抱え込みながら、あたしたちはその日の夜、ベッドで交わり続けたのだが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-11-30 11:17:29
3563文字
会話率:68%
見習いの間部が入門し、初めての冬が訪れようとしていた。一番弟子の金谷は、密かに好意を抱いていた間部から思いがけず告白されたものの、自信のなさから関係を深めることを躊躇していた。間部は忍耐強く待つつもりでいたが、ときに無防備な金谷を目の前にし
て、ひたすら募る性欲を持て余す。しかしそれは、奥手に見えた金谷も同じようで…。
架空の都市・雲雀市の、伝統工芸工房を舞台にした職人BLシリーズ、第一話の後日談。一話で気持ちを確かめ合った二人が結ばれるまでを描く、冬の甘いラブストーリー。タイトルに★が付く回には露骨な性描写が含まれます。自慰シーンあり。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-11-23 19:00:00
31175文字
会話率:34%
俺はポケットに忍ばせているアレに手を掛ける。『スイッチ!』
次の瞬間、所長の説教は何故か入社2年目のOL「今岡恵理」に対して向けられた。
立場を入れ換えられるスイッチを手にした俺のその場しのぎの行動が、のちにとんでもない結末を招くことに。
最終更新:2011-09-11 00:00:00
4664文字
会話率:51%
ここはとある戦場であるそこには、5、6歳くらいの少年が1人だげいるだけだった。周りには屍の山あるだけである。そうこの状況をつくったのはこの少年である
最終更新:2011-07-13 12:47:11
241文字
会話率:0%
「昼間の幽霊」と噂される冴木晃は、授業中人目を忍んで出掛ける場所がある。彼を待つ男との関係とは…。
『事件』(小説家になろうに掲載)に至る前の話。
『Type-A』(http://akaesakira.blog123.fc2.com/)
より転載。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-07-05 09:18:54
11966文字
会話率:24%
俺の新しいクラスに幼稚園の頃一緒だった、ボーイシュな女の子「酒井愛里」が俺の隣の席に座った。俺にタメ口ばかりきくその子は、体育の時間前にお腹をこわしブルマーを汚してしまった。愛里の下痢グソブルマーを嗅ごうとし、放課後、教室に忍びこんだ。
最終更新:2011-06-23 14:22:21
1942文字
会話率:17%
クラス一の美少女を、女子数人で無理やり服を脱がせ身体を弄りまわし、さらには男子に犯させる。そのいじめに同情しつつ加担していた椎子だけれど、彼女にも魔の手が忍び寄る。
最終更新:2011-05-06 09:37:33
8038文字
会話率:42%