ちょっと違う世界でのお話。
日本皇国という国があります。現実の日本に近いけどちょっと違う国の小説です。
妄想を書きなぐっています。女の子をはだかにする話。
独立行政法人 扶桑学苑
国が作った学校。全国各都府県に1校ずつを目標に現在建築中
の学校もある。(北海道は2校)
6歳から15歳の小中学校過程を受け持つ。
セイフティネットの一環で各地の孤児院/貧困家庭の就学年齢の児童を受け入れる全寮制の学校。
女子児童に関しては一部通学生を認めている。
扶桑学苑 S校
東海地方のS県にある学校。
この学校に入学した、一人の女の子の生活を追ってみます。
設定に時間がかかる性格で、9話にならないと女の子をはだかにしません。悪しからず。
15話までは書いたのですが、続きが書けなくなりました、少し時間をかけて、何話文かが書きあがったら上げるつもりです。ブックマークされた方々には申し訳なく思っていますm(..)m
続きがかけるまで、お待ちください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-31 12:00:00
56033文字
会話率:48%
探偵稼業の私にある日「十年」と書かれただけの依頼状がきた。
書いた者と受け取った者にしかわからないキーワード・・・
私と由美との十年を隔てた再会。だが、そこには意外な真実が隠されていた。
北海道の道東の地から始まる、家族との愛の物語です。
(この作品は「note」に漫画として投稿し、削除の後に文章化して投稿しております。)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-15 02:50:44
5199文字
会話率:25%
!!!アナル、スカトロ、巨尻、豊満熟女に興味の無い方は絶対に読まないでください!!!
独身貴族の新田圭は北海道を旅行中に出会った豊満熟女、真理亜と関係を持つ。
彼女は前夫から徹底的なアナル/スカトロ調教を受けていた痴女だった。
圭は十日間にも渡って真理亜自身の肉体を使っての肛門調教の奥義を教え込まれた。
真理亜の熟れ切った素晴らしい肉体に魅了され、すっかり女性の趣味が変わってしまった圭は、出会い系サイトで豊満熟女を漁るようになる。
そして十一番目に出会った女性、上原仁美は淑(しと)やかな美貌と108センチの巨尻を持った豊満女教師だった。
圭にマゾ気質を見抜かれた仁美は彼に肛門を調教されることに同意してしまう。
圭の調教によって研ぎ澄まされていく仁美の肛門性感。
ある日仁美は、圭が仕掛けたイタズラによって同じ学校で働く用務員関谷に弱みを握られ、仕方なくその巨尻を差し出すハメに落ちいってしまう。
圭の調教と関谷による肛虐によって真面目な女教師だった仁美はいつしか脱糞行為とそれを見られることにすら悦楽を感じる妖艶なアナルマゾへと変貌する。
これは男女共通の性器、肛門を通じて愛し合う一組の男女の肛門性愛の記録である。
真理亜との十日間に渡る肛悦の日々を「番外編」に収録。
この話は作者の実体験を元に書かれたものです。
処女作なので批判、感想、ヌけたか否か等 いただけると嬉しいです。
完結していますが、随時編集、加筆修正を行っております。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-06 08:16:30
120598文字
会話率:19%
僕は人生に疲れ最後の一週間を満足して過ごすため北海道へ旅行すると決めた。そこで出会ったのは1人の美少女、どこか亡くなったあの子に面影が似ていた。1人旅だったはずが少女の登場により波乱万丈、望んでいた静かな旅の予定が狂っていく。僕は一体どうな
ってしまうのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-11 02:52:39
2201文字
会話率:0%
大雪で電車が止まった朝の北国の無人駅。灯油臭いストーブの前で、青島カンナは幼馴染みの少年に告白される。北海道の田舎の閉鎖された空間で、もどかしいセックスが始まる――【エロシーンがあるページはサブタイトルのあとに★が付いてます】
最終更新:2020-03-18 20:34:19
4715文字
会話率:49%
『腹黒優男のノンケ先輩』×『ビッチを演じる一途なツンデレ後輩』
ビッチと噂の一途なツンデレ結は高校一年の頃に、卒業する先輩、梶くんに告白したが、梶くんは腹黒優男ノンケ。後腐れなく興味本位で一回ヤるのはOKと言われた結は、それを受け入れ大好
きな梶くんと愛のないセックスを果たす。その後二人は約束通り後腐れなく顔を合わせず、結は都内の大学に進学した。
あれから五年。結は五年が経ってもひっそりと梶くんを好きでいる。そんな結はある日、バイト先のカフェで梶くんと再会した。
そこから始まる逆転サヨナラ満塁ホームランのようなじれあまXmas短編になっていればいいなと思う。
(1/1 Xmasに完結できなくてホントすいません)
今のところ三〜五万字以内の短編の予定←1/13 五万字超えます
連載中にストーリー浮かんだら長編になりそうです
更新おそらく週2回ほど
仕事繁忙期中ですがXmasまでに完結したいのでなんとか頑張る←1/1 年越して申し訳ない
(アルファポリス、エブリスタでも連載)
↓――3/3 お知らせ――↓
あと少しで完結というところですが、
話題のウィルスが住処の北海道で暴れております
学校の休校などが続き、仕事にも影響が出ておりまして、バタバタしております
しばらくは仕事が忙しくなるかと思います
更新は仕事が落ち着いてからと考えていますが、目処が立ちません
時間を見つけて完結を目指します
どの程度の方に届くかわかりませんが、
活動報告と作品のあらすじ、二箇所でお知らせさせて頂きます
ブクマや評価、感想など
何よりも読んでくれてありがとうございます折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-03-16 15:42:46
83746文字
会話率:49%
北海道戦争から数年後、韓国軍がイ-スンマン、ラインを完成させる為、九州侵略を始めた。防衛軍は国土を守る為、再び立ち上がる。
最終更新:2020-01-12 17:20:19
20163文字
会話率:49%
北海道の2/3を占領された日本は、野党の妨害も乗り越えて反抗作戦を実施する。数年後の世界を描写した、物語です。
最終更新:2020-01-12 13:13:16
7785文字
会話率:34%
高校3年生の優奈は、姉の葵から大学生活最後の夏休みに、彼氏と北海道旅行に行くとの話を聞く。異性との付き合いに厳しい両親が彼氏との旅行をOKするはずもないため、葵は彼氏の友人を自分の身代わりとして家に置いてゆくと言い出した。友人と言っても大
柄な体格の男性で、姉の葵とは似ても似つかぬ容姿なのだ。特殊メークをしたところで100%両親にバレる事は明白である状態に、優奈は憂鬱な気分になるのだが……。
この作品は「Ts・TS http://tira.blog.jp/」にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-11 22:15:41
37337文字
会話率:58%
小曲絵美は、夫·隆と相談し、息子·雅弘の幼稚園入園の為に住んでいたマンションを引き払い、義父と同居することとなった。
これまで年に数回しか来なかった義実家ではあるが、空いている部屋を自由に使ってもいいと銀二が言い、絵美はその内の一部屋を
趣味の部屋に貰い受けた。
元々仕事人間だった隆は、同居をしてからというもの更に帰宅が遅くなったが、休日は家族と過ごす事が多くなった。そんなある日、隆は仕事で北海道へと出張に行った夜···。絵美は、酒に酔った銀二に襲われた。隣には、雅弘が眠っていたのに···。
ショックが抜けない絵美。でも、夫には言えず悩んでいた。
「お願い···。やめて···お義父さん···」
隆が、出張で居ない何度目かの夜、絵美は雅弘の前で···。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-16 08:14:08
23549文字
会話率:53%
他部署の飲み会で坂上雄介(28)は神谷一途(35)と出会う。妻と娘を持ちながら男同士の王様ゲームをやめられない神谷は突然坂上の部署に異動。坂上は神谷との北海道出張で神谷を抱き、深みに嵌った。神谷に恋情を募らせるが、神谷の娘、凛香へのバツの悪
さに二の足を踏む。実家では同居する義妹から告白され、雄介の立場は危うくなっていった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-04 20:28:27
53403文字
会話率:54%
9月の北海道。
仕事で函館に宿泊する事になった私は、地震の影響で閑散とする日本旅館にて、ある若女将と出会う。
粛然として美しい佇まいの彼女は、笑うと女子高生のように無邪気だ。未成熟な表情と、大人になったカラダ。私は彼女の白い指に性的な興奮を
覚えたーー。
情欲を覆う幾重の着物を、私は剥ぐ事が出来るだろうか。それとも彼女自身が、その猥褻な身体を開くのか。どちらにしろ、導くのは私の仕事だ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-25 01:01:28
14132文字
会話率:47%
ペンションで住み込みのバイトしている米田には、苦しい過去があった。彼は止まった時計の中で生き方を模索するが、現実というものはあやふやで、実は掴みにくい。そこに対して、宿泊客の夫婦が処方箋を渡す。米田はぶらぶらした現状の中で、何を見つけ出すの
か。
一人の人生における、青年期の大まかな地図を描いた作品。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-12 09:54:47
1284文字
会話率:17%
美希は東京に出てきて6年目、ジュエリーデザイナーという夢も叶え毎日充実した生活を送っていた。
そんなある日、北海道で旅館を営む実家の父親から、戻って家業を継ぐようにと連絡が入る。
美希の姉夫婦が跡を継ぐと思っていたのに、まさか義兄が浮気をし
姉夫婦は離婚の危機にあった。
そこで白羽の矢が美希に向いたのだ。困っていた彼女に契約結婚を持ち出したのは、学生時代からの友人で同僚。美希が勤める会社の社長子息、類だった。女性関係に問題がある類とは、身体の関係は無いことを条件に結婚を承諾するが、優しくてイケメンの類に惹かれ始めてしまい。美希はとうとう類の愛を受け入れる。
類はずっと好きだった美希を手に入れ、どんどん淫らな身体に美希を変えていく。
そんな幸せを妬むよう、類に恋する周りの女性からの嫌がらせ、美希は精神的に追い詰められていくが・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-02 16:32:56
46515文字
会話率:46%
北の地、北海道札幌ー
『雪吹美優』は慎ましく、そして穏やかに日々を過ごしていた。
彼氏はいないが友人達と過ごすのが一番の楽しみであり幸せな彼女。
そんな美優はある日、『清水圭介』という男と出逢ってしまう。
ネオン華やかなススキノを地盤
とする極道組織『北斗聖龍会』の若頭にして、金融会社の取り立て担当として突然現れた男は、全く記憶のない借金の返済を求めて迫る。
…果たして美優の行く先に幸せはあるのか。
突然の出逢いは落とされた奈落の底から、北の大地に降り積もる雪のように穏やかに…『落花流水』水の流るる如く。
見た目と中身にギャップがある平凡天然女と、口が悪いが根は優しい極道の俺様男。
相容れないはずの2人が織りなす雪をも溶かす恋物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-06-29 00:00:00
219970文字
会話率:73%
デートで奢る奢られる問題についてメンヘラってこうだよなって小説です
誤字脱字が酷いので気になる人にはお勧めしません
18禁 2018北海道コミティアで配布した同人誌から
キーワード:
最終更新:2019-06-14 18:24:55
9270文字
会話率:28%
結婚するまで貞操は貫くべきだ!がモットーだった作者が様々な風俗店に突撃します。(連載中に無念の脱童)
拠点が北海道に変更されました。今後はすすきの調査を実施します。
最終更新:2018-12-14 11:17:29
111279文字
会話率:16%
現代日本に転生していた女の子大好きな異世界の魔王さま。
女の子大好き!日本は安全で大好き!ママ大好き!な四歳児ヒイロとして生きている。
いろんな思惑で日本に転移中の賢者と出会うが、ヒイロは男が大嫌い。
魔王様を倒すのはマシロという絶世の美少
女と聞いてしぶしぶ世界のバランスのためにと出戻りを納得するが、件の美少女はずぼらさんだった。
あまりの枯れずぼら、キングオブ干物!な勇者マシロを矯正しつつ、ほだされつつ、恋しつつ?!
魔王は勇者に完堕ちしましたーなふんわりハピエンファンタジー。
さあ!ずぼら道を極めよう!っつーあほだろ?!な話。
ちなみにストーリーテラー役の賢者は魔王指導勇者指導に駆り出され、結局 聖賢者ならびに魔法使いになるという。え?魔棒使いの間違い?うん。自家発電愛好家です。
主な登場人物
魔王ヒイロ(♂)東京都出身 4歳(魔王年齢6000才プラス)
勇者マシロ(♀)神奈川出身 18
聖者アオイ(♀)石川県出身 18
巫女モモカ(♀)静岡県出身 14
戦士モエギ(♀)北海道出身 21
ハーレムエンドあり。
*
作者の変態が露呈されるだけの重くないお話です。
基本軽め...全年齢対応を目指しつつ際どい下ネタワードを散文させる癖があるため、保険として18r に。
ムーン在住です。
またアビリティやスキル等に不勉強なため(でも好き)、御指南してくださる師匠募集。
普段はポケ○ン廃人 お着替え系アーケード音ゲー信者。あとモンコレ好き。
書き貯めしない無計画遅筆のため、気分更新です。よろしくお願いします。 初回のみ2話更新。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-27 17:33:41
8380文字
会話率:25%
鹿野文明(しかのふみあき)、三十歳。ゲイ、独身、無職、宿無し。同性のパートナーと離婚したばっかり。
そんな彼が頼れるのは、十五歳年上の義理の兄、鹿野正直(まさなお)。
傷心の文明は、ニューヨークにいる義兄を頼って渡米するが、やがて風の噂に、
行方不明になっていたかつての恋人二人が、生きているらしいと知る。
その恋人、早坂亮一(はやさかりょういち)と国分秀介(こくぶしゅうすけ)は、北海道のとある町で、花屋を営んでいた。
交通事故を起こしてしばらく記憶喪失だった亮一の面倒を診ながら、秀介は家族の捜索から逃れるため、しばらくは居場所を転々としながら暮らしていた。
それでも、真実を打ち明け、過去と決別しなければ新しい人生は始まらないと悟った時。彼らは戦う決意をした。
二十年の時をかけて、やっと三人の愛は成就する――――のか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-12 20:24:34
321395文字
会話率:47%
3021年6月某日、北海道はウラヌ市に大きな隕石らしき物が落ち、震度5の地震が起きた。が、幸いにも余震も、津波に繋がる事もなく、数日してその事すらも人々の記憶から消し去られようとしていた。
「······。ここが父が育ったニホンと言うのか·
··。」と小林美里愛·メレクは、ココ東京駅に降り立った。
『いいこと?ミリア。ちゃんと5時迄には、星ヶ丘二丁目の時計台にいるのよ?わかった?』と口うるさい母·リーンの言葉が頭をよぎる···折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-16 15:23:04
9938文字
会話率:30%
クリスマスを間近に控えた12月。小春日和の暖かな陽を浴びながら、東京竹芝から北海道苫小牧へ旅立とうとするフェリーに乗り込んだ僕は、濃紺の制服に身を包んだ綺麗なお姉さんに、天使のような笑顔で迎えられた。
客室へ案内すべく前を歩むお姉さん、その
頭から足元に至るまでの華麗な後ろ姿に見とれていた僕は、彼女に対して憧れの念を抱くほどになっていた。
こうして、26時間に及ぶ特別な航海が幕を開けた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-06 21:17:05
141707文字
会話率:28%