登場人物
九条麗華(旧姓:桂麗華)……十七歳。女子高生退魔師。制服はブレザー。刀を扱うのが得意。ロングの黒髪で北欧人のクォーター。身長百七十二センチ。バストは90のFカップ(調教前)
浦田耕介……十六歳。家が麗華と隣どうしで幼馴染。
ずっと麗華に憧れと淡い恋心を抱いている。
ナメクジ妖魔……ナメクジ型の妖魔。昔麗華たちに退治されたが何とか生き残って力を取り戻す算段をしている。
あらすじ
類稀な力を持つ九条麗華の霊力(マナ)を、卑しいナメクジ妖魔が淫らな罠にはめてタップリ搾り取るお話です。おっぱい責めがメインになっています。乳フェチのかた向けです。※軽くですが、寝取られ要素もあります。
※Pixivにも同様の作品を投稿しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-27 21:19:02
223593文字
会話率:25%
私の名前は高天ヶ原ことね。
23歳OLで、彼氏とはちょっと、夜の生活の関係で喧嘩中。
同僚の乗鞍くんは、私の悩みを聞いてくれる。
乗鞍くんは、私が好きだ。
私は彼に気はないけど、愚痴を聞いてくれる彼の事は、それなりに快く思っている。
これは、同僚の恋心を利用する卑しい私と、私に恋する一途な男子の、ちょっとした転換点の話。
エッチな展開は、まぁ、そんなにないわね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-24 23:53:54
7438文字
会話率:34%
「必要なら貴女の精神や記憶だってどうにかしよう」
妖しく美しい吸血鬼、ルーカスによって買い取られた奴隷の少女ライラ。
卑しい夢魔(淫魔)であるが故、産まれながらに奴隷として育てられたライラは、寝台の上に鎖で繋がれ、優しく残酷な主のもと
で歪んだ幸福に溺れていく。
執拗に体液を与えて眷属としたがるルーカスと、日に日に夢魔として悦楽に目覚めるライラ。
二人の抱く執着は、単純な性への欲望か、それとも……
■性描写あり
■差別を題材にた表現あり
■強姦などの表現あり
■肛門を使う表現あり
■モブの集団による暴行や陵辱あり
■メリーバッドエンド(当初ハッピーエンドのつもりで書いたので、メリバ好きの方には物足りないかもしれません…)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-16 14:39:12
108125文字
会話率:34%
奴隷師という卑しい職業についた男の七転八倒な物語。
奴隷制度が普通に存在し、昨日まで友人だった相手が今日からはご主人様になるようなハードな世界。
魔術有。
Q:なんかつじつま合わなくね?
A:俺の宇宙じゃ音が鳴るんだよ(ジョージ・ルーカス
Q:なんかコメント受けてなくない?
A:面倒だから
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-01 17:30:12
141340文字
会話率:28%
私は――。
《銀狼》などど呼ばれている女騎士、ヒルデガルド・ファニル・アーデルハイトは。
卑しいメス犬なのだ。
………
……
…
これは《銀狼》と呼ばれた高潔なる女騎士ヒルダが、
いかに犯されたがりのメス犬へと堕ちたのか。
そ
の記録である。
***
※「《銀狼》と呼ばれた女騎士、僕の前ではマゾでメスなワンコな件(n7014gj)」好評につき、前日譚を書きました。
(思いの外長くなったので前後編でお届けします)
※前作未読の方はそちらを先に読んでいただいたほうがいいかもです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-31 02:29:48
6683文字
会話率:20%
卑しい身分の王妃から生まれた王女アレクシアは、世継ぎの地位ばかりか王女の身位までも剥奪され、庶子となった。
修道院に送られ、淫婦の娘と蔑まれ、虐待さながらの生活を送る。そんな生活から救ってくれたのが、子爵家当主のクリストファーだ。身を守るた
め、十歳になったばかりのアレクシアは彼と婚姻を結んだ。
一回り年上の夫。夫婦とは名ばかりの生活。だが、食べ物に困ることも、虐待もない落ち着いた生活。
なかなか警戒心が解けないアレクシアだが、徐々にクリストファーの優しさに絆され、心を開いていく。だが、この婚姻にはアレクシアの知らない目的があった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-12 14:04:02
52309文字
会話率:17%
殺すことに、情欲を。
嬲ることに、劣情を。
そんな心ないわたしは
人間未満の卑しいなにかです。
最終更新:2020-07-04 17:00:30
10947文字
会話率:3%
人々がまだ異形のモノを恐れて暮らしていた時代、片田舎の山村に住む若く美しい人妻の久美子(くみこ)は、村の神社に古くから伝わる『鬼取(おにとり)の祭り』に巫女役として選ばれることになった。
それはきらびやかな婚礼衣装を身にまとった美麗な『巫
女』役の花嫁と、卑しい鬼の面を被った醜悪な『鬼』役の男とが、大勢の村人たちが見ている前で性行為をして婚姻を結ぶという祭だった。
鬼取の巫女となる為に与えられる様々な『性的な儀式』に、始めは夫以外のモノを拒んでいた久美子だったが次第に女(メス)としての本能に逆らえなくなっていき、ついにその若く美しい肉体(からだ)を快楽にゆだねてしまう──。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-15 15:01:40
110888文字
会話率:24%
とても穏やかな夜。少年の部屋に突如現れた少女は淫魔だった。自分でも気付かなかった性癖を少女に見透かされ暴かれていく少年。長く卑しい夜に二人は蕩けていく……
最終更新:2020-02-08 00:26:56
19847文字
会話率:27%
よかれと思ってあまり両親が帰ってこず寂しげだったお嬢と仲良くしてたら、電話で雇用主に「娘を誑かしてどうするつもりだ」とか「恩知らず」とか「財産目当てか」とか「そういう卑しいところが両親とそっくりだ」とかめちゃくちゃに怒られた。
そんな心
配ならもっと帰ってこいよ。
もう完全に気分が萎えて「そんな気なかったけどマジで手を出してやる」、「もうどうにでもなーれっ」くらいの気持ちになったので、お嬢をレイプすることに決めた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-21 20:47:08
18689文字
会話率:37%
「気持ちよけりゃ何でもいいだろーが」
「思った以上にヘドニズムで、俺びっくりしてます」
「お前とは相性がいい、体のな」
「言い直すところがムカつきます。お尻触らないでください、痴漢してるようにしか見えませんよ」
「デートなら尻ぐらいいいだろ
うが」
「男の尻揉んで、どんな趣味ですか?」
「俺は生意気な奴が泣き顔晒して助けを求めて無様に足掻く姿が最高にそそるだけだ、まさにお前みたいな」
「その嗜虐症どうにかなりません?あとその卑しい言葉遣いも」
「無理だな」
「女とやって下さいよ、その顔なら困らないでしょう」
「抱いてと強請る女は腐る程にいるぞ、ただ抱き飽きただけだ」
「それ世界中の童貞を敵に回しますよ。一層の事、掘られれてしまえばいいのに‥」
美しく残酷に。ビターな大人向け
マフィアな最強男前×非凡少年
不定期まったり更新
生暖かい目で見守って下さい
(*)はR18折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-04 09:57:00
82930文字
会話率:71%
捕獲され繋がれたオークの俺は、突然前世の記憶を取り戻した。そこに現れた転生監察官アミイ。
彼女は、生前の俺が、くそ生意気な実の妹の亜美に抱いていた欲望を見抜いていた。
そして、亜美の心も身体も完璧にコピーできるという。
「 さて、転生特典は
いかがいたしましょう 」
「 あんたと・・・・亜美とやらせてくれ・・・・・! 他は何もいらないから・・・・・!」
心まで豚のように卑しい俺。そんな醜い俺を見透かしたように、アミイは嬉しそうに笑うのだった。
「 その選択承りました。さあ、どの年齢の亜美ちゃんから犯したいですか。では、まず〝バカ兄貴〟とあなたを蔑むJK亜美ちゃんから陵辱してみますか。私は死なないので、どんなプレイも大丈夫ですよ 」
欲望まみれのオークの俺に断る強さなどあろうはずがなかった。
かくして俺はオナニーの妄想の中だけだった下劣な欲望を、いろいろな年齢の「亜美」に叩きつけていく。
亜美も俺を馬鹿にしたんだから、お返しでちょっとぐらい壊してもいいよな!?
だって、俺は世界一愛する亜美と対等でいたいんだ!!
まんまと転生監察官アミイの口車にのせられた、転生しても豚野郎の、愚かな俺の明日はどっちだ !?(※くず主人公が、女の子の心を屈服させるための、調教がメインです。作者のエロ描写練習を兼ねているので、エロシーンばかりです)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-01 01:44:04
111850文字
会話率:32%
〈魔王殺し〉の名で誉れ高き浄魔の聖剣に宿る精霊ロリババアに卑しい盗賊剣士が人の血の味を覚えさせたりえっちなことをしたりする話。
最終更新:2018-07-27 19:00:00
23845文字
会話率:51%
高貴なふたなりハイエルフ皇女カレンが卑しいダークエルフの召使メリッサにチンポぶっこ抜かれるお話
うん、ムラムラが溜まったら書くよ!
最終更新:2018-07-14 09:28:22
30350文字
会話率:28%
縛られた美しいセールスレディの美女
生命保険の営業の訪れた豪邸で一人息子に縛られてしまう。
一度は男の指に震え、そして…次は別のあるものに女は震えさせられる。
それは、豪邸で女を待ち構えるドラ息子が作った卑しい罠だった。
最終更新:2018-04-07 22:57:59
30722文字
会話率:32%
大陸の北に位置する巨大国家、トラディメント帝国。そこに陸軍将軍を継ぐルーサウリア家の次男として1人の男が生まれた。その名をブラマ・ルーサウリア。軍人の家系に致命的な虚弱体質と妾の子であることから幼少より疎んじられてきた彼には、その境遇にそ
ぐわない大望を胸に秘めていた。
トラディメント帝国を我がものとする。
体の弱さと引き換えに手に入れた魅力と英知を駆使し、卑しい下女から皇帝の側室まで抱いて堕して国を手に入れろ。
平たく言うと、貴族がいろいろな女性とヤリまくる系の話です。
※がついている話がR18シーンありです。
最近忙しいので更新がかなり不定期になる、というか更新できるかも不明ですが、ある程度書いてあるものを眠らせるのももったいない気がしたのでここに投げます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-10 00:00:00
76648文字
会話率:61%
「こんな酷いこと…嫌なはずなのに…」「そうね。《花嫁修行》だから頑張らなきゃ…」「息子?何言ってるの?ここにいるじゃない?」
幼馴染みが…母親が…。主人公の目の前で、ゲスの卑しい欲望のままに汚され堕ちていく。
最終更新:2018-01-07 20:04:17
30079文字
会話率:52%
この作品は「最下層家畜奴隷調教小説 http://maboroshiboshi.blog.fc2.com/」にも掲載しています。
こちらの方が更新遅いです。
抵抗がある方は見ないでください。
普段は男として威張って、意気がって生活するゆ
うきは、本当は女で生まれたFTMだった。
男として生きていても、本性は雌。
雌は雌豚…おまんこが疼き、おちんぽ様を崇拝する気持ちが止まらない。
見た目は男になれても、所詮…雌は雌だということを思い知らされたい…
そんなことを考えてしまうゆうきは、マゾの雌豚に成り下がることを決めた。
男性のご主人様に首輪をつけられて、雌豚の家畜奴隷として調教されたい欲求を晒す。
いつしかゆうきの名前は「クソ雌」に変わり
卑しい、浅ましい雌豚として、徹底的に調教を受けることになる…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-20 21:41:03
16593文字
会話率:59%
会社の研修で知り合った王子様は豚野郎でした。
最終更新:2016-06-29 17:24:04
8796文字
会話率:45%
前世を覚えている公爵令嬢の話。
※人を貶める言葉と行為。
「奴隷」の存在が出てきます。
ご不快に思われる方はご注意ください。
最終更新:2014-04-23 23:36:01
13483文字
会話率:12%