笑みの絶えない(取り繕う笑みも得意)筋肉質巨漢紳士(イル以外見えない)ギルド長ドルックとの結婚生活も性生活も幸せいっぱいな毎日だったある日、ドルックが事故に遭い、イルの記憶だけが失くなってしまった。
何とか婚姻関係は継続するものの、他人を見
るような目で見られ続ける中、必死に記憶が戻ることを願っていた。
ある日、本当に夫婦だったのかと疑われたような気がしたイルは勢い余って夜の営みがあったことや、嘘だと思うなら抱いて確かめてもいいですし……!と豪語した結果「いいよ。そう言うのなら抱いてみようかな」と返されてしまった。
こちらの作品はなろうにて連載している『不運なのでスイーツを食べてレベルアップ』のキャラではありますが本編にかすりもしないIfストーリーと関係性になりますので本編は読まなくてもそのまま単体でお楽しみいただける内容となります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-16 00:15:12
26539文字
会話率:41%
笑みの絶えない(機嫌のいいときはわかりやすい)筋肉質巨漢紳士(愛しい妻を甘やかしたいし、意地悪もしたい)ギルド長ドルックとの順風満帆な結婚生活も続くそんなある日、ドルックの急な出張が決まり、一週間会えなくなったイルは寂しさのあまりドルックの
残り香だけで身体が熱くなり、彼を想って自分を慰めることにした。
しかし予定より早く帰ってきたドルックに戸惑いながらも見られていないはずなのに「どうしてイルくんの下着がこんなに濡れてるんだい?」と自慰をしていたことがバレてしまうのだった。
こちらの作品はなろうにて連載している『不運なのでスイーツを食べてレベルアップ』のキャラではありますが本編にかすりもしないIfストーリーと関係性になりますので本編は読まなくてもそのまま単体でお楽しみいただける内容となります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-02 08:11:43
14397文字
会話率:40%
笑みの絶えない(作り笑いもする)筋肉質巨漢紳士(愛する妻への想いは常に重い)ギルド長のドルックと結婚し、ラブラブイチャイチャする生活を送るイルは冒険者慰労会に参加するドルックと共に王都へ一泊することになった。
慰労会には参加出来ないが、王都
を見て回ったり、部屋の露天風呂で楽しんだりする中、ちょっとした寂しさを抱く。
ドルックが帰ってくると一緒に露天風呂へ入り、身体をまさぐられたあと、ベッドへ戻って肌を重ねる前にイルは「あの、私っ、ドルックさんのを……中に、出してほしい、です……」と前々から望んでいたことを口にしたのだった。
前半、王都や宿で一人で過ごし
後半、露天風呂イチャイチャからのベッドで交わって中出し、な感じです。
こちらの作品はなろうにて連載している『不運なのでスイーツを食べてレベルアップ』のキャラではありますが本編にかすりもしないIfストーリーと関係性になりますので本編は読まなくてもそのまま単体でお楽しみいただける内容となります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-10 00:02:27
18280文字
会話率:46%
冒険者イグナートは、ライバル視していた故人ジャディエルの元妻ローネットと知り合い、ある意味寝取ってやろとローネットを部屋に誘うが……そこで意外な秘密を知ることになった。
クズのヒーローと全く健気ではないヒロインの、全く美談ではない話……多分
。
前半、後半の二話です。
※世界観はふんわりとした、冒険者ギルドがあって剣と魔法とドラゴンが出てくる感じをご想像ください
(旧タイトル:クズな彼が夢中になる理由)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-08 21:37:29
9579文字
会話率:34%
[残念ながら、母の娘はそこの美少女ではなく私です!!]のスピンオフです。
……青の国の王族ウィルヘルは、兄の皇太子を守って声を失った。しかし彼はその事により疎んじられ、半ば捨てられるように留学生に追い出され、王族とは思えない生活を送ることに
なった。
ろくな生活費を用意される事もなく、ほぼ騙される形で受けたギルドの依頼の中、死にかけた彼の前に突如現れたのは、デリカシーのかけらもない、お喋りな銀の目をした盗賊だった……。残念な盗賊×愛されることを知らない王族のお話です!割とエロ系統は少なめでお送りさせていただきます! なお更新は不定期とさせていただきます。でもちゃんと完結まで走ろうと思ってます!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-25 17:00:00
64233文字
会話率:38%
ギルド事務員のローズさんが、新米冒険者のエリオットに無理やり美味しくいただかれてしまうお話。
よくある。(たぶん)
最終更新:2024-02-23 06:59:47
8853文字
会話率:66%
この世界の男性たちは獣相を持ち、よい香り、フェロモンの相手に番求婚をする。もうすぐ三十歳のギルド職員、クレアはだれからもフェロモンを感じて番求婚されたことがない。この世界では行き遅れと白い目で見られるし、毒家族からも酷いことを言われて、もう
ひとりでしっかり生きていこう。周囲から何を言われても気にしない。フェロモンが何⁉ そう決心していたのに、今更運命の番が現れて、それがドラゴン公子!? 求婚してきてもクレアは困惑するが……
他サイトやなろうでもタイトル改題をして掲載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-22 17:50:18
73585文字
会話率:23%
中年童貞、東名明史(ひがしなめいじ)は気づけば薄暗い部屋で謎のディスプレイを眺めていると、転生を促す選択肢が出てきた。
同時にうさん臭いポップアップ広告が出てくる。お望みのチートが得られるようだ。「女を魅了する魔法のような力がある男性器にな
りたい」と入力して転生する。
転生先は異世界ファンタジー。メイジはユーヤという気弱な美少年に生まれ変わっていた。が、どういうわけか体が動かせない。ユーヤ少年の肉体に二人の精神があるらしい。
ユーヤ少年は幼馴染のナズナという少女に恋焦がれており、二人で冒険者になるために学校に通っていた。
ユーヤ少年は女教師ジュンに調教をされる学生生活を送っていた。憤るメイジ。するとその肉体に変化が起きる。可愛らしいショタチンポが性剣セクスカリバーへと変貌し、ユーヤの精神はメイジと入れ替わっていた。
メイジはユーヤ少年の「魔法のような力がある男性器」に転生していたのだ。
ジュンをセクスカリバーで堕としたことでユーヤに「必要な時以外は出てこないでくれ」と頼まれる。ユーヤは冒険者になるために試験に挑むが、そこでサキュバスの女王ルージュと遭遇。勝てる相手ではなかったが、再び性剣が姿を現す。女王を撃退したことで、ユーヤはSランク認定されてしまい、そのことでギルドから任務を依頼される。
すべてが終わったらナズナに告白することを夢見て旅に出るユーヤ。
向かった砂漠の国で踊り子アイル、さらに商人キャラバンの受付嬢ナル、砂漠の女戦士リウとも関係を持つ。
古びた遺跡ではなぜか現代のスマホが宝として保管されていた。この世界のありように謎を覚えるメイジ。
その後は西の国へ。道中、船の上でマーメイド軍団に襲われ全滅しかけるが、大ボスのプリンセスマーメイドという巨大人魚をセクスカリバー撃退。
西の国ではゴブリンが大量発生していた。セクスカリバーが通じない相手である以上苦戦を強いられるユーヤ。そこで西の国の女錬金術師モーリーを頼り、ゴブリンどもが夢中になる究極のオナホ作りを実行しゴブリン達を絶滅させる。
偉業を達成し名実ともにSランク冒険者となったユーヤは故郷に凱旋するが、そこに撃退したはずのサキュバスの女王と女魔王が現れる。
女魔王の策略によりインポにされてしまうユーヤとメイジ。果たして女魔王はセクスカリバーで倒すことが出来るのか!?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-17 09:17:31
426564文字
会話率:47%
冒険者として単身で動くノア。
冒険者ギルドからのクエストを受けた際に、たまたまチームを組んだ狼獣人のルーカスと欲を発散させるだけの、セフレの仲となる。その時にルーカスからは、「番を見つけるまでの期間限定のセフレ」と条件がつく。
しかし付き
合いが長くなり、密かにルーカスに想いを寄せるようになるが……。
番を求めるルーカスには、ノアはただの欲の発散口でしかない。次第にセフレの立場を苦しく感じるようになるノア。
そんな折、ルーカスが番を見つけた、との噂を耳にする。
それはルーカスとの付き合いが終わる事を意味する。
自分の恋は実らない事は分かりきっている。でも同じ街で、番を1番とし幸せに暮らすルーカスを見る事は無理。
そう判断して、ノアは冒険者の拠点を移す事を考えるが……………。
美形獣人✕平凡(と思い込んでいる)が幸せになるまで。
よくある話、設定緩め捻りなし。
話は完結まで1時間毎にアップしたいと思います。
途中、無理やりな場面や相手を傷つけ痛めつけてしまう描写があります。
キーワード注意でお願いします。
R18の場面がマニアック……かも?w
でもどうしても書きたくて!!
何でもアリ!の心が広い方はどうぞお立ち寄りくださいませ。
14話で完結します。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
12/30追記
たくさんのアクセス、ありがとうございます!
ランキング見て、本当にびっくりでした。
予想よりsideルーカスに時間がかかっています。
できるだけ早めにUPを目指します汗。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-15 21:45:32
89540文字
会話率:29%
帝都ギルドに所属する若きS級冒険者・ウルスラは、強気な性格でありながら冷静さも持ち合わせている。彼女は美しい女性であり、時折感情的になることもあるが、その魅惑的なボディはこの世のあらゆる男性を狂わせるほどだった。
彼女は欲望にまみれた男た
ちによって凌辱され、その身体には「女の快楽」という痕が刻まれてしまう。
それでもウルスラは女性としての誇りを忘れずにいるのだが———
※主人公のウルスラはあらゆる男性に犯されますが、妊娠や出産については考慮していません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-10 00:24:05
11431文字
会話率:51%
帝都ギルドに所属する若きA級冒険者、ウルスラ。
強気な生活で、冷静でもあるが、たまに感情的になることもある美女だが、その身体はこの世に存在するありとあらゆるオスを狂わせる程の魅惑なボディの持ち主であった。
これは、そんなウルスラが遭遇
した欲望にまみれた老人たちに凌辱され“女の快楽”を身体に刻み込まれる。
それでもウルスラは女としての誇りを忘れないが———
※主人公のウルスラはあらゆる老人に犯されますが、妊娠・出産といったところは考えておりません。基本的に一話完結型で、完全不定期の気まぐれ更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-05 20:16:35
23103文字
会話率:55%
帝都ギルドに所属する若きA級冒険者、ウルスラ。
強気な生活で、冷静でもあるが、たまに感情的になることもある美女だが、その身体はこの世に存在するありとあらゆるオスを狂わせる程の魅惑なボディの持ち主であった。
これは、そんなウルスラが遭遇
した欲望にまみれた男たちに凌辱され“女の快楽”を身体に刻み込まれる。
それでもウルスラは女としての誇りを忘れないが———
※主人公のウルスラはあらゆるオスに犯されますが、妊娠・出産といったところは考えておりません。基本的に一話完結型で、完全不定期の気まぐれ更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-09 23:48:45
104475文字
会話率:58%
例え龍が空を舞う世界でも、魔法が全てを解決する世界でも、人間が存在する限り戦争は存在する。
例えるならば英雄の話、全ての力を手にした上で孤高を貫くギルドの語。
例えるならば悪魔の話、おのが望みに全てを賭けて、這う人々に微笑みかける一つのギル
ドの物語折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-01 20:25:42
239308文字
会話率:29%
「ちゃんと口でも言えるように、これからゆっくり練習しような」
都会のギルドにやってきた田舎村出身の冒険者シンリィは、そこで出会った赤毛の男ディートに強く惹かれる。
いわゆる一目惚れ。しかし彼の前では極度に緊張してしまうせいで、不審な態度を
とり続けるのだった。
ところがあるクエストをきっかけに、彼との距離が変わって――?
*ままならない初恋から、甘く愛される溺愛になるまで*折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-23 12:00:00
28766文字
会話率:33%
新しい身体と転生特典=チートをもらった主人公の異世界生活が思っていたのと違ったお話。
駆け出しの冒険者っぽい魔物の革でできたアーマーと少しごわつく衣服。
革のブーツ。刀身が何となく日本刀に似ているけれど、柄は西洋っぽい剣。見た目よりうんと物
が入る魔法鞄《マジックバッグ》え、この世界に冒険者はいなくて、冒険者ギルドもない?
せっかくのチートがあるなら、目指せSランク冒険者――と思っていた時期がぼくにもありました。
たまたま知り合った魔導騎士団の女騎士たちはどこかクセが強くて――あれ、これってもしかして……。
初投稿になります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-14 01:55:38
16015文字
会話率:37%
「くそっ……、こんな大雨になるなんてな」
特級魔術師であるヒューバートは、足を延ばして初めてカンテの街を訪れた。その街のギルドで討伐依頼を受け、依頼にあった魔獣の討伐を完了させたはいいが、帰りにとんでもない大雨に襲われてしまう。
雨宿り出来
る場所を探していたが、視界が悪すぎてもはや自分がいる場所がどこかもわからなくなってしまう。そんな時、不自然な灯りを見つけそこへ向かうと目の前には大きな屋敷が聳え立っていた。
ヒューバートはギルドでも森の中に屋敷があることを聞かされてはいない。不審に思ったが雨を凌げるならと屋敷の扉を叩く。すると屋敷からは若い執事と思われる男が現れた。
「あの、不躾な質問で申し訳ないのですが、以前どこかでお会いしたことはございましたでしょうか?」
初対面の男にそう言われるも、全く記憶にないヒューバート。だがこの屋敷に訪れてからは、何故かずっと違和感に襲われていた。
執事の男と初めて訪れたはずの屋敷に感じた違和感の正体は――
アルファポリス様でも公開しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-04 22:17:42
16349文字
会話率:36%
『最強の冒険者』として有名なメルヒオール。一人でいろんな所へと旅をして、立ち寄った街のギルドでドラゴン討伐に向かった冒険者が戻らないことを知る。この街の冒険者はドラゴンを倒せる人はおらず、メルヒオールは「それなら自分が行ってくる」とギルドを
出た。
そしてドラゴンが現れたという場所へ行ってみれば、伝説のドラゴンである『エンシェントドラゴン』が一人の剣士を殺そうとしていたところだった。
メルヒオールはそのドラゴンを倒し、瀕死だった剣士を救ったことから懐かれてしまう。
瀕死だった剣士(童貞の歳下攻め)×最強の冒険者(ビッチの歳上受け)
●約7万字ほどの中編です。全22話。
●特にR18シーンに印をつけたりしてないです。(そういうシーン多いので)
●アルファポリス様でも公開しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-17 21:00:00
75943文字
会話率:47%
ネットでもヒキコモリの〝僕〟は(半)VRMMORPGを楽しんでいたところ、ログアウトできなくなった。ソロの集まりであるギルドのみんなや、幼馴染、義弟と一緒に、ログアウトを目指します。そんあよくあるゲームものの物語。(☆)が弱性描写、(★)
が性描写、(※)が残酷描写です。ゲーム設定は飾りですので読み飛ばし推奨です。暇つぶしにでもご覧頂けたら幸いです。※2013年に人生で初めて書いたBL小説(完結済)を改稿しての投稿となります。他サイトにも掲載してます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-30 13:16:17
23785文字
会話率:25%
昔やっていたMMOのVR版が登場したので、残っていたデータを移行して、復帰することに決めた”俺”は、レベル上げをしているキャラクターと出会った。その後、ギルドに勧誘されて入ると、性的に快楽漬けの日々が待っていた。そんなある日――ログアウト
不可のデス・ゲームに!※3Pがあるので、苦手な方はご注意ください。※他サイトにも掲載折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-12 18:57:44
48807文字
会話率:53%
【エクレア文庫様より電子書籍により12/26削除】性的嗜好でログインできるゲームが決まっている現在、俺は男のみがやるVRMMORPGにてエンジョイ勢が多いギルドのギルマスをしている。このゲームは、エンジョイ勢とガチ勢の間の溝が大きい。交わる
事など、たまたまパーティを組む以外ではほとんど無いはず――だったのだが、ログアウト不可になり、状況が変わる。【本編完結済み】/【番外:afterwards完結済み】/【番外:other時々更新】※他サイトにも掲載折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-17 00:18:42
120527文字
会話率:60%
遠征を終えて拠点としているエルタの町に戻ったウィルギルは、他人の視線がどこかおかしいことに気づく。一匹狼の冒険者であるウィルギルの噂を巡って、強く美しい女冒険者パーティーや、ギルド職員や商人が、ウィルギルと懇意になるために動き出す。
最終更新:2023-12-27 00:42:26
231935文字
会話率:59%
地味なギルドの受付嬢(20)がひょんなことから美しくてでっかい雪豹の獣人男(32)に見初められて雪山お篭もり子作りを開始されるまで。
⚠︎この作品はpixivにも掲載しています。
最終更新:2023-12-20 00:00:00
42578文字
会話率:30%
オルビスの街の冒険者ギルドに、レッドという魔導士が現れる。
その場に居合わせた狩人のラトゥフは、一般的には忌み嫌われる魔導士とはあまりにもかけ離れた態度のレッドのことが気になる。
ラトゥフの幼馴染のメンラットは、面倒見のいい男だが、非常に忙
しい身であり、自分が面倒を見始めた新人冒険者の世話を、ラトゥフに丸投げしてくる。
能力の高いレッドは、ギルドですぐにも引っ張りだこになり、レッドの勧誘合戦でギルド内の空気がギスギスしたことにより、結局メンラットのパーティーに所属することになる。
オルビスの街は、ソルタニト王国に所属しているが、ある日、王都から冒険者を傭兵として徴用したいと言われる。
王国から騎士爵を賜っているメンラットは徴用を断りきれず、王都へ向かうことになるのだが、パーティーメンバーも同行すると聞き、ラトゥフは自分も参加すると言う。
だが、王都での戦いは人間同士の戦争ではなく、ヴァリアントと呼ばれる異形との戦いであり、一方的に打ちのめされるだけの酷いものだった。
その戦いで、レッドは行方不明となってしまうのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-18 23:00:00
67306文字
会話率:36%
ちょっとだけ裕福な商人の3男と幼馴染でちょこっとだけ魔法のつかえる孤児の旅物語
ダンジョンとかは怖くて入れないけど、ギルドの登録はしている。薬草を集めたり、ペットを探したり、お店の手伝いを頼まれたり、小銭を稼ぎながら旅をする。
リオは何
事にも一生懸命に頑張るシルバが好き。家族に反対されたって負けるもんか。
シルバは孤児の自分を好きだって言ってくれるリオが好き。魔力は弱いけど守り抜いて見せるぞ。
誤字脱字報告、ありがとうございます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-16 10:00:00
193833文字
会話率:57%
アングラ系賞金首狩りギルドでAランクになった僕は、ある日前世の記憶を思い出し、ハッピー隠居生活をはじめた。 しかし、ひょんなことから、魔王討伐を目指す勇者パーティーに入ることになってしまう。 まあ、仕方あるまい、やれることをやろう、と決意
した僕は、しかし、とんでもないものを目にした。 僕以外のパーティーの目が、キラキラしていたのだ。 彼らは夢と理想と希望を信条に生きていた。 ──そう、彼らは陽キャだったのだ! 波乱万丈な旅のはじまりに、僕は誓った。 あ、本業隠そう……と。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-15 22:19:43
33136文字
会話率:13%
しゃぶるだけで終わるのもアレなので
※この作品はpixiv様、Fantia様にも掲載しています。
最終更新:2023-12-06 07:00:00
10594文字
会話率:42%
受付嬢さんにしゃぶらせたくなったのです。
※この作品はpixiv様、Fantia様にも掲載しています。
最終更新:2023-12-04 07:00:00
5487文字
会話率:41%
ブラック薬師ギルドに努めていた主人公は、自分で作ったポーションを飲んで回復しながらポーション作成ノルマをこなすという不毛な作業を繰り返していた。
体は健康だったが、何日も家に帰れず擦り切れていく精神に耐えられなくなり、ノルマの緩和を申請
するも、解雇を言い渡されてしまう。
無職になった上に彼女にも振られ、もう勤め人になる気力が起きず、男は遅すぎる冒険者登録をする。
人生曲がり角の男に冒険者が務まるものか、とギルド職員も周囲も冷ややかな目を送っていたのだが、何とか初のレベルアップを果たした際に自分のステータスカードに新たなスキルが生えていることに気づく。
【ポーション体】
最初はポーションが生み出せるスキルかと思ったが、そういうわけでもなく、よくわからないゴミスキルと落胆していたのだが、自分の体液がポーションになっていることに気付いてから、男はメキメキと実力を伸ばしていく!
毒も効かなきゃ火も効かない、小さな傷ならすぐに塞がり、常に超回復が起こっている状態で肉体はどんどん筋肉質になっていく。自分の血が混じったポーションは強力になり、飛ぶ様に売れるのだ。
レベルが上がる程にスキルは強力になり、カラダにイイ「ポーション」は異性のカラダにもイイらしく?
最終的にどんな女も汗の臭いで発情し、キスだけで軽イキし、我慢汁で潮を吹き、中出しで強制絶頂するくそ雑魚まんこに成り下がるのだった。
風俗嬢にギルドの職員、冒険者仲間、果てはエルフに獣人、モンスター娘に悪魔天使まで片っ端からヤリまくる!!
不定期更新、予定は未定、エタの可能性大
物語の進行上、序盤は不遇展開(エロ少な目(なるたけ入れます)、NTR、胸糞あり)
ざまぁあり、ご都合展開、ハーレム、❤多用折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-02 17:29:01
255073文字
会話率:25%