薪を好きになってからというもの、真紘は、薪の同期で仲のいい由里子からの視線を頻繁に感じるようになって――。
【鬼の心、下僕知らず】の真紘目線のエピソード。
*【鬼系上司は甘えたがり 苦手な主任が独占欲も甘えたがりも鬼並みな件】の番外編
集です。
*短編をシリーズにまとめていきたいと思っています。
*R-18ではないものもシリーズに入っています。大人表現の短編には※を付けております。
(ひとまずの予定ですので、あらかじめご了承いただけますと幸いです)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-06 21:00:00
15090文字
会話率:26%
新しい模様を試すため、紋様学の資料室から図形の資料を借りた帰り道、二階の廊下から見渡せる玄関口に人だかりを認めてロジーは足を止めた。
ひょいと伸ばした首の先、視線の先に居るのは広報で一番人気の魔法使い。
話したこともないし、遠くからちょっと
眺めるのが関の山で、目があったこともない。
「えーと、ロジーくんですか? 見たことないですね、初めまして」
彼がロジーの働く部署に顔を見せるまでは。
***
エロなし。ないです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-26 22:49:50
13114文字
会話率:51%
夏休みの旅行で大浴場のあるホテルへ家族と訪れた双子の姉妹。おとなしい妹のツグミは活発で強気なカズハに連れられて男湯の方に来てしまう。女湯より豪華な造りの男湯を堪能する二人に対し異常な視線を向けている存在があった。そして双子の姉妹は男達の欲望
をぶつけられてしまうのであった……。
※この作品は本番行為無しとして書くつもりです。
※下記のアドレスから飛べるお試し版の加筆修正を行った連載版です。
https://novel18.syosetu.com/n1227hn/
【2023/10/19追記】
第五話の最後あたりを中心に加筆修正しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-26 00:00:00
55575文字
会話率:45%
旅行でホテルに訪れた双子の姉妹。活発な姉とおとなしい妹の二人は、姉の提案により男湯へ入る事となる。女湯より豪華な男湯を堪能する二人に対し、異常な視線を向けている男たちがいた……。
お試しで投稿します。未完成なので途中の描写で区切りをつけて
います。ご了承ください。
(3/10追記)一部文章の手直しをしました。
(11/10追記)おまたせしました、連載版を掲載しました。下記のアドレスから作品ページに飛べます。
https://novel18.syosetu.com/n7972hx/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-07 06:00:00
6583文字
会話率:42%
直久が教室でいつも視線を向ける先は、片思いの相手飯塚。ただ見ているだけで満足だと思っていた気持ちが、ある事を境に上手く我慢ができなくなってしまう。
最終更新:2024-08-23 21:10:00
10159文字
会話率:25%
米田辰徳は見た目はどこにでもいる16歳の高校生。彼には目が合った女性を理性を失わせ従わせる特異な力があり、性技で女性を思いどおりにする。豊富な女性経験を持ち、彼に抗えた女性は皆無。地元では恐れられている。
ある夏の日、米田辰徳が地元の駅付近を歩いていると、母親とその二人の子供たちが楽しげに歩いてくるのが目に入った。母親が「晩御飯、何にする?」と子供たちに尋ねると、子供たちは「ハンバーグ!」と元気に答えた。米田はその母親にじっと視線を向け、彼女の身体が突然震え、強烈な快感に襲われた。米田が「行こうか」と声をかけると、母親は無言で彼についていった。子供たちは「ママ、どこに行くの?」と不安そうに尋ねたが、米田は冷たく「ママがどう変わるのか、見せてあげる」と言った。米田は母親と二人の子供たちを連れて、近くのマンション内にある公園に向かった。公園には他の母親たちが子供を遊ばせていたが、米田は全く気にせず、東屋のベンチへと母親を導いた。「脱げ」と米田が命じると、母親は言われるがままにスカートをたくし上げ、パンツを脱いで地面に捨てた。子供たちはその光景を恐怖と驚きの表情で見つめていた。米田は躊躇せずに母親の背後に回り、強引に体を押し付けた。母親は痛みと快感の入り混じった声を上げながら、全身を震わせてベンチに掴まっていた。米田の動きは激しく、母親はそのたびに強い衝撃を受け、声を上げながら身体を震わせていた。子供たちは恐怖と困惑で立ち尽くし、目を大きく見開いてその光景を見守っていた。彼らの顔には混乱と恐れが浮かび、動くことができなかった。米田が最後の一突きを終えたとき、母親は絶頂に達し、力尽きてベンチに崩れ落ちた。その後、米田は母親の口内に射精したが、その量があまりにも多すぎて、精液が口から零れ落ち始めた。米田は冷酷に子供たちを見て、「これを処理しろ」と命じた。長男と次女は震えながら、母親が口から零れ落ちる精液を舐め取るように指示された。長男は母親の口元から滴り落ちる精液を舐め取り、次に次女もその手伝いをした。二人は精液を口に含み、それを飲み込むか、または吐き出さないように必死で舐め取り続けた。米田は冷酷にその場を見下ろし、子供たちが精液を舐め取った後、何事もなかったかのようにその場を立ち去った。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-17 11:40:28
942文字
会話率:0%
米田が去った後、公園には昼の12時を過ぎた穏やかな光が差し込んでいた。母親はベンチに力なく崩れ落ち、その体は完全に力を失っていた。彼女の表情には強烈な快感の余韻が色濃く残り、目は半ば陶然とした状態で空を見つめていた。顔には汗と涙が混じり、全
身は細かく震えていた。スカートは無惨にたくし上げられ、下半身は完全に露出しており、パンツは地面に無造作に落ちていた。彼女の体には米田の精液や愛液が大量に付着し、衣服や肌には汚れが目立っていた。精液は母親の体内にもまだ残っており、その感触が内部に重く不快な感覚を与えていた。彼女が動くたびに、体内に残る精液がひりひりと感じられた。長男と次女もまた、衣服や体が精液や愛液で汚れていた。長男の顔や手には米田の精液がべったりと付着し、その跡が青白い肌に強く対比されていた。次女も顔や手に精液が残っており、彼女の衣服には精液が散らばっていた。長男と次女は、母親の口から零れ落ちた精液を必死に舐め取り、体のあちこちに付着した精液を拭き取ろうとしたが、その後始末は不完全で、全身に汚れが残っていた。彼らの顔には恐怖と困惑が浮かび、震えながら立ち尽くしていた。その姿は幼い子供たちの心に深い傷を刻んでいた。母親は力を振り絞ってベンチから立ち上がり、スカートがまだたくし上げられた状態で下半身が完全に露出していた。体には乾いた精液や愛液が固まり、衣服にも染み込んでいた。内部にはまだ精液が残っており、その重みが不快に感じられた。彼女は子供たちに帰らなければならないと告げながら、体と衣服の汚れに少しばかりの羞恥心を抱いていた。子供たちの身に付いた汚れが気になり、その状況に対する申し訳なさが心に重くのしかかっていた。母親はふらつきながらも歩き始め、子供たちも彼女の後ろをついて歩いた。長男と次女は、彼女の動きに合わせて歩き、時折母親を支えようと手を伸ばした。彼らの衣服や体も精液や愛液で汚れており、その姿は昼の明るい光の中で異様に映えた。通行人の視線を避けるように、できるだけ人目につかない道を選び、静かに歩みを進めた。帰路の途中、母親は立ち止まり、息を整えながらも罪悪感と快感の余韻を心の中で戦わせていた。子供たちは母親の背後をついて、無言でその歩みを見守っていた。家に到着すると、母親は扉を開け、ようやく安堵の表情を見せたが、心の奥底には深い悲しみと罪悪感が残っていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-17 11:37:40
1098文字
会話率:0%
ここは大手広告代理店のオフィス、一組の男女が人知れず残業に勤しんでいる。
彼の名は佐藤翔太。彼女の名は鈴木彩香。
2人は同じ会社で働く30歳の同期であり、それぞれが仕事に打ち込みながらも、どこか心に孤独を抱えていた。
翔太は真面目で控えめ
、仕事に対して誠実。恋愛経験がないため、異性とのコミュニケーションに不慣れな成年だ。
仕事は一生懸命で評価されているが、プライベートは地味で学生時代から変わらない。
一方の彩香は明るく奔放で社交的、仕事は効率的にこなすタイプで、周囲からも人気がある。
翔太と同期で、会社に入社した当初から目立つ存在だった。
恋愛経験は不明だがその美しさは格別で、自分の気持ちに素直な点と併せて、周囲の男性を魅了している。
そんな2人が、ある夜を境に急接近する。
残業中の静かなオフィス、ふとした瞬間に交わした視線。
以前からお互いを意識していた2人は、どちらからともなく深い関係になっていく。
同じ職場、いつもと変わらぬ日常の中で、互いに離れることが出来ない心と心。
決して許されないものとわかっても、2人の関係は更に深まり、熱く燃え上がっていく。
「翔太くんのこと、もっと知りたい。」彩香は翔太のことを知れば知るほど、自身の積極性が引き出され変わっていることに気付く。
ある時、翔太が経験した甘美な誘惑により、2人の仲は絶望的になってしまう。
関係の修復を求めながらも、お互いにすれ違う2人。
数々の試練に流されながら、真実の愛を見つけるために悩み、奔走する。
物語は、2人が出会い、心の絆を深めていく過程をコメディタッチで描く。
明るくない未来は考えず、今を精一杯に生き、疾走することだけを決心した2人の姿が、深く心に刺さる。
この物語は、恋愛だけでなく、人間関係や自己成長についても描かれた、一つの愛の形を示すものである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-12 07:32:53
162715文字
会話率:12%
高校3年の夏。図書委員の俺には密かな楽しみがある。同級生で同じ図書委員の神崎詩織と、図書室の当番で一緒に過ごすことだ。
彼女はいつも知的で清楚な振る舞いをする本好きの女の子。こんな美少女と趣味が合うのは幸運だ。
そう思っていたある日、俺は
夏服で浮き出たボディラインに視線を泳がせてしまう。それに気付いた彼女は、実は性行為に興味津々だったようで……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-04 01:17:36
11374文字
会話率:45%
華山利香は高校で一番モテる先輩女子だ。凛とした佇まいやイケメンぶりが評判を呼び、風紀委員として活躍。Kカップと目される爆乳や分厚い太ももで男子の視線も浴びる毎日。
そんなある日、僕は彼女に催眠アプリを使うことになり……
最終更新:2023-10-20 22:15:15
7064文字
会話率:57%
初めて会った対の相手は「君と対にはなるけれど、君を好きなる努力はできない」と言った。自分ではない相手を見る視線、自分の名前を呼ばない声。それでも一緒にいたい。
最終更新:2024-08-01 22:31:35
49183文字
会話率:47%
「俺と、友達から始めてください!」
「よろしく、お願いします」
大学生の相良 春樹(さがら はるき)は、偶然遅刻したときに出会った女性、新堂 茉莉(しんどう まり)と不器用な恋を始める。初めて、心から夢中になった恋。だから、春樹は気付かなか
った。
背後から自分を見つめる視線に。
「大好きだよ、春樹。これからもよろしくね?」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-01 10:57:50
200752文字
会話率:38%
遊び人サラリーマン✕サーファー(バー経営)
佐々木がショウに出会ったのは、十年ほど前、湘南の海だった。ショウはサーフィンにしか関心がない、寡黙な青年だった。その日佐々木はショウを堕とすと決めた。単純にその健康美に惹かれたというか、不器用で
無垢な若者を誂(からか)ってみたくなったのだった。
ワンナイトと割り切っていたはずだった。
しかし、佐々木はショウを忘れることができなかった。
そして、十年後の再会。
佐々木は既婚者になっていたが、ショウにどうしようもなく惹かれてしまう。
ショウに関わる複数の男たちの影。
佐々木は嫉妬にかられる。
そして、彼は目を細めて「本当に堕とすけどいいんだね、」と、凄艶に笑う。
捕らえられたのは誰か。悪魔は誰か。
メリバ風味
NTR要素あり(少し)
ほんの少しヤンデレ風味
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-31 16:37:23
28563文字
会話率:43%
高校生の瑠璃はおっぱいが大きな童顔の女の子。代々お金持ちの家に仕えているが、瑠璃の主人はおっぱい大好きエロゴリラ。隙あれば瑠璃のおっぱいを好き勝手に揉みまわしている。
うんざりしながらも仕方なく主人に従う瑠璃だったが、ある日、主人の命令で、
校内の人気者高宮様の前で自分のおっぱいを揉んでみせることになる。
目の前で下着を丸出しにして大きなおっぱいを揉んでも顔色一つ変えない高宮様。動じない高宮様の視線に瑠璃は……。馬鹿な主人のせいでイケナイ扉を開く女の子のお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-22 16:13:13
4351文字
会話率:26%
大好きだったバスケット部を辞め、毎日を無気力に生きている高校二年生の鵜飼 進(うぶがい しん)。
そんな彼に、隣のクラスの転校生、乾 五月(いぬい さつき)がバスケットの勝負を持ちかけてきた。
最初は警戒心をもっていた進だったが、少しず
つ五月の明るさに居心地の良さを覚えていく。
だけど・・決して特別な関係にはなりたくない。
そう思いながらも、距離が近づいていく二人。
そんなギリギリの関係を保っていた進だったが、一年前に付き合っていた清瀬 集(きよせ あつむ)と久々に対面したことで、感情が抑えられず五月に抱いて欲しいと頼んでしまい・・
恋愛は二度としたくない。
それでもこんなに感情を揺さぶられるのは、あいつの包み込むような優しい視線のせいか、それとも今でも熱を持った瞳で見てくるあいつの視線せいなのか。
転校生と元彼の間で揺れる高校生の三角関係のお話です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-20 22:31:49
60735文字
会話率:32%
毎日毎日男たちからアピールされてうんざりしちゃうほどモテモテな強メスは全男子生徒のオナペット...❤️
たった数回のモデル仕事で一躍時の人となり全世界男の欲情をデカおっぱいとぷりぷりのお尻で煽りまくる...❤️
そんなもし自分のもの
できたのなら全男子の嫉妬の視線を浴びて優越感でいっぱいになれるような最高のメスは....実は貴方にゾッコンラブラブ...❤️
芸能プロデューサーやクラス1のモテ男といったつよ〜いオスの魔の手を跳ね除け...体全部を使って貴方を一途に愛してくれる...❤️
そんな貴方に都合の良すぎる物語...❤️折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-15 16:25:57
9840文字
会話率:0%
24歳、爆乳のまいは
会社で唯一の女性社員。
彼氏と別れ欲求不満で外では露出行為、
男性社員のいやらしい視線に感じでしまい、会社でオナニー
それが癖になってしまいエスカレート。
社長にばれてクビをたてに脅され
いわれるがまま、されるがままに
・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-12 22:00:00
26893文字
会話率:49%
書籍化決定いたしました。刊行予定は6月、詳細は後日お知らせいたします!
クレア・クレプスキュール侯爵令嬢は、ついさっき自分が転生者であることを自覚した。ここは十八禁乙女ゲームの世界で、えっちのハードルが低く魔法が当たり前の世界だ。
そん
な世界で侯爵令嬢として生まれたのに魔力が一切ないクレアは、家族からもいない者として扱われていた。けれど、クレアは性交をした者から魔力を吸い取ることのできるスキルを持っていたのだ。スキルの存在に気付いたゲームでのクレアは、そのスキルを悪用し奔放に生き事件を起こしてヒロインたちを貶める中ボスとして現れることになる。しかし黒幕は別にいて……。
ゲーム開始一年前に転生者であることを自覚したクレアは、ゲームの知識を活用して家出を試みる。しかしそんなクレアの前に黒幕である妖精が現れ、彼女をもう一人の黒幕であるロルフ・ヴィクトワール公爵の前に裸で放り出したのだ。
パニックになるクレアだが、ロルフは意外と冷静でそして別段恐ろしくもなくて……?
魔力過多で生まれてからずっと頭痛と他人の畏怖の視線に悩まされた公爵と魔力なしで家族から見放された魔力を吸い取るスキルを持つ侯爵令嬢。ゲーム内では何故か出会わなかった、出会うべき二人が出会う物語。
R18表現には*を付けます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-02 23:44:07
87293文字
会話率:63%
生殖の方法が、胎生と卵生に分かれている世界。卵生の女性は、さまざまな差別偏見、男たちの好色な視線にさらされ、低い社会的地位に甘んじていた。そして僕の幼馴染のあいつも……初めての産卵を迎え、学校を休んだ彼女の様子を窺いに、彼女の住む団地に向か
った僕は……産卵期の女に会ってはいけないという、科学的根拠のある伝承を破った僕と、それを迎えてしまった彼女の、取り返しのつかない過ちと、そこから始まる幸せの物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-29 01:19:27
53784文字
会話率:36%
ヒロカはシステムエンジニア。トラブルで徹夜が続いた朝にウトウトと自席でまどろんでいたら。
見られて露出に目覚めたおなじみの展開です。
女性側の視線のみです。
絡みは有りません。
最終更新:2024-06-29 00:00:00
139284文字
会話率:39%
無能で、低所得で、童貞――負け犬のおじさんは三重苦を背負っていた。高校の清掃員という退屈な仕事の傍ら、麗しき女子高生にスケベな視線を送るのが唯一の慰めだった。ある日、悪いことが重なって、おじさんは自らの人生を呪う。『俺の人生はなんでこんなも
んなんだ』、と。絶望のどん底で、おじさんは神秘的な雰囲気を持つ少女からとある鍵を受け取る。なんと、その鍵は空間閉鎖という特殊能力を持っていたのだ。これまでの境遇に復讐するように、誰にも邪魔されずに少女たちを凌辱していく。閉ざされた空間でいくら助けを求めようとも、その声は誰にも届かないのだ――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-27 21:22:05
220420文字
会話率:58%
「見とれてたんだ……。あんな虫ケラに好き放題、血ぃ吸わせてやってる先生が無防備で……で、すごくエロかった」
クーラーが壊れた、うだるような暑さの真夏の一室。
家庭教師のバイト中なのに……無遠慮に見つめてくる彼の視線が、わたしをじわ
じわと追い詰めていく。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-23 15:48:22
10028文字
会話率:46%