やましいところのある女性が、享楽主義なゲスな男に、弱みに付け込まれてアレコレされる、これと言ってあらすじに書くことのない密室でヤッてるだけのお話、第三弾。
主人公は第一弾の女子大生に戻りました、という事しか朗報?がなくてすみません。
でも
、多分愛も飴玉一つくらいは生まれていると思うので、勇気を出して閲覧していただけましたら恐悦至極でございます。
それではゲスなフツメン、サクマさんとダメンズウォーカー、茜ちゃんのその後の顛末を、どうぞ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-28 18:50:17
13512文字
会話率:29%
後ろ暗いところのある女が、その弱みに付け込まれてズルい男にまるまるウマウマされる、特にあらすじにできるような内容は一切ないNTR話シリーズ第二弾。
第二弾といいつつ、時系列は逆だったり、そもそもやってる女が違うという相変わらずの胸糞な鬼畜
仕様なので、ご注意を。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-23 00:25:56
6486文字
会話率:22%
やましいところのある女が、やましいことをしている最中に行き会わせた男に、なんだかんだいい様に弄ばれてしまうだけの、特にあらすじになるような内容は一つとしてない密室でヤッてるだけなお話。
※愛はこの先に生まれたらいいな、って感じの合意だけど
強姦手前なNTR話ですので、苦手な方はご注意ください。
あと、ゲスなくせにヒーローがイケメンじゃないんで、そこもご注意ください笑
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-07 18:41:30
8731文字
会話率:26%
何度目だろうか、そう少女は考える。喉はかれ、既に悲鳴も上がらず嗚咽を漏らすのみに留まる。
何度目だろうか、少女はソレを見上げる。ソレはまるで自由の女神を彷彿とさせた。
何度目だろうか、少女はまた、金属臭い液体に顔を沈める。
何時からだった
か、声があげられないのではなく、あげなくなったのは。
何時からだったか、自分から何かを口にしなくなったのは。
何時からだったか、目の前のソレを、こうも可哀想に感じるのは。
何時だったか、最後に本を読んだのは。
何時だったか、最後に彼に会ったのは。
何時だったか、最後に彼と約束したのは。
楽しかったね
―――うん、本当に―――
また遊ぼうね
―――もう無理なの―――
どうして?
―――どうしても―――
教えてくれないの?
―――うん、言えないの―――
どうしても?
―――どうしても―――
いやだ、また遊ぼう
―――だから、無理なの―――
いやだ、理由を教えて
―――・・・―――
言えないなら、待ってる
―――無理だよ―――
待ってる
―――絶対来れないよ?―――
なら、探しに行く
―――え…?―――
ぜったい、みつけるから
―――えっと…―――
そしたら、一緒に遊ぼう?
―――うん…うん―――
ぜったい
―――ぜったい―――
☆☆☆☆☆☆
「…チッ」
足元に転がるゴミを見て、もう動かないことを確認する。とはいってもしぶとい奴だ、死んではいないのだろう。スマホで時間を確認すると始業の時間まであと3分、いくら頑張って走っても間に合わないだろう。
「……まあた説教か」
毎日毎日コリもせず説教かましてくる新任教師の担任を思い浮かべて億劫になる。
「はあ、少しはマシにならねえのかね」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
作者の文才の乏しさを少しでもマシにするために書き始めた練習用ストーリーです。
人称変えたりして試行錯誤する事があるかもしれません。
偶に思いつくエロを入れる為にミッドナイトですが期待しないでください、初っ端でぶち込みましたがその程度です。
設定やらストーリーやらは何のメモもプロットもない思い付きで進んでいきます。大まかなキャラ設定以外何も決まってません。このあらすじにすら意味がないかもしれません。そんな話ですが読んでいただいたりコメントしていただけると幸いです。
とりあえずは目下テンプレのクラス転移です、どうぞよろしく折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-08-17 00:00:00
15231文字
会話率:57%
魔法、それは誰しもが持つ力。時に生活時に芸術時に運動そして、戦争。魔法の他に似通った、だけれど明らかに違う能力者と呼ばれる人類が表になって凡そ100年。能力者の軍人を多く選出している学園、西城魔法大学付属男子高校そこで生徒会長をしている世和
海里(せわかいり)と姉を中心に進む物語。
※タグが入りきらないのであらすじに記載します。
(タグ)嫌われ/リコール両性?/好みが別れる/何か被ってる/男前俺様生徒会長受け?/NL表現あり/W主人公?/ファンタジー/転生/まさしく視点変更のアクロバティック/近親相姦じゃないよシスコン拗らせただけだよ/シスコンも過ぎれば最早捨て身折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-08-13 23:51:37
16865文字
会話率:23%
「一人になるのは、もう嫌だ。 どんなことが先にあっても二人で一緒に居よう」
一回離れ離れになった二人が再会して自分たちのことばかり考えて生きていく話。
序盤主人公主張しませんが喋りだすと徐々にアクが強くなります。
剣も魔術もヤンデレも
あるんだよ。
*印はR18です。
4/20にあらすじに注意追加。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-01 23:56:58
84261文字
会話率:31%
囚えたのか囚われたのか———
人を殺した、と君は言いました
※この話は3人の登場人物ごとに視点が変わります、人が死んだり精神的に病んでたり血縁関係での性描写等、色々暗いです、ハッピーエンドにはなりません、以上の事踏まえた上で大丈夫という方
のみ本編へ。他サイト掲載作品です。完結済み。
2016.4〜本編に救いがないのでif話を順次追加していこうと思います。メインは兄弟(主に弟)です。
4.8 人物設定ページを作り、以前あらすじに載せていた設定を移行しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-04-09 09:12:16
18670文字
会話率:8%
激しい戊辰戦争も幕を閉じ、明治の世が花開いた。生き残った者達の思いとは――堅苦しいあらすじになってしまいましたが、『幕末恋愛録』(以下、本編)後のお話です。おおまかな流れは史実と同じですが、本編以上にやりたい放題してます。
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最終更新:2015-10-27 07:09:55
45345文字
会話率:45%
今日、俺は木村を襲う。セックスできる最後のチャンスだから。我儘な俺で本当にごめん。
という話。タグにネタバレ、王道展開です。前後編です。
あらすじになってないしネーミングセンスゼロですが、襲い受けを書きたくなったので、突発投稿しました。
酒
で潰す、襲うという内容なので、残酷表現有にしています。
前後編は受け視点、番外編以降は攻め視点です。
BLOVEさんにも投稿。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-08-25 21:44:52
20169文字
会話率:39%
剣と魔法の世界『アリスフィルニア』。
魔法学園に通う覇鐘ゼオンは、級友達と共に学業と冒険の日々を送っていた。
そんなある日、侍女に呼ばれた彼に、祖父からの贈り物が届けられる。
そこには平伏する一人の女性。それは憧れのクラスメイトだった。
「
えっ、覇鐘君……」驚く女性。
「なんで白法師さんが……」戸惑うゼオン。
そして侍女が言う。「ゼオン様。どうぞ、お好きなようにお使い下さい」
※あらすじに追いついていません。
※バレンタイン話を投稿しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-02-14 07:12:52
37864文字
会話率:31%
気配を極限まで消し去る以外なんのとりえもない俺。だが俺には、実はとんでもない力が秘められていた……!!そう、事件は会議室ではない、俺の前で起こっている!!(あらすじに多大なる脚色有)
最終更新:2014-06-11 02:00:00
13265文字
会話率:38%